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モチベーション、やる気を刺激するもの19.

From : 田渕裕哉(2018/06/08 05:22:02)

2018年6月8日(金)
おはようございます。今朝はさわやかな朝の千葉からです。

今、持っているもの、今、やっていること、今、いる人だけで、未来を決めない。
高いところを目指していれば、思いもよらない展開へ運ばれていく。
強く求めて外に出れば、協力者と出会える。

この6つを知ると、日々取り組んでいる仕事への見え方が変わります。

「どの情熱の角度から見てみようか」と考えることができます。

「捉え方を変えよう」と抽象的なことではなく、6つの角度から見てみると、
どれがモチベーションアップにつながるかが見えてくるでしょう。

1.タスク内在の情熱

まず、あなたは次の文章を読んで、どのように感じますか?

「私は自分の仕事に対して、情熱を燃やしている。
なぜなら、毎日やっているタスク(作業)を心から楽しんでいるからだ」 >>続きはこちらから

モチベーション、やる気を刺激するもの18.

From : 田渕裕哉(2018/06/07 06:21:21)

2018年6月7日(木)
おはようございます。今朝も小雨の千葉からです。

毎日を振り返って、何に喜びを感じ、何に怒りを覚え、何に感動に涙し
何に悩み苦しみ、何に幸せを感じ、何にプレシャーを感じているのか?
その周辺に、自分の命が輝いていく情熱を注ぐべく天命がある。

モートン・ハンセン氏が5,000名以上のビジネスパーソンを
研究して分かったのは、どんな職業でも、情熱を感じることができるし、
目的を持つことができる、ということです。

つまり、職業によって「情熱や目的を感じられる・感じられない」
ということはないのです。

誰にでも飛び抜けるチャンスはあるのです。

次の項目から、まずは情熱を見てきましょう。

そして、続いて目的を見ていきましょう。 >>続きはこちらから

モチベーション、やる気を刺激するもの17.

From : 田渕裕哉(2018/06/06 06:25:31)

2018年6月6日(水)
おはようございます。今朝は小雨の千葉からです。

もし、今やっている仕事で「このすべての責任は、私にある」
「絶対に、何が何でもやり遂げる」「大切なあの人(この場)を守る」
と、覚悟を決めたなら自分の人生が変わり、周りの人生を変えていく。

ただ、モチベーションがあるだけでは、飛び抜けることは難しいです。

「何をするか?」ということが重要な鍵を握ります。

「Great at Work」のモートン・ハンセンによれば、
5,000名以上のビジネスパーソンを調査して、
ハイパフォーマンスを発揮する人たちの特徴が分かりました。

それは「情熱と目的をマッチさせている」ということです。

情熱とは、シンプルに言ってしまえば「好きなことをやる」ということです。

調査では「情熱に従うだけ」では、
むしろ様々な障害にぶつかるということが明らかになっています。

情熱「だけ」では難しいのです。 >>続きはこちらから

モチベーション、やる気を刺激するもの16.

From : 田渕裕哉(2018/06/05 07:38:17)

2018年6月5日(火)
おはようございます。今朝は福岡からお届けしています。

どんな状況であれ
・新たなものを生み出す知恵
・人の心が分かって、思いやる気持ち
・迷わず立ち向かう勇気
この3つがそろったなら、たいていのことは、何とかなっていく。

もし、あなたがプロモーションタイプなら、今日とる行動は
「成功するためにはどうしたらいいか?」「どんな挑戦をしたいか?」
という発想で考えてみるとモチベーションが上がるでしょう。

一方、あなたがプリベンションタイプなら、今日とる行動は
「失敗しないためにはどうしたらいいか?」
「あの目標を落とさないためには、何に手をつけておくべきか?」
という発想で考えてみるとモチベーションが上がるでしょう。 >>続きはこちらから

モチベーション、やる気を刺激するもの15.

From : 田渕裕哉(2018/06/04 04:40:00)

2018年6月4日(月)
おはようございます。今朝も涼しい千葉からです。

「勉強」と「学び」は、違う。勉強は頭でっかち。
学んで大切なことに気づいていくほど、人の心が分かるようになって
自分の心も豊かになり腹が据わって誰に対しても謙虚で、
心も足も軽く、行動力が増していく。

では、あなたの「成功パターン」はどちらだったのかを探ってみましょう。

次の質問で当てはまる度合いを数字で答えてください。

「まったく当てはまらない」場合は1を「よく当てはまる」場合は5を、
それ以外は度合いによって中間の数字を選んでください。

質問1.何かを成し遂げるということのために、懸命になることが多い

質問2.子供のころは、親が定めた規則に従っていた

質問3.新しく始めたことを、上手くできるほうである

質問4.人生で成功するために、積極的に動いてきた方である  >>続きはこちらから

モチベーション、やる気を刺激するもの14.

From : 田渕裕哉(2018/06/03 06:24:50)

2018年6月3日(日)
おはようございます。今朝もいい天気の千葉からです。

いくつになっても、どんな立場であっても、どんな仕事をしていても
人から、可愛がってもらえて、人に、惜しみなく愛情を注ぐ。これが一番大事。

新しい可能性を求めたり、成功を目指したり、拡大をしていこうとするのは、
獲得することにモチベーションが上がる「プロモーションタイプ」です。

世の中に出てくる波乱万丈な成功者の物語は、こちらのタイプが多いです。

チャンスを追いかけて大成功し、チャンスを追いかけて大失敗し、
チャンスを追いかけてまた大逆転する、というようなドラマが生まれやすいのです。

こうした人たちのおかげで世の中に新しいサービスやイノベーションが起こるのです。 >>続きはこちらから

モチベーション、やる気を刺激するもの13.

From : 田渕裕哉(2018/06/02 06:16:06)

2018年6月2日(土)
おはようございます。今朝もさわやかな朝の千葉からです。

自分の中に起きた問題やイヤな人を敵と思う(敵にしている)心がある限り
目の前の敵を消してもまた、また次の新たな敵が現れる。

例えば職場で「売上アップ」という目標に向かっていたとしても
「こうしたらもっと売上があがる!」「こういうチャンスがある!
というような発言をする人もいれば「こんな障害がある!」
「こんな失敗するかもしれない!」というような発言をする人もいます。

これはポジティブ・ネガティブなのではなく、1つの目標に対して
獲得することに焦点を合わせてモチベーションがアップするタイプ
(プロモーションタイプ)のアプローチと
警戒することに焦点を合わせることでモチベーションがアップするタイプ
(プリベンションタイプ)のアプローチと2つ存在している、
ということなのです。 >>続きはこちらから

モチベーション、やる気を刺激するもの12.

From : 田渕裕哉(2018/06/01 06:34:23)

2018年6月1日(金)
おはようございます。今朝は快晴の千葉からです。

人は働く目的と守るべきものを忘れたとき、どんどん基準が下がって
感覚が鈍っていき心の熱量が失われていく。
まずは、自分が目指したい理想の未来を決めよう!

ポジティブなロールモデルの話にやる気になる人たちは、

・何を獲得するか/何が得られるのか
・どんな理想を実現するか
・何を学習したのか
・どんなチャンスがあるのか
・うまくいったら称賛/喜ばれるのか
・何を達成したいのか

という「切望・本当に望んでいること」にフォーカス(焦点)を
合わせることでやる気が上がります。

こうしたタイプは「プロモーション(獲得)・タイプ」と言います。 >>続きはこちらから

モチベーション、やる気を刺激するもの11.

From : 田渕裕哉(2018/05/31 07:08:44)

2018年5月31日(木)
おはようございます。今朝はさわやかな朝の千葉からです。

仕事で最も大切なことは誠実であること。最低限の誠実さとは
1)自分の都合がいいように人を利用しない。
2)ごまかさない、隠し事をしない、裏切らない。
3)何か間違ってしまったことがあったら、正直にすぐに伝える。

ポジティブなロールモデルの人は、被験者の学生と同じ学部を
最近卒業したばかりで、大手企業からいくつも誘いを受け
「人生にとても満足しており、未来に希望を感じている」と述べます。

一方、ネガティブなロールモデルの人は、同じ学部を最近卒業したばかりですが、
仕事を見つけられず、生活のためにファーストフード店で働いています。

「人生がうまくいかず、これからどこに進めばいいのかも分からない」
と落ち込んだ様子で話しました。

さて、どちらの話が、より学生たちをやる気にさせたでしょうか? >>続きはこちらから

モチベーション、やる気を刺激するもの10.

From : 田渕裕哉(2018/05/30 06:41:52)

2018年5月30日(水)
おはようございます。今朝も涼しい千葉からです。

飛び込んで来た情報を、そのまま鵜呑みばかりしていると
頭の回転が鈍っていき、飛躍するようなひらめきがなくなっていく。
自分たちが、今までやってきたことも「本当に、これでいいの?」と、見直してみる。

空き時間を有効に活用するために「リスト」にしておくとよい理由は
「さて、時間があいた」となったときに「何をしよう?」と考えるのが悪いのではなく、
考えることにエネルギーと時間が使われるからです。

そして「これをしよう」と考えても「では、具体的に何をする?」と明確にしていく
間にエネルギーもモチベーションも使われすぎてしまっていることがほとんどなのです。

だから、時間があいた時に、そのリストを見たら
すぐに動作が起こせるよう具体的なリストにしておきましょう。

プリントアウトして持ち歩きましょう。 >>続きはこちらから