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富と幸せをもたらすチームづくり22.

From : 田渕裕哉(2017/05/13 06:47:53)

2017年5月13日(土)
おはようございます。今朝は曇りの千葉からです。

人生がうまく行かない人は「自分は変われない」と思い込んでいるそうです。
成功する人は「自分は変われる」と思っていて、しかも「成長するには、
それにふさわしい時間がかかる」と思っているタイプだそうです。
あなたは、どちらのタイプですか?

 
チームはすべての人にとって重要です。

しかし、チーム全員が同じ意識・同じ能力ということは滅多にありません。

だからチームメンバーに対して「渡すもの」を変えていかないと、
効果的なチームワークは動き出しません。

メンバー各自の「スキル(技術・能力)」と「ウイル(意志・主体性)」
によって渡すものを変えましょう。

スキルや意志が低ければ、まず渡すべきものは「具体的なTo-Doマニュアル」です。

具体的なリストを実行できるようになることによって、
手順やできるという経験を渡してあげましょう。 >>>続きはこちらから

富と幸せをもたらすチームづくり21.

From : 田渕裕哉(2017/05/12 06:10:30)

2017年5月12日(金)
おはようございます。今朝はさわやかな朝の千葉からです。

「プロの作家が知っていて、作家予備軍が知らないことがある。
それは最も大事なのは書き上げることではなく毎日机の前に座ることだ」
本当に大事なのは、毎日スタートラインに立つということです!

 
メンバーと関わるとき、することが決まっていて効率的に行ないたい場合は
「計画→実行→振り返り」の全プロセスを洗い出し、
なるべく本人が決めることのできる範囲を拡大していってあげましょう。

プロジェクトに対して「学習フレーム」で関わるのか「実行フレーム」で
関わるのか、それらによってメンバーへの捉え方が変わります。 >>>続きはこちらから

富と幸せをもたらすチームづくり20.

From : 田渕裕哉(2017/05/11 00:43:43)

2017年5月11日(木)
おはようございます。今朝も千葉からお届けします。

人には「決定をする」という能力が与えられています。
進む道を決めることができるのです。
あなたは、今日、何を決めますか?

 
教える場面はすべてが「できるようにする」「分からせなきゃ」
という場面ではありません。

いつもいつも「できるようにさせなきゃ!」とストレスを持っていると
「なんで分からないの?なんでできないの?」と常にイライラしてしまいかねません。

ポイントは、結構多くの場面は「気づきや発見を得てもらうサポート」でいいのです。

「正しさ」がそこまで重要じゃないものもたくさんあるのです。 >>>続きはこちらから

富と幸せをもたらすチームづくり19.

From : 田渕裕哉(2017/05/10 06:52:26)

2017年5月10日(水)
おはようございます。今朝は曇りの千葉からです。

1日は、どうあがいても24時間です。
「もっと時間があったら」ということはないのです。
私たちができるのは「24時間の時間配分を変えること」です。
今日は、どういう配分(優先順位)に変えますか?

 
ある実験があります。

Aグループは、チームメンバーに対して
「あなたの役割は、このメンバーをできるようにすること」と指示をします。

Bグループは、チームメンバーに対して
「あなたの役割は、このメンバーに仕事を通じてなるべく多くの気づきを
得てもらうサポートをすること」と指示します。

するとどうなったでしょうか? >>>続きはこちらから

富と幸せをもたらすチームづくり18.

From : 田渕裕哉(2017/05/09 06:44:21)

2017年5月9日(火)
おはようございます。今朝は愛媛県松野町にいます。

「自分はいったい何に納得いっていないのか?」
今日は、この質問を自分自身にしてみましょう。
この答えがあなたのモチベーションを飛躍的に高めます。

 
もし個人の場合で考えるのなら、自分の仕事で
「この活動量が2倍になったら、すぐに利益が増える」
というものを考えてみましょう。

それが最も弱い輪です。

人は苦手なところばかりに目を向けますが
「それができたら、すぐに利益が増えるんですか?」
ということを忘れてはなりません。 >>>続きはこちらから

富と幸せをもたらすチームづくり17.

From : 田渕裕哉(2017/05/08 06:47:02)

2017年5月8日(月)
おはようございます。今朝は松山からお届けします。

ゴールデンウイークも終わり、今日から新たなスタートですね。
「将来こうなりたいから、これをする」これは未来のための攻めの決断。
「今これが嫌いだから、これをする」これは現在のための守りの決断。
前者のほうが成長できると言われています。攻めの決断をしましょう!

 
チームを成長させるステップは次の4つです。

ステップ1.パフォーマンスを制限している最も弱い輪を特定する

ステップ2.その弱い輪の持つ力を最大限まで活用する

ステップ3.どうしたらその輪を強くできるのかアイデアを出す

ステップ4.弱い輪が強くなったらステップ1.に戻る  >>>続きはこちらから

富と幸せをもたらすチームづくり16.

From : 田渕裕哉(2017/05/07 06:48:00)

2017年5月7日(日)
おはようございます。今朝は福山からです。

今日、今週あなたが行動したところから、明日、来週はスタートします。
明日の、来週の自分に感謝できる今日、今週を送ると決めましょう。
その積み重ねがあなたの人生を最高のものとします!

 
「チーム全体のパフォーマンスを上げる」ためには
「ミスを減らすこと」でしょうか?

「ミスを減らすこと」がパフォーマンスアップなのでしょうか?

「ミスが減る=マイナスが減る」だけで「プラスが増える」わけではありません。

気になるものを減らしても、プラスが増えるわけではないのです。

すごくシンプルに言ってしまえば、ビジネスの世界では
「チームのパフォーマンスがアップする=チームで生み出す利益が増える」
ということです。 >>>続きはこちらから

富と幸せをもたらすチームづくり15.

From : 田渕裕哉(2017/05/06 05:24:35)

2017年5月6日(土)
おはようございます。今朝もいい天気の千葉からです。
今日は朝から東京でいろいろあって夜は福山に入ります。

決めている人ほど、悩みが少なく、幸せである。
決めている人ほど、思い通りの人生を送っている。
決めるとは「決断」。「どうなりたいか、どうしたいかを決める」
「そうなること以外はありえないと決める」決めたこと以外の可能性を「断つ」。

 
「チームを成長させる」2つの鍵のもう一つのより本質的な方法をお伝えします。

それはチームを「1本の鎖」として捉える考え方です。

鎖を横から引っ張ると、鎖全体の強さは何によって決まるでしょうか?

それは「一番弱い輪」です。

鎖の中に、どれだけ強い輪がたくさんあっても、
鎖全体の強さは「もっとも弱い部分」と同じになります。

この最も弱い鎖の部分が、全体のパフォーマンスを制限しています。 >>>続きはこちらから

富と幸せをもたらすチームづくり14.

From : 田渕裕哉(2017/05/05 06:30:08)

2017年5月5日(金・祝・子供の日)
おはようございます。今朝もいい天気の千葉からです。

「いつかこんなことをやりたいな!」と思ったことはありませんか?
アメリカのジョークで「いつか(Someday)は1週間の中にはない」があります。
「月(Monday)、火(Tuesday)、水(Wednesday)、木(Thursday)、金(Friday)、
土(Saturday)、日(Sunday)。ほら、いつか(Someday)はないでしょ」

 
共に何かを成し遂げていこうとするとき、どうしても必要になるのが
「より高いレベルのチームに成長すること」です。

より高いレベルを実現するためには、チームの成長が必須条件です。

しかし「チームを成長させる」といったとき、どうやって成長させるのか、
その方法を持っていない人たちは多くいます。

ここでは2つの鍵をお伝えします。

1つ目はシンプルな方法です。

(1人の成長率)X(チームの人数)=チームの成長率。

つまり1人が5パーセント成長して、人数が10人なら、
チームは50パーセント成長している、ということです。 >>>続きはこちらから

富と幸せをもたらすチームづくり13.

From : 田渕裕哉(2017/05/04 06:52:35)

2017年5月4日(木・祝日・みどりの日)

おはようございます。ゴールデンウイークはいかがお過ごしですか?
今日は孫が家に来ます。1歳3ヶ月の孫は本当にかわいいです。

「安定が欲しい」「挑戦もしたい」これでは中途半端ですね。
正解は「結果的に人生全体でバランスがとれればいい」です。
最終的に、春・夏・秋・冬、トータルでバランスがとれればいいのです。
夏は暑い、冬は寒い、四季は偏っているからこそ素晴らしいのです!

 
「1分間マネージャー」の著者としても有名なリーダーシップの権威
ケン・ブランチャード氏が、さまざまなチームを見ていく中で
自立したチームをつくるための6つのポイントを挙げています。

1.目的。我々の事業は何か?

2.価値観。事業を進めるにあたっての指針は何か?

3.イメージ。どんな将来像を思い描くのか?

4.目標。何を、いつ、どう達成するのか?

5.役割。誰が何をするのか?

6.組織の構造とシステム。仕事同士は、どう関わるのか?どう支え合うのか? >>>続きはこちらから