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2017年飛躍の法則11.

From : 田渕裕哉(2017/01/31 07:05:08)

2017年1月31日(火)
おはようございます。1月最後の日です。いい天気の千葉からです。

今の行動が、今の収益を生みながら、未来にどう「積み上がっている」のか、
という視点が非常に重要です。これはビジネスだけでなく全てに当てはまります。
今の行動で未来をつくるのは、結局「積み上げ」なのです。

 
飛躍の3ステップまとめ

(ステップ1)まず「こういう人生になったらスゴイ!」という、
これまでの延長線上にない未来を打ち立てましょう。

(ステップ2)さまざまな本や人の話などから、
その人生に近づくかどうかを気にしながら思い込みや前提を調べてみましょう。

そのことを採用して生きている自分を想像したとき、
理想の人生に近づいていそうなら採用しましょう!

(ステップ3)やみくもに信じるのではなく、
人生は「選択と決断」によってつくられます。

ですから、実験という選択をしましょう。

(ステップ2)で書いた思い込みや前提を、
あなたが許容できる範囲で実験してみましょう。

1週間や2週間と、効果があるかどうかを確認できそうな期間を
決めることがポイントです。 >>>続きはこちらから

2017年飛躍の法則10.

From : 田渕裕哉(2017/01/30 06:59:41)

2017年1月30日(月)
おはようございます。新たな1週間の始まりです。新しい始まりには無限の可能性!

再現性がないビジネスは勝ちパターンを持っておらず、短期的で「その場しのぎ」的
なビジネスになってしまいます。一発であがる偶然性が高い利益に興味はない。
中長期でどうなっていくのかを予測しながら、全体を俯瞰してビジネスを展開しましょう。

 
例えば「人の目を気にしない人生を送りたい」(ステップ1)と、思い描いたとします。

そして、ステップ2で「失敗しても、誰も気にしない」ということが真実だとしたら
「いろんなことを試して経験してみたい自分にとっても、とても都合がよい!」
と思ったとしましょう。

そうしたら、1週間か2週間ほど実験をしてみればいいのです。

「何かにチャレンジしてみて、2週間後にどれくらいの人が
そのことについて言及するだろう」これがステップ3です。 >>>続きはこちらから

2017年飛躍の法則9.

From : 田渕裕哉(2017/01/29 07:02:01)

2017年1月29日(日)
おはようございます。今朝は曇りの千葉からです。

今日は1週間の振り返りと新たな1週間の計画を立てる日です。
人生を流されずに生きるためには、この時間は非常に重要です。
将棋の羽生さんの言葉を紹介します。
「リスクを恐がってそれを取らずにいると確実に弱くなります」

 
飛躍のステップ3.

その「思い込み」・「前提」が、理想の人生につながるかどうかを、
一定期間実験する

過去の延長線上にはない未来を思い描き(ステップ1)、
それにつながるような思い込み・前提を書き出す(ステップ2)。

これを急に「信じてください」と言っても難しいかもしれません。

だから、まずはそれを一定期間実験しましょう。

科学の世界では「もしかしたら、こうかもしれない!」
という仮説があったら、それを実験してみます。

既存の学問体系に当てはまるかどうかではなく、思いついたのであれば、
実験すれば証明できるのです。 >>>続きはこちらから

2017年飛躍の法則8.

From : 田渕裕哉(2017/01/28 07:02:14)

2017年1月28日(土)
おはようございます。今朝はさわやかな千葉からです。

成功の秘訣は「興味・好奇心」です。
興味・好奇心のある分野を知ることは「勉強」ではなく、
冒険や探求に変わります。仕事も遊びに変わります!

 
ヒント1.ステップ1に書いた人生を送っていそうな人に
「私も○○な人生を送りたい」と言ってみましょう。

もらえるアドバイスが、きっと飛躍につながる思い込み・前提になるでしょう。

ヒント2.ステップ1に書いた人生を送りたいと念じながら、
あなたのお気に入りの本を読んでみましょう。

目に飛び込んでくるものが飛躍につながる思い込み・前提になるでしょう。

今の思い込みに合うものだけを読んだり、聞いたりしているうちは、
居心地はいいかもしれませんが、飛躍は起こらないのです。 >>>続きはこちらから

2017年飛躍の法則7.

From : 田渕裕哉(2017/01/27 07:16:53)

2017年1月27日(金)
おはようございます。今朝は福岡からお届けしています。

外から与えられたものが動機付けになる場合「外発的動機」と言います。
あなたの心、つまり内側から生まれる動機を「内発的動機」と言います。
最終的に強いのは「内発的動機」のほうです。あなたの動機は何ですか?

 
飛躍のステップ2.

生きたい人生を送ることができる前提・教え・言葉を見つける

例えば「人生は一度きり」と多くの人が言います。

でもよく考えてみると「経験したことがないのに、
なぜ人生は一度きりだと分かっているのでしょう?」

答えは「そう信じる方が、自分の生きたい人生を送ることができるから」です。

アンソニー・ロビンズは、
人生がドン底のときにノートに強く書いた言葉があります。

「人生の秘訣は、与えることだ」アンソニーがその話をすると、
たくさんの人が感動しています。

しかし、よく考えてみると「なぜ、アンソニーはドン底のときに
『与えることが人生の秘訣だ』と決めることができたのでしょう?
ドン底なのだから、秘訣は分かっていないはずです」 >>>続きはこちらから

2017年飛躍の法則6.

From : 田渕裕哉(2017/01/26 06:42:49)

2017年1月26日(木)
おはようございます。今日は福岡に行きます!

今日は意志力を高める最も簡単な方法をお知らせします。
「姿勢に気をつけ続ける」ことです。
これだけで自制心が高まります。おススメです。

 
飛躍は「こうだったら、自分の最高の人生にとって、最も都合が良い」
という思い込み・前提を実験していくことから生まれるのです。

どういうことか詳しくみていきましょう。

飛躍のステップ1.「どういう人生にしたいのか」を決める

改善や学習は、過去の積み上げの「上」に成り立つのですが、
飛躍は未来に「フックをかける」ことから生まれます。

方法が全く違うことにご注意ください。

飛躍とは、これまでの延長線上には「存在しない」
未来を描くところからスタートします。

「どのような人生にしたいのか?」

「どのようなことを実現したいのか?」 >>>続きはこちらから

2017年飛躍の法則5.

From : 田渕裕哉(2017/01/25 05:55:54)

2017年1月25日(水)
おはようございます。今朝も寒い千葉からです。

意志力を温存するには「ルーチン」をつくることです。
考えて決めるほど、意志力は減っていきます。
その意志力をもっと重要なことに使うために日々のルーチンは大事です。

 
飛躍とは何でしょう?

飛躍とは、これまでの延長線上では決してたどり着くことのできないことを
実現することです。

コツコツ積み上げていくことは大切です。

1日の上に、しっかりと次の1日を積み上げていくことは安定につながります。

しかし、それでは届かない未来もあるのです。

1日が過ぎれば、そこには1日分の経験が生まれます。

さまざまな経験があると思いますが、それらの経験の中から
「気づき・学び」をすることで、私たちは知恵を手に入れます。

過去の失敗を繰り返さないよう、さまざまな知恵やルールを
自分の中につくりあげていくのです。 >>>続きはこちらから

2017年飛躍の法則4.

From : 田渕裕哉(2017/01/24 07:04:13)

2017年1月24日(火)
おはようございます。今朝も快晴の千葉からです。

「意志力」は1日の中で限りがあります。
1日のエネルギーは有限だと意識してください。
だから、意志力(エネルギー)が満タンの朝に重要な仕事をしましょう。

 
あなたの最もやりたいことは何ですか?

「売上を上げること。それが最もやりたい」という人もいるでしょう。

しかし「経営者だから売上を目標にすることは大事だ。
けれども、最もやりたいことは、家族と旅行をすることだ!」
という人もいるでしょう。

ダイエットが最もやりたい人もいれば「ダイエットというより健康のために、
体重を○キロにすることは目標だけれども、最もやりたいことは
沢山のご当地グルメの食べ歩き!」という人もいるでしょう。

人は、最もやりたいことのためなら、創意工夫が勝手に生まれるのです。 >>>続きはこちらから

2017年飛躍の法則3.

From : 田渕裕哉(2017/01/23 07:04:28)

2017年1月23日(月)
おはようございます。今朝もいい天気の千葉からです。

私たちが目標を実現していくとき「行動力がない」ことが障害になるように見えます。
しかし、実際は、意志を「環境が邪魔をしている」ことが多くあります。
今日は「行動力」を促す「環境」について考えてみてください。

 
「目標を設定する」とき、ここを外すとすべての意味がなくなる、
というポイントがあります。

それは「最もやりたいことを目標に設定する」ということです。

あなたの最もやりたいことは何ですか?

この「最もやりたいこと」ということを考えるには、
じっと考える時間が必要かもしれません。

10番目にやりたいことや、100番目にやりたいことをやっても、
1番にやりたいことを目標に設定しなければ
目標を達成していくプロセスは虚しいものになるでしょう。

人は、まあまあやりたいことに惑わされて、最もやりたいことをしないのです。 >>>続きはこちらから

2017年飛躍の法則2.

From : 田渕裕哉(2017/01/22 06:58:31)

2017年1月22日(日)
おはようございます。今朝はいい天気の千葉からです。

「不安」という感情は、あなたの能力に対して目標が高すぎることを意味します。
「退屈」という感情は、あなたの能力に対して目標が簡単すぎることを意味します。
不安を感じたら、難易度を下げ、退屈を感じたら、難易度を上げましょう!

 
あなたは2017年の目標を立てたと思いますが
「どうしたら、達成できるのか?」と悩む前に
「どうなっていたら、私の人生はおもしろいのか?」を描きましょう。

それを実現するための選択肢は、溢れているのですから。

情熱は、やり方ではなく、あなたが「おもしろい」と思うことの中に存在しています。

今回は、あなたの人生をより一層おもしろいものにするためのヒントをお届けします。

さて、おもしろい人生を追いかけると、周囲の期待とズレることがあります。

「あなたはそんな人じゃない」「そんなことはやめた方がいい」
色々な表現はありますが、要は「あなたのその選択は、私の価値観には合いません」
と言っているだけなのです。

では、周りの価値観と合わせているとどうなるのでしょうか? >>>続きはこちらから