飛躍のタイムマネジメント14.

From : 田渕裕哉(2017/03/05 07:00:12)

2017年3月5日(日)
おはようございます。グアムからです。昨夜の夕日は綺麗でした!
今日もシステムの関係で全文掲載します。

今日は1週間の振り返りと新たな1週間の計画を立てる日です。
それを言葉にして書き出してみましょう。言葉にするのです。言葉は世界です。
使う言葉が増えれば世界も増えます。あなたの1週間を言葉にしてみましょう。

 
「こういう自分であるべき」という姿と「本来の私はこうだ」
という姿にギャップが生まれていると、私たちはストレスを感じます。

「こうあるべき」という姿は、周囲の期待から生まれます。

親や世間や社会か映し出された姿です。

生まれてから社会に適応していく中で自然と生れてきたのです。

だから「本来の私」とは、頑張って考える必要のあるものではありません。

むしろ「こういう自分であるべき」という期待された姿を
削いでいった中で生まれていくものなのです。 >>>続きはこちらから

飛躍のタイムマネジメント13.

From : 田渕裕哉(2017/03/04 04:49:45)

2017年3月4日(土)
おはようございます。今日から4泊5日でグアムです。楽しみです!

あなたは何かを仕掛けるとき、事前にイメージしていますか?
イメージから結果がズレた場合には、1つずつじわじわと調整していきます。
そして、イメージに一歩ずつ近づいていくために改善していきます。
仮説を持って進む限り、何度でも改善は可能で、失敗しても問題ないのです。

 
「時間がない」と言う人や「時間の使い方が苦手」と言う人は、
大きな勘違いをしています。

それは、いくら時間と向き合ってもダメなのです。

大事なのは時間と向き合うことではなく、
あなたが「次にとるべき一歩のリスト」と向き合うことなのです。

あなたが目指しているゴールや、やりたいことに対して、
次にとるべき一歩は明確ですか?

その次にとるべき一歩は、一覧にすることができますか? >>>続きはこちらから

飛躍のタイムマネジメント12.

From : 田渕裕哉(2017/03/03 07:00:30)

2017年3月3日(金)
おはようございます。ひな祭り。今日もシステムの関係で全文掲載します。

多くの人がお金持ちになりたいのは、お金が欲しいからではなく、
「お金のことを気にしなくてよくなりたい」からです。
それはお金の量の問題ではなく自分の思い込みから自由になっていく中で得られます。

 
時間は常に「次の一歩」にしか使うことができません。

ここが奥義です。

4つ先の行動がいくら明らかになっていても、次の行動がはっきりしていて、
そこに時間が割り当てられない限り意味がないのです。

多くの人がゴールから逆算しようとしますが、
飛躍しようと思ったら逆算がうまくできないのです。

全部のプロセスが分かっていなくても夢は叶います。

夢は「次の行動」さえ明らかになっていれば、近づけるのです。 >>>続きはこちらから

飛躍のタイムマネジメント11.

From : 田渕裕哉(2017/03/02 07:00:57)

2017年3月2日(木)
おはようございます。今日もシステムの関係で全文掲載します。

私たちの働いた時間が、お金へと変わります。欲しいものを購入したとき、
あなたはお金で欲しいものを買っているように見えて、実は、
そのお金を手にいれた「時間」で購入しているのです。

 
あなたは今日何をしたらいいのかが分かっていますか?

何をしたらいいのかが分からなければ、時間を割り当てることができません。

だから、情熱を持てる「コア・ゴール(あなたの心が喜ぶ未来)」と、
そのコアゴールを細分化した「サブ・ゴール
(具体的に何をしたら達成できるかが分かるゴール)」
の2つをはっきり使いこなすことが非常に重要です。

例えば「自分の才能を全力で活かせる仕事に転職する」
というコア・ゴールがあるとしましょう。 >>>続きはこちらから

飛躍のタイムマネジメント10.

From : 田渕裕哉(2017/03/01 07:00:23)

2017年3月1日(水)
おはようございます。今日から3月です!

お金が自らあなたの元にやってくることはありません。
お金は人が連れてくるのです。ですので、お金を追いかけるのではなく、
お金を連れてくる人を追いかけましょう。人の感情に焦点を当てましょう!

 
質問:価値観を明らかにしましょう。

あなたが心から大切だと信じていることは何ですか?

あなたが人生・ビジネスの中で、絶対に大切にしたいことは何ですか?

アンソニーロビンズは次のように言います。

「人生の充実感は、あなたが何を達成しているのか、
あなたが何を所有しているのか、それらによって決まるわけではない。
あなたが今この瞬間に、どこに向かっているのか?
という方向性が充実感を生み出すのだ。」 >>>続きはこちらから

飛躍のタイムマネジメント9.

From : 田渕裕哉(2017/02/28 07:00:33)

2017年2月28日(火)
おはようございます。2月最後の日ですね!

仕事は大切ですが、私たちは仕事のためだけに生きているのではありません。
やりたいこともあり、より成長したいし、いろいろな経験もしたいと思っています。
ただ、それらを実現するための一つのツールは間違いなく仕事です。

 
要素1.目指すゴールを理解している。

「何のゴールをあなたは目指していますか?」という問いに、
いつでも即答できる状態。

要素2.なぜ、そのゴールを目指し、動いているのかを理解している。

「なぜ、そのゴールを目指しているのでしょうか?」という問いに、
内側から湧いてくる興味・好奇心・情熱などで答えることができる状態。

要素3.価値観と一致している。

あなたが心の深いところで大切だと信じていることと、
ゴールや日々の行動が一致している状態。 >>>続きはこちらから

飛躍のタイムマネジメント8.

From : 田渕裕哉(2017/02/27 07:57:06)

2017年2月27日(月)
おはようございます。今朝は曇りの千葉からです。

プロジェクトに関わる仲間が不安だとパフォーマンスが落ちてしまいます。
不安要素は完全に潰しきることが重要です。
関わる仲間が安心、信頼して仕事ができるように整えましょう!

 
もし、あなたがこの1年の充実感や達成度合を予想できてしまうとしたら、
どうでしょうか?

今年、さまざまなことを達成したり、実現したりするのか、
それとも先延ばしや中断などで、結局のところ平凡な結果で終わるのか?

また、今年あなたがストレスやイライラを抱えながら日々を過ごすのか、
それとも充実感やドキドキワクワクで過ごすのか?

それらが予想できてしまうとしたらどうでしょうか?

実は、研究の中でそれが分かっています。 >>>続きはこちらから

飛躍のタイムマネジメント7.

From : 田渕裕哉(2017/02/26 06:27:37)

2017年2月26日(日)
おはようございます。今朝もいい天気の千葉からです。

素晴らしい「ブランド」をつくるためには、積み上げしかありません。
積み上げ続けなければならない千里の道があります。
一歩ずつ進むしかありません。1日1日を挑戦していきましょう!

 
部屋が綺麗になるから掃除をする、という人もいますが、
それは「掃除が楽しいから掃除をする」という人には敵いません。

売り上げが上がると収入が増えるから営業する、という人もいますが、
それは「お客さんと話しているのが楽しいから営業をする」という人には敵いません。

それ自体に充実感があるという行動を、あなたはどれくらい日々の中で
とっているでしょうか?

あなたがそれをしていると、とても楽しいものは何があるでしょうか? >>>続きはこちらから

飛躍のタイムマネジメント6.

From : 田渕裕哉(2017/02/25 06:59:27)

2017年2月25日(土)
おはようございます。今朝もさわやかな千葉からです。

顧客は「幸福」になるためにお金を払います。
あなたの生活を豊かにするために顧客が存在しているのではなく、
顧客の生活を豊かにするためにあなたのビジネスが存在しています。
あなたのビジネスの存在意義を今日は考えましょう!

 
タイムマネジメントを考える上で「充実感」について考えてみましょう。

アンソニーロビンズは「充実感のない成功は失敗である」と述べました。

5ヶ国語を話せる人がいました。

「成功の8割は理由。方法は2割」とアンソニーロビンズが教えているので、
彼が何のために語学を勉強しているのは尋ねました。

「何のために語学を勉強しているのですか?」

その人は困惑した顔で「え、新しい言葉を知るって楽しいからですよ。
目的って考えたことなかったなぁ」 >>>続きはこちらから

飛躍のタイムマネジメント5.

From : 田渕裕哉(2017/02/24 06:56:47)

2017年2月24日(金)
おはようございます。今朝はさわやかな千葉からです。

世の中には自らの個性・自分らしさを発揮して生きている人がいます。
「群」として生きるのではなく「個」として生きています。
あなたは、あなたらしく個性を発揮して生きていますか?

 
ワーク 1.先に時間を確保しましょう。

1日や1週間の中で、新しい未来につながるかもしれない行動・実験
(=これをやったら、どうなるんだろう?)に、
どのくらいの時間を確保しますか?

2.その時間枠の中で、ビジネス・プライベート含めて、
どんな実験ができるでしょうか?

3.初動に時間を優先的に確保する。

では、それら実験の初動(=はじめの一歩目・動き出すまでの行動)は、
何でしょう?

やらなければいけないことは結果がみえているので、
それらに囚われやすくなります。 >>>続きはこちらから