No.1 理論6.

From : 田渕裕哉(2022/05/14 07:14:03)

2022年5月14日(土)
おはようございます。今朝は雨の千葉からです。

脳の老化を食い止めるためには「好奇心」を刺激して「何を勉強しようか」
と考えることである。
さらに勉強を継続するために「勉強しやすい環境をつくる」こと。
これで脳を本気にさせ、脳の実力を引き出し何歳までも活躍し続けることができる。

「ストレス=悪」ではありません。

願望や目標を持つこともストレスです。

喜びや楽しみもストレスを引き起こしますし、誰かに愛情を感じたときも、
そのストレスが脳内麻薬の分泌を促し、それで幸せを感じることができるのです。

ストレスは、私たちが生きている証なのです。

異性を好きになったとき分泌されるのは、PEA(フェニルエチルアミン)
系のホルモンであると考えられています。

PEAは「強烈な愛の麻薬」であり、
相手を好きだと感じた瞬間に脳内で分泌されるのです。

「愛は盲目」とか「愛のためなら死ねる」といった激しい情熱も、
このホルモンの麻薬作用がつくり出すと言われています。

このホルモンが増えると、気分がハイになり怖いものがなくなります。

ですから「あなたのためなら何もいらない」といったような、
後で考えるとそら恐ろしい思いにさえ駆られたりします。

また仕事がうまくいっているウキウキワクワク状態になると、
食欲も旺盛になり、好きな異性にアタックする積極性も出てきます

反対に意気消沈しているときは、食欲も性欲も減退してくるのです>>続きはこちらから

No.1 理論5.

From : 田渕裕哉(2022/05/13 07:17:42)

2022年5月13日(金)
おはようございます。今朝は恵みの雨の千葉からです。

ノーベル賞受賞の山中伸弥さんの言葉。
「独創的でない実験を行った結果、予想もしなかった結果が生まれた。
それが繰り返された」その結果を「失敗だ」と思わず、独創的な結果と捉えた。
オリジナル(独創力)は、このようにして生まれた。

甲子園二連覇を果たした駒大苫小牧の監督は
「北海道の雪の中で練習するのは難しかったでしょうね」と新聞記者に問われた
とき「それよりも、目標を思いつづけることのほうが難しい」と答えています。

「思い」がなければ、二連覇はできなかったということです。

プロスポーツで一流選手になるには、東大に合格するより
はるかに難しい作業を脳はこなさなければなりません。

スポーツ選手の場合は、体力と技術、心理面の三つを鍛えることが成功の条件です。

ところがビジネスマンや経営者、受験生は、
体力も技術も極端に鍛錬する必要はありません。

それだけ簡単に成功できるということです。

受験生はプラスイメージで脳が集中する状態をつくることができれば、
記憶力も思考力も飛躍的によくなり、たちまち能力が向上してしまうのです。

東大出身の親を持つ東大生がなぜ多いかというと、親と同じ大学に入るのは
「難しくない」「当たり前だ」と考える傾向があるからです。

また教師が「できると思い込んだ子」は、
実際にできるようになるというのが教育学の常識です。 >>続きはこちらから

No.1 理論4.

From : 田渕裕哉(2022/05/12 06:16:25)

2022年5月12日(木)
おはようございます。今朝もさわやかな朝の千葉からです。

アメブロの記事を更新しました。「重要なものほど快適ではない」ぜひ、ご覧ください。

こちら ⇒ https://ameblo.jp/reself-coaching/entry-12742218968.html

ロジカルシンキングとは真逆の発想をするのがラテラルシンキング(ずるい考え方)。
「そうきたか!」という考え方である。たとえば
「13個のオレンジを3人に平等に分けるには」に対し「ジュースにする」
「タネを植えて育て、そのあと平等に分配する」などがそれだ。
そのためには「疑う力」を鍛えることが有効である。

「トップになりたい」「自分ならトップになれる」と思わない人は
天地がひっくり返ってもトップにはなれません。

「幸せな家庭を築こう」「私なら築ける」と思えない人が、
円満で幸福な家庭をつくった例はないのです。

人間は「自分が思う通りの現実」を生きています。

アマチュアでみプロでも、優勝するようなチームは必ず
「優勝するイメージ」がすでにあるのです。

そして、自分たちが「優勝する」「優勝できる」と思って練習しています。

それを確信しているからこそ、厳しい練習にも耐えられるのです。

ビジネスの世界でも、これと同じです。

「達成できると思えない目標」は達成できないし
「達成できると思える目標」だからこそ、意欲ややる気も湧いてきます。

できるとも思えない目標に対して、意欲的になれとか、
情熱が足りないと言うほうが間違っています。

スポーツもビジネスも「思い=頭」でするのです。

「子どもたちにも、親御さんにもこう伝えてください。

全国制覇はできるかどうか、たしかにわからない。 >>続きはこちらから

No.1 理論3.

From : 田渕裕哉(2022/05/11 06:35:59)

2022年5月11日(水)
おはようございます。今朝はいい天気の千葉からです。

これからの時代の生き方の指針は世間に流された生き方ではなく
「自分になる」生き方である。「わたしが大切にしたい5つの言葉
すなわち自分の価値観を書き出し、それが溢れる人生を描く。
回りの意見ではなく、自分で意識して選択して生きる。

人間の脳は、コンピュータと違い、自分が抱いた「願望」を
実現しようとして動くということです。

人はみんな夢や願望を持っています。

「成功したい」「もっとよくなりたい」「幸せになりたい」と、
誰もが感じているはずです。

しかし、そういう漠然とした期待や、雲をつかむような願望というのは、
絶対に実現しないことになっています。

なぜなら、人間の脳は「具体的で、イキイキとしたイメージ」をインプット
されたときに、その実現に向かって全力で動き出すようにできているからです。

つまり「自分が何を望んでいるか」を最初に明確にしておくことが必要なのです。

自分が人生に望んでいるものは何かーそれを自分に対して明確に
するほど難しいことはないのです。

私たちは願望の抱き方がヘタなのです。

成功はすべて「イメージ」から始まります。

「イメージ」が具体的であればあるほど「実現しやすい」のです。

「イメージ」が具体的であればあるほど「実現しやすい」のです。

人生は思い通りになるし、意のままになります。

人の「思い」が未来をつくりだすのです。 >>続きはこちらから

No.1 理論2.

From : 田渕裕哉(2022/05/10 06:00:38)

2022年5月10日(火)
おはようございます。今朝はさわやかな朝の千葉からです。

集中力には4つのモードがある。
1. 「入門集中」外に狭く集中する。
2. 「記銘集中」内に深く集中する。
3. 「俯瞰集中」外に広く集中する。
4. 「自在集中」内に広く集中する。
この4つのパターンを使い分けることで集中力を効率よく高めることができる。

「才能」「努力」「ツキ」は、脳にインプットされた
「記憶データ」に左右されています。

ここで注意してほしいのは、脳の出来・不出来でなく、
そこにインプットされたデータが人間の優秀さを決定するという点です。

問題は脳の中身なのです。

つまり「今までの人生で、その人の脳に蓄えられた記憶データ」によって、
重大な差が出てくるのです。

人の脳は、感情、イメージ、思考の三つがプラスになれば、
必ず成功できるしくみになっています。

言い換えれば、感情、イメージ、思考のすべてをプラスにすることさえできれば、
誰でも「優秀な人間」になれるのです。

人生を「最高の状態」にする四つの言葉は以下の通りです。

1.「自分は他の人とは違う。非常にツイている人間だ。だから必ず成功する!」

2.「自分は何かに守られている気がする。ありがたい!だから自信がある!」

3.「自分はまだ何も結果を出していない。これからがスタートなのだ!」

4.「今までの人生はウオーミングアップである。ますます自分はよくなる!」 >>続きはこちらから

No.1 理論1.

From : 田渕裕哉(2022/05/09 07:03:45)

2022年5月9日(月)
おはようございます。今朝は曇りの千葉からです。

ミッションステートメントとは会社でも個人でも同じ。
「私(会社)は、このために存在しています。このために日々を過ごします」
という宣言。あなた(会社)が、どういう会社で何を目指そうとしているのか、
その理由などを簡潔明瞭に定義してみよう。

成功する人間の脳には「成功」が条件づけられています。

「失敗」が条件づけられていれば、どんなに優秀であっても、
どんなに頑張っても成功できません。

この条件づけは「心のトレーニング」によって変えることができます。

「No.1理論」とは、インプットされた条件づけを変えて「できる自分」
「強気の自分」「幸せな自分」をつくるブレイントレーニングなのです。

この方法で脳に「成功」が条件づけられると、
誰もが否応なく成功してしまうからです。

自然と心がウキウキワクワク状態になり、人生がさらに楽しくなります。

「自分はツイている。運のいい人間だ」
「結果は運命であるから、結果を恐れる必要はない」
「今までの人との出会いもすべて運命だ。運命的な出会いに感謝しよう」
「自分は成功する運命にある」

人間の脳は、プラス思考、プラスイメージ、
プラス感情になると信じられないほどの力を発揮します。

心も脳もプラス思考で活性化した「できる男」「できる女」になるのです。 >>続きはこちらから

ツキの大原則49.

From : 田渕裕哉(2022/05/08 06:53:33)

2022年5月8日(日)
おはようございます。今朝は新潟からです。
今日は越後湯沢の国際みくに学園に行きます!

サウナの正しい入り方とは、サウナ室に入り(8~10分)
→水風呂に入り(30秒~1分)→外気浴(外に出て体を休める)
これを1セットとする。
サウナに入ることで心身のコンデショニングができる。
サウナ好きは仕事ができる!

反対にツイている脳の人は「人生は楽しいもの」
「人生は楽しむべきもの」と考えている。

・ 仕事は楽しいものだ。

・ お金を貯めるのは面白い。

・ 生きるということは楽しいことだ。

そして「どうしたら、もっと楽しめるか」を常に考えている。

楽しむことに貧欲だし、それが当たり前だと思っている。

たとえば家庭にツイている人間は「家族を楽しませるために、
これをしよう、あれをしよう」といつも頭をめぐらせている。

どうせ人生を生きるのであれば「苦しい」より
「楽しい」がいいに決まっている。

しかし「苦しいものだ」と考えているから「楽しもう」
とい発想が湧いてこない。

普通に考えれば人生とは苦しいものである。

失敗もあるし、挫折も体験する。

自分の力不足を実感したり、人間関係に傷つくことも少なくないだろう。

まわりから1人だけ取り残されたように感じ、
劣等感にさいなまれることだってある。

無力感に打ちのめされ、立ち上がることすら
できないような日々もあるに違いない。

常識的に考えて人生は苦しくないはずはない。 >>続きはこちらから

ツキの大原則48.

From : 田渕裕哉(2022/05/07 07:33:03)

2022年5月7日(土)
おはようございます。今朝は曇りの千葉からです。今日は新潟へ行きます!

孫子の兵法では「はじまってから勝とうとする」のは不可。
「勝つ作戦を立てスタートして勝つ」のは可。
「戦う前に相手が降伏する」のが優良。
ビジネスでいうと「結果を出そうとする」のは不可で
「結果が出るとわかっている」というのが可。
では優良は何か?考えよう。

人生は楽しいものだ。世の中の成功者は間違いなくそう思っている

成功してしまったから「楽しい」と感じるのではない。

成功する前から「人生は楽しいものだ」と錯覚し
「楽しい」と思い込んでいた。

それが「ツイている人間」の正体である。

それ以上でもなければそれ以下でも決してない。

・ ツキのある人間の脳は人生は楽しいものだと思っている。

・ ツキのない人間の脳は人生は苦しいものだと思っている。

ツキのない人の脳が「人生は苦しいものだ」と思っているのは
ツキがないからではない。

いつまでも成功できなかったり、仕事や人間関係がうまくいかないから
「人生は苦しい」と感じるようになったのではない。

「人生は苦しいものだ」と思っているから、
いつまでも成功できず、仕事にも人間関係にも、
またお金にもツキがなく、恋愛も家庭も順調にいかないのだ。

ツイていない人は必ず、こう思っている。 >>続きはこちらから

ツキの大原則47.

From : 田渕裕哉(2022/05/06 07:10:58)

2022年5月6日(金)
おはようございます。今朝もいい天気の千葉からです。

もともと生物は腸だけを持って生まれてきたので、
脳よりも腸を優先することが健康になる。
摂らないものは糖質、飽和脂肪酸、食品添加物。
摂るものは色のついた野菜や果物、発酵食品。
これを意識し、また笑うことも腸に良い。

たとえば空中に浮かんだ教祖の写真だ。

「リンゴは落ちる」という現代人の常識をくつがえす凄い現象だ。

驚き。それとともに何かが揺さぶられる。

科学的な常識を信じ、その価値観で生きてきた人間ほど、
自分の生き方が間違っていたように感じられてしまう。

「もっと別の世界があるぞ」「もっと別の生き方があるぞ」
「今の自分でよいのか」と、その写真は語りかけてくる。

外側から人の心を操るマインドコントロールは、むろん許されるものではない。

しかし「揺さぶり」は過去や現在の延長ではない。

新しい未来をつかむ人間には絶対に必要だ。

夢や願望を実現しようと考える人間には、必要不可欠だと私は考えている。

なぜなら彼らは過去の記憶データがつくり出した「自分」
という常識を突き破って進まなくてはならないからだ。

今の「自分」を突き崩さなければ夢(目標)は実現できない。

成功者とは今の自分に満足することなく、
自分に揺さぶりをかけ続けた人間のことである。

・ 今の自分でいいのか。→このままではいけない。 >>続きはこちらから

ツキの第原則46.

From : 田渕裕哉(2022/05/05 06:59:23)

2022年5月5日(木祝日)
おはようございます。今朝も素晴らしい天気の千葉からです。

お金とどう付き合うか、あなたなりのスタンスを持っていますか?
人生で起こる問題はお金が原因ではなく「計画を立てる」「勉強する」
など決断(行動)が足りてないことが原因です。
どんな状況にも感謝できる心の平安を持つこと。
このスタンスがあればお金と上手に付き合えます。

「心の支え」のつくり方。

自分がこれまでお世話になった人、自分のことを心配してくれた人
自分の努力や成功を喜んでくれそうな人をすべて書き出す。

「現在の私を支えてくれる人」「学生時代の私を支えてくれた人」
「子ども時代の私を支えてくれた人」。

そしてまずその人たちに感謝しよう。

次にその中から、とくに自分のことを一番心配してくれる人、
自分の努力や成功を一番喜んでくれる人、
一番大切な人を1人選び「心の支え」として設定する。

・ その人にいつも感謝する。感謝の感情は自分を素直にし、心を強くする。

・ その人に承認されたいという心理が働き、モチベーションを高める

・ その心の支えを思い出せば、どんなつらさにも耐えられる。

・ ツキを呼ぶ考え方があり、ツキに見放される考え方がある。

・ ツキを呼ぶ感じ方があり、ツキに見放される感じ方がある。

・ ツキを呼ぶ生き方があり、ツキに見放される生き方がある。

しかし考え方や感じ方、生き方は容易に変えられない。

だからツキのない人間は、いつまでもツキがなく、
ますますツキがなくなるものの考え方、感じ方、
生き方になって、どんどんツキから、見放されていく。 >>続きはこちらから