From : 田渕裕哉(2017/02/04 07:03:07)
2017年2月4日(土)
おはようございます。今朝はいい天気の千葉からです。
顧客は、それを購入することで「何が得られるのか?」「何が体験できるのか?」
「どんな変化があるのか?」という買う理由を求めています。
だから、それを先にこちらで定義する必要があります。
スターバックスで言えば、コーヒーを販売しているのではなく「上質な時間」とか、
「自宅と職場の間に存在する第三の場所」というようなものです。
一つ目は「消費ゴール」。
旅行やショッピング、高級レストランや散財のように、
それが予定に入るときからワクワクや楽しみが高まっていくものです。
そして、それが完了すると気持ちが下がってしまうものです。
二つ目は「創造ゴール」。
語学の上達や、健康の増進、事業の継続的発展のように、
コツコツと取り組むことで徐々にゴールに近づいていくものです。
そして、それに近づくにつれてワクワクや楽しさが大きくなり、
それを手に入れてしまった後もワクワクや楽しさが長続きします。 >>>続きはこちらから
From : 田渕裕哉(2017/02/03 03:16:06)
2017年2月3日(金)
おはようございます。今朝もまだまだ寒い千葉からです。
「この地球にいる全ての人間が死という到達地点を共有しています。
時間は限られています。だから誰かの人生を生きる時間を費やさないで、
自分の心の声を見失わず、自分の信じる道を生きてください。」
(ステーブ・ジョブス)
今日からは、人生に喜びを与える「創造ゴール」と「消費ゴール」
についてお伝えしていきます。
例えば、連休の予定など、決まったときからワクワクしていたのに、
終わってしまったらなんだか祭りの後のように、
楽しさがなくなってしまったことはないでしょうか?
一方、コツコツ向かって進むことは、さほどワクワクもしないのだけれども、
上達したり成長したりすることで充実感が続いたことはないでしょうか?
アンソニー・ロビンズの言葉を紹介します。 >>>続きはこちらから
From : 田渕裕哉(2017/02/02 06:25:23)
2017年2月2日(木)
おはようございます。今朝も寒い千葉からです。
商品やサービスを購入している人が頭の中で何を考えているのか?
それを言語化して捉えることでお客様の考えをより理解しやすくなります。
言葉は言語化されていないもののほうが多いことを知るべきです。
月曜日から金曜日まで働いて、土日の休日をダラダラと
過ごしてしまったことはありませんか?
最初からやりたいことを入れておかないと
「時間が余ったら、そのとき考えよう」と思っていても、
人は惰性に流されてしまいやすいのです。
「やりたいことをやる。余った時間でやらなきゃいけないことを終わらせる」
このサイクルが身に付くと、あなたの人生は別のものになっているでしょう。
たくさんの人が、あなたに様々な予定を入れようとしてくるかもしれません。
しかし、それに「NO」と言うためには、
あなたがやりたいことをやることに「YES」と言う必要があるのです。 >>>続きはこちらから
From : 田渕裕哉(2017/02/01 07:03:26)
2017年2月1日(水)
おはようございます。今朝は、さわやかな朝の千葉からです。
あなたの扱っている商品やサービスが、どのように呼ばれているのか?
どのような表現をされているのか?その「言語」をイメージしてみてください。
そして、ある程度「どのように呼ばせたいのか?」を幅を持ってイメージしてください。
潜在的に感じている本心は奥に眠っていて言語化されるのを待っている場合があります。
2月になりましたが、2017年、新年の抱負を持った人も多かったことでしょう。
「今年は、やせるぞ!」「今年は早起きだ!」「今年は家族で旅行するぞ!」などなど。
でも、忘れてはいけないのは、1年は365日であって、
1日は24時間もある、ということです。
例えば、家族旅行をするとして、365日中の何日を使うのでしょうか?
それ以外の日は、どうするつもりなのでしょうか?
私が日々実感していることは「やりたいことがなければ、
やらなきゃいけないことでスケジュールは埋まっていく」ということです。 >>>続きはこちらから
From : 田渕裕哉(2017/01/31 07:05:08)
2017年1月31日(火)
おはようございます。1月最後の日です。いい天気の千葉からです。
今の行動が、今の収益を生みながら、未来にどう「積み上がっている」のか、
という視点が非常に重要です。これはビジネスだけでなく全てに当てはまります。
今の行動で未来をつくるのは、結局「積み上げ」なのです。
飛躍の3ステップまとめ
(ステップ1)まず「こういう人生になったらスゴイ!」という、
これまでの延長線上にない未来を打ち立てましょう。
(ステップ2)さまざまな本や人の話などから、
その人生に近づくかどうかを気にしながら思い込みや前提を調べてみましょう。
そのことを採用して生きている自分を想像したとき、
理想の人生に近づいていそうなら採用しましょう!
(ステップ3)やみくもに信じるのではなく、
人生は「選択と決断」によってつくられます。
ですから、実験という選択をしましょう。
(ステップ2)で書いた思い込みや前提を、
あなたが許容できる範囲で実験してみましょう。
1週間や2週間と、効果があるかどうかを確認できそうな期間を
決めることがポイントです。 >>>続きはこちらから
From : 田渕裕哉(2017/01/30 06:59:41)
2017年1月30日(月)
おはようございます。新たな1週間の始まりです。新しい始まりには無限の可能性!
再現性がないビジネスは勝ちパターンを持っておらず、短期的で「その場しのぎ」的
なビジネスになってしまいます。一発であがる偶然性が高い利益に興味はない。
中長期でどうなっていくのかを予測しながら、全体を俯瞰してビジネスを展開しましょう。
例えば「人の目を気にしない人生を送りたい」(ステップ1)と、思い描いたとします。
そして、ステップ2で「失敗しても、誰も気にしない」ということが真実だとしたら
「いろんなことを試して経験してみたい自分にとっても、とても都合がよい!」
と思ったとしましょう。
そうしたら、1週間か2週間ほど実験をしてみればいいのです。
「何かにチャレンジしてみて、2週間後にどれくらいの人が
そのことについて言及するだろう」これがステップ3です。 >>>続きはこちらから
From : 田渕裕哉(2017/01/29 07:02:01)
2017年1月29日(日)
おはようございます。今朝は曇りの千葉からです。
今日は1週間の振り返りと新たな1週間の計画を立てる日です。
人生を流されずに生きるためには、この時間は非常に重要です。
将棋の羽生さんの言葉を紹介します。
「リスクを恐がってそれを取らずにいると確実に弱くなります」
飛躍のステップ3.
その「思い込み」・「前提」が、理想の人生につながるかどうかを、
一定期間実験する
過去の延長線上にはない未来を思い描き(ステップ1)、
それにつながるような思い込み・前提を書き出す(ステップ2)。
これを急に「信じてください」と言っても難しいかもしれません。
だから、まずはそれを一定期間実験しましょう。
科学の世界では「もしかしたら、こうかもしれない!」
という仮説があったら、それを実験してみます。
既存の学問体系に当てはまるかどうかではなく、思いついたのであれば、
実験すれば証明できるのです。 >>>続きはこちらから
From : 田渕裕哉(2017/01/28 07:02:14)
2017年1月28日(土)
おはようございます。今朝はさわやかな千葉からです。
成功の秘訣は「興味・好奇心」です。
興味・好奇心のある分野を知ることは「勉強」ではなく、
冒険や探求に変わります。仕事も遊びに変わります!
ヒント1.ステップ1に書いた人生を送っていそうな人に
「私も○○な人生を送りたい」と言ってみましょう。
もらえるアドバイスが、きっと飛躍につながる思い込み・前提になるでしょう。
ヒント2.ステップ1に書いた人生を送りたいと念じながら、
あなたのお気に入りの本を読んでみましょう。
目に飛び込んでくるものが飛躍につながる思い込み・前提になるでしょう。
今の思い込みに合うものだけを読んだり、聞いたりしているうちは、
居心地はいいかもしれませんが、飛躍は起こらないのです。 >>>続きはこちらから
From : 田渕裕哉(2017/01/27 07:16:53)
2017年1月27日(金)
おはようございます。今朝は福岡からお届けしています。
外から与えられたものが動機付けになる場合「外発的動機」と言います。
あなたの心、つまり内側から生まれる動機を「内発的動機」と言います。
最終的に強いのは「内発的動機」のほうです。あなたの動機は何ですか?
飛躍のステップ2.
生きたい人生を送ることができる前提・教え・言葉を見つける
例えば「人生は一度きり」と多くの人が言います。
でもよく考えてみると「経験したことがないのに、
なぜ人生は一度きりだと分かっているのでしょう?」
答えは「そう信じる方が、自分の生きたい人生を送ることができるから」です。
アンソニー・ロビンズは、
人生がドン底のときにノートに強く書いた言葉があります。
「人生の秘訣は、与えることだ」アンソニーがその話をすると、
たくさんの人が感動しています。
しかし、よく考えてみると「なぜ、アンソニーはドン底のときに
『与えることが人生の秘訣だ』と決めることができたのでしょう?
ドン底なのだから、秘訣は分かっていないはずです」 >>>続きはこちらから
From : 田渕裕哉(2017/01/26 06:42:49)
2017年1月26日(木)
おはようございます。今日は福岡に行きます!
今日は意志力を高める最も簡単な方法をお知らせします。
「姿勢に気をつけ続ける」ことです。
これだけで自制心が高まります。おススメです。
飛躍は「こうだったら、自分の最高の人生にとって、最も都合が良い」
という思い込み・前提を実験していくことから生まれるのです。
どういうことか詳しくみていきましょう。
飛躍のステップ1.「どういう人生にしたいのか」を決める
改善や学習は、過去の積み上げの「上」に成り立つのですが、
飛躍は未来に「フックをかける」ことから生まれます。
方法が全く違うことにご注意ください。
飛躍とは、これまでの延長線上には「存在しない」
未来を描くところからスタートします。
「どのような人生にしたいのか?」
「どのようなことを実現したいのか?」 >>>続きはこちらから
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