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人との出会いと4つの心のステージ5.

From : 田渕裕哉(2017/12/18 07:35:28)

2017年12月18日(月)
おはようございます。今朝は快晴の千葉からです。

不安や恐怖を感じることは悪いことではない。前向きの証拠である。
目標があるからこそ、不安にもなり、恐怖も感じる。

そんな「ミファ」のステージの人たちの口グセはこうです。

「私は〇〇さんが好き。あの人についていきます」

「寝る時間を減らしてでも、コレをしているときが楽しい」

「○○さんのために、今度はこれに挑戦してみよう」

「あの人に少しでも近づけるように頑張ろう」

「教わった通り、まずやってみよう」

「今、私ができることは何だろう?」などです。

「ミファ」のステージにいると、自分で考えて自分で動くので、
目が輝いていてイキイキしています。

恋愛では、相手に何かしてもらうことをただじっと待つのではなく、
相手に自分がしてあげられることを考えて、するようになります。 >>続きはこちらから

人との出会いと4つの心のステージ4.

From : 田渕裕哉(2017/12/17 07:50:26)

2017年12月17日(日)
おはようございます。今朝は快晴の千葉からです。

「本当のリーダーとは、人の上に立つよりも、人の役に立つこと」

「ドレ」のステージにいる人は、幸せとは、
誰か(何か)が与えてくれるものだと思い込んでいます。

そのため恋愛においては支配力が強くなり、
相手に何かをしてもらうことを強く求める「奪う恋愛」になりがちです。

また、仕事などでストレスがたまりやすいので、物欲に走る傾向があります。

有名ブランドのモノや限定品や趣味のモノを買うことでストレスを発散し、
同時に幸せを物欲を満たすことで得た満足感で埋め合わせしようとします。

すぐラクな方に流され、特に努力しない省エネモードになるので、
同じような「ドレ」のステージの人たちとの出会いがほとんどになります。 >>続きはこちらから

人との出会いと4つの心のステージ3.

From : 田渕裕哉(2017/12/16 07:00:55)

2017年12月16日(土)
おはようございます。今日はバンコクから成田に戻ります。

過去の延長線上で生きている人の未来は変わりません。
これらの人は「未来を敵にしている人」と言えるでしょう。
一方「未来を味方にしている人」は「たとえ過去はどうであっても、
未来は今日つくられている」と考えている人です。
過去の延長線上で生きるのを嫌い、常に決断し変化を求めます。

4つの心のステージは「ドレ・ミファ・ソラ・シド」になっています。

音階と同じように、心のステージが上がっていくほど、
心は明るく軽くなっていきます。

逆に、心のステージが低いままだと、心は暗く重くなります。

それでは、一つひとつのステージを見ていきます。

最初の「ドレ」のステージの人たちは、どんな人たちでしょうか?

寂しさばかりが募るような恋愛を繰り返し、
ただ生活費を稼ぐためだけにイヤイヤ仕事をこなしている人たちです。

ただただ目先のことに追われた日々を送り、
まるで心が何かに支配された「奴隷」のような状態です。 >>続きはこちらから

人との出会いと4つの心のステージ2.

From : 田渕裕哉(2017/12/15 07:00:21)

2017年12月15日(金)
おはようございます。今朝もバンコクからです。

最高の料理とは、また明日も食べたいと思える食であり、
最高の職場とは、また明日も働きたいと思える場であり、
最高のパートナーとは、また明日も会いたいと思える人です。

これからお伝えする4つの心のステージ。

どんなに努力しても、どんなに一生懸命働いても、どんなに行動しても、
心のステージが変わらなければ、同じようなステージの出会いしか訪れません。

心のステージの高い人と出会えば、自分のステージも自然と上がっていきます。

すると、ますます良い出会いが訪れ、さらにステージが上がっていき、
仕事も人生もどんどんうまくいくようになります。

誰と出会うかで、人生の99%が決まってしまう理由は、
出会う人によって自分の心のステージが決まっていくからです。

では、心のステージの高い人たちと出会うには、どうすればいいのでしょうか? >>続きはこちらから

人との出会いと4つの心のステージ1.

From : 田渕裕哉(2017/12/14 07:00:47)

2017年12月14日(木)
おはようございます。今朝はバンコクからお届けしています。

「自分の知り合いをたどっていくと、6人目で世界中の誰とでもつながる」
(スタンレー・ミルグラム)

「この人と出会うために、私は生まれてきたのかも」というような運命的な出会い。

「あの人とご縁を頂いてから、仕事が開けてきた」というような幸運な出会い。

「あの人のおかげで、私の人生は変わった」というような人生の転機となる出会い。

あなたは、そのような出会いが今までの人生の中でありましたか?

人生は、人との出会いによってつくられます。

誰と出会っていくかで、人生は99%決まってきます。

どんな人と出会っていくのかを意識することは、
どんな人生にしていくのかを選ぶことと同じです。 >>続きはこちらから

人生を切り拓く決断の7つのステップ17.

From : 田渕裕哉(2017/12/13 07:00:19)

2017年12月13日(水)
おはようございます。今日はクアラルンプールからバンコクへ行きます。

普通の人なら最初の失敗でやめてしまったでしょう。
だから普通の人は沢山いてもエジソンはたった一人しかいないのです。
(ナポレオン・ヒル)

残念ながら「どうしたらいいのか」と考えてしまうからです。

残念ながら「どうしたらいいのか」を考えてもうまくはいきません。

決断は、ステップ1.から進めることが鍵です。

「どうしたいのかリスト」がないと行き止まりになりやすくなります。

敷かれたレールを歩んでいても、それは決断にはなりません。

決断とは「自分にレールを敷くこと」です。

新しい未知の領域に向けて、レールを敷いていくことが決断です。 >>続きはこちらから

人生を切り拓く決断の7つのステップ16.

From : 田渕裕哉(2017/12/12 07:00:41)

2017年12月12日(火)
おはようございます。今朝はクアラルンプールからお届けしています。

エジソンは一万回の失敗の末に、白熱電球の完成に至りました。
ですから、一度くらいの失敗を気にしてはいけません。
(ナポレオン・ヒル)

吉田松陰は「志を持つこと。志に向かって無私の心で進むこと」を教えています。

決断は自分のエゴを守るためではなく、自分を育んでくれたこの世界を
より良い場所にするために行なうのだという哲学です。

ピータードラッカーは「意思決定は、ミッションに基づくこと。
行動の伴わないミッションは無価値であること」を教えています。

決断とは、自らが掲げるミッションから
エネルギーを得て行なうものだと言っています。 >>続きはこちらから

人生を切り拓く決断の7つのステップ15.

From : 田渕裕哉(2017/12/11 07:00:23)

2017年12月11日(月)
おはようございます。今日はクアラルンプールに行きます。

すべての永続的な成功は、協調性のある人間関係の上に築かれます。
(ナポレオン・ヒル)

ステップ6.決断の筋肉を鍛える

トラップ:「ここぞ!」というときだけを決断だと勘違いする

決断する力というのは、目に見ることはできません。

なぜなら、どれだけ行動をしていたとしても「慣れ親しんだ日常」ならば、
それは決断ではないのです。

一方で、1日中、椅子に座ったまま考えごとをしていて、メールを1通送った
だけの行動だったとしても未知へ進んだのであれば、それは決断なのです。

決断する力は、心の安定感へとつながります。

決断する力が高まっていくと「自分が決めればいいだけだ」という確信が高くなり、
自信・安定感が深まっていくのです。 >>続きはこちらから

人生を切り拓く決断の7つのステップ14.

From : 田渕裕哉(2017/12/10 07:00:10)

2017年12月10日(日)
おはようございます。今朝も寒い千葉からです。

「奉仕とは、天国に入る資格を勝ち得るために、この地上で我慢して
行なうものではありません。天国の生活そのものが奉仕なのです。
(マリオン・G・ロムニー)

例えば今では世界的な企業になっているナイキも、創業したばかりの頃は、
どういう広告を出すのかを決めるときは、やっつけ仕事で決めていたようです。

そうして経験を積み重ねるうちに「少しずついい形になってきた」
「靴にすべてを。」というナイキ創業者フィルナイトの自伝で記されています。

人生もビジネスも一発勝負ではありません。

「チャレンジしていいのは〇回まで」と決まっているわけでもありません。 >>続きはこちらから

人生を切り拓く決断の7つのステップ13.

From : 田渕裕哉(2017/12/09 07:51:18)

2017年12月9日(土)
おはようございます。今朝は快晴の千葉からです。

あなたの光に触れる全ての人たちが幸せと豊かさに包まれ
その光の波が世界の果てまで広がることを祈っています。
(小田真嘉)

ステップ5.次の決断のために決断する

トラップ:「正しい決断」「決断に正しい結果」を求める

決断のトラップは「この決断は正しいのか」を気にしてしまうことです。

人生やビジネスを切り拓いていくときに「正しい」ということを気にすると、
とたんに決断力が下がります。

押さえておいてもらいたいのは、次のポイントです。

「正しい決断をしようと思うと動けなくなる。
大事なのは、正しい決断をすることではなく決めたことを、
これをやって正しかった、と思えるようにすることである」 >>続きはこちらから