1つ目標を持てば人生は一変する26.

From : 田渕裕哉(2020/12/04 07:33:39)

2020年12月4日(金)
おはようございます。今朝は比較的暖かな千葉からです。

あなたを燃え上がらせ潜在能力を限りなく引き出すには
「あの人のためなら頑張れる」という自分の幸せのためだけではなく、
自分を超えた存在の幸せのためという力が必要です。
そんな「サポーターイマージュリーはいますか?

ビジネスでも私生活でも、絶対にあきらめないように
心がけないと超一流にはなれません。

あらゆる英雄的行為は、失うことを拒んだ人間によって
成し遂げられてきたのです。

彼らはあきらめませんでした。

事態がいかに理不尽で、御しがたく、非現実であろうと。

でも、そうはいっても、人生はしばしば不意をついてきますし、
計画どおりにいかないときもあります。

「私はとてもつらい体験をして、韻を踏んでいない詩もあれば、
はっきりした冒頭、中間部、結末のない小説もあることを学びました。

人生では何が起きるかわからないので、そのときどきで、
そうなるかわからないまま、いろいろ変えんければなりません。

なんと楽しいあいまいさ」

そう人生には「楽しいあいまいさ」が必要なのです。

私たちは何かが起こり、夢が実現することを待ち望みます。

でも、どんなに頑張っても、雲は去ってくれません。 >>>続きはこちらから

1つ目標を持てば人生は一変する25.

From : 田渕裕哉(2020/12/03 07:38:00)

2020年12月3日(木)
おはようございます。今朝は一段と寒い千葉からです。

「限界突破」は自分が頑張ってするものではない。
「思い込みの限界」は悩んで立ち止まらずに、
色々な方法を「試してみる」こと。
これをあきらめずに、また現状に満足せずに繰り返すことで
限界突破の体感ができる!

陽気で冗談好きになりましょう。

肩の力を抜いて、そう、超一流を目指すことに変わりはありません

でも、その意欲を、陽気なお楽しみ感覚とうまく調和させるのです

人生はゆるやかにつかみましょう。

あらゆる挫折には、もっと素晴らしい機会の種が含まれています。

そして、人生は厳しい試練を受けるように
つくられているわけではありません。

純粋な喜びを味わうようにつくられているのです。

確かに、いろいろ難題を抱えていました。

(抱えていないのは死んだ人だけです)。

確かに、人生は常にもっといいものになりえます。

でも、しあわせとは、平衡感覚とバランスのとれた視点を獲得することです。

そして、だれにもたくさんの人生の恵みがあります。

例えば、私たちを愛してくれる人々、日々に意味を与えてくれる仕事、
健康な子供たち。テーブルにのっている食べ物や、
ものを見られるふたつの目といったシンプルな贈り物。 >>>続きはこちらから

1つ目標を持てば人生は一変する24.

From : 田渕裕哉(2020/12/02 06:23:47)

2020年12月2日(水)
おはようございます。今朝も寒い千葉からです。

「お客様から断られた時」売れない営業マンは残念そうな態度をしてしまう。
一方、売れる営業マンは断られた時こそユーモアを交えて「残念」である
ことを伝えて「お話を伺えて楽しかったです!ぜひまたお話を聞かせてください。
本当にありがとうございました!」と最大限の笑顔で応える。
お客様の感情を常に「快」の状態にすることを意識している。

人生は常にあなたをよりよい場所へ導いてくれます(そうは思えないときでさえ)。

私は人生が導くにまかせることの大切さを学びました。

(学びにくい教訓であることは分かっています。私自身、今だに取り組んでいるのですから)。

結果を出すためにできるかぎりのことをして、それでも計画どおり
いかない場合は、あまり頑張らないようにしてください。

リラックスするのです。何も間違っていないのかもしれません。

タイミングがよくないのかもしれません。

あなたの欲していたことは得策ではなかったのかもしれません。

ひとつのドアが閉まっているように見えても、
実は別のドアが開いているのかもしれません。

最善と考えていたことを手放してみると、もっといいものが
やってくるスペースが生まれることもしばしばです。

なぜなら、あらゆる終わりは真新しい始まりを迎え入れるのですから。 >>>続きはこちらから

1つ目標を持てば人生は一変する23

From : 田渕裕哉(2020/12/01 07:56:15)

2020年12月1日(火)
おはようございます。今朝は寒いですがいい天気の千葉からです。満月がきれいです!

小さな会社(弱者)で成功する戦略は「まずは何でもいいからナンバーワンを作る」こと。
パレートの法則だと100人の同業者がいたら10番目が真ん中なので、
まずは5番目を目指す。圧倒的に時間をかけ量が変化して質に転じる。まずは量をこなそう。

「私は恐れてはならぬ。恐怖は心を殺すもの。恐怖は完全な消滅をもたらす小さな死。

私は恐怖を直視しよう。それが私を横切り、通り過ぎるのを許そう

そして、それが通りすぎてしまったとき、私は心の目を向けて、その通り道を見よう。

恐怖が通りすぎたあとは何もないのだ。ただ私だけが残っているばかり」

不快で、不安で、怯えてしまうような状況になったとき、
出口ドアのほうへ向かわずに、強さを保ったまま、
やるべきとわかっていることをやれば、驚くべきことが起こります

まず、恐怖のほとんどは幻覚だったと実感できるでしょう。

つぎに、あなたの勇気に対して、ある種の予想外の報酬が手に入ります。

というのも、あらゆる恐怖というドアの向こう側には
すばらしい贈り物が待っていて、そこには人間的な成長、
自信、英知がふくまれているのです。

私はこの目で何度も見てきました。それは生命の法則なのでしょう

ですから、恐怖に向かって走っていってください。小さなことから始めましょう。

ゆっくり、着実にすすめば、つねにレースに勝てます。

そして、まさにあなたが受けるに値する成功が姿をあらわすのを見守るのです。

あなたがそれをもっとも必要としているときに。 >>>続きはこちらから

1つ目標を持てば人生は一変する22.

From : 田渕裕哉(2020/11/30 07:52:36)

2020年11月30日(月)
おはようございます。今朝も寒い千葉からです。

「A:人生で大切にしたい価値観は何か」「B:職場で体現できている価値観は何か」
AとBが一致している人ほど充実感も自由も成長率も成果も向上する。
優しさや挑戦や貢献などの価値観を職場で体現してみよう。
これは生涯を通じて追いかけていきたい挑戦でもある。

「成長こそ生の唯一の証である」ジョン・ヘンリー・ニューマンのことばです。

私が成長の概念をあがめているのはご存知だと思います。

だから、私たちはここにいるのです。たずさわる仕事、とる行動、
導く生活(忘れないでください。生活はただ送るのではなく、導くものです)
を通じて、成長し、発展するために。

成長は大切です。最終的に、満足感を与えてくれるものです。

(成長しているときや潜在能力を発揮しているとき、わたしたちはいちばん幸せなのです。)

成長はエネルギーを与えてくれます。

(不快感をおぼえるときでさえ、ほとんどの成長は、そういうものです。)

真の私たちをつくりあげるのです。

最高の教師、指導者、上司について考えるとき、何が思い浮かびますか?

いいことばかりでしょ?

その人がうながしてくれた教訓、知識、成長に、あなたは感謝しているはずです。 >>>続きはこちらから

1つ目標を持てば人生は一変する21.

From : 田渕裕哉(2020/11/29 07:39:53)

2020年11月29日(日)
おはようございます。今朝はいい天気の千葉からです。

現代社会は「機能」に差異がない時代なのでデザインやブランドと
いった感性に訴える要素が重要になる。これを「自己実現的消費」と呼ぶ。
つまりモノやサービスを提供する側の目的は、
消費者の自己実現欲求を満たすサポートをすることである。

パーキンソン病になったマイケル・J・フォックスが病気にくじけず、
インタビューで次のように話しました。

「パーキンソン病は自分の人生に多くの恩恵をもたらしてくれた。

表面的なものをすべて追い出して、英知、理解、愛といった
もっと豊かなもののために場所を開けてくれた。」

影響力のある考えです。

人生でもっともつらい経験は、まさに私たちを最善に
導いてくれる状況にほかならないのです。

楽な時期は、うわべだけの追求や楽しみにおちいりがちです。

つらい時期は、私たちに深くきわめさせます。

意味のないことはかたわらに落ちて、なにが重要かを気づかせてくれるのです。

家族、友人、人間関係、世の中に自分の最良のものを差し出すこと
日々の贈り物を楽しむこと、見つけたときより世の中を向上させてから立ち去ること。

あらゆる生命には終わりがあります。 >>>続きはこちらから

1つ目標を持てば人生は一変する20.

From : 田渕裕哉(2020/11/28 07:09:25)

2020年11月28日(土)
おはようございます。今朝は沖縄からです。

物事を判断する際は一度、冷静に直感を疑ってみよう。
なぜなら私たちは日頃、知らないうちに「認知バイアス」
という思考の錯覚を通して物事を見ているからだ。
多くの人が「自分の直感は正しい」と思い込んでいる。
しかし現実社会は「実力」より「錯覚資産」で物事を判断する傾向にある。

まちがいを犯すのは悪いことではありません。人間なんですから。

まちがいは学びと成長に有効な方法を提供してくれます。

ただし、同じまちがいを二度以上はしないでください。

それでは、役に立つ教訓から学んでいないことが分かってしまいます。

人生に耳を傾けていないことがばれてしまいます。

まったく注意を払っていないことも。

日々、人生はあなたに、学び、成長し、自分の最善のものに
取り組むチャンスを与えてくれます。

そういった機会を見逃さないでください。二度とめぐってこない機会もあります。

後悔するようなことになったら、それは自業自得です。進化しましょう。

「進化の天使たち」。天使といっても、かわいいあの天使ではありません。

人生の難題を、もっといいこととしてとらえる方法にすぎないのです。

難題は災いではなく、むしろ恩恵である、と。 >>>続きはこちらから

1つ目標を持てば人生は一変する19.

From : 田渕裕哉(2020/11/27 06:57:04)

2020年11月27日(金)
おはようございます。今朝はさわやかな朝の千葉からです。今日は沖縄です。

日本人の生き方は「受けて立つ生き方」であり「天命追及型」です
天から授かった個性、持ち味、才能を育て、それを周りの人の喜び
幸せのために生かして努力を積み重ね全身全霊を尽くして心を込め
丁寧に生きて行く生き方です。

自分が犯した過ちで我が身を責めるのは簡単です。

現在を愛し、まばゆい輝きを放つ未来をきずこうとせず、
過去に生きる人々があまりに多すぎます。

自分のしたことや失敗に、何年もひっかかっている人がいます。

悲しむべきことです。人生を浪費するなんて、なんともったいない

でも、ひとつ質問させてください。

過ちというようなものが、実際にあるのでしょうか?

そもそも、失敗しよう、だいなしにしようと思ってなにかをする人はいません。

私たちの誰もが、朝、目をさまし、世の中に出てって、
自分たちの知識、もっている技術、人生という旅のどのあたりに
いるかに基づいて最善をつくしているのです。

でも、それはさておき、いわゆる過ちは、じつはどれも
こんこんと湧く学習の泉なのです。

さらなる自覚と理解を確立し、貴重な経験を積むまたとない機会です。 >>>続きはこちらから

1つ目標を持てば人生は一変する18.

From : 田渕裕哉(2020/11/26 06:16:50)

2020年11月26日(木)
おはようございます。今朝も寒い千葉からです。

完璧主義者は「完璧な自分のままでいたい」と変わろうとしないた
痛みを増やします。一方、最善主義者は「現実の自分」を受け入れ
その上で取りうる「次の一つのアクション」の新しいベストを選び
それを起こさせる喜びへ向かいます。最善主義者が道を拓くのです

メーターがついているダッシュボードを思い浮かべてください。

メーターの片方の端には(自由)、もう片方の端には(責任)
という言葉が書かれています。

私にとって、リーダーであり、素晴らしい人生を送るということは
そのふたつのあいだで微妙なバランスをとることを意味しています

言葉を換えれば、責任メーターの針はまんなかに位置しているべきです。

理想を言えば。人生はすべてバランスです。

あらゆる均衡点でもっとも重要なものの一つは、
自由と責任が含まれているものです。

そう、自由にやってください。その瞬間を楽しむのです。

はげしく情熱を燃やしましょう。素晴らしいときを過ごしてください。

今を生きましょう。でも、責任を負ってください。目標を設定するのです。

約束は守りましょう。大切なことは成し遂げてください。義務を果たすのです。 >>>続きはこちらから

1つ目標を持てば人生は一変する17.

From : 田渕裕哉(2020/11/25 06:37:33)

2020年11月25日(水)
おはようございます。今朝は寒い千葉からです。

あなたのビジネスで「お客様がお金を払ってまで得たいほどのメリットは何か?」
これを明確にしてまずはお客様に役立つことからはじめよう。
その「ソロバン」があって、あなたの「ロマン」も実現する。
相手と自分の「ソロバン」を最大化し続け「ロマン」を実現しよう

「仕事では向上できない」「運動する時間がない」

「むずかしすぎるし、怖すぎるし、非実用的すぎるから、
このプロジェクトはできない(あるいは、あの夢は実現できない)

あれこれ言い訳をするのは、とても人間的なことです。

言い訳をしようとすればするほど、ますます言い訳に支配されるでしょう。

いらないものを育てるのはやめませんか。手放すのです。

そして、力を手に入れてください。成功する人たちは言い訳をしません。

結果を出します。

言い訳という基礎の上に、素晴らしい人生が建ったためしはありません。

ですから、言い訳はやめましょう。

そのほとんどは、みずから創った妄想で、
するのを恐れていることを避けるように意図されています。

そう、あらゆる言い訳の下には、恐怖があるのです。

変わることへの恐怖。無知への恐怖。失敗への恐怖。成功への恐怖>>>続きはこちらから