From : 田渕裕哉(2011/10/26 07:35:23)
おはようございます。今朝は東広島からです。 今日は全国的に寒そうですね。体調を崩さないように注意しましょう。 今日、明日と2日間、東広島で企業研修です。 次元を上げて生きるというのは、どういうことでしょうか? 例えば、2歳の男の子が、ボクシングの構えをして、 あなたに、ぶって来たとします。 痛くもかゆくもありません。 あなたは、怒りの感情は起こらないと思います。 「次元」が違うからです。 もし、「このやろう!痛いじゃないか!」と言って、 2歳の男の子に本気で殴ったら、あなたは2歳の男の子のレベル、 つまり「次元」まで落ちたことになります。 「次元」を高く生きる人はカッコいいと私は思います。 もし、誰かが、あなたを傷つけても、何も深刻に思わなくて、 傷つかないなら、あなたの次元は、その人よりも、はるかに高い次元にいます。 私のヒーローは、風のナウシカのナウシカです。 あるシーンで、ウサギみたいなリスみたいな動物が、ナウシカを噛むのですが、 ナウシカは「何で噛むんだ!」って言わないで、「怖くないよ。」と言います。 カッコいいですね。
From : 田渕裕哉(2011/10/25 07:24:53)
おはようございます。今朝は名古屋からお届けしています。 今晩は、大阪でセミナー、そして夜は広島に入ります。 あなたの部屋をたった1日で変化させ、あなたの人生まで劇的に好転させることは 本当に可能ですか?・・・・・ハイ本当に可能です! 11月12日(土)18:00~20:30に東京・五反田文化センターにて、 女性限定のスゴいセミナーを開催します。講師は観月環(みづきたまき)さん。 海外も含め全国に10万人以上の受講生を持つ「観月流和氣道」の代表の方です。 本も30冊以上出版し、その素晴らしい内容は、私も驚きでした。 価格も応援価格の3,000円。有り得ない3大プレゼントと返金保証も付いています。 あなたの部屋を変化させ、人生を劇的に好転させましょう。田渕もゲスト出演します。 先着30名なので、スケジュールの合う女性の方は、今すぐお申し込みください。 (13:30~16:00は満席御礼。夜の部も、あと数席です!) 詳しくはコチラ ⇒ http://www.tbhca.jp/mizuki/ (携帯・PC共に申し込み可能です) あなたの心は「自分の肉体」という枠を超えて存在するのもです。 その自由さを使わないと、あなたの心は「自分の肉体」という名の 牢屋の中に縛られていて、抜け出すことができなくなっています。 心が自分の肉体の枠を超えるとは、どのようなことかを説明しましょう。 ある最愛の奥様を亡くしたご主人のお話です。 このご主人は、最愛の奥様を失くし耐えられないほどの苦しみを感じてきました。 私もこのご主人の気持ちがよく分かります。 辛くて辛くて死んだほうがましでしたが、死ぬこともできずにいました。 ついに限界まで来て、あるカウンセラーのところに相談に行きます。 このカウンセラーは事情を聴き、ある質問をしました。 「愛し合っていたんですね。それでは、もし仮に、奥様が生き残って、 あなたが亡くなったとすると、奥様も同じように苦しんだと思いますか?」 彼は「はい、苦しんだと思います。」と答えました。
From : 田渕裕哉(2011/10/24 05:37:49)
おはようございます。お元気ですか? 私は、今日、明日と名古屋でトレーニングです。 素晴らしい方々とお会いできるので楽しみにしています。 今週は紙上「5次元入門セミナー」をお届けします。 まず、人間の身体が「肉体」と「心」からできている ところから入りたいと思います。 その前にお伝えしたいことは、5次元入門セミナーは、 5次元について「真実」をお話することではありません。 正直に言えば、それが真実かどうかは分かりません。 それは、お伝えする主旨ではありません。 「5次元」が理解できたところで、 「だから何なの?」と言われてしまえば終わりです。 そうではなくて、5次元を理解して、それを人生にどう使って、 どのように変化したか?が重要なことです。 そこだけに焦点を絞りたいと思います。 長い説明になりましたが、言いたいことは、 人間は「肉体」と「心」からできていることが真実かどうか分かりませんが、 それを追求するのではなく、そのように考えて、 最終的に、あなたの人生をよりよく変えることに焦点を当てているわけです。
From : 田渕裕哉(2011/10/23 07:44:47)
おはようございます。今朝は、さわやかな千葉からです。 今日は、ゆったりと時間を取って、1週間の反省と計画を立てる日です。 今、自分が向かいたいと望んでいるところへ軌道修正しましょう。 ビジネスの面白くて素晴らしいところは、そのビジネスの持つ本質です。 本質は、お客さまに価値とアドバイスを与えることです。 これが全てです。 もし価値を与えておらず、利益を得ているとしたら、それは詐欺であり、 本当のビジネスとは言えないのです。 自分中心ではなく、お客さま中心というところが、ビジネスの最大の本質です。 すなわち、常にお客さまのニーズを自分のニーズより優先すべきです。 この考えさえ押さえておけば、押し付けることなく、 お客さまに喜んでいただけると思います。 お客さまに喜んでいただくほど、ビジネスをする者にとって 嬉しいことはないのではないでしょうか? 私は「もの」中心の考えではなく、「ひと」中心の考え方が好きです。 よく、セールスパーソンは、 自社のオリジナル商品やサービスに惚れ込まなければならない!と言いますが、 それよりも「お客さま」に惚れ込むべきだと思います。
From : 田渕裕哉(2011/10/22 07:29:53)
おはようございます。今朝は大雨の千葉からです。 今日は恵みの雨ですが、私は1日中、東京にいます。 子供たちは休みらしく長男と三男は友だちとマージャンをしています。 先日は家族でマージャンをして、私は大三元(役満)を上がりました。 ビジネスは商品力が大事です。 極端に言えば「ほうっておいても売れる商品」を創り、 あなたの商品やサービスが、お客さまが喉から手を出して欲しがるようなものだと、 あなたの商品は順調に売れていきます。 究極のマーケティングとは、 マーケティングをしなくても売れる商品を創ることかもしれません。 しかし「よい商品=売れる商品」というわけではないことも事実です。 売る意志の強さも重要だということです。 真実には常に2面性があります。 真剣に売ろうとする行為、すなわちマーケティングを行わなければなりません。 ピーター・F・ドラッカーは 「企業の目的が顧客の創造であることから、 企業には2つの基本的な機能が存在することになる。 すなわち、マーケティングとイノベーションである。」と言いました。 誰かが何かを売ろうとするまでは、何も起こらないのも事実なのです。 起業家にとって、成功するために、 売ろうという意志こそ、持つべき最大の要素なのです。