From : 田渕裕哉(2012/02/12 07:35:48)
おはようございます。今朝も素晴らしい天気の千葉からです。 昨日のLove Heart Leaは本当にたくさんのご注文をありがとうございました。 びっくりしました!バレンタインディの関心の高さを感じます。 在庫残りわずか!最後のチャンスです。愛のパワーをチャージしませんか? 詳細・申し込みはコチラ ⇒ http://www.kitekiseikatsu.com/tea/ 真の豊かさを得て、幸せな人生を歩むために「マネーゲーム」と共に 理解したいもう一つの概念があります。 それは「人間ゲーム」という概念です。 無限の力、豊かさ、知恵、喜び、そして穏やかさを兼ね備えた 「本当の自分」を取り戻すことを目的に、人生はゲームのようなものです。 まるで映画のように、人生の経験を楽しむ「人間ゲーム」をしています。 例えて言えば、ハリウッド映画顔負けの巨大なアミューズメントパークです。 私たちはその中で、映画の主人公のように恐怖のピークにさらされ、 ジェットコースターやお化け屋敷を次々に楽しんでいます。 「人間ゲーム」をするために創られた巨大な遊園地が、この世界です。 遊園地のアトラクションの一つが「マネーゲーム」です。 人間ゲームでは、プレイヤーであるあなたは、自分が本来どんな人間であるかや、 無限の力と豊かさを持つ存在であることを巧妙に隠して、 ルールに則り、制限だらけの「現実」という競技場で 「制限された自分」を本当の自分だと信じきって生きています。
From : 田渕裕哉(2012/02/11 07:50:13)
おはようございます。今朝も快晴の千葉からです。 バレンタインディにLove Heart Teaは如何でしょうか? 観月環先生が、あなたの心に愛のパワーをチャージします。 ルイボスティーをベースにオレンジピールやローズなどをブレンドして 本当に心が温まるおいしい味のお茶(ノンカフェイン)が誕生しました。 あなたの名前や、あなたの大切な人の名前を入れたラベル付きで 限定30個のみ販売します。 今なら、非売品の「空間をパワースポットに変えるオリジナルCD」を もれなくプレゼントさせていただきます。 詳細・お申し込みはこちら ⇒ http://www.kitekiseikatsu.com/tea/ 今日はお金という幻想から自由になる方法をお伝えします。 次の3つの条件をクリアすることがを必要です。 3つのうち1つとか、2つをクリアしても、 マネーゲームから抜け出すことはできません。 3つすべての条件をクリアしてこそ、勝者ゼロのマネーゲームから脱出して、 勝者になれるのです。 一番目の条件は、これが非常に大事なことですが、 お金を使わないでも最高に幸せに生きていけることを確信できることです。 足るを知ることです。 息を吸えるだけで、死ぬほど幸福だと感じれるかどうかです。 外のもので幸せを感じるのではなく、自分の内側だけで、 最高の喜びと幸せを感じることができるかどうかです。 こうなれば怖いものはありません。 実は死も超越している状態です。 おそらくサムライの切腹や特攻隊の戦死などは、この域に達していると思われます。 死を怖くない状態になれば平安のうちに生きることができます。 2つ目の条件は、今、もし収入がゼロになっても、ニッコリ笑って、 再びお金を作り出せるかどうかです。
From : 田渕裕哉(2012/02/10 07:51:08)
おはようございます。今朝はいい天気の千葉からお届けしています。 今日は最愛の娘の誕生日です。18歳になりました。 プレゼントは洋服が欲しいとのことで、今日、一緒に買いに行きます。 たくさんの思い出が蘇りますが、本当にかわいく美しい女性に成長しました! 「2018年までに日本人の10パーセントの人がお金を使わない社会になる」 と言ったら、皆さんはどう思いますか? これはある有名なベストセラー作家の予言です。 実際、これは夢物語ではなく、アメリカでは、その兆候が出始めています。 アメリカでは「コラボティブ・コンサンプション」と呼んでいるようです。 説明しましょう。 例えば、ジョンというアメリカ人が庭の芝刈りをしたいとしましょう。 その場合、従来ですと、ホームセンターに行って、 芝刈り機を購入して庭の芝を刈るということになりますが、 インターネットの発達やフェイスブックで一人ひとりが 結び付くことができるようになったおかげで、 ジョンは近所に芝刈り機を持っている人を探すことができるようになります。 ちょっと行ったところに、マリーという人が住んでいて 芝刈り機を持っていることが分かりました。 ジョンはマリーのところに行って、芝刈り機を借ります。 もちろん、マリーに貸しを作ったため、マリーはジョンの持ちもので、 必要なものは借りることができます。
From : 田渕裕哉(2012/02/09 07:47:03)
おはようございます。今朝も寒い大阪からです。 今日、午前中は大阪で仕事をして、午後には千葉に戻ります。 今年はヨーロッパの寒気の影響で、まだまだ寒いですね。 1~2週間は、寒い日本になるそうですので、体に気をつけてください。 今日はドイツで15年間お金を一切使わないで、 でも衣食住に不自由なく暮らしている69歳のおばあちゃん ハイデマリー・シュヴァルマーさんについてご紹介します。 ポーランドで生まれ、 第二次世界大戦後に家族でドイツに難民として移住しました。 学校の先生として働き、2人の子どもを育てています。 特に何か特技があるわけではなく、コネもあるわけではない彼女が お金を使わないで暮らせる秘密は、彼女が設立した 「譲り合いセンター(Give and Take Central)」にあります。 これはお金を使わずに価値を交換する施設です。 例えば、古着を台所用品と交換できたり、 車に関するサービスを提供する見返りに、配管サービスを受けられたりなど、 価値と価値を交換することができるのが特徴です。 この施設は、たくさんのホームレスや失業者の助けとなり、 彼女のアイデアを真似した施設がドイツに多数誕生していています。 もともとは、お金にならなくても、知恵や技術を持ち合わせた人が 集ることにより、お互いを助け合うコミュニティーができないか? という発想でした。
From : 田渕裕哉(2012/02/08 06:48:12)
おはようございます。今朝も寒い大阪からです。 今日も毎年呼ばれている企業で1日研修です。 私の研修は、受講者によって内容が変わるライブ研修で、 いつもどのような研修になるかが分からずドキドキワクワクです。 マーク・ボイルという人が書いた 「ぼくはお金を使わずに生きることにした」という本をご存知ですか? 今日は、この内容をご紹介します。 今の世の中、あらゆる物やサービスを得るために必要なのがお金です。 労働の対価として稼ぎ、不自由のない生活を送るための保証とするべく、 人は一生懸命働いています。 現代において、お金の有無が幸せの度合いに大きく影響することは否めず、 少しでも多くお金を持ちたいと願うのは当たり前の感覚です。 しかし、元ビジネスマンの英国人男性はお金中心の社会に疑問を感じ、 地位や財産をすべて捨てるという行動に出ました。 さらに「お金がなくても生きていける」ことを示すべく、 1年間、全くお金と縁のない生活を送ったといいます。 英紙デイリー・ミラーに「1年前、素晴らしい預金残高を持ち、将来も 明るいビジネスマンだった」と紹介されている30歳のマーク・ボイルさん。 これから先もお金の心配をする必要がなさそうな彼が、 お金中心の社会に疑問を感じ始めたのは大学時代からでした。

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