成長を狙って起こす方法6.

From : 田渕裕哉(2017/10/24 07:48:45)

2017年10月24日(火)
おはようございます。今朝は台風が過ぎていい天気の福岡からです。

「目の前の人に、目の前の取り組むことに、出し惜しみすることなく、
自らの持てるものをすべて与えていく、そんな1日に今日もなりますように!」

 
「結果・成果」で成長を測るというのは、例えば、
1.収入が増えた 2.体重が減った 3.契約の数が増えた 4.売上が増えた
5.顧客の数が増えた 6.恋人ができた 7.資格に合格した など。

これを「結果のゴール」で見ると、現在の結果から考える「行動ゴール」は
入門ですが「どういう行動をまずはできるようになることが大切か?」
という質問の答えを考えるといいです。

未来の結果から考える「行動ゴール」は上級ですが
「どういう行動ができるようになれば勝ちか?確実に結果が手に入るか?」
の質問に答えるのがいいです。 >>続きはこちらから

成長を狙って起こす方法5.

From : 田渕裕哉(2017/10/23 07:46:29)

2017年10月23日(月)
おはようございます。今朝は新潟からです。
今日は新潟から福岡へ飛びます。台風で飛ぶかどうか心配です。

チャンスは、あなたを成功への入り口に立たせてはくれますが
入り口のドアをこじ開けてくれるわけではありません。
(ナポレオン・ヒル)

昨日はビジネスの世界では、成長することがそのまま結果に反映されない
ことがとても多く起こりますと言いました。

例えば、どれだけ素晴らしいプレゼンテーションの技術を身につけても、
相手次第で「YES」にもなれば「NO」にもなってしまうからです。

逆に、手抜きをしても顧客側が熱狂していたら売上がアップすることもよくあります。

だから、ビジネスの世界では1つの能力が成長しているという「I字型の成長」よりも、
幅広いことを最低レベルで押さえながら1つを突き抜けさせる「T字型の成長」が
大事になることが多いのです。 >>続きはこちらから

成長を狙って起こす方法4.

From : 田渕裕哉(2017/10/22 06:45:55)

2017年10月22日(日)
おはようございます。台風が心配な千葉からです。

チャンスは、目標と夢、そしてそれを達成するための計画を
持っている人の前に現れるのです。(ナポレオン・ヒル)

理由2.「結果ゴール」「在り方ゴール」ばかり追いかけて「行動ゴール」がない。

成長に関係する3つのゴールがあります。

1.結果ゴール:あなたが達成したい結果や成果のこと

2.在り方ゴール:あなたがどんな人間になりたいのかという姿

3.行動ゴール:現在と未来を結ぶために、どんな行動ができるようになりたいのか

私たちが成長を実感できないとき、こんなことがよく起こっています。

1つは「結果ゴール」ばかりを追いかけているときです。 >>続きはこちらから

成長を狙って起こす方法3.

From : 田渕裕哉(2017/10/21 06:54:10)

2017年10月21日(土)
おはようございます。今朝は雨の千葉からです。台風が心配です。

リスクを冒そうとしない人にチャンスが差し出されることはありません。
(ナポレオン・ヒル)

成長の実感を得ることは重要です。

しかし多くの人は成長の実感がありません。なぜでしょうか?

理由1.成長は自然と感じるものだと思っているから。

そもそも成長とは、放っておけば自然と感じるわけではありません。

「あなたが改善したいことは何ですか?
あなたはどんなところで自分が成長したと感じますか?」

この問いへの答えを決めていない人がとてもい多いのです。

そのため「成長」というゲームがスタートすらしないのです。

これがあなたの一番の土台です。 >>続きはこちらから

成長を狙って起こす方法2.

From : 田渕裕哉(2017/10/20 07:48:59)

2017年10月20日(金)
おはようございます。今朝は雨の千葉からです。

それをすることは、あなたの仕事ではないかもしれません。
しかしそれは、あなたにとってチャンスなのかもしれません。
(ナポレオン・ヒル)

2.「どうしたらうまくなれるのか?」

この問いは自分の実力やパフォーマンス・スキルを向上させることに
フォーカスを当てています。

中長期的な安定はつくりやすいですが、リスクとしてはうまくなったか
どうかの判断が自分ではできず、成長したことが分からないかもしれません。

誰かから強制されるわけでもなく、自分の時間をどう使うかを工夫することが大切です。

成長するためには「うまくやる」という行為に焦点を当てることと
「うまくなる」というスキル・技術に時間とエネルギーを投下すること、
この2つ共に注意を向けることが重要です。 >>続きはこちらから

成長を狙って起こす方法1.

From : 田渕裕哉(2017/10/19 07:00:13)

2017年10月19日(木)
おはようございます。今朝は成田空港から千歳空港へ行く飛行機の中からです。
今日は日帰りで北海道です!

チャンスは、怠けたり、破壊的な行動によって
時間を浪費する人には見向きもしません。
(ナポレオン・ヒル)

成功は狙って起こすことができます。これを「成長戦略」と呼びます。

頑張っていたら、成長するわけではありません。

苦しんだら、進化するわけでもありません。

長い時間をかけたらいいわけでもありません。

「あなたが成長すること・進化することにつながることをしたのかどうか?」

望む結果・望む姿にふさわしいことをした人が、成長・進化するのです。

成長する人には、大きく2つの問いがあります。

1.「どうしたらうまくやれるのか?」

2.「どうしたらうまくなれるのか?」です。 >>続きはこちらから

お金の法則27.

From : 田渕裕哉(2017/10/18 06:52:50)

2017年10月18日(水)
おはようございます。今朝はいい天気の千葉からです。

チャンスには、それに気づき、喜んで迎え入れる用意が
できている人に忍びよってくるという奇妙な性質があります。
(ナポレオン・ヒル)

習慣づくり3.1日の質を上げていく

昔からたくさんの「成功者」の人たちが書籍やセミナーで
「こうやってきた」と述べていることが次の方法です。

「自分の理想の年収を365日で割る。そして、日々その日給をもらえるように働く」

そのためのやり方はとてもシンプルです。

「あなたが今日できる仕事を箇条書きでリストアップする。
次に、もっとも重要で影響の大きなものから順番に数字をふっていく。
その順番通りにやる。」

1日の質を上げていくということは永遠の課題です。

これは報酬のためというよりも、人生の質を上げていくことの挑戦なのです。 >>続きはこちらから

お金の法則26.

From : 田渕裕哉(2017/10/17 06:48:01)

2017年10月17日(火)
おはようございます。今朝も寒く雨の千葉からです。

「チャンスはしょっちゅうドアをノックしていますが
たいていの人が留守にしています。」(ナポレオン・ヒル)

習慣づくり2.経済状況が改善する「予約」を入れる

「経済的な問題を抱えている」というのはとても日本語としてわかりやすくて、
その人が自分の両手で「抱えている」のです。

ぎゅっと優しく抱きしめているのです。

だから改善したければ、あなたの両手を問題を抱きしめることではなく、
何かしらの「予約」をとることに使いましょう。

仕事の面接の予約をする、投資相談で銀行へアポイントの予約をする、
見込み客の人と会う予約をする、弁護士に相談の予約をする、
ホームページ制作会社へ相談の予約をするなど、
経済状況を改善するためには何かしらの「予約」をすることがおすすめです。 >>続きはこちらから

お金の法則25.

From : 田渕裕哉(2017/10/16 07:45:54)

2017年10月16日(月)
おはようございます。今朝は雨の千葉から応援メールです。

心は平穏に保たなければならない。眼をきょろきょろさせて、右を見たり左を見たり、
上を見たり下を見たりすれば、目の前にあるものをはっきりと見ることはできない。
そこにあるものをはっきりと見るには、眼を固定する必要がある。人の心も同じだ。
世間の雑多な出来事にとらわれていては、真理を明確に見据えることはできない。
(大バシリウス)

ステップ4.さらに2倍、さらに2倍とイメージを続けていく。

「月収100万円が欲しい!」とドキドキしているうちは
居心地が悪いのでなかなか安定しません。

「空気を吸うように自分がそのお金をもらっているところを受け入れられる」
という状態になると、お金の許容量が拡大していくのです。

ぜひ、歩きながらでもできるので「10倍の収入を受け取っている
自分が自然に感じられる」というところを目指して少しずつ拡大してみてください。 >>続きはこちらから

お金の法則24.

From : 田渕裕哉(2017/10/15 07:00:53)

2017年10月15日(日)
おはようございます。今朝は新幹線の中からお届けします。

「動きほど雄弁なものはない」(マーサ・グレアム)

メンタルトレーニング3.収入が倍になっていくイメージトレーニング

「収入」というのはただのイメージです。

だって使わないなら、お金がいくらあっても、なくても一緒ですから。

ただ「まだ預金がある」という安心感をつくるイメージなだけです。

人は「自分にとって居心地が悪い」
と感じる収入になることからは遠ざかろうとします。

だから、今いくら稼いでいるのかではなく
「どんなに大きな額を稼いでも自分にとって心地が良い」
という「自然な状態」をつくることが大切です。 >>続きはこちらから