原則中心リーダーシップ5.

From : 田渕裕哉(2024/06/14 06:34:16)

2024年6月14日(金)
おはようございます。今朝は北海道に来ています。

消費者の一人ひとりが今望んでいる事は何かを理解し、それを満足
させてあげるためにはどうすれば良いのかを考え、検証し実行すること。

人間の能力的資源は限られているというパラダイムや
前提は誤りである。

人間の偉大な能力はとても使いつくせるものではない。

豊かさマインドはすべての人々にとって、より大きな利益、
力、そして結果を生み出す。

互いの利益を願う優しさと、人間に本来備わっている自尊心
を通して、あなたは欠乏マインドから豊かさマインドを持った
人間へと成長していくことができる。 >>続きはこちらから

原則中心リーダーシップ4.

From : 田渕裕哉(2024/06/13 06:13:02)

2024年6月13日(木)
おはようございます。今朝はさわやかな朝の千葉からです。

収入の範囲内で生活する。それが自由になる鍵!

希望と目的の意識。「私は頭の中で未来の姿をつくり出す。
私にはそれが見える。それがどんなものであるかを想像できる」

想像力はあなたに未来を指し示す。

あなたの可能性は無限だが、どんな状況に対してもこの能力を
発揮していくためには、能力を強化することが必要。

7つの習慣で、第一の習慣は自覚と自己認識、第二の習慣は良心
と想像力、第三の習慣は意志の力を活用している。 >>続きはこちらから

原則中心リーダーシップ3.

From : 田渕裕哉(2024/06/12 06:58:20)

2024年6月12日(水)
おはようございます。今朝はいい天気の千葉からです。

顧客への価値創造が財務ゴールを達成する鍵。

3.知恵

「知恵」とは優れたものの見方、バランス感覚、そして
原則が物事にどのように適用されているのか、それぞれが
どのような相互関係を持っているのかということを鋭く
見通す力のことである。

また知恵には純粋な喜びと一時的な快楽を区別する能力も
含まれる。

4.力

「力」は行動する能力であり、目標を達成する力と勇気、
選択や決断をするアクティブなエネルギーである。

彼らは事を自分から起こす人間ー主体的な人間なのである。 >>続きはこちらから

原則中心リーダーシップ2.

From : 田渕裕哉(2024/06/11 07:14:51)

2024年6月11日(火)
おはようございます。今朝はいい天気の千葉からです。

心が反応したときは「やあ。キミは○○な心の反応だな」
と名前をつけて友達になる習慣を身につけよう。

自分の生活の中心に置くものが何であれ、それは個々の
生命維持システムの根源となる。

そのシステムは大別すると安定性、方向性、知恵、そして
力という4つの要素から成っている。

1.安定性

「安定性」とは自己の価値観、アイデンティティー、精神的な
基礎、自尊心、そして個人の力のことである。 >>続きはこちらから

原則中心リーダーシップ1.

From : 田渕裕哉(2024/06/10 07:13:13)

2024年6月10日(月)
おはようございます。今朝は恵みの雨の千葉からです。

原因と結果の法則。原因となる努力には犠牲も伴い、代償も支払う
そうまでして追い求めたい結果であれば、その原因が身を結ぶ。

長期にわたって積み上げてきた信頼性の結果である信頼関係が、
テクニックよりも重要であることを私たちは知っている。

習慣を改め、徳を積み、基本原則を学び、誓いと約束を守り、
勇気を出し、相手の信念や感情を心から思いやるといった
優れた人格を持つことは難しい。

しかしながら、これは私たちの成熟度を測るものさしなのだ。

自分自身を尊重しながらも、高い目的と原則に自分を従わせる
ことは、崇高な人間性におけるふたつの矛盾した側面であり、
有効なリーダーシップの基礎を成すものである。 >>続きはこちらから

実行する技術4DX35.

From : 田渕裕哉(2024/06/09 07:58:13)

2024年6月9日(日)
おはようございます。今朝もさわやかな朝の千葉からです。

得ようとすると得られず、求めないと集まってくる。
上から見下ろしたいと思うと、見下げられ、
低くなろうとすると、高められる。不思議な「道」の世界。

鍵は「行動変容」です。

わかっていてできないというのは、ほとんどの場合、
行動変容するのが怖いのです。

チャレンジすることが怖いのです。

新しいことに対する恐れや、けっきょく結果が出ない
のではないかという不安が実行のコミットメントを
邪魔してしまいます。

違う結果を得るために違うことをやるということを、
頭ではわかっているにもかかわらず、違うことが
できずに、けっきょく同じことをやり続けている。 >>続きはこちらから

実行する技術4DX34.

From : 田渕裕哉(2024/06/08 07:46:19)

2024年6月8日(土)
おはようございます。今朝もいい天気の千葉からです。

規律の痛みか、後悔の痛みか?

今は得ていないが、将来得たいと思っている結果に対して、
四つの原則であるフォーカス、レバレッジ、エンゲージメント、
アカウンタビリティを機能させていく。

このシステムによって、あなたの最重要目標は達成されます。

誰でも現在の職場や社会環境では、竜巻が吹き荒れていると
思います。

その竜巻のさなかにあって結果を出し続けるためには、
規律を持って取り組んでいく必要があります。 >>続きはこちらから

実行する技術4DX33.

From : 田渕裕哉(2024/06/07 07:58:18)

2024年6月7日(金)
おはようございます。今朝はいい天気の千葉からです。

何の軸で優れようとしているのかが分からない人は
あれもこれもと手を出して、平凡に近づく。

結果が出ないときは次の質問をしましょう。

1.先行指標は遅行指標を動かしているか?

2.遅行指標は十分に動いているか?

3.先行指標のスコアは正確につけているか?

4.少なくとも一~二週連続で先行指標を達成しているか?

5.スコアボードから先行指標を消しても、パフォーマンスは落ちないか? >>続きはこちらから

実行する技術4DX32.

From : 田渕裕哉(2024/06/06 07:52:43)

2024年6月6日(木)
おはようございます。今朝もさわやかな朝の千葉からです。

異常なメダル数は、不便さから生まれていた。
逆境は、それ以上の利益の種を含んでいる。
あえて不利を日常に組み込め!

緊急事項を優先し続けていると、重要なことはいつまでたっても
実行することはできません。

だから最優先事項を優先するのではなく、やるべきは、優先事項を
計画することです。

自分の行動計画は、自分が責任を持って行うことをしない限り、
いつまでたっても自分が自分の行動をコントロールすることは
できないのです。

ですので、習慣化することによって、常に実行し、成果が出る
ような状況を創り出すことが重要なのです。 >>続きはこちらから

実行する技術4DX31.

From : 田渕裕哉(2024/06/05 07:48:36)

2024年6月5日(水)
おはようございます。今朝はさわやかな朝の千葉からです。

自分が格上と思う人と定期的に交流しよう。

先行指標のことを「ストラテジック・ベット(戦略的賭け)と言います。

「針は動く」と信じて行動するわけですが、本当に動くかどうかは
やってみないとわかりません。

今週のコミットメントは「エグゼーキューション・ベット」(実行の賭け)
と呼びます。

ですから「スコアボードの針を動かすために、私が今週できるもっとも
重要な一つか二つの活動は何か」の答えに対して、自信がなかったり、
答えが見つからなかったすることもあるかもしれませんが、結局は
やってみなければわからないことを自分自身に命じて、思い切って
行動することが大切です。 >>続きはこちらから