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アンチエイジングの話7.

From : 田渕裕哉(2012/03/18 05:56:25)

おはようございます。今朝も雨模様の千葉からです。

昨夜は、久しぶりにアメリカから友人が来て会いました。
知らなかったのですが、子供が4人いて、2人は亡くなったと聞きました。
大きな悲しみの中、元気に前向きに生きている友人に感動しました。

最後に「精神年齢」について考えてみましょう。

精神年齢については、ある意味で美容や肉体の年齢以上に重要な領域だと私は思います。

いつも若々しく、元気に生きていくには、日常のストレスや健康不安などと向き合いながら、
常に「心のアンチエイジング」を実践していく必要があると思います。

逆説的ですが、心のアンチエイジングとは「死を覚悟して生きる」ことで
初めて得られるものかもしれません。

生きているものは、いつか必ず死にます。

のんびりしている人でも「余命一年」だと言われれば、
自分が生きている間に何をするべきかを真剣に考えると思います。

その真剣さを常に持つようにしたら、いやでも心に張りが出てきます。

こうした心の張りが若さの源になり、行動力にもつながっていきます。

逆に言えば、いくら美容と健康に気をつけていても、
心のアンチエイジングができていなければ、精神年齢まで若返らせることはできません。

「心・美・体」が調和しませんから、人間的な魅力もなかなか湧いてはこないのです。
 

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アンチエイジングの話6.

From : 田渕裕哉(2012/03/17 07:21:17)

おはようございます。今朝は雨模様の千葉からです。

3月24日(土)14:00~17:00渋谷にて、久しぶりに
「ビジネスオーナー」についてのセミナーを開催します。

ポイントは、震災後のこれからは、どのようなビジネスモデルが成功するか?
ソーシャルネットワーク(フェイスブック)をどのようにビジネスに結びつけるか?
パソコンを活用して、簡単に誰(サラリーマン・主婦)でも売り上げをあげる方法?
など、実践的なことをお話しします。

参加者には先着ですが、私のCD2枚と、木下氏が不動産ビジネスの革命児である
【平秀信】氏と一緒にインターネットテレビに出演したときの特別映像(約45分)
「出版ビジネスの方法」もプレゼントします。

サラリーマンの方にも、独立希望の方にも、ぜひ、参加していただきたいセミナーです。

詳細はコチラ ⇒ http://www.facebook.com/events/351812184840081/

生きているかぎり、年を取らないわけにはいきません。

ならば、ワインのように年を取っていくことを目指してはいかがでしょうか?

ボルドーワインの格付けで一級にランクされる「プルミエ・クリュ」になると、
製造して、まだ日の浅い状態では誰も飲もうとしません。

そうしたワインが10年、20年と熟成するに従って価値が出てくるのです。

ただ「若さ」に頼って無為な人生を送っていれば「美しさ」も日に日に衰えていきますが、
自己を磨きながら人生を送っていれば、美しさは輝きを増します。

そのときの変化を人は「老化」と呼ばず「成熟」と呼ぶのです。

「美しさ」とはお化粧や服装で飾った外観のことではありません。

化粧を落とした素顔、矯正下着を取り去った裸の美しさであり、
それは内面の健康と知性の表れといっていいでしょう。

こうした真の健康なくして、真の美しさが生まれることはありません。

実年齢にかかわりなく、年を取っても夢を持ち、生きていることに感謝し、
毎日を喜んで生きている人は、若々しく見えるはずなのです。
 

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アンチエイジングの話5.

From : 田渕裕哉(2012/03/16 07:42:04)

おはようございます。今朝もいい天気ですが花粉の飛んでいる千葉からです。

今日は、東京ビッグサイトで開催されている「健康博覧会」にリサーチのため行きます。
今日が最終日ですが、健康ビジネスの新たなステージということで、日本全国、また
アジアから健康・美容商材の新商品が集結しています。楽しみです!

まずは「標準体重」を知るところから始めましょう。

標準体重とは、統計データをベースに人が健康的な生活を営むための
「理想の体重」を示したものであると言われています。

近年では、BMI(ボディ・マス・インデックス)と呼ばれる計算法が普及していますが、
歴史をさかのぼると、この他にもブローカ式桂変法、加藤式などいくつかの方法があります。

それぞれ一定の根拠に基づいているものなので、あなたもチェックしてみてください。

まず、ブローカ式ですが、これは身長から100を引いた数値を
標準体重とするものに日本人の体型に合わせて0.9をかけたものです。

私の場合は身長が179センチ、体重が66キロですので、
179-100=79 X 0.9=71.1となり、かなりやせていることになります。

これに対して加藤式は、身長から50を引いて2で割ったものですので、
179 - 50=129 ÷ 2=64.5となり、少し太っていることになります。

この他に、身長から110(女性は105)を引くだけというシンプルなものもあります。
 

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アンチエイジングの話4.

From : 田渕裕哉(2012/03/15 07:56:40)

おはようございます。今朝もいい天気の千葉からです。

昨夜は、千葉で大きな地震がありました。短かったですが、かなり揺れました。
余震のなく、被害もなかったのは良かったですが、備えは大事ですね。
改めて、72時間キッド、水と食料の貯蔵、家族との連絡などをチェックしました。

昨日は太ることは人類の「進化」の証しであるという話をしました。

そして、逆に太って身動きが取れなくならないように「適応」を始めると言いました。

この、いくら食べても太らない体になるという「適応」は、
実は「糖尿病」と呼ばれる状態なのです。

病気をただ悪いものと捉えている人には分かりにくいかもしれませんが、
糖尿病は環境に適応した結果として現れるものと考えることができます。

実は「進化」と「適応」のバランスが非常に大切になってきます。

何万年もの長い時間をかけて、環境に適した遺伝子を持った者だけが生き残る、
これを「進化」と言います。

一方、一人の人生の中で、遺伝子の変化とは関わりなしに環境に適した体質を手に入れる、
これを「適応」と言います。

アフリカのサバンナで暮らす人たちが5.0の視力を持っているのは、
ライオン以上に視力が良くなければライオンに食べられてしまうからです。

これは「進化」の証しと言えますが、
彼らにパソコンを与えて一日中、仕事をさせれば、やがて近視になります。

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アンチエイジングの話3.

From : 田渕裕哉(2012/03/14 07:11:12)

おはようございます。今朝も快晴の千葉からです。

今年は花粉は少ないですが、この花粉症を感じると私は春を感じます。
今朝、散歩したとき、花粉でくしゃみをして、それを感じました。
梅のつぼみも大きくふくらんでピンク色の花を咲かせるのを待っています。

長生きの基本になるのは、もちろん健康です。

この健康を保つために、どうしてもクリアしなければならない関門が
メタボリックシンドロームです。

実はメタボには診断基準というのもがあります。

まず必須項目に「ウエストのサイズ(腹囲)」が挙げられています。

男は85センチ以上、女は90センチ以上です。

次に選択項目として、メタボの「三高」が挙げられています。

三高といっても「高身長、高学歴、高収入」ではありません。

もっと怖い「高脂血症(脂質異常症)、高血糖、高血圧」がメタボの三高です。

このうち2項目以上を満たしている人がメタボリックシンドロームと呼ばれるわけです。

これらに隠されているメッセージとは、次の通りです。

ウエストが太い → 食べ過ぎ。

高脂血症 → 脂の摂り過ぎ。

高血糖 → 砂糖の摂り過ぎ。

高血圧 → 塩の摂り過ぎ。

このようにとらえると、メタボの意味がずっと明確になります。

メタボとどう向き合えばいいのか?

一つひとつの項目の問題点について検討していけばいいのです。

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アンチエイジングの話2.

From : 田渕裕哉(2012/03/13 07:41:35)

おはようございます。今朝は快晴の千葉からです。

娘が今、運転免許の教習所に通っています。
昨夜は、近くのグランドに行って、運転の練習をしました。
小さいとき、自転車に乗る練習をしたのを思い出しました。

人間の寿命は何歳が限界でしょうか?

11の2乗の121歳が限界と考えられています。

この先、いくら医学が進歩しても12の2乗の144歳まで
長生きすることは難しそうです。

実際、世界一の長寿者として記録されているのは、フランスのジャンヌ・カルマン
さんという女性で1997年に122歳で亡くなったと言われています。

それ以前の世界記録は、日本人の男性の泉重千代さんで120歳です。

泉さんの場合は男性ですので、すごいと思います。

以下、110歳代の長寿者がズラリと続いていきます。

こうした記録をふまえても、おおよそ120歳~125歳くらいが
人間の寿命の限界であることが分かると思います。

ちなみに、中国の神話に出てくる神農(しんのう)という伝説上の人物も
120歳まで生きたと言われています。

キリスト教やユダヤ教の預言者モーセも120歳、
神武天皇も125歳と言われています。

その年齢の数え方が、今と同じか分りませんが、
昔の人の寿命の限界も120歳であることが分かります。

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アンチエイジングの話1.

From : 田渕裕哉(2012/03/12 07:37:30)

おはようございます。今朝は春らしいいい天気の千葉からです。

昨日の14時46分は、私も1分間の黙祷を捧げました。
生き残ったものとして、感謝して、日本の復興のために自分の人生を
精一杯、頑張ろうと決意を新たにしました。

アメリカ・ピッツバーグ大学のバーナード・コーエン教授が、
生活習慣と寿命の関係について非常に興味深い面白いデータを発表しています。

このデータによると、喫煙を続けるだけで約6年も寿命が縮んでしまうのだそうです。

35%の体重増加でも、同じく6年、意外なところでは、
独身生活が続くだけでも男性で約8年、女性で約4年も寿命が縮むといいます。

男性にとって異性とのスキンシップは健康長寿の秘訣ということかもしれません。

さらに夜更かしなどで睡眠が不規則な人は4年、暴飲暴食をしている人も4年縮みます。

もう1つ注目したいのは、生活が不規則で、袋菓子やコンビニの弁当で
毎日を過ごしている人は、約10年も寿命が縮んでしまいます。

さて、あなたの実年齢は何歳になりましたか?

例えば、もし、あなたが30歳で、肥満でタバコを吸っていて、独身で、
睡眠が不規則で、暴飲暴食をしていれば、実年齢は68歳です。

平均寿命まで生きたとしても、あと12年しかありません。

恐ろしいと思いませんか?
 

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命を救う食生活革命7.

From : 田渕裕哉(2011/10/16 07:22:45)

おはようございます。今朝は恵みの雨の千葉からです。
昨日は、近所(印旛地区)の収穫の終えた田んぼで、
8,000発の花火が打ち上げられました。 
今日は、1週間の反省と計画を立てる時間を持ちましょう。
それでは最後に、どのような食事が理想的かを見て行きましょう。
まず、朝食は胃に負担をかけないように消化のよい、また食物酵素の多い、
加熱加工しない生の果物や野菜をおススメします。
私は、通常は、酵素ジュースを飲みます。
なるべく朝は食べないようにしています。
半断食です。とても体調がいいです。
そして昼食や夕食は、玄米食を中心とした伝統的な日本食を好んで食べます。
味噌汁、梅干、納豆、生野菜中心のおかずです。
昔は玄米食が当たり前でしたが、江戸元禄時代から白米になったのも、
精米のほうが食べやすく美味しいからです。
江戸時代後期から明治時代にかけて、
脚気(かっけ)の患者が増大したと伝えられていますが、
ビタミンB1が欠乏したことによるもので、
玄米には豊富なビタミンがあることが証明されています。
もちろん無農薬の玄米です。
玄米は美味しくないと言われますが、焚き方を工夫すると
最高に美味しく白米よりも美味しいほどです。

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命を救う食生活革命6.

From : 田渕裕哉(2011/10/15 06:53:50)

おはようございます。今朝は小雨の千葉からです。
週末はどのようにお過ごしですか?私は今日は吉祥寺に行きます。
皆さんの週末が素晴らしい時間となりますように!
キャンベル博士の「チャイナプロジェクト」の研究結果は
「摂取する動物性食品の割合が少なければ少ないほど健康効果が高い」
というものですが、「動物性食品の割合はゼロが最善である」としても、
このことが完全に証明されたわけではないと述べています。
キャンベル博士のアドバイスは
「食事から全ての動物食品を避けるように努力すること」ですが、
むやみに完璧を期す必要はないとしています。
私も、普段はベジタリアンですが、
友人と外食するときはお肉を食べるときがあります。
そのことをあまり気にしていません。
「なんちゃってベジアタリアン」と呼んでいます。
しかし歴史上の賢人たちはベジタリアンが多いようです。
ベジタリアンとはラテン語で、精力的な人、心身共に健康な人という意味だそうですが、
アインシュタイン、キリスト、ピタゴラス、ソクラテス、プラトン、
トルストイ、シュバイツアー、ダビンチ、シェクスピアなどは、
ベジタリアンとして知られています。

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命を救う食生活革命5.

From : 田渕裕哉(2011/10/14 06:45:38)

おはようございます。今朝は快晴の千葉からです。
最近、出張が多かったので、昨日はジムに2回も行って、
ヨガを堪能しました。今朝は、少し体が痛いです。
今日はキャンベル博士の歴史的な大発見についてお伝えします。
キャンベル博士は実験の結果、タンパク質の摂取量が多くなればなるほど病巣、
すなわちガンになる前の前駆体が増えることを発見しました。
そして10%を超えると急激に増殖することが分かります。
ガン細胞は総摂取カロリーの動物性タンパク質の比率の10%以上から急激に増殖し、
強力な発ガン物質より影響が大きいことを示しています。
これはすごい発見です!
例えばタンパク質の摂取が20%と多ければ、
発ガン物質の影響をもろに比例して受けますが、タンパク質の摂取が5%と少なければ、
発ガン物質の影響には無関係であることを示しています。
このことから、ガンを防ぐには、動物性タンパク質を減らせばよいのです。
動物性タンパク質の摂取が多ければ、ガンのリスクが高まるのです。
つまり、ガンは食生活でコントロールできることを示しています。
肉信奉者には耳の痛い話ですね。

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