エネルギーの視点でビジネスを成功させる方法16.

From : 田渕裕哉(2019/01/31 07:00:56)

2019年1月31日(木)
おはようございます。今年、早くも1ヶ月が終わろうとしています

「 成長しているとは、成果にどれだけ近づけるようになったか 」

ビジネスで成功するための一つの鍵は「人の悪口を言わない」ということです。

もし、これをやったら、その瞬間、あらゆる人の信頼をすべて失います。

なぜなら、これは「どんな人でも、あなたが何か自分の気に入らないことが
あったらすべてを帳消しにします」と自分で宣言しているようなものだからです。

たとえそんなつもりはなくても、そう伝わってしまったら大変で、
もう信頼を得ることは難しくなります。

実は、AさんがBさんにCさんに紹介し、BさんとCさんが恩恵を受けたとします。

この場合、Aさんは徳を積んだことになります。

せっかく徳を積んだ(人に喜んでもらうことをした)のに、
AさんがBさんやCさんに不満を持つ(見返りを求める)と、
せっかくのエネルギーの流れが悪くなります。 >>>続きはこちらから

エネルギーの視点でビジネスを成功させる方法15.

From : 田渕裕哉(2019/01/30 07:00:59)

2019年1月30日(水)
おはようございます。いくら寒くても心まで寒くなりませんように

人を動かすために、あなたの言いたいこと、あなたのメッセージを
これ以上ないほど削ってみて、残ったひと言。
そのひと言が、あなたのメッセージの核心になる !

ビジネスで成功しても、ずっと不幸だと感じ続ける人は
「○○が無いと不幸」というパラダイムを採用しているからです。

幸せになるためには、年収がこれくらいあって、こんな恋人を作って、
こんなライフスタイルを送って・・・などなど。

勝手に幸せになるための条件を増やしてしまっています。

もちろん、そういった目標を持ってもいいのですが「そうならないうちは不幸」
と思っていると(そのパラダイムを採用していると)、ずっと苦しみ続けます。

そして、そういう人は仮にその目標が達成できたとしても幸せになれません。

なぜなら、達成するとまた考えるのです。

「きっとまだ幸せじゃない理由は、○○がないからだ!」
と新たな幸せになるための条件ができるのです。 >>>続きはこちらから

エネルギーの視点でビジネスを成功させる方法14.

From : 田渕裕哉(2019/01/29 07:00:12)

2019年1月29日(火)
おはようございます。まだまだ空気が冷たい今日この頃です。

レイアウトとは「物の置き場所」を決めること。
場所には意味があります。あなたの動きとつながっているのです。
未整理は物の量が多いのではなく、ライフ・ワークスタイルが未決定なだけ。

承認欲求が自分の内側にベクトルが向くのに対し、
人を愛するというエネルギーは外側にベクトルが向くものです。

人間は無意識だと「何を得るか?」を考えてしまい
「何を与えるか?」を考えるためには意識する必要があります。

そのためにおススメなのが「誰と仕事をするか?」
ということを最優先することです。

どうしても、ビジネスは何を望むか?(What)、なぜ望むのか?(Why)、
どうやって望むものを手に入れるか?(How)をまずは、考えてしまいます。

そうではなく、誰とやるか?(Who)をまずは考えるのです。

人が一番欲しているのは、物質的なものではなく
「ぬくもり(温かみ)ある人間関係」なのです。 >>>続きはこちらから

エネルギーの視点でビジネスを成功させる方法13.

From : 田渕裕哉(2019/01/28 07:00:41)

2019年1月28日(月)
おはようございます。今朝もいい天気の千葉からです。

あなたは、心の中で一番力強いイメージのほうへ向かう。
目標にするというのは、夢を幻想の世界から取り出して、
現実の人生の真ん中に据えることだ。

では承認欲求を満たすことにエネルギーを使わないコツをお伝えします。

それが「行為の果実を受け取らない」ということです。

どういうことかと言うと、自分が誰かの相談にのって
「いや~、○○さんのおかげで助かりました!ありがとうございます!」
と言われたときに、自分が酔わない、ということです。

「喜んでもらえてありがたいなぁ」と思うのは良いのですが、
それを超えて「いや~今日も喜んでもらった、俺ってやっぱすげー!」
と思い始めると、危ないのです。

仕事というのは、お仕(つか)えさせて頂く事、と書きます。

してあげる、のではなく、させて頂いている、という気持ちを持つのです。 >>>続きはこちらから

エネルギーの視点でビジネスを成功させる方法12.

From : 田渕裕哉(2019/01/27 06:24:10)

2019年1月27日(日)
おはようございます。今朝は寒い千葉からです。

「運動、食事、睡眠、リラックス、交流、これらのエネルギー管理をしよう」

この「みじめな人」は、自分の言うことに忠実で、自分の承認欲求
満たし続けてくれる人だけをまわりに置き、そうでない人は排除しようとするのです。

・・・と、これは決して批判するつもりではなく「誰もが気をつける」べきものです。

私も、やってしまったことがあります。

例えば、ついついお節介で本人が求めていないことまでアドバイスしたつもりになって
「あなたはもっとこうした方が良いですよ!」と押し付けてしまったり・・・。

これって、良いことをしているつもりで、実は満足感を得るため
(つまり「自我」によるもの)なんですね。

良いことをしているつもりで、相手のエネルギーを奪ってしまっているのです。 >>>続きはこちらから

エネルギーの視点でビジネスを成功させる方法11.

From : 田渕裕哉(2019/01/26 07:18:43)

2019年1月26日(土)
おはようございます。今朝も千葉からお届けしています。

自分の好みより相手の好みを優先させ、市場の好みに企業の好みを合致させたとき、
そこにお客様の「心地よさ」が生じて商品は売れ、企業は成長していきます。
たえず変化する市場に、すばやく柔軟に対応し、適応していく。
変化率の高い企業こそが成長の継続を可能にするのです。人の成長も同じです。

ロバートキヨサキは、働いても働いても一向に資産が貯まらないことを
「ラットレース」と表現しましたが、稼いでも稼いでも、
いつまで経っても心が満たされず、幸せになれないのも、ラットレースです。

むしろ、回し車がどんどん大きくなっていく分、どんどん辛く苦しくなっていきます。

「凄い!」と言われている瞬間だけは、承認欲求が満たされるので
気持ち良くはなります。

その「絶頂感」は結構大きいです。

なので、そういった人が「幸せですか?」と聞かれると、
たいてい「幸せです!」と答えます。

その時「絶頂感」だけを想い出して答えるからです。

つまり、そういった人にとって「自分は幸せかどうか?」の基準は
「ピークの瞬間が幸せかどうか?」で判断するのです。 >>>続きはこちらから

エネルギーの視点でビジネスを成功させる方法10.

From : 田渕裕哉(2019/01/25 05:56:06)

2019年1月25日(金)
おはようございます。今朝は寒い千葉からです。

学ぶのは、出世のためではなく、いついかなるときも、
安らかなる心で、自らのなすことに集中するため。
それを安心立命という。

やっかいなのは、このような人はエネルギーを人から奪うので、
一時的にはエネルギーが高いため、成功したように見える、ことです。

ここに人生の落とし穴があります。

自分がダメなとこを全部さらけ出して素直になったほうが、
100倍もカッコいいのに、残念ながら、そういった発想が持てないと、
どんどんダークサイドに落ちていきます。

これは私も含めて、すべての人が気をつけなければならないことです。

では、どうすればいいのか?

ここでも「神の視点」が鍵です。

自分が幼少期に感じた愛情不足、劣等感、嫉妬、怒り、復讐心、
これらは決して、マイナス要素ではありません。 >>>続きはこちらから

エネルギーの視点でビジネスを成功させる方法9.

From : 田渕裕哉(2019/01/24 07:59:38)

2019年1月24日(木)
おはようございます。今朝は広島からお届けしています。

お金との付き合い方が上手なひとは、
人生で起こる問題を”お金のせい”にしない人

今日の内容は非常に重要です。

周りの人から「凄い!」と思われれば思われるほど、
エネルギーを奪うことができます。

フェイスブックとかで豪華で派手な生活を自慢している人は、
皆からエネルギーを奪っているのです。
(フェイスブックを否定しているわけではなく、
もちろん役目があることを知っていますので、使い方の問題です)

そのエネルギーは何に使うのかというと、
承認欲求を満たし、満足感を得るために使われます。

特に、満たされなかった承認欲求(幼年期の愛情不足)、
兄弟や友人などとの関係で感じていた強い劣等感(コンプレックス)、
あるいは、自分を虐めていた人、バカにしていた人に対する復讐心>>>続きはこちらから

エネルギーの視点でビジネスを成功させる方法8.

From : 田渕裕哉(2019/01/23 06:32:36)

2019年1月23日(水)
おはようございます。今朝は千葉からです。今日は広島に行きます

よりたくさんのことを、より少ない時間で行うには「空き時間」が重要になる。
あなたの1日に「空きスペース」はありますか?

今日は「自分が偉い、自分が凄い」と思う危険性について説明します。

例えば、分かりやすくするためにわざと金額の話にしますが
「年収1億円稼げる」という人がいたら、多くの人は凄いと思いますし、
実際にそう周りから言われるかもしれません。
(稼ぎ方とか、そういうのはいったん置いておきます)

本人が、もし「自分が凄いから年収1億円を稼げる!」と思い始めたら、
どんどん人格は崩れていき、堕落の道を歩むことになります。

本当は「年収1億を稼ぐことができるのは、決して自分が凄いからではなく、
それだけの規模のビジネスをするお役目があるから(感謝)」と考えるべきです。 >>>続きはこちらから

エネルギーの視点でビジネスを成功させる方法7.

From : 田渕裕哉(2019/01/22 06:39:19)

2019年1月22日(火)
おはようございます。今朝は名古屋からお届けしています。

「どうすればもっと与えられるか」と考えよう!
常に意識しないと「どうすればもっと手に入るか」ばかり考える。

最近気づいたことですが「気遣い」ができる人は成功しやすいです

「気づかい」は「エネルギーをつかう」ことです。

通常は、自分に対して気づかう人は少ないので、
気づかうという意味は自分以外の人にエネルギーをつかうということです。

「気を配る」もエネルギーを配ることで、同じことが言えます。

例えば、最近受けたメールの最後に「返信不要です!」と書かれていました。

あぁ、この人は、わざわざ相手が余計なエネルギーを使わなくていいように、
気をつかってくれてるんだな、って
「気づかい」思いやりのような温かいものを感じました。

逆に「お返事待ってます!」みたいなメールもときどきもらいます>>>続きはこちらから