From : 田渕裕哉(2017/12/25 07:36:56)
From : 田渕裕哉(2017/12/24 07:39:09)
From : 田渕裕哉(2017/12/23 07:49:35)
2017年12月23日(土)
おはようございます。今朝は快晴の千葉からです。
問題は敵ではない。
問題を敵にしようとする心が真の敵。
2017年ももう少しとなりました。
今、あなたが考えていることは何ですか?
「もう終わってしまうのか」と過ぎた日々を思っているのか。
「ここから来年に向けて、こうしていこう!」
固めているのか。
時は、刻一刻と過ぎていきます。
だから、大事なのは「いつ」をハッキリさせておくこと。
2018年1月1日はやってきますが「いつか」
「ビハインド感」も大事です。
スポーツなどでいうと相手チームに「遅れている・負けている」
例えば、バスケットボールでは、開始10分で、
「このままだと勝てない」という感覚がビハインド感です。 >>>続きはこちらから
From : 田渕裕哉(2017/12/13 07:00:19)
2017年12月13日(水)
おはようございます。
普通の人なら最初の失敗でやめてしまったでしょう。
だから普通の人は沢山いてもエジソンはたった一人しかいないので
(ナポレオン・ヒル)
残念ながら「どうしたらいいのか」と考えてしまうからです。
残念ながら「どうしたらいいのか」
決断は、ステップ1.から進めることが鍵です。
「どうしたいのかリスト」
敷かれたレールを歩んでいても、それは決断にはなりません。
決断とは「自分にレールを敷くこと」です。
新しい未知の領域に向けて、レールを敷いていくことが決断です。 >>>続きはこちらから
From : 田渕裕哉(2017/12/12 07:00:41)
2017年12月12日(火)
おはようございます。
エジソンは一万回の失敗の末に、白熱電球の完成に至りました。
ですから、一度くらいの失敗を気にしてはいけません。
(ナポレオン・ヒル)
吉田松陰は「志を持つこと。志に向かって無私の心で進むこと」
決断は自分のエゴを守るためではなく、
より良い場所にするために行なうのだという哲学です。
ピータードラッカーは「意思決定は、ミッションに基づくこと。
行動の伴わないミッションは無価値であること」を教えています。
決断とは、自らが掲げるミッションから
エネルギーを得て行なうものだと言っています。 >>>続きはこちらから
From : 田渕裕哉(2017/12/11 07:00:23)
2017年12月11日(月)
おはようございます。今日はクアラルンプールに行きます。
すべての永続的な成功は、
(ナポレオン・ヒル)
ステップ6.決断の筋肉を鍛える
トラップ:「ここぞ!」というときだけを決断だと勘違いする
決断する力というのは、目に見ることはできません。
なぜなら、どれだけ行動をしていたとしても「慣れ親しんだ日常」
それは決断ではないのです。
一方で、1日中、椅子に座ったまま考えごとをしていて、
だけの行動だったとしても未知へ進んだのであれば、
決断する力は、心の安定感へとつながります。
決断する力が高まっていくと「自分が決めればいいだけだ」
自信・安定感が深まっていくのです。 >>>続きはこちらから
From : 田渕裕哉(2017/12/10 07:00:10)
2017年12月10日(日)
おはようございます。今朝も寒い千葉からです。
「奉仕とは、天国に入る資格を勝ち得るために、
行なうものではありません。天国の生活そのものが奉仕なのです。
(マリオン・G・ロムニー)
例えば今では世界的な企業になっているナイキも、
どういう広告を出すのかを決めるときは、
そうして経験を積み重ねるうちに「少しずついい形になってきた」
「靴にすべてを。」
人生もビジネスも一発勝負ではありません。
「チャレンジしていいのは〇回まで」
From : 田渕裕哉(2017/12/09 07:51:18)
2017年12月9日(土)
おはようございます。今朝は快晴の千葉からです。
あなたの光に触れる全ての人たちが幸せと豊かさに包まれ
その光の波が世界の果てまで広がることを祈っています。
(小田真嘉)
ステップ5.次の決断のために決断する
トラップ:「正しい決断」「決断に正しい結果」を求める
決断のトラップは「この決断は正しいのか」
人生やビジネスを切り拓いていくときに「正しい」
とたんに決断力が下がります。
押さえておいてもらいたいのは、次のポイントです。
「正しい決断をしようと思うと動けなくなる。
大事なのは、正しい決断をすることではなく決めたことを、
これをやって正しかった、と思えるようにすることである」 >>>続きはこちらから
From : 田渕裕哉(2017/12/08 07:49:02)
2017年12月8日(金)
おはようございます。今朝も寒い千葉からです。
「天才はしなければならないことをし、
(オーウェン・メレディス)
「生活の一部になるように設計する」では、生活の一部とは、
どういうことでしょうか?
「いつ」・・・具体的な時間帯(例:早朝、出勤前、入浴中、
「どこで」・・・具体的な場所・環境(例:
近所のドトールのカウンター、自宅のキッチンなど)
「何を」・・・具体的な作業まで「日々行なうこと」
(例:ゴールを見ながら、フリクションのペンでA4用紙に
10分アイデアを書き出すなど) >>>続きはこちらから
From : 田渕裕哉(2017/12/07 06:34:20)
2017年12月7日(木)
おはようございます。今朝も千葉からお届けしています。
使命感に目覚め、まるで今の仕事は天から与えられた「天職」
世のため(誰かのため)に生きる、という確固たる意志がある。
燃えている魂から発せられる光で、
ステップ4.「いつ」「どこで」「何を」
トラップ:「どうしたらコレができるか」と思考が停止している
ステップ3.までで「1:欲求・必要性」「2:
「3:今月のゴールと日々行なうこと」と絞ってきました。
では、ステップ4.からは「具体的な行動」へと移っていきます。
決断とは、大きなことを指すのではなく、毎日の中であなたが
「決めたことを行なうこと」こそ重要なパーツになります。 >>>続きはこちらから
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