飛躍のタイムマネジメント24.

From : 田渕裕哉(2017/03/15 07:00:25)

2017年3月15日(水)
おはようございます。今朝は暑いバンコクからです。
システムの関係で全文掲載します。

みんなが日常に追われて忙しい日々を送ります。
成功する人は「忙しさの中身」が違います。
「未来をつくること」で忙しくならないと人生は変わらないのです。

 
あなたが人生・ビジネスに満足していて、高いエネルギー状態で
いられることを専門用語でウェルビーイングと言いますが、
それは次の2つによって決まります。

1.時間をどんな活動に配分しているのか?

2.自分の時間の使い方に対して、どれだけの満足感を持っているのか?

ちょっと面倒くさいと思っても、時間の配分先を増やしてみましょう。 >>>続きはこちらから

飛躍のタイムマネジメント23.

From : 田渕裕哉(2017/03/14 07:07:47)

2017年3月14日(火)
おはようございます。今朝は雨模様の千葉からです。

「結果が出る人」と「結果が出ない人」との差は「選択の質」の違いです。
「結果が出る人」は「重要なもの」を選択します。
「結果が出ない人」は「重要に見えるもの」を選択します。
結果が変わらない選択は「重要なもの」ではなく「重要に見えるもの」なのです!

 
いろいろな活動に時間が割り当てられると、忙しくなります。

「え?次は、これ!やだなぁ、面倒くさいなぁ。ちょっとのんびりしたい。」
と思うこともあるのでしょう。

でも、今ストレスがない活動は、必ずしも1年が終わったときに
「あのとき休んでいてよかった!」とはならないのです。

ここが面白いところです。 >>>続きはこちらから

飛躍のタイムマネジメント22.

From : 田渕裕哉(2017/03/13 07:16:00)

2017年3月13日(月)
おはようございます。今朝もさわやかな千葉からです。

あなたは日々の生活に満足感を得ていますか?
さらに現在「叶えたい夢のために、これを優先する」と明確に意識し、
今日を生きていますか?その生き方のみが偶然ではなく狙って成功する方法です。

 
私たちが挑むことは「責任を持っている範囲が自由なら、
責任を持つ範囲を増やせば、もっと自由が増える」という考えで、
責任分野を増やすことです。

ほとんどの人は、これまでの過去に担ってきた責任が限界だと思っていますが、
それでは人生を常に受け身で過ごしてしまいます。

もっと、自分が担う責任を増やせないでしょうか?

「夢」という言葉は軽く考えられると叶うものも叶わなくなるので注意が必要です。 >>>続きはこちらから

飛躍のタイムマネジメント21.

From : 田渕裕哉(2017/03/12 06:24:25)

2017年3月12日(日)
おはようございます。今朝は曇りの千葉からです。

今日は1週間の振り返りと新たな1週間の計画を立てる日です。
あなたは1週間を振り返って、自分のやってきたことに関し、自分に感謝できますか?
昨日の自分に毎朝、感謝できる生き方を積み重ねると成長感を感じることができます。

 
料理店なら、新人の料理人は「作りたいメニューがあります!」
とやりたいことを主張するかもしれません。

でも、総料理長は「お客さんが喜ぶメニューを提供する」という責任があるから、
その視点で発想します。

総料理長もさまざまな料理を自由に作りますが、
それはその責任をすべて果たそうとしているからなのです。

責任と聞くと嫌がる人がいます。

どこか不自由になる気がするからです。

しかし、本質は逆です。

責任とは自由なのです。 >>>続きはこちらから

飛躍のタイムマネジメント20.

From : 田渕裕哉(2017/03/11 07:08:23)

2017年3月11日(土)
おはようございます。今朝も快晴の千葉からです。

たった一つ感動するような驚くような期待していなかったような対応が、
お客様を感動させ、喜ばせることができる。一人のたった一つの対応で!
顧客対応とは、人を驚かすことができる、感動させることができる舞台である。

 
「やるべきことをどう終わらせるのか?」という発想の人は、
川の下流で上流から流れてくるものを精一杯対処しているだけです。

「私の果たす責任は何か?」という発想の人は、川の上流で取り組むものが
少ないときや、期日のはるか手前で手を打てる人です。

例えば私が「毎月セミナーを開催する」というやるべきことを考えていれば
「毎月、内容を考えなきゃ」と感じ「そのために本をたくさん読まなきゃ。
その時間を確保しなきゃ」とどんどんTo-Doリストが増えていきます。 >>>続きはこちらから

飛躍のタイムマネジメント19.

From : 田渕裕哉(2017/03/10 07:01:02)

2017年3月10日(金)
おはようございます。今朝も快晴の千葉からです。

時間の使い方のポイントは、今やっていることが今の幸せになり、
かつ、未来の幸せを築くものであること。それを積み上げることによって、
その幸せが大きくなるものを考えるべきです。その時間の使い方は何ですか?

 
押さえるべきポイントは「To-Do、やるべきことは、どこから生まれるのか?」
ということです。

To-Do、やるべきことは、あなたが責任を持っている責任分野から生まれます。

だから、あなたがプライベートにせよ、ビジネスにせよ「やらなきゃなぁ」
と思っているものは、意識していても無意識でも
「責任分野」から生まれているのです。

では、責任分野とは何でしょう? >>>続きはこちらから

飛躍のタイムマネジメント18.

From : 田渕裕哉(2017/03/09 07:26:59)

2017年3月9日(木)
おはようございます。今朝はいい天気の千葉からです。
グアムにくらべて寒いですね。でも我が家もいいです!

常に「顧客の得たい結果は何だろう?」という問いを頭の中に持ち続ける。
そして、その問いを思い浮かべながら、顧客へ次のアクションを明確に伝える。
この対応の感覚を積み上げることが結果的にブラドになる!

 
AさんもBさんも忙しく取り組んでいるのに、
生まれる成果は全然違うということは世界中で起きています。

なぜでしょうか?

一つの説明としては「重要なことで忙しいのか、重要でないことで忙しいのか」
ということです。

重要ではないことで忙しくしていても、仕事をしているのではなく、
ただ動いているだけ。それでは何の成果も生まれません。 >>>続きはこちらから

飛躍のタイムマネジメント17.

From : 田渕裕哉(2017/03/08 07:00:27)

2017年3月8日(水)
おはようございます。今朝もグアムからです。今晩帰国します。
今日もシステムの関係で全文掲載します。

仮説を持ってビジネスを行なっていれば、その仮説通りにお客様が動いているのか、
それとも動いていないのかを観察することは重要です。
お客様が動いたところにヒントが隠れています。それを見逃さず観察しましょう!

 
ステップ3.

あなたがその役割に期待している姿(あるべきと思っている姿)を疑ってみましょう。

あなたは常にそういう姿でなければならないのでしょうか?

もしかしたら、誰かの期待を受けているだけではないでしょうか?

ステップ4.

「こうであるべき」という姿を削除していくと、あなたはどんな姿が残るでしょうか?

「こうあるべき」は、良であって最良では決してないのです。

そこから始めて行きましょう。

あらゆる偉人たちはさまざまな経験を通じて
「自分は何を隠しても、やっぱりこういう人間なんだ」という気づきを通過します。 >>>続きはこちらから

飛躍のタイムマネジメント16.

From : 田渕裕哉(2017/03/07 07:00:50)

2017年3月7日(火)
おはようございます。昨日、誕生日をグアムで迎えました。
たくさんの方々からお祝いのメッセージをいただき感謝しています。
今日もシステムの関係で全文を掲載します。

コミュニケーションとは「相手の視点」を発見していくプロセスです。
相手の視点が発見できたとき、あなたはより大きな人間になれます。
自分のことを分かってもらうのではなく相手のことを先に理解しましょう!

 
「私はダメな上司(母親・社長・営業・人間などなど)だ。
みんなができている当たり前なことができていない」という人がいます。

でも、もしかしたら、当たり前なことができるようになってしまうと、
平凡になるだけかもしれないのです。

「ダメな社長」だからこそ業績を伸ばせるのかもしれないし
「ダメな母親」だからこそ子供と最良の家庭を築けるのかもしれないのです。

多数の人にとっては「なんでこんな事もできない!」と思われても、
一部の人と自分自身にとってこれが一番いいとなる方が最良に近づけるのです。 >>>続きはこちらから

飛躍のタイムマネジメント15.

From : 田渕裕哉(2017/03/06 07:00:18)

2017年3月6日(月)
おはようございます。最高の天気のグアムからです。
今日もシステムの関係で全文を掲載します。

既存顧客が去っていくことは、大きな問題ではありません。
提供しているものがハイクオリティであれば、必ず帰ってくるか、
戻らずとも他者に良い影響を与えてくれるからです。
問題なのは新規顧客を起こし続けないこと。これが最大の問題です。

 
私たちはテレビや子供の頃の刷り込み、今まで見聞きしたものなど、
さまざまなものが投影された「社会のイメージ」を「こうあるべきだ」
と思ってしまうことがほとんどです。

しかし「大多数の人がイメージする姿を生きているのであれば、
それはとてもとても平凡な形になる」のです。

そして成功の反対は失敗ではなく、平凡なのです。

だから、もしかしたら大多数の人をがっかりさせるような社長の方が、
周囲は残念だけど、本人や一部の人たちにとっては
「ここはスゴイ会社だ!最良だ!」となるかもしれません。 >>>続きはこちらから