From : 田渕裕哉(2012/05/14 07:35:57)
おはようございます。今朝はさわやかな千葉からです。
先日、生放送テレビ番組に出演した際の映像を
私のメルマガをご覧になった方々に【無料】で限定公開します!
テーマは【自由なビジネスオーナーになる方法】
好きな仕事で好きな場所で、身軽にかつ、安定して暮らしていくためには
どうすれば良いのか。お伝えしておりますので、是非ご覧ください
<無料映像はこちら↓>(パソコンのみ視聴可能です)
http://www.youtube.com/watch?v=nkzxuRL9MhM
また、この映像の司会をしている木下裕司さんとおこなったセミナー
【ビジネスオーナー入門】
こちらは音声と資料でビジネスオーナーになるための詳細な方法を
勉強できる内容になっていますので是非こちらも活用されてみてください。
大好評!2012年3月24日(土)に開催された
参加費10,000円の【ビジネスオーナー入門セミナー】
こちらの音声教材を期間限定の特別価格で販売することになりました。
販売期間を延長し、今週5月20日まで申込みを受け付けますので、お忘れなく!
今まで、一度も話してこなかった
「新しい時代のビジネスオーナー」についての話をはじめ
Facebookの活用や、出版についてもお伝えします。
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多くのビジネスマンが「するべきことを先伸ばしにするのはやめよう」
「禁煙しよう」「受信トレイを空にしよう」「子供たちともっと時間を過ごそう」と、
月曜日ごとに決心するのに、金曜日には、自分は一週間何をしていたのだろう、
何がまずかったのだろうと思い悩むことになります。
どれほど常識的な人間であっても、よい習慣を維持するのはなかなか難しいものです。
あなたは毎年元旦にたくさんの誓いを立てて、それを一年間継続できるでしょうか?
ニューヨーク・タイムズ紙によれば「新年の抱負を守れなかった」という人は、
全体の80パーセントを超えると言います。
よい方向への変化を心に決めても、それを長期にわたって維持し続けることは、
いかに難しいことでしょうか。
誓いは果たされることなく終わり、張り切って購入したルームランナーはやがて、
脱いだ服をひっかけるラックとなり果てます。
現代の科学が立証したように、腦に変化する余地があるのなら、
行動を変えることは、なぜそれほどまでに難しいのでしょうか?
どうすれば、それがもっと簡単にできるのでしょう?
From : 田渕裕哉(2012/01/29 07:55:17)
おはようございます。今朝も快晴の千葉からです。 学校でインフルエンザが流行っているそうです。 私のところは大丈夫ですが、うがいは、いつもしています。 仕事もそうですが、健康は予防が大事ですね! さて、今週は「希望のシナリオを描いて軽やかに実践する」 というテーマで書いてきました。 最後に一番大切なことをお伝えします。 すべての人が抱えている負荷を乗り越えていくために「希望のシナリオ」は 必要ですが、もう一つ重要なのはパートナーや友人たちです。 私たちは一人では乗り越えられないものも、 温かい人の助けがあると乗り越えていくことができます。 これは実は2つのことを言っています。 人に助けられるということと、人を助けるということです。 この両方で成り立っています。 誰も人から助けられない人はいません。 また誰も人を助けない人もいないのです。 持ちつ持たれつなのです。 どんな人も、温かい人の助けを必要としています。 このことを忘れないでください。 私は盲人支援協会で奉仕をしていたクリスチャンの会長に、 協会の会員の一人が感謝の気持ちを表して詩を書いたのですが、 この詩がとても好きです。ご紹介したいと思います。 私は盲人の方は文字通り盲人ですが、 私たちもある意味で盲人だと思っています。
From : 田渕裕哉(2012/01/28 07:54:13)
おはようございます。今朝もいい天気の千葉からです。 週末ですね。私は今日は夫婦で音楽祭に参加します。 有意義な週末になることを祈っています。 中国四川省・成都という名前の都市をご存知ですか? ここは福岡から飛行機で1時間半。東京に行くのと変わらない距離です。 2008年にマグニチュード8の大地震に襲われました。 死者は約7万人で、東日本大震災をはるかに超える大災害でした。 しかし、それから3年後に復興を果たし、市長は安心・安全・環境を強調し、 企業誘致に勢いづいています。 歴史研究家によると、中国は2020年まで、その勢いは止まらないそうです。 日本はと言えば、今はまだましで、これからどんどん悪くなり、 2020年以降は、いよいよ本格的な下落が始まるそうです。 人口ピラミッドから未来の国の経済を予測するデント氏によれば、 2020年以降の日本経済について「国も人もいずれは死んでしまう」と、 まさに余命宣告しているのです。 韓国や東南アジアの国々は、これから良くなっていくそうで、 2050年にはインドが世界最大のGDP国になるとの予測をしています。 私たちの子どもたちのことを考えると、もう日本には未来がないと思われます。
From : 田渕裕哉(2012/01/27 07:57:09)
おはようございます。今朝もいい天気の千葉からです。 私の知人が亡くなりました。突然でした。非常にショックです。 昨夜のセミナーでも 「人は『明日も必ずやってくる』という思い込みを持っている」 ということを学びました。 今日は、親子の関係、夫婦の関係、人間関係という負荷を持っている方に 「希望のシナリオ」をイメージしていただきたいと思います。 次の話から自分に当てはめて深く考えてみてください。 「私は、青少年のころ、父とうまく話すことができませんでした。 父には非常に失礼な態度を執ってしまいました。 父のことも父の意見もよく聴きませんでしたし、考えませんでした。 私がやることに、ことごとく父が反対するように思えました。 父に対するそのような否定的な態度を、私は正当化していました。 私は「間違ったことをしていない」 たとえ、父に逆らっても自分は自分の信じた道を進みたいと思いました。 このような気持ちですから、当然、父との関係は良くありませんでした。 私の態度と高慢のせいで、状態はさらに悪化していきました。 ある日、本を読んでいると 「他人と過去は変えられない。自分と未来は変えられる」 「人との人間関係は自分の鏡である」という箇所を見つけました。
From : 田渕裕哉(2012/01/26 07:49:26)
おはようございます。今朝は快晴の千葉からです。 今日の夜は、東京であるセミナーに参加します。 いろいろ学んできたいと思います。楽しみです! 今日は、ある会社の社長をしている方の病気の体験談をご紹介します。 「私は誰よりも不幸です。だから、どんな不幸な人も安心してください。 これからお話することは、不幸を自慢したいわけではなく、 何ごとも乗り越えることができる!ということでお話したいと思います。 私は2010年の12月7日に医者から『あなたはガンだ』と伝えられました。 悪性黒色腫というガンです。 星飛雄馬の恋人役がなった病気です。 「悪性」というネーミングが恐怖を与えました。 精密検査を受けて、12月24日のクリスマスイブの日に結果が出まして、 13ミリの腫瘍が見つかりました。 13ミリって、結構大きいです。 そうすると、一番先に転移するのは左腋下のリンパで、ここに転移したあとは、 肺とか肝臓とか胃とかに転移すると言われました。 ただ幸運にもリンパには腫瘍が見つかったものの、 まだ遠隔手転移は見つかりませんでした。 もちろん抗ガン剤治療を受けなくてはならないわけです。 そういう状況だと、会社も縮小しないといけないとか、 さまざまな問題が出てきます。

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