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起業家の考え方6.

From : 田渕裕哉(2012/06/30 07:42:42)

おはようございます。今朝もさわやかな涼しい千葉からです。

田渕が全国にビジネスパートナーを募集します。

以下のことに1つでもピンとくる方は、ぜひ、無料の資料請求をしてください。
1.やる気はあるが、何をしていいか分からない人
2.サイドビジネスから始めてビジネスオーナーを目指したい人
3.「アンチエイジング」に興味のある人
4.ほとんど資金をかけずにビジネスを始めたい人
5.グローバル・ビジネスに興味のある人

実は、上記のビジネスの件で、7月6日~12日までアメリカに行きます。
大げさではなく、人生でこれほどワクワクしていることはありせん。
ぜひ、多くの方々と共有したいと思いますので、まずは資料をご請求ください。

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4つのクワドラントは単に4つの異なる収入の道を示すものではありません。

むしろ4つの異なる「考え方」を示していると言ったほうがいいでしょう。

自分の主な収入源をどのクワドラントにするかは、あなたが受けた教育や訓練、
世の中の景気など外的状況とは全く関係がありません。

それよりも、あなたが本質的にどういう人間か、どんな強み、
弱みを持っているか、最大の興味は何かといったことに深く関係しています。

つまり、あなたの心の奥底にある「価値観」が問題です。

あるクワドラントに魅力を感じたり「いやだな」と思ったりするのは、
この価値観が異なるからです。

このことをしっかり理解しておくことはとても大事です。

なぜなら、クワドラントを変えるということは、あなたが「何をやるか」を
変えるだけでなく、本当の意味で「自分がどんな人間か」を、
あるいは少なくても「どう考える」かを変えることになるからです。

世の中には、誰かに雇われている状態が好きな人もいるだろうし、
それが大嫌いな人もいるでしょう。

また自分の会社を持つのは大好きですが、それを経営するのは嫌だと言う人もいます。

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起業家の考え方5.

From : 田渕裕哉(2012/06/29 07:21:42)

おはようございます。今朝も涼しい千葉からです。

玄関の槇の木の枝が伸び放題で、妻から切るように
言われていましたが、やっと今日できます。
散髪屋さんのような感じで、さっぱりしてあげようと思います。

今日は4つのクワドラントを詳しく説明しましょう。

1.Eクワドラント 

私たちの大部分、驚くほど多くの人がEクワドラントの中だけで学び、
生き、愛し、人生を終えます。

伝統的な教育制度と文化が、ゆりかごから墓場まで、
Eクワドラントの世界での生き方を私たちに教え込みます。

この世界で通用する哲学は、学校へ行き、一生懸命に勉強していい成績をとり、
福利厚生がしっかりした大企業でいい仕事を見つけるというものです。

2.Sクワドラント 

もっと自由になりたい、強制されることなく自分で物事を決めたいという
強い衝動にかられて、多くの人がEクワドラントからSクワドラントに移り住みます。

ここは自分で道を切り開き「アメリカン・ドリーム」を追いかける場所です。

しかし一般的に言って、Sクワドラントはある種の「罠」です。

Sクワドラントに移った人は「ボスを首にした」と思っているかもしれませんが、
実際はボスを取り代えたにすぎません。

あなたは依然として従業員です。

違うのは、何かがあってそれをボスのせいにしたいと思ったとき、
そのボスがあなた自身だということだけです。

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起業家の考え方4.

From : 田渕裕哉(2012/06/28 07:52:24)

おはようございます。今朝もさわやかな千葉からです。

一般社団法人 国際アンチエイジング協会を立ち上げ、今、アンシエイジングに
関する究極の情報が集まってきています。ワクワクしています。
近日中に、ビジネスパートナーを募集する予定です!

あなたは何年もせっせと働き、昇進のはしごを登ってきました。

まだ、はしごの下のほうにいる人も、頂上近くに達している人もいることでしょう。

でも、今あなたが、はしごのどの辺にいるのかは、まったく重要ではありません。

大事なのは、それほど多くの時間と労力を費やす前に立ち止まり、
あなたが自分に聞くのを忘れていたかもしれない次のような質問です。

「このはしごは、どこにかかっているのか?」

7つの習慣のコヴィー博士が指摘しているように、間違った壁にかけられていたとしたら、
そのはしごをどれくらい速く、あるいはどれくらい高く登るかはまったく意味がありません。

ですので登るのを少しやめて、
はしごがどこにかかっているのかを見極めてみることが必要ではないでしょうか?

そして、もしそれがかかっている場所が気に入らなかったら、
どこに動かしたいか、それを見つけることが大切ではないでしょうか?

たいていの人は、収入の額か資産の額、
あるいはその両方によって自分の財政状態が決まると思っています。

しかし、収入の額より重要なのは、その「質」なのです。

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起業家の考え方3.

From : 田渕裕哉(2012/06/27 07:19:45)

おはようございます。今朝もいい天気の千葉からお届けします。

昨日も東京・大宮で打ち合わせがあり出かけました。
今日も、東京で複数の打ち合わせがあり出かけます。
充実した毎日に感謝しています。やる気に漲っています。

起業家は自分で行動し、実現させます。ずらりと並んだ乗客用座席から立ち上がり、
バスの先頭まで歩いていって、自分の人生の運転席に座ることが大事なのです。

起業家は生まれながらにして起業家なのでしょうか?

それともあとから起業家になれるものなのでしょうか?

起業家になるのは特別な人なのでしょうか?何か特別な力が必要なのでしょうか?

実は、そんなことはありません。

起業家になるには、そんなに大騒ぎするほどのことではなく、
ただ自分でビジネスを始めるだけのことなのです。

ある若い女性の起業家がいます。彼女はベビーシッタービジネスで成功しています。

別の若い男性は、便利屋ビジネスをしています。

若い人は、たいてい恐れを知りません。大人は恐れることしか知りません。

今この時代、仕事をやめて起業家になり、
自分のビジネスをやりたいと夢見ている人はたくさんいます。

問題は、たいていの人にとって夢が夢にすぎないことです。

ですので、今ここで考えなければならないのは、起業家になる夢を追えない人が、
なぜ、こんなにたくさんいるかということです。
 

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起業家の考え方2.

From : 田渕裕哉(2012/06/26 07:50:20)

おはようございます。今朝もさわやかないい天気の千葉からです。

昨日、3番目の息子と2人で、ある用事があり出かけました。
彼は、今、将来の進路について悩んでいて、いろいろ車の中で話す機会がありました。
さまざまな話ができて良かったです。親として、できる限りのサポートをしたいです。

アメリカと日本は違うかもしれませんが、アメリカ商工会議所の調査によると、
アメリカ国民の61%が自営業者になりたいと思っているというデータがあります。

また、アメリカの成人のうち72%が人に使われて働くより自分のために
働きたいと思っていて、67%が今の仕事をやめたいという結果が出ています。

これは、どのようにして「生計を立てるか」ということだけに関わる問題ではありません。

それと同時に、どのように「人生を生きるか」に関わっています。

人々は、自分の生き方をもっと自分でコントロールしたい
と思っている自分に気づき始めています。

みんな、もっと家族との絆を深め、自分の時間を自分で管理し、自宅で仕事をし、
人生を自分で切り開きたいと思っています。

今、取り上げた調査では、調査対象者の84%が、
もし自分でビジネスをしていたら仕事にもっと情熱を持てると思うと言っています。

自分のために働きたいと思う一番の理由は
「毎日の仕事をもっと情熱を持ってやれるようになりたい」ということでした。

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起業家の考え方1.

From : 田渕裕哉(2012/06/25 07:38:17)

おはようございます。今朝も涼しい千葉からお届けします。

1週間の始まりですね。私は半年単位で目標を立てていますので、
今週が2012年度の半分が終了する週になります。
新たな半年の目標を今週立てるのですが、非常に楽しみです。
今までの人生にないほどの飛躍の半年になりそうでワクワクしています。

今の「成功の方程式」と昔の「成功の方程式」は明らかに違います。

昔は、学校にまじめに通い、一生懸命に勉強をしていい成績をとって、
福利厚生が充実し、安定していて給料の高い仕事に就けるようにしなさい、
そうすれば仕事が面倒を見てくれるというものでした。

しかし、これは産業時代の考え方です。今はもう産業時代ではありません。

仕事は、いつまでもあなたの面倒を見てはくれません。

政府もあなたの面倒を見てはくれません。誰もそんなことはしてくれないのです。

今は新しい時代です。ルールが変わったのです。失業率は上昇し続けています。

たとえ、雇用状況や不動産市場が好転し、再び借金が簡単にできるようになったとしても、
以前と同じ間違った安心感にとらわれないようにしましょう。

そもそも、この間違った安心感のせいで、
あなたをはじめ多くの人が、今の混乱を招いたのです。

今の時代がひどい時代に思えたのなら、実際は、自分の未来を
自分でコントロールする力を手に入れる絶好の時代なのです。

仕事ではなく、自分が自分を守ってくれるのです。
 

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簡潔に話をまとめ相手に伝わる伝え方のコツ7.

From : 田渕裕哉(2012/06/24 07:05:43)

おはようございます。今朝もさわやかな千葉からお届けします。

今朝、妻と散歩をしていると、ときどきお会いする女性(年配のおばさん)
から、メロンをたくさん採って来たので、一つあげるよ、と言われ、
美味しそうなメロンをもらいました。名前も知らない人です。
ここが、印旛村(現在は印西市)ならではのいい所です。

「頭のいい説明」は、「話の内容」だけを伝えるものではありません。

「頭のいい説明」は、必ず「話の意図」も伝わっています。

事実、話が通じない場合、その理由として、話の「内容」ではなく、
話し手の「意図」が伝わっていないということが少なくありません。

聞き手は相手の意図が理解できないために、誤解をしたりするのです。

例えば、あなたが、遠方の取引先に、
ある書類を急ぎで見てもらうことになったとします。

このようなとき、部下に「バイク便を呼んで、この書類を送って」
と言っただけでは不十分なのです。

なぜなら「なぜバイク便なのか」、その意図がこれだけでは不明だからです。

「すぐにこの書類を相手に見てもらいたい」という場合であれば、
別に「バイク便」でなくても構わないということが多くないでしょうか?

場合によっては、バイク便よりもFAXのほうがいいかもしれない。

Eメールの添付で送るという手もあります。

バイク便の距離であれば、直接、持って行くという方法もあります。

つまり「なぜバイク便なのか」という意図を部下に伝えなければ、
部下の仕事を最初から限定してしまうことにもなるのです。
 

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簡潔に話をまとめ相手に伝わる伝え方のコツ6.

From : 田渕裕哉(2012/06/23 06:52:41)

おはようございます。今朝は涼しい千葉からです。

今日は教会の大会があります。土曜日ですが家族で教会に行きます。
今月の土曜日は教会の用事で埋まっています。
日曜日にも教会に行くので、週末は教会三昧です。

今日は「頭のいいメール」の基本をご紹介します。

メールの報告で、ぜひ覚えておきたい文章の構成があります。

それは「リマインド言葉」→「現在地」→「方向性」の三段構成です。

1.リマインド言葉 

何に関する話なのかを、相手に思い出させるための言葉が最初にきます。

「・・・の件ですが」といった表現になります。

2.現在地 現在の状況を説明します。

「現在、・・・の状況です」といった表現になります。

3.今後、どうするのか、どうなっていくのかについて、説明します。

「今後、・・・となる予定なので、・・・しようと思っています。
また動きがあれば、お知らせします」といった表現になります。

この流れは「頭のいい説明」の最も簡潔なパターンです。

ビジネスの話は、多くの場合、この流れでやりとりされているはずです。

非常にシンプルな構成のため、メールを受信した相手も、
この順番で話が展開されると、メッセージを理解しやすくなります。

例えば、1.「来週の法務部門との打ち合わせに関して」

2.「現在、契約に盛り込みたい項目を整理しています」

3.「週明けに確認をお願いします」
 

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簡潔に話をまとめ相手に伝わる伝え方のコツ5.

From : 田渕裕哉(2012/06/22 07:30:41)

おはようございます。今朝は再び台風接近の大雨の千葉からです。

西日本では農産物に被害が出ているようですね。
自然災害は、予期しないときに起こります。
いろいろな場面を想定して備えていなければならないですね。

短く簡潔に話をまとめたり、短い言葉そのものが
なぜ「伝える」ことに優れているのでしょうか?

それは、文章を短くしようとすればするほど、
話し手は厳密に言葉を選ぶようになるからです。

伝えたいことを正しく伝えるために、もっとも適した言葉を使おうと努力するからです。

その結果、聞き手に分りやすい言葉が自然に選ばれるわけです。

例えば、小泉元首相の「感動した!」のワンフレーズも、普通であれば
「優勝おめでとう。つらいけがの中、横綱の頑張る姿にとても感動しました」
となっていたと思います。

しかし、観客は横綱が「優勝したこと」も、「けががつらいこと」も、
「頑張ったこと」も全て知っています。

そういう場合であれば「感動した!」という言葉が最もインパクトがある言葉なのです。

また、長い文章は聞いているほうも話しているほうも、
何を話しているか途中で分らなくなりがちです。

文章はできるだけ短文にするほうが、
今、何の話をされているのかをお互いに理解しやすいと言えます。

話の一つひとつを短い文章で構成します。

「もっと短い文で、簡潔に表現できないか」という視点を持っていただければと思います。
 

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簡潔に話をまとめ相手に伝わる伝え方のコツ4.

From : 田渕裕哉(2012/06/21 07:08:57)

おはようございます。今朝もさわやかな千葉からお届けします。

台風がまた近づいているようです。先日の台風は夜中に風がすごかったです。
朝見ると、バイクが倒れていました。しかし、その隣の畑のキュウリは無事でした。
植物の生命力には目を見張るものがあります。感動でした!

「サウンド・バイト」という説明テクニックを聞いたことがありますか?

今日は、そのテクニックをご紹介します。

まず、次の2つの文章を比べてみてください。

1.と2.では、どちらが読みやすいですか?

1.「部内会議の議事録作成担当である、総務部の吉田さんが急病でお休みのため、
今日提出期限の、先週の木曜日に行われた部内会議の議事録を、
誰かが代わりに作成しなければなりません」

2.「総務部の吉田さんが急病でお休みです。吉田さんは、部内会議の議事録作成担当ですが、
先週の木曜日に行われた会議の議事録はまだ作成されていません。
その議事録は今日が提出期限のため、誰かが代わりに作成する必要があります」

黙読すると、少ししつこく感じるかもしれませんが、実際に声に出して話してみると、
明らかに2.のほうが分りやすいかと思います。なぜでしょうか?

もうお分かりかもしれませんが、人間は、長い文章よりも短い文章のほうが理解しやすいのです。

ですから、分りやすく説明したいのなら、長い文章でじっくりと説明するより、
短い文章を積み重ねたほうがいいと言えます。

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