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あなたの視野を広げ小さく負けても大きく勝つ方法8.

From : 田渕裕哉(2017/06/30 07:10:13)

2017年6月30日(金)
おはようございます。今朝は小雨の千葉からです。

「あらゆる功績のスタート地点は願望である。常に心に願望を持ち続けることだ。
火力が小さければ発生する熱量が小さいのと同じで、
願望が弱ければ弱い結果しか生まれない」(ナポレオン・ヒル)

 
視点の高さと時間幅の長さを具体例で考えてみましょう。

例えば、ある全国展開されている飲食店のアルバイトの大学生が、
時給900円のチラシ配りをしていたとします。

彼らにとって大切なのは「今チラシを受け取ってくれるか」でしょうし、
いい仕事かどうかの判断基準は「仕事の大変さ」や「時給」かもしれません。

この仕事は、次のように見ることができます。

視点の高さ:具体的な業務内容、時給に見合う労働かどうか?

時間幅の長さ:今受け取ってくれる人がいるか、時給でいくらか? >>>続きはこちらから

あなたの視野を広げ小さく負けても大きく勝つ方法7.

From : 田渕裕哉(2017/06/29 07:23:29)

2017年6月29日(木)
おはようございます。今朝は久々の千葉からです。

「自分の価値を認識し、自分は創造主である偉大な神の子である
と思っている人を悲嘆に暮れさせることは難しい。」
(アブラハム・リンカーン)

 
高い視点を持つほど、最小の打ち手で最大のインパクトを与えることができます。

視野の広さは「知る」だけで、それに「気をつける」だけで、広げることができます。

ここでは特に、働いたりビジネスを行ったりする上で、
知っているだけで有利になるものをお届けします。

視野の広さは次の2つによってつくられます。

「視点の高さ X 考えている時間幅の長さ」この2つの要素によって、
視野の広さは、つくられているのですが、どちらか1つを意識すれば、
自然ともう1つもできるようになっていきます。 >>>続きはこちらから

あなたの視野を広げ小さく負けても大きく勝つ方法6.

From : 田渕裕哉(2017/06/28 07:00:39)

2017年6月28日(水)
おはようございます。このメールが届くころは成田空港です。

「人はたった1つのことに絶対的な支配力を持っています。それは思考です。
この天賦の特権は、自分の運命をコントロールする唯一の手段です。
自分の心をコントロールできなければ、何もコントロールすることはできません。
心は、あなたの精神的な私有地です。今日あなたが心に描いたものが、
明日の経験を決定します。」(ナポレオン・ヒル)
人と関わるときは「原点」を見ていくことが大切です。

その人の動機の根元にあるものだからです。

原点が弱い人は、壁にぶつかると簡単に倒れやすくなります。

でも、原点が深く、強い人は、粘り強く、やり抜く力も高いことが多いのです。

そして「原点」は、育てることができます。

最初は「生活さえできればいい」という気持ちで始めた仕事も
「なぜ、自分は、この仕事に巡りあえたんだろう」
「なぜ、自分は、このことに興味があるんだろう」
「なぜ、こうした人たちが自分と関わってくれるだろう」
と考えてみてください。 >>>続きはこちらから

あなたの視野を広げ小さく負けても大きく勝つ方法5.

From : 田渕裕哉(2017/06/27 07:00:58)

2017年6月27日(火)
おはようございます。今朝は最後のクアラルンプールの朝からです。

「現在の我々のありようは我々の思考の結果である」(仏陀)
「あらゆる行為の元をたどれば思考に行き着く」(エマーソン)
今朝は自分の思考について考えてみましょう!

 
どうしたら「自分ごと」として捉えることができるのでしょうか?

それは、その人の「原点」にかかっています。

原点とは「そもそもの始まり」です。

植物で言えば「種」です。

歌手になりたいのであれば「なぜ、歌手になりたいと思ったのか?その始まりは?」

成功したいのであれば「なぜ、成功したいと思ったのか?その始まりは?」

飲食店を経営したいのであれば「なぜ、飲食店を経営したいと思ったのか?その始まりは?」

という問いにどう答えるかなのです。 >>>続きはこちらから

あなたの視野を広げ小さく負けても大きく勝つ方法4.

From : 田渕裕哉(2017/06/26 07:00:55)

2017年6月26日(月)
おはようございます。今朝もマレーシアのクアラルンプールからです。

ネガティブな思い込みを再評価するために「そう考えるメリット」を考えましょう。
例えば「仕事は面白くない」と思い込んでいたら「そう考えることで、仕事に
どう役立っているか?」を考えるのです。そうすれば、そう考えるメリットがない
ことに気づき「どうすれば、仕事を面白くできるだろうか?」を考え始めます。

 
『「自分ごと」として捉える』というのは、目標設定、チームワーク、
ビジョンを実現していく上でも、とても重要な項目です。

人は『「自分ごと」と考えていることだけ』を良くしようとします。

これは大切なポイントです。

例えば、会社員の人が「満員電車と今の仕事が嫌だから、起業をする」
と言って会社を辞めても、うまくいく人は、そう多くありません。

なぜなら、自分ごとになっているのが「自分の嫌だという気持ち」だけだからです。

その人が助けたい、力になりたい、喜んでもらいたい、そんな人たちの気持ちが
「自分ごと」になっていないのなら、誰も商品やサービスを購入してはくれないでしょう。 >>>続きはこちらから

あなたの視野を広げ小さく負けても大きく勝つ方法3.

From : 田渕裕哉(2017/06/25 07:00:28)

2017年6月25日(日)
おはようございます。今朝もクアラルンプールのホテルからです。

今日は次の質問を自分にしてみましょう。
「現在の状況下で自分を向上させ、他に抜きん出るにはどのような機会があるか?」
「自分の守備範囲を広げて、専門分野でさらに大きな機会をつかむためには何ができるか?」
「今日1日を楽しみながら、用事をすべて済ますにはどうしたらよいか?」

 
3.その分野全体をどういう方向に導くのか、意志を持つこと

サッカー選手ならば「このゲームをどう持っていくのか」を考えているでしょう。

もちろん、相手チームの選手も「ここからこういうゲームにするつもりだ」
という意志があります。

だから、常にお互い「ここからこういうゲームにしよう」
という意志を持っていることが大切なのです。

質問3.質問1.に書いた分野をあなたはどうするつもりがあるのでしょうか?

質問2.に書いた「自分ごと」の要素を、
どういう方向に持っていくつもりがあるのでしょうか? >>>続きはこちらから

あなたの視野を広げ小さく負けても大きく勝つ方法2.

From : 田渕裕哉(2017/06/24 07:00:09)

2017年6月24日(土)
おはようございます。今朝もクアラルンプールからです。

自らの新しい才能を発掘し、スキルを伸ばせば伸ばすほど、幸せで、刺激的で、
満足のいくライフスタイルを創り出す活力が湧いてきます。(リー・ミルティア)

 
大局観とは未来への意志ですが、しかし、ただの「こんな未来にしたいな」
とは全く意味が違います。

大局観は、次の3つを持つことです。

1.ある特定の分野全体を見渡すこと

2.その分野全体を自分ごととして捉えること

3.その分野全体をどういう方向に導くのか、意志を持つこと

それでは1つずつ見ていきましょう。

1.ある特定の分野全体を見渡すこと

サッカー選手ならば観客席やスタジアムの周辺まで見渡せる必要はありません。

でも、サッカーチームのオーナーなら、
どんな地域で試合をするのかまで見渡せる必要があります。 >>>続きはこちらから

あなたの視野を広げ小さく負けても大きく勝つ方法1.

From : 田渕裕哉(2017/06/23 07:00:55)

2017年6月23日(金)
おはようございます。今朝はクアラルンプールからお届けしています。

正直に生きることについて以下の言葉は素晴らしいと思います。
「最も厳密な検査に耐えられる人格を持てるように、その生涯が開かれた本として
読まれてもよいように、恐れることも恥じることもないように生活しよう。」
(ジョセフ・F・スミス)

 
「木を見て森を見ず」という言葉があります。

視野が狭く、目の前のことに囚われていると、肝心な全体を見失うという意味です。

幼い子供がサッカーをすれば、みんなボールしか見ていません。

でも、プロになれば、常にグラウンド全体を視野に入れながらボールを見ています。

物語の世界では、主人公の視野の狭さを、広げてくれる賢者が登場します。

ミステリー小説などでも、退屈な展開が続いていたと思ったけれど、
ある時、全体が見えて「なるほど!」と面白さを感じます。

将棋では、次に打つ一手しか見えていない指し手と、
百手先まで見えている指し手では勝負になりません。 >>>続きはこちらから

あなたのやる気(モチベーション)を高める方法28.

From : 田渕裕哉(2017/06/22 07:04:06)

2017年6月22日(木)
おはようございます。今朝もさわやかな朝です。今日から1週間マレーシアです。

過去の扉には鍵がかかっています。将来は今日あなた自身が行なう選択で成立します。
充実した人生を送る力は、今日あなたが起こす行動によって決まります。
あなたは過去の犠牲者になる必要はありません。そう、今日、今からです!

 
7つの習慣のコヴィー博士は「私は自分の価値観に対して忠実に生きることこそ、
自尊心を呼び起こす源だと確信している」と言っています。

誰かから評価をされることで自尊心を満たそうとしないようにしましょう。

日々に落ち着きがなくなり、心が散漫になっていると、
意識は「この自分の人生をどうしていくのか」という最も大切なことに
集中できなくなります。

そうなると集中できない代わりに私たちは焦りと不安を感じながら
「周りから評価されるにはどうしたらいいか」という答えを追いかけてしまいます。 >>>続きはこちらから

あなたのやる気(モチベーション)を高める方法27.

From : 田渕裕哉(2017/06/21 01:25:11)

2017年6月21日(水)
おはようございます。今朝はさわやかな朝の千葉からです。

「私たちの運命を決定するのは、人生の条件ではなく、何よりも、自身の決断だ」
夢の実現は、あなた自身の責任であることを自覚しましょう。
成功するか失敗するかは、常にあなたの選択次第です。

 
プラスなことをやるときには、ちょっとしたコツがあります。

「3分だけやろう」と言ってやってみる。

すると心は、3分経った時に「もうちょっとやりたい」という慣性が働くようになります。

だから、取り組むことを3分~5分でできることのリストにしておくと、
勢いがどんどんつくのでおススメです。

質問1.「こんなことをしてはいけないなぁ」と思ったときに、
切り替えることができる無害なことは何がありますか?

質問2.取り組みたいことを3分~5分でできることに分解してみましょう。 >>>続きはこちらから