誰でもできるけれど、ごくわずかな人しか実行していない成功の法則18.

From : 田渕裕哉(2021/07/25 07:20:07)

2021年7月25日(日)
おはようございます。今朝も暑い千葉からです。
今日は1週間の振り返りと、新たな1週間の計画を立てましょう!

「やり切る」ことはスキルであり4つの鍵がある。
1. 頭、フォーカス→ゴールへの集中。何に向かっているか?
2. 背骨、規律→ルーティン(習慣)として何に取り組むか?
3. 手と足、アクション(実行)→手足を動かして行動する
4.心臓、諦めの悪さ→諦めさせようとする出来事や状況でも諦め悪くしがみつくこと。

現在の状況と、理想の状況の間には、常にギャップがある。

今よりさらに成長したいと願うのは、人として自然なことだ。

現在の状況に感謝し、幸せを感じつつも、さらに上を目指すのは、
まったく自然なことなのである。

もっと多くの愛、もっと健康な体、愛する人たちとのさらに豊かな関係、
もっとやりがいのある仕事、さらなる創造性、そしてもちろん、
さらに多くのお金を、欲しがらない人がはたしているだろうか?

今よりも多くの物を欲しがる人がいなかったら、
世界の大企業のほとんどが存在せず、その結果多くの人が失業するだろう。

ビルゲイツ(マイクロソフト)、盛田昭夫(ソニー)、豊田佐吉(トヨタ)、
ココシャネル(シャネル)、メアリーケイアッシュ(メアリーケイ)の
ような人たちが自分で使う分しか製品をつくらなかったら、
それらの大企業に勤める多くの人たちは職を失ってしまっただろう>>続きはこちらから

誰でもできるけれど、ごくわずかな人しか実行していない成功の法則17.

From : 田渕裕哉(2021/07/24 07:52:40)

2021年7月24日(土)
おはようございます。今朝も猛暑の千葉からです。
いよいよオリンピックですね!

良い戦略を立てる極意は本当に重要な問題を見極め、
そこにリソースや行動を集中すること。
そして実行可能なこと。つまり良さそうに見えても
重大な問題で実行可能なものに取り組まない限り意味がない。

成功している人はすべて、まず想像の世界で、それから現実の世界で成功した。

潜在意識は現実と想像を区別することができない。

たとえば、長さ6メートル幅45センチの板が地面に置いてあるとする。

その板の上を歩いて、反対側にある100ドル札を拾ってくれと言われたら、
誰でも喜んで拾いにいくだろうし、何の問題もなくやってしまうだろう。

だがその板を、今度は50階建てのビルふたつの屋上を橋渡し
するように置いたとしたら、誰もその上を歩こうとはしないはずだ

理論的に言えば、まったく同じ状況だ。目の前にあるのはまったく同じ板だ。

変化したのは、想像が介入した点だけだ。

方程式の一方に想像力が加えられてしまっているのである。 >>続きはこちらから

誰でもできるけれど、ごくわずかな人しか実行していない成功の法則16.

From : 田渕裕哉(2021/07/23 06:23:34)

2021年7月23日(金)
おはようございます。今朝もいい天気の千葉からです。
いよいよオリンピックが開幕ですね!

素晴らしい話をするには「相手が見ていない世界」を見せてあげること。
特に影響力があるのは「新しい見方」を聞き手が獲得すること。
「何を言うか」ではなく「どんな風に見てほしいか」「どんな風に考えてほしいか」を考えて話せ。

ノートに夢の実現を妨げている「できないという思い込み」を3つ書いてみよう。

「ビジネスを始めたいがお金が足りない」というものかもしれない
「貧乏な家にうまれたから出世できない」かもしれないし
「骨太だから体重を減らすことができない」かもしれない。

あなたの思い込みが何であれ、それを3つから5つ選んで書いてみよう。

次に、持ちたいと思っている新しい信念を3つから5つ書く。

あなたは何を信じたいだろう?どんな信念を持てば、
理想の人生を手に入れることができるだろう?

現在の状況を改善するためには、どんな信念が必要だろう?

あたかもすでに目標が達成したかのように振る舞ってみよう。

すでに理想の自分になったかのように、振る舞うのだ。 >>続きはこちらから

誰でもできるけれど、ごくわずかな人しか実行していない成功の法則15.

From : 田渕裕哉(2021/07/22 06:54:40)

2021年7月22日(木)
おはようございます。今朝も暑い千葉からです。
暑い中の朝のランニング!気持ちがいいです!

身の回りをシンプルにする。これは「出す」「手放す」というアウトプット。
またポジティブな「言葉を発する」理想の未来を明確にイメージす
(「生み出す」)こともアウトプット。
最後に「行動する」というアウトプットで人生は好転する。

「実現するまではその振りをする」というテクニックがあり、これはなかなか役に立つ。

なにも周囲の人をだませと言っているわけではない。

自分で自分を成功者だと見なす、という意味だ。

成功した自分を思い浮かべてみよう。

セールスを成功させ目標を達成している自分を、心の中ではっきりと見てみよう。

自分は成功していると、何度も何度も自分に言い聞かせよう。

もちろん、ちゃんと行動をとっていることを確認しよう。

聖書にもあるように「行動の伴わない信仰は死んでいる」のだから

人の潜在意識は、現実と想像の区別をつけることができない。

営業の電話をかける前に、一呼吸おいてその場面を心の中で思い描いてみよう。 >>続きはこちらから

誰でもできるけれど、ごくわずかな人しか実行していない成功の法則14.

From : 田渕裕哉(2021/07/21 07:11:04)

2021年7月21日(水)
おはようございます。今朝は久々の千葉からです。

日本は世界一の赤字大国で財政破綻の可能性があると言われている
しかし個人や民間企業とは違う。政府は通貨を発行できるから。
だから何かを聞いたとき「Why」を3回掘り下げてみよう。
常識に根拠がなかったりする。

自分でビジネスを始めたり運営したりしていると、家族や友人から
「リスクを冒すな」という善意の助言をもらうことがよくある。

「あなたにそれは無理だ!」という言葉を、私たちは何度となく聞かされる。

彼らは夢を壊す人だ。

自分のできないという思い込みに縛られて、夢を実現させようとい
あなたの気持ちをくじこうとする。

そういう人たちは無視しなければならない。

どんなことをしても!

これはなにも、その資格のある個人や師からの助言を求めるな
と言っているわけではない。

ただ、できないという思い込みを持っている人、特に自分でビジネスをやって
いない人が撒き散らすネガティブな病原菌を避けなければならないということだ。 >>続きはこちらから

誰でもできるけれど、ごくわずかな人しか実行していない成功の法則13.

From : 田渕裕哉(2021/07/20 05:58:00)

2021年7月20日(火)
おはようございます。今朝は札幌からお届けしています。

激動の時代にブレない秘訣は外側のものに頼るのではない。
あなたの所有物、社会的肩書きのすべてが奪われたとき
あなたの人格の力だけが残る。
あなたの中にある自分本来の力に気づき、信じ、高めよう。

二十数年も前、私は訪問販売のセールスマンをしたことがある。

マネージャーのウォルターは、私をもっと働かせる方法を考え出した。

実を言うと、彼の意図に気づいたのは何年も後のことだった。

私がオフィスに帰ってくると、彼は私を呼び、ひとつ頼みがあると言った。

地図の上で私の担当地区を指差すと、何週間か前にその地域を訪問したときに、
買いそうな女性がひとりいたと言うのだ。

そして「どの家だったかははっきり覚えてないが、
端から訪問していけばいつか必ず見つかるだろう。

探してみてくれないか」と。それなら簡単に売れると信じた私は、
マネージャーの話に乗った。

外に出て、彼に教えられた地域で一軒一軒訪問し、
そのたびに買いたがっている女性が必ず見つかったのだった。 >>続きはこちらから

誰でもできるけれど、ごくわずかな人しか実行していない成功の法則12.

From : 田渕裕哉(2021/07/19 05:51:13)

2021年7月19日(月)
おはようございます。今朝も中標津からです。今日は札幌でセミナーです。

コロナ禍によって「営業」は影響を受けた。対面での阿吽の呼吸は通用せず
デジタルツールを駆使した営業スキルが求められている。
しかし「自分たちにとって」ではなく「お客様にとって」メリットがあるか
という顧客ファーストの視点は不変。コロナ禍の悪い影響ではなく
コロナ禍のおかげでさらによくなるという発想を持とう。

もしあなたが独立して仕事をしていて、自分は営業が得意ではないと思い込んでいたら
(営業とは関係ない仕事をしている人はたいていそう思っている)、自分の潜在能力を
フルに発揮するほど努力することはあり得ない。

そして、望んでいたような結果も得られない。

このことについてもう少し詳しく見てみよう。

人間の可能性は基本的に無限であるという考えには、多くの人が賛成するだろう。

では、なぜ自分の人生には限界があるのだろう?

ほとんどの人が自分の無限の可能性を発揮できずにいるのは、
できないという思い込みのもとに行動しているからだ。

できないと思い込んでいるために、最小限の努力しかしない。

そのために行動も限られたものになり、結果も限られたものになる>>続きはこちらから

誰でもできるけれど、ごくわずかな人しか実行していない成功の法則11.

From : 田渕裕哉(2021/07/18 05:49:13)

2021年7月18日(日)
おはようございます。今朝は北海道の中標津からお届けします。

人生と事業経営において一番の根本、根底にあるのは「正しい経営理念」。
すべてがこの経営理念にもとづく。
単に紙に書かれた文章ではなく、一人ひとりの血肉となることが重要。
今一度、揺るがない経営理念を思い巡らせよう。

誰かが何かをできないと考えているからといって(その誰かが大勢であっても)、
それが本当だとは限らない。

思い込みと事実を混同しないようにしよう。かつて、人間は1マイ
(約1.6キロ)を4分以内に走ることができないと考えられていたが、
ロジャーバニスターという人がみごとにその定説を覆した。

現在では、高校生でも1マイル4分以内で走ることができる。

それから、地球は平らだと考えられていた時代もあった。

もちろんそれは間違えだ。

だがクリストファーコロンブスという青年が現れるまで、
それは広く信じられていた。

また、ルイパストゥール以前、細菌やバクテリアなど存在しないと考えられていた。

ただ目に見えないからという理由だけで。 >>続きはこちらから

誰でもできるけれど、ごくわずかな人しか実行していない成功の法則10

From : 田渕裕哉(2021/07/17 05:43:08)

2021年7月17日(土)
おはようございます。今朝は北海道の苫小牧市からお届けしています。

自己紹介は相手に大きな印象を与えるので重要。
良い印象を与えるコツは「自分はこういうことを伝えたい」が先ではなく
「相手は何を知りたいか」が先。相手がいる会話は自分視点よりも
相手の視点を取り込むとよい関係を築ける。

ノートに現在の状況とその問題点を書く。

そして、それぞれの問題点について、改善するために今すぐできることを書く。

状況をありのままに理解し、態度を変え、行動すると決心する。

そこまでできたら、成功した人生を築くために次に必要な一歩は、信じることだ。

自分はこの状況を変えることができると信じることだ。

どんな問題や困難でも、大切なのはそれを変えることができると信じることだ。

問題を周りのせいにして、自分にはどうすることもできないと感じているのなら、
自分には変化を起こす力があると信じるところから始めなければならない。

何を変えたいのかをはっきりさせ、状況を受け入れ、自分の人生を
すべて自分のものにすれば、それを変える力を手に入れることができる。 >>続きはこちらから

誰でもできるけれど、ごくわずかな人しか実行していない成功の法則9.

From : 田渕裕哉(2021/07/16 06:50:17)

2021年7月16日(金)
おはようございます。今朝はいい天気の千葉からです。今日から北海道です!

レオナルドダヴィンチは天才と呼ばれるが彼が残した膨大なノートやスケッチが
明らかにしているのは「天才として生まれた」のではなく「天才を獲得した」のだ。
「やってみる」→「違和感」→「調べる」→「描いてみる」→「違和感」の繰り返し。
「なんでだろう?」と好奇心を解き放つところから天才の道が始まる。

多くの人が、人生をただ「状況を眺める」ことに費やしている。

自分の行動を決めかねて、考え込んでばかりいる。

だが、大きな成功を収めた人に共通する特徴をひとつあげるとすれば、
それは素早く決心して、その決心をめったに変えないことだ。

一方、うまくいっていない人は、決めるまでに長い時間をかけ、
その決定をあっという間に変えてしまう。

もし何かを決めなければならない場面に直面したら、事実を慎重に吟味し、
決断し、すぐに行動を起こすようにしよう。

ほとんどの場合において、とりあえず行動するほうが、
ただ座って何かが起こるのを待っているよりもいい方法だ。

私もかつて、仕事に行きづまって途方に暮れたことがある。

臆病になったことも、混乱したこともある。

独立して働いている人なら、私と同じような経験があるだろう。 >>続きはこちらから