From : 田渕裕哉(2017/02/25 06:59:27)
2017年2月25日(土)
おはようございます。今朝もさわやかな千葉からです。
顧客は「幸福」になるためにお金を払います。
あなたの生活を豊かにするために顧客が存在しているのではなく、
顧客の生活を豊かにするためにあなたのビジネスが存在しています。
あなたのビジネスの存在意義を今日は考えましょう!
タイムマネジメントを考える上で「充実感」について考えてみましょう。
アンソニーロビンズは「充実感のない成功は失敗である」と述べました。
5ヶ国語を話せる人がいました。
「成功の8割は理由。方法は2割」とアンソニーロビンズが教えているので、
彼が何のために語学を勉強しているのは尋ねました。
「何のために語学を勉強しているのですか?」
その人は困惑した顔で「え、新しい言葉を知るって楽しいからですよ。
目的って考えたことなかったなぁ」 >>>続きはこちらから
From : 田渕裕哉(2017/02/24 06:56:47)
2017年2月24日(金)
おはようございます。今朝はさわやかな千葉からです。
世の中には自らの個性・自分らしさを発揮して生きている人がいます。
「群」として生きるのではなく「個」として生きています。
あなたは、あなたらしく個性を発揮して生きていますか?
ワーク 1.先に時間を確保しましょう。
1日や1週間の中で、新しい未来につながるかもしれない行動・実験
(=これをやったら、どうなるんだろう?)に、
どのくらいの時間を確保しますか?
2.その時間枠の中で、ビジネス・プライベート含めて、
どんな実験ができるでしょうか?
3.初動に時間を優先的に確保する。
では、それら実験の初動(=はじめの一歩目・動き出すまでの行動)は、
何でしょう?
やらなければいけないことは結果がみえているので、
それらに囚われやすくなります。 >>>続きはこちらから
From : 田渕裕哉(2017/02/23 07:09:08)
2017年2月23日(木)
おはようございます。今朝は曇りの千葉からです。
この困難をどのように意味あるものにしていくのか?
この意味付けが、あなたの器を広げ、新しい自分自身を築きます。
固まっていた鉄が炎の中で溶けると、どんな形にでも変形できるという感じです。
「これをしたらどうなるんだろう?」というものは、未来からの逆算ができません。
モノサシの外にあるものは、どうなるのか分からないからです。
重要度も判断しづらいもの。だから大切なことは「初動」に時間を取ることです。
初動とは「まず、こんなことをやってみよう」という一歩目の動きのことです。
「こんな実験をやってみよう」という結果が分からない行動んことです。
「どうなるのか分かることだけやる」のは、一見すると安定しているように
見えますが、新しい未来は生れてきません。 >>>続きはこちらから
From : 田渕裕哉(2017/02/22 06:56:07)
2017年2月22日(水)
おはようございます。散歩をしていて梅のつぼみで春を感じる朝です。
人は自分のことを気にしていて欲しい、大切にしていて欲しいと思っています。
だから「あなたのことを私たちは気にしていますよ。大切にしたいと
思っていますよ」ということが伝わるように工夫をすることは重要です。
「この行動をしても、結果はどうなるのか分からない」ですので科学の世界では、
常に大発見のために実験が行われているのです。
「これをやったら、どうなるのだろう?」と、
いくら考えても分からないものはたくさんあります。
だったら、考えたり勉強したりする前に、実験してみればいいのです。
しかし、これは相当、意識をしないといけません。
「この行動をしても、どうなるのか分からない・・・」と思っていると、
先延ばしされやすくなるからです。 >>>続きはこちらから
From : 田渕裕哉(2017/02/21 07:42:32)
2017年2月21日(火)
おはようございます。今朝もいい天気の千葉からです。
自分たちの業界とは全く違う業界の商品を買ったり経験したりすることにより
そこでの感動や素晴らしい部分を自社でも取り入れることができないか?
全く違う業界だからこそ、素晴らしい差別化になり得ます。
「Aをすれば、Bという成果になる」そのモノサシがあるということは、
過去の延長線上の行動なのです。
これまでの経験から「このことに、これくらい時間をかければ、こんな結果になる」
と分かっているので、私たちは「AをすればBという成果」を予測し、
優先順位がつけられるのです。
成果から逆算ができる、重要度が分かる、そうしたことを判断できるのは
「これまでの経験からつくられたモノサシで今を生きている」
ということにもつながるのです。 >>>続きはこちらから
From : 田渕裕哉(2017/02/20 07:08:36)
2017年2月20日(月)
おはようございます。1週間の始まりですね。いい天気の千葉からです。
卓越の鍵は「情熱 X やり抜く力」です。
このプロセスには、興味→実践→目的というステージがあります。
誰かの役に立つという目的に進むとき、あなたの才能に基づき卓越します。
1日24時間という時間を、何に使っていくのか?
何かの行動を取れば、必ず何かの結果が生まれます。
そのため、私たちの多くは「同じ1時間を使うのであれば、
最も大きな結果・成果につながるものに使う」ということが大事だと習います。
どういうことかと言うと、
1.まず、頭の中にある「やるべきことリスト」を書き出してみる。
2.次に、それぞれのリストの中で
「最も人生・ビジネスにインパクトの高いもの」から優先順位をつける。 >>>続きはこちらから
From : 田渕裕哉(2017/02/19 06:52:35)
2017年2月19日(日)
おはようございます。今朝もいい天気の千葉からです。
集客商品と利益商品があるのをご存知ですか?
入口の集客商品は、きわめて重要です。
これがコケれば後ろにどんな商品が存在しても意味をなさないのです。
今日は、あなたの集客商品について深く考えましょう!
最後の7日目に考えることは「よく休み、よく遊ぶ」ことです。
目標は「バランスを取る」です。
ここまで熱心に取り組んできました。
一日休みを取って、大いに楽しみましょう!
自発的に、常識にとらわれず、普段やらないようなことをやってみることです。
あなたを一番ドキドキさせるのは何ですか?
そして、何か楽しいプランを立てて、それに専念してみてください。
思いつきで何かをするのもいいです。
何はともあれ楽しむことです。
明日は、また新たな探検が始まるのです。 >>>続きはこちらから
From : 田渕裕哉(2017/02/18 06:53:57)
2017年2月18日(土)
おはようございます。今朝もいい天気の千葉からです。
アンジェラ・ダックワース氏は「達成に心理学」で次の公式を教えています。
才能 X 取り組む量 = スキル。スキル X 取り組む量 = 達成。
これは何を意味するのか?それが毎日の積み重ね(取り組む量)を意味します。
6日目に考えることは「時間をうまく使いこなすこと」です。
目標は時間に振り回されて、満足やストレスのレベルに影響が出ないように、
時間を自分のためにうまく使いこなすことです。
人間の精神状態は、今自分が経験している時間の質に
大きな影響を受けていることを知ることです。
そのためには急ぎのことよりも重要なことに多くの時間を割くべきです。
正しく使えさえすれば、時間は十分にあるのです。 >>>続きはこちらから
From : 田渕裕哉(2017/02/17 07:19:15)
2017年2月17日(金)
おはようございます。今朝は温かい福岡からです。
販売は、相手への親切です。相手を助ける、その親切が販売です。
困りごとを解決するのか、相手の望むものを提供するのか、
いずれにしても販売を通して、相手を手助けすることができるのです!
5日目に考えることは「自分にふさわしい行動規範を持つ」です。
目標は高潔な価値観を持ち、その価値観にふさわしいルールをつくり、
その価値観に則って一貫した生き方をするです。
例えばジョン・ウッデンは次の7つの信条を毎日実践しています。
1.自分に忠実であれ。
2.毎日を自分の最高傑作にせよ。
3.人を助けよ。
4.よい本を深く読め。
5.友情を芸術にせよ。
6.雨の日のための避難所をつくれ。
7.毎日祈って助言を求め、幸運を感謝せよ。 >>>続きはこちらから
From : 田渕裕哉(2017/02/16 05:57:04)
2017年2月16日(木)
おはようございます。今日は福岡です。
言葉には2種類あります。説明する言葉と世界観を表す言葉です。
説明は頭に届く言葉、世界観を表す言葉は心に届く言葉。
世界観を表すには、こちらの決意を示さなければならない。
恐がっていては説明になる。こちらが迷えば顧客も迷う。
4日目に考えることは「豊かさを手にする」です。
目標は富を築くための基本要素を学び、未来の経済状況を
自分でコントロールできるようにするです。
富を手にいれるための鍵は、価値を高めることです。
技能、能力、知性を高め、専門知識を身に付け、
人にはできないことができる能力を身に付け、
創造性を発揮して多くの人の役に立てる人間になっていくということです。
毎日、そのことについて時間を取り、努力することが重要です。
そして、人々の人生に具体的な価値を提供できる方法を常に考えることです。 >>>続きはこちらから
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