From : 田渕裕哉(2018/05/24 07:16:32)
2018年5月24日(木)
おはようございます。今朝はさわやかな朝の千葉からです。
いい仕事とは?いい人間関係とは?いい人生とは?
そこには、ぬくもりがあり、心が温かくなっていくこと。
私たちの人生で説明してみましょう。
メイン・クエストとは、人生や仕事の中で、
あなたにとって大きな夢や目標を追いかける冒険です。
「自分で事業を起こし、世の中を変えたい!」というメイン・
「愛する人たちと、幸せな家族を築きたい」というメイン・
メイン・クエストとは、あなたが「これを人生でやりたい!」
From : 田渕裕哉(2018/05/23 06:18:10)
2018年5月23日(水)
おはようございます。今朝は涼しい千葉からです。
いい仕事をする人たち、いい関係に恵まれている人たち
いい人生を送っている人たちの共通点は、シンプル。
人生には「メイン・クエスト」と「サブ・クエスト」
まずはゲームで考えてみましょう。
ゲームの世界ではメイン・クエストとは「
世界を支配しているドラゴンを倒すこと」や「お姫様を救うこと」
であったりします。
そして、主人公はその旅の途中で「サブ・クエスト」
村人から、魔物退治を依頼されたり、
洞窟に宝物を探しに行ったり。 >>>続きはこちらから
From : 田渕裕哉(2018/05/22 06:11:26)
2018年5月22日(火)
おはようございます。今朝はいい天気の千葉からです。
どんな人にも、短所と長所がある。どんな仕事にも、
どんな組織にも、問題と可能性がある。どんな家庭にも、
どんな挑戦にも、失うモノと得るモノがある。どんな人生にも、
その両面のどちらを見ているか?どっちにフォースするか?
モチベーションというエネルギーは、
改善が生まれ、
未来を恐れるのではなく、むしろ未来を創造していきましょう。
モチベーションは、そのための武器なのです。
しかし、多くの人がモチベーションについて考えるとき、
はまってしまうのは「やる気をあげよう」としてしまうことです。 >>>続きはこちらから
From : 田渕裕哉(2018/05/21 05:57:36)
2018年5月21日(月)
おはようございます。今朝は涼しい千葉からです。
今、自分のところにやってきているものを批判したり、否定したり
ダメ出しをするのは、カンタン。
でも、それでは、なかなか前には進めない。
まずは、いいところを探して、たくさん見つけてみよう。
人生には大きな可能性があります。
未来はまだ決まっていません。
つまり自分次第でどうにでもなる、という可能性です。
現在の「あなたの人生」は、
「あなたの人生」が持っている可能性は、
可能性は無限大です。
それは言葉ではなく、自らの人生の中で獲得する信念です。
そのために必要なのは、大きな成功をすることではありません。
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From : 田渕裕哉(2017/08/06 06:59:23)
2017年8月6日(日)
おはようございます。今朝は曇りの千葉からです。
私たちのストレスの多くは常に数多くの選択肢にさらされていることが原因です。
何か取り組みたいと思うようなことがあっても「他のことをやってもいい」
状態であれば「それに取り組む」という選択が難しくなることを覚えてください。
選択肢は少ないほど行動できます。(池田貴将)
5.「不安」とは「不安定さ」と「無力感」を掛け合わせたもの
不安は、どうなるか分からない不安定な気持ちと、自分にはどうすることも
できない無力感を感じている気持ちが、かけ合わさって生まれます。
だから、自分がコントロールできることに集中し、そして、
自分が取り組めると自信がある小さなことから始めましょう。
不安が確信へ変わっていくでしょう。 >>>続きはこちらから
From : 田渕裕哉(2017/08/05 07:31:47)
2017年8月5日(土)
おはようございます。今朝も涼しい千葉からです。
人の意見を心の中でジャッジした瞬間、その人に対する影響力が失われてしまいます。
だから絶対に「人の意見を心の中でジャッジしてはいけない」のです。
リーダーはジャッジせずに、人の話を聞くことができる人です。
3.「イライラ」とは「コントロールできないことへの怒り」から
「もっと良くできるという興奮」を引いたもの
人がイライラするとき、本当はもっとよくできるという興奮が存在しているのですが
「なぜこんなことになったんだ!」というコントロールできない怒りが
それを隠してしまっているのです。
コントロールできないことではなく、
もっとよくできるという可能性に目を向けましょう。
興奮が姿を表します。
4.「嫉妬・劣等感」とは「自分の傲慢さ」になり「優しさ」を忘れていること >>>続きはこちらから
From : 田渕裕哉(2017/08/04 07:13:29)
2017年8月4日(金)
おはようございます。今朝も涼しい千葉からです。
あなたが取るべき戦略は、アンテナを張り巡らせ、自分に適した機会が
現れたときに行動を起こせる態勢を整えておくことです。(リー・ミルティア)
大人になるにつれて、感情は少しだけ複雑になります。
「好き・嫌い」という単純なものに、自分の価値観が混ざってくるからです。
感情は一瞬で変えられるのですが、変わらないときの多くは
「2つ以上の感情が合体している」ときです。
いくつか具体例を見て行きましょう。
1.「つらさ」とは「苦しみ」から「意義」を引いて残ったもの
人がつらいと感じるときは、今感じている苦しみの中に、
意味・意義を見出せていないとき。
だから、つらいときは、今の痛みの中に意味と意義を見出すつらさが残るのです。 >>>続きはこちらから
From : 田渕裕哉(2017/08/03 06:35:16)
2017年8月3日(木)
おはようございます。今朝も涼しい千葉からです。
真の起業家は、自覚のスキルを伸ばして、周りで起こっていることを吸収する
ことに人一倍努力を払います。起業家は生涯学習し続けるのです。
方法3.目を閉じて15分過ごす。
(瞑想)フィットネスをしていなくても、ストレスへの抵抗力を上げることはできます。
もう1つの方法は瞑想です。
特別な方法はなくてよいので、目を閉じて15分、
自らの呼吸の数を数えているだけで、扁桃体が暴走しにくくなります。
実験でも、怒りを感じたときに「物を殴ってやつあたりしてもらった人たち」よりも、
怒りを感じたときに「2分間、目を閉じて静かにしてもらった人たち」のほうが、
怒りを静めるのが早かったのです。 >>>続きはこちらから
From : 田渕裕哉(2017/08/02 07:42:33)
2017年8月2日(水)
おはようございます。今朝は曇りの千葉からです。地震がありました。
成功する起業家精神とは、強い願望、明確に定義された目標、高いモチベーション、
全面的な努力、そして不撓不屈の精神を要します。(リー・ミルティア)
方法2.身体を動かすと扁桃体を制御する力が上がる
やや激しめ(最大心拍数の6割~8割)の運動を15分すると、
汗が出てくるくらいになります。
そうすると、扁桃体を制御する力が上がるという研究が出ています。
恐怖症の人たちが、100メートルダュシュを何回かしたら
直後に恐怖症を乗り越えられたという研究もあります。 >>>続きはこちらから
From : 田渕裕哉(2017/08/01 07:00:12)
2017年8月1日(火)
おはようございます。今朝、このメールが届くころは成田空港です。
粘り強さについて、アレキサンダー・グラハム・ベルは、こう言っています。
「この力が何なのか、私には分からない。私に分かることは、その力が存在すること、
そして人が何をやりたいのかを明白に理解し、それを手に入れるまでは絶対に
投げ出さないと固く決意している心の状態にあるときのみ利用できるということだ」
ストレスな状況下に置かれたとき、扁桃体を制御することができれば、
自然体で動くことができるのです。
絶対にマスターしましょう!
方法1.考えずにできるまで反復する
一般的な「扁桃体を制御する方法」は、単純なことを「徹底反復」することです。
「避難訓練」を思い出してください。
火事・地震になったときは、大きなストレスです。
そんなときは扁桃体が暴走します。
だから、パニックになります。 >>>続きはこちらから
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