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人生を切り拓く決断の7つのステップ10.

From : 田渕裕哉(2017/12/06 06:24:52)

2017年12月6日(水)
おはようございます。今朝は寒い千葉からです。

「世界を救ったとしても、一番身近な最も愛する人々の必要をおろそかにしていたら、
何の益になるでしょうか。世直しをしても、周りにいる人々がくじけそうなのに
気づけなかったとしたら、いったいどれほどの価値があるのでしょうか。」
(ぼにー・L・オスカーソン)

決断のステップ3は「視点を高くすること」です。

そのための要素は次の3つです。

1.Goal ゴールを一文で書く。

特に「今月で実現すること」を書きましょう。

決断という視点で描く「ゴール」はコントロール不能ではなく、
自分次第で到達することができるものを記入します。

なるべく具体的にしないと「今月」に実現することになりません。

もし10日に書くなら「残り20日で」ということになりますし、
25日に書くなら「残り5日で」ということになります。

とにかく「今月に実現すること」というフォーカスです! >>続きはこちらから

人生を切り拓く決断の7つのステップ9.

From : 田渕裕哉(2017/12/05 07:47:19)

2017年12月5日(火)
おはようございます。今朝は宇和島からお届けしています。

あなたが今年中にやり切りたいものは何ですか?
今年中にやり切るか?来年に持ち越すか?
このあり方は、あなたの2018年を決めます!

ステップ3.視点を高くする

トラップ:「するか、しないか」に追い詰められて苦しくなる

多くの人が「やるか、やらないか。を決断しなきゃ」と考えてしまっていますが、
これは大きなトラップです。

海外での研究にある「ティーンエイジャー決断法(10代決断法)
と同じ決断方法です。

10代の頃、友人から遊びに誘われれば「自分の人生を考えたとき、
ここで友人の誘いに乗るべきか、勉強することに集中すべきか、
新しい恋人に良く思われるための服装を買いに行くべきか」
という決断をする人は、ほとんどいません。

ほとんどの場合は「行く?行かない?」という二者択一の方法で決断します。

頭の中は「行くか、行かないか」それだけです。 >>続きはこちらから

人生を切り拓く決断の7つのステップ8.

From : 田渕裕哉(2017/12/04 07:00:48)

2017年12月4日(月)
おはようございます。昨夜の月はキレイでしたね。今日は朝から出発して松山へ飛びます。

「目の前のことをやる」では「未来がよくならない」と覚えてください。
未来を変える力は、戦略的、計画的でなければなりません。

例えば、以下の場合はどうでしょうか?

決断において「よく起きること」シリーズの中でも
多いものをリストアップしてみました。

あなたがステップ1:「ウォンツ(欲求)・ニーズ(必要性)」
で書いたものに向かって行く中で、次のような状況になったら、
どんなことが「コントロール可能なこと」でしょうか?

1.やりたいことがあるけれど「時間がない」

2.やりたいことがあるけれど「自信がない」

3.やりたいことがあるけれど「他人からどう思われるか不安」

4.やりたいことがあるけれど「どうやっていいのか分からない」

5.SNSや知人がうらやましくて劣等感を感じてしまう >>続きはこちらから

人生を切り拓く決断の7つのステップ7.

From : 田渕裕哉(2017/12/03 05:48:17)

2017年12月3日(日)
おはようございます。今朝も寒さを感じる朝の千葉からです。

サンタクロースとドロボーはシルエットは同じでも真逆です。
ドロボーが盗んで豊かになったとしても、それは後で崩れます。
サンタさんのように相手を喜ばせれば人気者になって笑顔なのです

昨日のダイエットの話です。

例えば「今日これをやったら(例:運動したら、食事制限をしたら)
明日体重は減っている」

これはコントロール不能ですね。

正しいことをしても体内の水分量や食事の排泄具合によっても変わってしまいます。

でも「毎日、朝と夜の決まった時間に体重計に乗ってノートに記録する」
ということはコントロール可能でしょう。

また「お酒は抜いて、野菜中心の食生活にする」

これは、日常生活の中で接待や会食が少ない人ならば、
コントロール可能なことでしょう。 >>続きはこちらから

人生を切り拓く決断の7つのステップ6.

From : 田渕裕哉(2017/12/02 05:58:41)

2017年12月2日(土)
おはようございます。今朝は寒い千葉からです。

山のように自分の欲求を追及して積み上げるのではなく、谷を掘るように
自分以外の人々の他人の満足を追求し発見してそれを提供していく人生にしよう!

私たちの日常は、常に2つの領域に分かれます。

1.コントロール不可能領域:自分では決めることができない部分。

2.コントロール可能領域:自分で決めることができる、自分次第な部分。

人生では、ほとんどの場合「何が起こるのか」はコントロール不能領域ですが
「起きたことにどう反応するのか」はコントロール可能領域です。

例えば、不況で売上を伸ばす会社もあれば、売上が下がる会社もあります。

同じ上司の元でも次々と行動する人もいれば、
指示がなければ何もしない人もいます。 >>続きはこちらから

人生を切り拓く決断の7つのステップ5.

From : 田渕裕哉(2017/12/01 07:00:27)

2017年12月1日(金)
おはようございます。今朝はワイキキの空港からです。今日、帰国します。

少数の思慮深く献身的な市民たちが世の中を変えられることに疑いの余地はない。
実際に世の中を変えてきたのは、そういう人々に他ならないのだから。
(マーガレット・ミード)

1つ目、2つ目、3つ目共に共通するのは、肯定で書くこと。

否定文ではなく。

つまり「怒らなくなりたい」ではなく「やさしくなりたい」。

「お金がないのを解消したい」ではなく「貯金を500万円にしたい」などです。

嫌なことをみていても、決断はできませんから。

ステップ2.コントロール可能なことに集中する

トラップ:コントロール不可能なことに思考が奪われる

目の前のことに追われるならば、やるべきことをやるだけです。

しかし、望む未来に向かって進むために、私たちは不確定な道を進まなければなりません。 >>続きはこちらから

人生を切り拓く決断の7つのステップ4.

From : 田渕裕哉(2017/11/30 07:00:04)

2017年11月30日(木)
おはようございます。今朝もワイキキからお届けしています。

万物の大半はほとんど価値がなく、ほとんど成果を生まない。
少数のものだけが非常に役立ち、大きな影響力を持つ。
(リチャード・コッチ)

1つ目は「死ぬまでにやりたいこと(DO)」を30個書き出します。

ポイントは「やりたいこと」という「行為(DO)」である、ということ。

旅行をしたい、フルマラソンを走りたい、英語を話したい、転職をしたい、
などなど「やりたい」と思っていることを30個書いてみましょう。

2つ目は「死ぬまでに手に入れたいもの(HAVE)」を30個書き出します。

時計が好きな人もいれば、こんな別荘が欲しいという人もいれば、
MVP受賞やTOEIC満点が欲しいという方もいるかもしれません。 >>続きはこちらから

人生を切り拓く決断の7つのステップ3.

From : 田渕裕哉(2017/11/29 07:00:35)

2017年11月29日(水)
おはようございます。今朝もワイキキからお届けしています。

毎晩眠りにつくたびに私は死ぬ。
翌朝目を覚ますとき、私は生まれ変わる。
(マハトマ・ガンジー)

ある起業家の人は、自分がどうしてもやりたいことがあり、
それに向かって動き出しました。

すると様々な問題が起きてくるので、目の前のことに対処します。

すると、ある程度は満足する結果を手に入れることができました。

しかし、目の前のことだけに追われているうちに「自分はどうしたくて、
これを始めたのか」「自分はどこに向かいたいと思っているのか」
を考えなくなっていました。

目の前にやらなければいけないことはあるのに、どうしたらいいか分からない。

とにかく変えなければいけないことだけが分かっている。 >>続きはこちらから

人生を切り拓く決断の7つのステップ2.

From : 田渕裕哉(2017/11/28 07:00:12)

2017年11月28日(火)
おはようございます。今朝もワイキキからお届けします。

我々を人間にするのは、選択する能力である。
(アデレイン・レングル)

ステップ1.「ウォンツ(欲求)とニーズ(必要性)」を洗い出す

トラップ:「決断しなきゃ」と決断しか目に入っていない

決断するときまず大事なことは「欲求(ウォンツ)」と必要性(ニーズ)」です。

決断は、人生を切り拓く素晴らしい方法です。

しかし「どのような人生にしたいのか」という願望がなければ意味がありません。

どんなに素晴らしく、よく斬れる斧を持っていても、
植物1つ存在していない砂漠では価値がないのと同じです。 >>続きはこちらから

人生を切り拓く決断の7つのステップ1.

From : 田渕裕哉(2017/11/27 07:00:00)

2017年11月27日(月)
おはようございます。今朝はハワイからお届けしています。

生は今この瞬間にある。今この瞬間をないがしろにする人は、
日々を十分に生きることができない。(ティク・ナット・ハン)

「決断」とただ「しなきゃ」というやるべきことに追われてやることは違います。

どれだけ小さなことでも「決めた」という言葉を口に出して使い、
人生を変えることです。言葉は本当に人生を変えます。

「決断」をしていくための7つのステップは次の通りです。

ステップ1.「ウォンツ(欲求)とニーズ(必要性)」を洗い出す

(トラップ:「決断しなきゃ」と決断しか目に入っていない)

ステップ2.コントロール可能なことに集中する

(トラップ:コントロール不可能なことに思考が奪われる) >>続きはこちらから