From : 田渕裕哉(2018/01/13 08:02:49)
2018年1月13日(土)
おはようございます。今朝は晴れた千葉からです。
目標とは、それにふさわしい人のところで実現されるものです。
結果を出すよりも、ふさわしい人に成長することです。
「自分だけのストーリーを自分で歩んでいく、
と決めている人は、マイ・ストーリーへと変化します。
逆に、主人公であることを拒否し、自分で歩むと決めない者は、
回されてしまって、
マイ・ストーリーとは「自分だけのストーリーを自分で歩む」
と決めた者のストーリーのことです。
自分で歩むことは、一見、
実は逆で、他人に引きずられ、
はるかに苦痛でしんどいのです。 >>>続きはこちらから
From : 田渕裕哉(2018/01/12 07:00:22)
2018年1月12日(金)
おはようございます。今朝も寒い千葉からです。
目標とは「成長すべき自分の姿」を明確にするための手段です。
そもそも、なぜ人は働くのでしょうか?
そもそも、何のために今の仕事をしているのでしょうか?
実は、やることは、目の前のステージを登ることだけです。
しかも、このステージは、たった3つ登ればいいだけです。
しかも、カンタンに楽しくです。
1つ上がるだけでも驚くほど景色が変わります。
しかも、まったくお金がかかりません。
今の仕事も人間関係も、
そして、人もお金もチャンスも集まってくる、
無限の可能性が広がる新しい世界に! >>>続きはこちらから
From : 田渕裕哉(2017/11/06 06:39:04)
2017年11月6日(月)
おはようございます。今朝はいい天気の大阪からです。
「より少なく、しかしより良く」(ディター・ラムス)
あらゆる学びとは「どこで使うのか・何のために使うのか」
本を購入するときも「これは何のために買ったんだっけ」
ということをしっかりと覚えておくことが重要です。
使うものと使う場所、使う順番などをまとめ直すことは、
それは覚えておいてください。
でも、実行力を高めるためには、
それでも良いと割り切りましょう。 >>>続きはこちらから
From : 田渕裕哉(2017/11/05 06:33:45)
2017年11月5日(日)
おはようございます。今朝も寒い千葉からです。
「今日がもし人生最後の一日だったら、
今年も残り2ヶ月を切りました。日曜日の今日、
「使える形」に学びを変換するのが本当の学びです。
何かの本を読んでいたとしても、私たちはその本に出てくる順番に
その知識を使うわけではありません。
「本に書いてある順番=使う順番」ではないのです。
ここが大切なポイントです。
今まさに悩んでいることがあると、
出てきたりするので「これやろう!」
でも、それだけでは目先の、今必要なことしか学べないため、
成長しつづけることはとても難しくなります。 >>>続きはこちらから
From : 田渕裕哉(2017/11/04 04:39:52)
2017年11月4日(土)
おはようございます。今朝はいい天気の千葉からです。
「決断は何を決めるかが問題ではなく、何を決めてもそれを「
と思えるところまでやる抜くことが重要である」(池田貴将)
進化の方法2.「ルーチンを作るための実験」をする
知識を手に入れても、
置かれている状況やタイプも違いますから、
それぞれの状況に置き換えていく必要があります。
例えば「食事を食べずに運動はよくない」という表記があっても、
「散歩」の人と、最大心拍数に近いレベルで走る人とでは、
「こうやったら効果的」と言われても、
From : 田渕裕哉(2017/11/03 05:49:02)
2017年11月3日(金)
おはようございます。今朝は小雨の千葉からです。
「悩めば大きなこと、動けば小さなこと」
(池田貴将)
ルーチンの素晴らしいところは、
そして一度確立した後も「何をしているのか」
習慣は、反復のクセだけなので、変えるのが難しいですが「
分かって選んでいるので、
これがルーチンのいいところです。
進化の方法1.知識で仕入れたものをルーチンに取り入れる >>>続きはこちらから
From : 田渕裕哉(2017/11/02 07:00:51)
2017年11月2日(木)
おはようございます。今朝は飛行機の中からお届けしています。
今日の15:55成田空港着予定です。
あなたは、一切の制限がないとしたら、どんな未来を望みますか?
人生は「優先順位」と、その「選択の質」で決まります。
ルーチンの作り方4.山を越えよう
ルーチンをつくる上で多くの人が「
「本当にやるってまだ決められていないし・・・」
「本当にこれってやるべきなんだろうか・・・」と
「決めきれていない・躊躇するような」心の状態です。
一方で、活躍する人たちはみな「決まっている!」
そうした人たちと比べると「なんだか自分は意志が弱い・・・」
でも、これは大きな勘違いです。 >>>続きはこちらから
From : 田渕裕哉(2017/11/01 07:00:52)
2017年11月1日(水)
おはようございます。11月に入りました。今日、
「妥協した生き方はしたくない」あなたはそう思っていませんか?
もっと自分らしく、もっと自由に、
現実と真剣に向き合い、最高の未来をつくるのです。
ルーチンの作り方3.手順書(HOW) 「こうなったら(IF)こうする(THEN)」
研究の結果から明らかになっているのは、簡単に思える行動ほど
「細かい手順書が重要になる」ということです。
人はその場の思い付きで行動をすると、最初に考えていたこととは
全く関係のない多くのことをやってしまうという結果が出ています
だから100%の自信がある人以外は、
自分のための手順書をつくることをオススメします。 >>>続きはこちらから
From : 田渕裕哉(2017/10/31 07:00:52)
2017年10月31日(火)
おはようございます。10月も最後ですね。
どれだけ逆境に陥っても、どれだけ世の中の未来が暗くても、
「明るい未来」を信じ、「実現できる」という確信をもち、
そんな人が真のリーダーです。
ルーチンの作り方2.何に取り組むか(WHAT)
1日に15分使うルーチンなら、1日は24時間ではなく、
もう23時間45分だと思って過ごすのです。
そう過ごす人たちが「ルーチンのある人」です。
だから、よっぽどのことがない限りルーチンは破られません。
まずは「やってみた」から始まるのでOKです。
「やってみた→飽きた」でもいいのです。
また「今度はあれをやってみよう」と思えばいいのです。 >>>続きはこちらから
From : 田渕裕哉(2017/10/30 07:00:58)
2017年10月30日(月)
おはようございます。今朝もダラスからです。
もし1年後に今とは違うことを求めるなら、
なんとなく過ごしている場合ではない。
何かを決める必要がある!未来は決まっていない。
あなたが決めるものです。
ルーチンの作り方1.マインドセット
「天引き」「24時間ールーチンの時間=
まず押さえていただきたいポイントは「ルーチン」とは
「自分の時間」だということです。
会社の時間でもなければ、取引先の時間でもありません。
あなたの時間です。
つまり、仕事のある日だろうが、
仕事のない日だろうが関係ないのがルーチンだということです。
「仕事があるからやる」というのは、あなたの時間のように見えて
「会社の時間」や「取引先の時間」なのです。 >>>続きはこちらから
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