From : 田渕裕哉(2021/01/05 06:07:01)
2021年1月5日(火)
おはようございます。今日から会社は仕事始めです!
毎日10分でも20分でも静かな時間を自分に与えること。
瞑想をする。考えていることを書き出す。未来に向かって決断する
勉強のメモを見直して実行アイデアをつくる。
テレビやスマホや人から離れよう。静かな時間に卓越は生まれる。
気高い夢を見ることです。あなたは、あなたが夢見た人間になるで
あなたの理想は、あなたの未来を予言するものにほかなりません。
理想家たちは、この世界の救い主たちです。
身に見える世界が目に見えない世界によって支えられているように
人類は、厳しい状況に直面しているときにも、
過ちを犯してしまったときにも、また、つらい仕事に従事している
孤高の理想家たちの美しいビジョンによって支えられています。
人類は、理想家たちのことを忘れることはできません。
理想家たちのアイデアを色あせさせたり、死滅させたりも、
絶対にすることができません。
人類は、かれらのアイデアにすがって生きています。 >>>続きはこちらから
From : 田渕裕哉(2021/01/04 06:57:31)
2021年1月4日(月)
おはようございます。今朝も寒い千葉からです。
相手の自己重要感を満たす「人に喜ばれる存在になること」
これが「人を動かす」アプローチ。
そして、たとえ理不尽なことを言われて悔しい思いをしても、
信じてくれる人、ついてきてくれる人のために貫くこと。
あらゆる種類の価値ある達成が、努力と思いによってもたらされる
自己コントロール、決意、けがれのない思い、気高い思い、
正しい思いの援助を得て、人間は上昇します。
自己コントロールの欠如、怠け心、けがれた思い、卑しい思い、
誤った思いの援助を得て、人間は降下します。
そして人間は、この世界におけるすばらしい成功へ、
さらには、精神世界内の気高い地位へとさえ上昇したあとで、
身勝手な思い、けがれた思いなどにふたたび身を任せることで、
弱さと卑しさのなかに再び降下することもできます。
成功を維持するためには、警戒が不可欠です。 >>>続きはこちらから
From : 田渕裕哉(2021/01/03 06:55:31)
2021年1月3日(日)
おはようございます。今朝は新潟からお届けしています。
世界が悪いこと、チャンスがないこと、自分の力不足を嘆く前に、
今目の前のことを100%本気で取り組んでいるか?
そして自分のことを嫌いになるような悪い習慣をやめたか?
この2つを考えてみる。その気づきを与えてくれるのは素晴らしい
宇宙は、たとえ表面的にはどのように見えようと、貪欲な人間、
不正直な人間、不道徳な人間を、けっして援助することがありませ
宇宙は、慎み深い人間、正直な人間、清らかな人間のみを支え、援
過去の偉大な教師たちのすべてが、このことをさまざまな言い回し
そして人間は、自分の心を高め、より気高い人間となる努力を
つづけることで、身をもってこの事実を証明することができます。
知的達成は、知識の探求・・・生命と自然がに内包する美と真実の
捧げられた、深い思いの結果です。 >>>続きはこちらから
From : 田渕裕哉(2021/01/02 07:33:41)
2021年1月2日(土)
おはようございます。今日は新潟に行きます!
「価値とは、差異X理解」人の違いを理解できるようになれば、
その違いが価値に変わる。自分と違う人は、みな先生であり、
その違いの中に、新たな発見や自分の価値観を広げてくれる
何かが隠されている。
人間は、価値ある物事を達成するためには、たとえそれが、
どんなに世俗的な物事の達成であっても、身勝手な欲望のなかから
抜け出さなくてはなりません。
人間は、もし成功をめざすならば、自分の欲望の(すべては無理で
かなりの部分を犠牲にしなくてはならないのです。
自分の欲望を優先させる人間は、明晰な思いもめぐらせず、
秩序だった計画も立てられません。
自分の真の能力を発見することも開発することもできず、
何を試みても失敗するでしょう。
自分の心を正しくコントロールする努力を怠っているかぎり、私た
大きな影響力をおよぼしたり重要な責任を果たしたりできる地位に
けっしてつくことができません。 >>>続きはこちらから
From : 田渕裕哉(2021/01/01 07:31:34)
2021年1月1日(金)
新年あけましておめでとうございます。いつもありがとうございま
今年もよろしくお願いいたします。千葉はいい天気です。
物事を変えたいと願うとき過去からの延長で考えてしまう。
しかし本当の変化、真に革新的な変化は、現状のフレームを
突き破るようなこれまでとは全く違う新しいイメージ、
つまり未来の側から考えることが必要です。
未来をどうイメージするか?何が最も重要なことか?
あなたの深いところにアクセしましょう。
これまで人々は、こう言いつづけてきました。
「摂取する者が存在するために、多くの人たちが奴隷のようにして
摂取する者たちはけしからん」
しかしいまや、正反対の判断から、このように言う人々も増えてき
「奴隷のようにして生きている人たちがいるために、摂取する者が
奴隷のように生きている人たちこそが問題なのだ」
実をいうと、摂取する人たちと摂取される人たちは、
互いに協力しあっている人たちなのです。
そして彼らは、どちらも常に苦悩を手にし、その責任を相手側に向
実際に悪いのは自分たち自身にほかなりません。 >>>続きはこちらから
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