From : 田渕裕哉(2018/01/04 07:49:56)
2018年1月4日(木)
おはようございます。昨夜のスーパームーンは綺麗でしたね!
面倒くさくて行動ができない。
感情が伴っていなければ行動には移せない。
つまり本当に変えるべきなのは「行動」ではなく、
「人生は慣れ親しんだところを出るときに始まる」
物理的・身体的にも「いつもどんなところにいるのか」という
「慣れ親しんだところ」を把握することが大事になります。
「家」「会社」「よく行くカフェ」「セミナーを受ける会場」「
場所というのは、地域的なことを言っているわけではなく
「あなたがどこへ行っているつもりなのか」という「意味」
例えば大阪に出張に行くと、そこで行く場所は「ジム」と
「スターバックス(いつも行くカフェ)」が多いです。
そうすると「大阪」に行っているように見えて「ジム」と
「スターバックス」に行っているだけです。(笑) >>>続きはこちらから
From : 田渕裕哉(2018/01/03 07:29:14)
2018年1月3日(水)
おはようございます。今朝もいい天気の千葉からです。
成功者が卓越しているのは努力や行動力ではありません。
彼らが卓越しているのは成功するまで行動する努力を「楽しむ力」
「大切な人たち」
昨日までみていたような自分が「やりきった・やりきれなかった」
視点だけだと、どうしても人生を「個人プレー」
充実感や安心感という心の平安をもたらすためにも、
一人では到達できないような高いレベルの結果を達成するためにも
私たちには「チームプレー」が欠かせません。
なので、ぜひ1年がスタートするこのときに、
あなたとあなたの「大切な人たち」を振り返ってみましょう。
質問1.あなたの大切な人たちは誰でしょうか?
その人たちは充実した日々を過ごしているでしょうか? >>>続きはこちらから
From : 田渕裕哉(2018/01/02 07:18:49)
2017年1月2日(火)
おはようございます。昨日は久しぶりに家族全員が揃いました!
人は、欲望のステージ、自己実現のステージ、貢献のステージ、
と順を追って上がっていきます。あなたは今、
要素7.意志の強さ
その目的を達成するということに対して、
日々どのくらい意志の強さを持っているでしょうか?
「何があっても、どれだけ疲れていても、忙しくても、
というのが100点。
ちょっとでも嫌な気分になったらやめてしまうなら1点。
要素8.習慣として身に付いている
その目的に向かうことは、どれだけあなたの日常の中で
「自然なこと」になっていますか?
歯磨きをするくらい自然な習慣になっていますか?
あらゆる達成は習慣によって支えられているのです。 >>>続きはこちらから
From : 田渕裕哉(2018/01/01 07:50:29)
2018年1月1日(月)
おはようございます。印旛沼から初日の出を見て感動しました!
あけましておめでとうございます
今年も少しでも皆さんにお役に立つべく頑張ります。
どうぞ今年もよろしくお願いします。
ステップ4.「やり切るための8つの力」を分析しよう
「やり切る」というのは、性格的な問題ではありません。
「やり切る」というものには、8つの要素が影響を与えています。
この8つの力を分析してみましょう。
100点満点だとすると、あなたはそれぞれ何点でしょうか?
要素1.目的をハッキリと明らかにしている
「私はこの目的に向かっているんだ!」
要素2.願い・望む・思いの強さ どれだけ強い気持ちでそれを望んでいるでしょうか?
どうしてもそれを実現したいのはなぜでしょうか? >>>続きはこちらから
From : 田渕裕哉(2017/12/31 07:37:18)
2017年12月31日(日)
おはようございます。今朝も寒い大晦日の千葉からです。
2017年も1年間読んでいただきありがとうございました。
皆さんがよい年を迎えられるように祈ります。
2018年もよろしくお願いします。
それでは12月31日ですので、
次の4ステップです。
ステップ1.やれた!ということ
ステップ2.なぜやり切れたか
ステップ3.やり残し・やれなかったというもの
ステップ4.8つの要因からやり切る力を分析する
ステップ1.2017年「これはやった!」
特に充実感の大きな5~10個を選びましょう。
ステップ2.「ステップ1.」に書いたものは「なぜ」
同じことをやりたくてもできない人は世界中にたくさんいます。
もしかしたら、
それぞれについて「なぜ、できたのか?」
From : 田渕裕哉(2017/12/30 07:44:53)
2017年12月30日(土)
おはようございます。今朝もいい天気の千葉からです。
「必要だから出会う、その人と出会うには何かの意味がある。
その人から何かを学ぶことがある。
だから出会う人は、すべてが必要な人である。」
質問3.「そのために、今何をしようとしていますか?」
ここも同じように「分からない」は禁句です。
アイデアでいいのです。
分かっていたら、もうやっているのですから。
例)・取り組む前に「どうなっている未来が理想か」
・尊敬する友人に「今日はこれをやる!」
・目標に向けて動き出す前に、好きな音楽をかけ、
やることリストを書き出す。
・お気に入りの服を着て出かける。 >>>続きはこちらから
From : 田渕裕哉(2017/12/29 07:17:40)
2017年12月29日(金)
おはようございます。今朝も寒い千葉からです。
今は過去の自分が描いた夢を生きている。
そして、今は未来の夢に向かって生きている。
夢を持っていたら疲れない。疲れるのは夢を忘れた瞬間から。
「感情・充実感・心の状態をより良くしたい場合」
質問:あなたがより良い感情・より充実する・
どんなものがありますか?
例)・職場での感情をよくしたい。
・お客さんや相手との時間をより気分よく過ごしたい。
・家族との関係でより充実感を感じたい。
・目標のために行動しているときの感情をより充実させたい。など
「このときの感情をもっとよくしたいな」
では、目標のために行動しているときで考えてみましょう。
質問1.「今、目標へ向かう行動は、
From : 田渕裕哉(2017/12/28 07:00:27)
2017年12月28日(木)
おはようございます。今朝は寒い千葉からです。
成長とは、自分と未来を信じている人に起きる変化
成長とは、自分だけの才能を開花させる楽しい旅
成長とは、自分と大切な人たちに幸せと豊かさをもたらす奇跡
質問2.「今、収入をどのような状態にしようとしていますか?」
ここでは、曖昧に望むことをやめましょう。
具体的に現実的に。実際にあなたが
「このために、すぐに行動を起こすつもりがあるもの」
例)・会社からの報酬はそのまま。
・株式の運用で、2018年はA円の利益を出す。
・副業で、2018年2月にB円、3月にC円をつくる。
質問3.「そのために、今何をしようとしていますか?」
ここでの禁句は「わからない」です。
その禁句を使った瞬間に、思考はストップし、私たちの日常は
「昨日の繰り返し」に突入します。
何をしようとしているのかわからないときは、
「Q2で回答したものを実現するために、何ができるか?」という
アイデアを集中的に出してみてください。 >>>続きはこちらから
From : 田渕裕哉(2017/12/27 07:48:21)
2017年12月27日(水)
おはようございます。今朝もいい天気の千葉からです。
具体的に行動を起こして、一歩踏み出すことが大事です。
「今どこにいるのか・どうなっているのか」
「今どこに向かおうとしているのか」
「そのために、今何をしようとしているのか」
優れた結果を生み出したいにせよ、
この3点をチェックすることが基本です。
「結果を良くしたい場合」
質問:
「結果をよくしたい」とは、どのような場合でしょう?
例えば、収入をよくしたい、体重をより良い体重にしたい、
より良い部屋の綺麗さを手に入れたい、
自分の手に入れた知識の数を増やしたい、
ランニング10キロのタイムをよりよくしたいなどなど。
こうした「手に入った」
では、
From : 田渕裕哉(2017/12/26 07:51:00)
2017年12月26日(火)
おはようございます。今朝もいい天気の千葉からです。
人から応援される人は、たくさんの人を応援している人です。
ステップ1.「現状がどうなっているのか」あるがままに知る。
ステップ2.「どうしたいのか」理想を描く。
現状を知るからこそ、改めて「私はどうしたいのか」
現状から逃げるための夢ではなく、
ステップ3.理想を実現するために行動を起こす。
あなたに力を与えるような理想を描くことができれば、
このステップ3.では、自然と行動を起こすことができます。
自分が本当は何を求めているのかを知ることができれば、
自然とそこに向けて動き出すことができるのです。 >>>続きはこちらから
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