From : 田渕裕哉(2017/02/15 06:34:54)
2017年2月15日(水)
おはようございます。今朝もまだまだ寒い千葉からです。
私たちが扱うビジネス・商品・サービスを通して何を提供できるかを言語化する。
提供物の設定というものは常に私たち提供側から始まるべきであり、
受け取る側に委ねてはならない。言語化することで顧客はやっとイメージできる。
3日目に考えることは「パートナーシップの質を高める」です。
3日目の目標は、良好な人間関係を築くために自分のパートナーとの
関係の質を高め「一番大切な人たち」との精神的な絆を強めるということです。
共に喜びを分かち合う人がいなければ、成功しても意味がありません。
実際、私たちが最も切望する人間らしい優しさに満ちた感情とは、
他の人たちと「魂のレベル」でつながり合えたと思ったときに感じられるものです。
では、どのようにパートナーとの関係の質を高めればいいでしょうか? >>>続きはこちらから
From : 田渕裕哉(2017/02/14 07:06:19)
2017年2月14日(火)バレンタインデー
おはようございます。今朝もいい天気の千葉からです。
「誰かが褒めてくれる人生」ではなく「自分が心から充実している人生」
を送る鍵は「あなたの才能を発揮する」ことです。
才能は探すものではなく、行動し続けるときに「気づく」ものです。
あなたらしい才能は何ですか?あなたの中にある才能を目覚めさせましょう!
2日目に考えることは「身体の健康」です。
あなたの肉体を喜びの王宮につくり変えるのです。
2日目の目標は「望む体形」や「活力・精力」を手にすることです。
あなたは毎日、エクササイズをする習慣がありますか?
正しいやり方でエクササイズをすると実は楽しくなって、やみつきになります。
研究によると、12ヶ月以上継続してエクササイズした人は、
一生続けられることが分かっています。
一時的に中断することはあっても、
必ず定期的なエクササイズをする習慣が戻ってきます。 >>>続きはこちらから
From : 田渕裕哉(2017/02/13 06:47:35)
2017年2月13日(月)
おはようございます。新たな1週間の始まりですね。さわやかな朝です。
会社が伝えたいこと(メッセージ)と、お客さまのニーズを結ぶことが重要です。
やりたいことは情熱であり、原動力なので大切ですが、ビジネスとは市場があって
成り立っているものです。だから商品と市場を結ぶ架け橋を探し続けましょう!
1日目に考えることは「感情」です。
感情を味方につける必要があります。
1日目の目標は、感情を安定させ、毎日、経験することを意識的、計画的に
つくり変えることです。
真の成功には、感情面での成功が不可欠です。
実は、言葉で説明可能な感情が三千種類もある中で、平均的な人が
平均的な一週間に経験する感情は、わずか十種類ほどに過ぎないと言います。
それだけの感情しか感じる余裕がないというわけではありません。
そのとき何に意識の焦点を当てているか、
また身体の生理状態によっても制限されているのです。 >>>続きはこちらから
From : 田渕裕哉(2017/02/12 06:39:04)
2017年2月12日(日)
おはようございます。今朝も寒い千葉からです。
自分の扱っている商品について考えるとき「必要かどうか?」ではなく、
「相手が本当に欲しいか?」と考える。人は必要よりも欲しいもので動くから。
「これが欲しい!」「こうなりたい!」「こうしたい!」という興奮をイメージする。
困難な問題の解決には、超人的な行動が必要であるという考えほど、
事実とかけ離れた考えはないと悟るべきです。
人生は積み重ねです。
人生で経験するあらゆる結果は、個人、家族、コミュイティ、社会、
そして人類として下した小さな決断が、いくつも積み重なって生まれたものです。
人生の成功や失敗は、大地を揺さぶるような大変動や大英断の結果
のように見えることもありますが決してそうではありません。
それどころか、成功も失敗も、あなたの毎日の小さな決断と行動の結果なのです。 >>>続きはこちらから
From : 田渕裕哉(2017/02/11 07:05:03)
2017年2月11日(祝・土)
おはようございます。今朝も晴れている千葉からです。
あなたの生きている目的は何ですか?目的意識は重要です。
東洋の古典では目的のことを「志」と言い、西洋では「ミッション」です。
別の言い方で、目的とは「何のためにリスクを取るのか?」ということです。
実は、達成のためには「ポジティブなイメージ」だけでは、
逆効果なことが証明されています。
妄想だけのハイテンションな人が、成功を手に入れられないのは
実験でも何度も証明されています。
鍵になるのは「達成を妨げる障害を把握すること」です。
ダイエット、恋人、学業、売上、さまざまな分野の実験で
「ただポジティブなイメージだけ」の人たちよりも
「そこに向かうための障害」も同時に把握している人が、
もっとも達成できるレベルが高いことが分かっています。 >>>続きはこちらから
From : 田渕裕哉(2017/02/10 07:23:24)
2017年2月10日(金)
おはようございます。今朝はさわやかな千葉からです。
「リーダーシップとは、周りの人たちの要求を満たすだけでなく、
従う人たちのモラルをより高いレベルに引き上げるものだ」
(ジェームズ・マクレガー・バーンズ)
達成することの鍵は「それが叶うのが自分にとって当たり前」
という状態を手に入れることです。
それは「どれだけゴールが実感されているか」ということです。
そのためには、あなたがそのゴールを実現している「日常」を描いてみましょう。
自分が脚本家になり、映画監督になったつもりになりましょう。
その日々を過ごしている自分をありありと描いてみましょう。
ある作家さんは、ニュージーランドに移住したくて、
自分の部屋に「ここはニュージーランドなんだ。
おれはニュージーランドにいるんだ」という実感を高める
ありとあらゆるものを配置していたそうです。 >>>続きはこちらから
From : 田渕裕哉(2017/02/09 03:03:22)
2017年2月9日(木)
おはようございます。今朝も寒い千葉からです。
あなたが今日、行なうことや思うことが「自分として誇らしいか?」を
考えることは重要なことです。
「自分が誇らしいか?」が選択の基準だと間違いなく成功した1日になります。
人生を有意義にするゴールを持つようにしましょう。
「こうなったら良いよな」というもの、努力の結果手に入れることができるもの
「創造ゴール」を実現すると必ず人生のステージは上がります。
そして、同時に「消費ゴール」を持つようにしましょう。
そのことを考えるだけで、ワクワクしたりドキドキするものです。
「創造ゴール」へ向かうプロセスがきついときは
「消費ゴール」のことを思い出しましょう。
そのときに、脳内から出るエンドルフィンが、ストレスを打ち消してくれるのです。 >>>続きはこちらから
From : 田渕裕哉(2017/02/08 07:06:47)
2017年2月8日(火)
おはようございます。今朝もいい天気の千葉からです。
「探し続けなさい。決して妥協してはならない。」(スティーブ・ジョブス)
失敗にぶつかっても、ときに「起きる出来事には意味がある」と言えない
ことがあっても、決して、あきらめず、日々、前進していきましょう!
今までのところをまとめます。
1.努力(継続した行動)なしには手に入れることができないゴールを
「創造ゴール」と呼びます。
これは、達成前後で幸福度(エンドルフィン)が上がります。
2.しかし「創造ゴール」に向かうコツコツとした行動や、はじめの一歩などは、
ストレスだけであり、幸福度(エンドルフィン)が生まれません。
3.ストレスは、エンドルフィンによって打ち消すことができるが
「創造ゴール」への行動では、それを生み出すことができません。
では、どうしたらいいでしょうか? >>>続きはこちらから
From : 田渕裕哉(2017/02/07 07:02:00)
2017年2月7日(火)
おはようございます。今朝もさわやかな千葉からです。
「我々の顧客は誰なのか?」という、この質問を常に頭の中に置いておく。
それらの顧客はどこにいて、何を考えていて、いつも何をしているのか?
常に意識してイメージできれば、偶然に出会うこともできる!
「消費ゴール」は、その目標のことを考え始めるだけで、
エンドルフィンが分泌されます。
つまり、ワクワクや幸福感が上がるのです。
(子供の頃の修学旅行みたいですね)
そして一度、脳が目標とエンドルフィン(幸福感をつくる)を結び付けると、
そのことを考えるたびに、エンドルフィンが分泌されるのです。
目の前の仕事や家事が大変でも、週末のイベントを楽しみにしていると
乗り越えられる、というのはこういうメカニズムなのです。 >>>続きはこちらから
From : 田渕裕哉(2017/02/06 06:56:57)
2017年2月6日(月)
おはようございます。今朝もまだまだ寒い千葉からです。
1週間の始まりですね。常に思考のスパンは半年ぐらいで考えましょう。
2~3ヶ月では短すぎるし、1~2年だと長すぎるイメージがあります。
6ヶ月ぐらいのスパンで仮説を持って挑み、検証していくのがベストです。
有意義な目標(創造ゴール)を実現しようと思ったら、ある程度の長い時間が
かかったり、最初は動き出しても満足感が生まれるわけではなかったりします。
やってみても上手くいかなかったり、できるかどうか分からなかったり
するような行動は、あなたにストレスを与えてくるでしょう。
ある程度のストレスならば、あなたが有意義な人生を送っていれば、
その満足感・幸福感(エンドルフィン)が打ち消してくれます。
しかし、もしあなたが何かに取り組もうとして、ストレスを感じるとしたら、
必要なのはモチベーションでも、やる気でもないのです。 >>>続きはこちらから
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