目標達成する人になる3.
From : 田渕裕哉(2015/01/25 05:17:54)
おはようございます。今朝は名古屋からお届けしています。
ただ始発で千葉に戻りますので、このメールが届くころは横浜あたりです。
昨夜の名古屋のセミナーは驚くほど多くのの若者が集まりました。
夢を持つ素晴らしい20代30代の若者です。日本を未来を担う次世代です!
「どうせやるなら、やり遂げたい」誰もが思っていることだと思います。
失敗は通過しなければならないものかもしれないし、上手くいかなかったら、
そこから学べばいいと頭では分かっていると思います。
でも、あえて、皆さんに質問しますね。
「あなたは失敗して悔しいですか?」
本当にやり遂げたいと本気の人は、悔しいはずです。
うまくいかなくても悔しくもなんともないほどのことに取り組みたいと思いますか?
そんな諦めた態度はできません。
悔しさ、悲しさ、つらさ、苦しさ、そうした気持ちが人を鍛え上げてくれるのです。
やり遂げたいから、苦しみ、もがくのです。
何かを新しく決めたことを成すというのは簡単なこと1つでも、
苦労することが多いです。
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目標達成する人になる2.
From : 田渕裕哉(2015/01/24 07:45:01)
おはようございます。今朝はいい天気の千葉からです。
今晩18:30~21:00に名古屋のウイル愛知にて
ニューベラスの事業説明会を開催します。
名古屋市東区上竪杉町1番地TEL/052-962-2511です。
地下鉄「市役所」駅2番出口より東へ徒歩約10分。ぜひ、ご参加ください。
「天才と呼ばれている人ですら、これだけの努力と発狂しそうなほど考え抜いているんだ。
実力がとても及ばない私が、この人の半分も努力をしていなくて、どうするんだ」
私は、いつもこのように考えて自分を戒めています。
何かを成さない人が多い中で、そこから離れるために、
私は自分自身に「普通になることを拒否する」ように課しています。
「普通であったら、うまくいかない」という前提で、いつも
「何か普通とは違うことをしたのか?」と問いかけます。
世の中には「普通だっていいじゃん。普通であることも素晴らしいよ」
と優しく言ってくれる人たちもいます。
でも、何かを成し遂げた人たちの行動習慣、思考習慣は、普通ではないのです。
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目標達成する人になる1.
From : 田渕裕哉(2015/01/23 07:49:26)
おはようございます。今朝は天気ですが、雪が積もっている山形からです。
昨日の山形のセミナーは大盛況でした。素晴らしい方々がたくさん来てくださいました。
雪国の方々は雪かきなど、大変ですが、強く生きています。感動しました。
今日は、埼玉、東京で仕事です。夜遅く千葉に戻ります。
私の今年のモットーは「毎日、自分の基準を高め続ける、基準を更新し続ける」です。
なぜ、この意識を大切にするかと言えば、変わることのできる人だけが、
全く違った未来を手に入れることができるからです。
そのために次の3つのことを意識し、大切にしていきます。
ぜひ、参考にしてください。
1.何よりも自分に求め続ける。周囲の期待よりも遥かに高いレベルを自分に要求する。
2.挑戦的なゴールを持つ。「今のままの自分では到達できない!」
という危機感を持たせてくれるゴールを持ち続ける。
自分は、まだまだこんなもんじゃない、という健全な自己否定を持つ。
(これが成長する人の共通点です)
3.エネルギーをアップさせる。高いレベルを求めると、エネルギーの消耗が
激しくなります。体力、気力、そうしたものを上げる習慣をつくる!
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2015年、人生とビジネスを変革させる秘訣22.
From : 田渕裕哉(2015/01/22 07:01:48)
おはようございます。今朝は寒い千葉からです。
今日は山形でニューベラスの事業説明会を開催します。
13:30~15:30で山形駅前の「山形テルサ」研修室Aです。
山形市双葉町1-2-3。お近くの方は、ぜひ、ご参加ください。
2015年1月1日から「2015年、人生とビジネスを変革させる秘訣」
というテーマでお届けしてきました。
いかがでしたか?
私たちがビジネスをするのは、世界をより良い場所に変えていくためです。
だから、1年に1度は、ぜひ、真剣に考えてみてください。
「この1年が過ぎて、世界はどれだけ良くなっただろう?」
「この1年の活動で、世界をどれだけ良くすることができるだろう?」
この問いは、皆さんが持っているものだと思います。
世界は楽園とはほど遠いかもしれません。
無力のように感じてしまうかもしれません。
でも、無力と微力は違うのです。
微力は、小さな影響力を積み重ねて、大きな波に変えることもできるのです。
この考え方は重要だと信じています。
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2015年、人生とビジネスを変革させる秘訣21.
From : 田渕裕哉(2015/01/21 07:46:42)
おはようございます。今朝は曇りの千葉からです。
NHK大河ドラマで吉田松陰が言った言葉が印象的です。
「自分の命をどう使うか?」「自分の想いが届けば、命なんていらない」
松陰の日本という国を守る!という命がけの想いは明治維新の志士たちに伝わりました。
世界の最初にお金があったわけではありません。
お金より前にあったのは「困りごと」だったのです。
困りごとを解決する人のところに感謝が集まりました。
感謝の一部が形を変えて、お金となったのです。
お金は、より多くの困りごとを解決しようとする人のところへ集まります。
それは「オレはお金を稼いだぞ!」という勘違いをする人ではなく
「さて、この集まったお金でどんな困りごとをもっと解決しよう」と考える人です。
富をもたらし、豊かに生きる人は「どんなお役立ちをすることができるだろうか?」
という志をスタートラインにします。
「役に立つ」→「喜ばれる」→「感謝される」→「お金が入ってくる」→
「もっと役に立つことができる」というサイクルを回していくと、人生が安定していきます。
しかし、その安定は「お金」からやってきているのではなく
「人に役立つ力」からやってくるのが本当の安定なのです。
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2015年、人生とビジネスを変革させる秘訣20.
From : 田渕裕哉(2015/01/20 07:52:42)
おはようございます。今朝はいい天気の久しぶりの千葉からです。
今回、3男の2年間の宣教師としての奉仕が終わり、家族で再会しました。
その写真をフェイスブックでアップしています。
今日は、東京に行きます。
プロフェッショナルはその実力を支えるために、日々のトレーニングを怠りません。
周りから見たら、確固たる地位を築いているプロフェッショナルほど、
自分の置かれている状況は危ういと思っています。
活躍するプロフェッショナルは、自分に必要なトレーニングが分かっています。
幼い頃から、トレーナーがついたり、コーチがついたり、
指導者がついていたから、自分の中に、そうした指導者が住んでいるのです。
「あなたに必要なトレーニングは何でしょう?」
「どんな指導者がついたら、あなたにトレーニングを教えてくれるでしょう?」
誰にでもできるプロフェッショナルへの第一歩は、専門知識を増やすことです。
しかも、圧倒的なレベルへ増やすことです。
中途半端な知識で満足してしまうほど、その人を「素人」として
停滞させてしまうことはありません。
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2015年、人生とビジネスを変革させる秘訣19.
From : 田渕裕哉(2015/01/19 06:50:48)
おはようございます。今朝はいい天気の熊本からです。
3男の2年間の宣教師としてのボランティアが終わり、再会し、家族で熊本にいます。
とても成長した息子に会うのは、父親として本当に嬉しいものです。
今日は、家族で阿蘇の行き、夜は福岡から成田に戻ります。
私たちは生れたときに、天より「才能」を与えられました。
それはキラキラと輝くため、多くの人が磨こうと必死になります。
しかし「才能」は、それを容れる「器」がなければなりません。
「あの人、いいものを持っているのに、もったいなよな~」
と思われる人がいなかったでしょうか?
どれだけ素晴らしい才能を持っていたとしても、
その才能を「活かす力」がなければ、宝の持ち腐れなのです。
才能を殺してします人は「損得」で生きてしまいます。
そのため、常に「目先」の使い方をしてしまいます。
才能と共に、器を磨いていくことが、長く活躍し続ける人の条件です。
そのためには、損得を超えて「何のために自分はこの才能があるのか?」
を考えなければなりません。
世の中には、自分よりも、自分以外の人の方が多くいるのです。
ですから、それらの人のために「自分という道具をどう活かしていくか?」
という思考が大事なのです。
器の大きな人は、人生が活かされ合っていることを知っています。
だから、自分を役立たせることを大事にしているのです。
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2015年、人生とビジネスを変革させる秘訣18.
From : 田渕裕哉(2015/01/18 05:54:14)
おはようございます。今朝は台北のホテルからお届けしています。
昨日は感動の台湾初のセミナーでした。台湾の人々の素晴らしさを感じました。
日本人として恥じないように、お付き合いしないといけないと気を引き締めました。
昨日は、これから世界に出ていくための記念すべき日になりました。
プランをつくるときのカギは「先にゴールへ到達すること」です。
イメージの中で、何度もハッピーエンドをむかえることです。
「そのプランのハッピーエンドは、どんなシーンなのか?」
それを経験したくて、私たちは行動していくのですから、しっかりと描きましょう。
また、大きなゴールを目指そうとしたら、一度にそれを目指すより、
それを分割した「ミニゴール」を立てることが大事です。
ときどき、プランをつくろうとしても「何をしたらいいか分からない」
ことってありませんか?
それは「ゴール」が大きすぎるのです。
まず「何をしたら良いかわかるミニゴール」を中間地点として設定しましょう。
そうすることで、あなたが行動しやすくなります。
プランは、あなたがゴールへ至るまでの「台本」です。
そこで、どんな風にあなたが行動しているのかイメージできることがカギです。
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2015年、人生とビジネスを変革させる秘訣17.
From : 田渕裕哉(2015/01/17 01:35:36)
おはようございます。今朝は台北からお届けしています。
今日は13:30~16:00、台湾で最初のニューベラスの事業説明会を開催します。
台北の世界貿易センタービルでの開催です。100名を予定しています。
海外初のセミナーで感動の日になると思います。
今の人生は、あなたが何を選択したかによってつくられています。
だから、これから何を選択するかを変えれば、未来は無限大に変えられます。
私たちの選択に最もインパクトを与えているもの、
それが「あなたが信じているもの」です。
思い込み、信念、などと呼ばれています。
いろいろな呼び名がありますが、本質は一つです。
「あなたが真実だと信じていること」です。
1年後、どんな毎日がやってくるか分かりますか?
誰も分かりません。
でも、想像してみてください。
あなたの1年後は、どんな1年後になりそうですか?
人が未来に描くのは、その人が信じているものです。
信じているものが変われば、未来は変わるのです。
あなたは、どんな未来をつくりたいですか?
あなたは、どんな人になりたいですか?
繰り返し、それが実現されたところを感じてみてください。
脳にとっては、それが「現実の経験」となって積み重なるのです。
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2015年、人生とビジネスを変革させる秘訣16.
From : 田渕裕哉(2015/01/16 06:56:29)
おはようございます。今朝は福岡からお届けしています。
今日は家族で福岡に来ています。2年ぶりに3男に会うためです。
成長した息子に会うのは楽しみです!そして熊本に行きます。
そして今晩は、夜の便でタイペイに飛びます。忙しいです。
1年後は必ずやってきます。
あなたは1年後どこにいたいでしょう、どうなっていたいでしょう?
今と違う1年後を望むのであれば、分かっていることが1つあります。
あなたは変わらなければならない、ということです。
しかし、多くの人が「何を変えたらいいのか」分からないまま「変わる!」
ということに力んでばかりいて疲れ果ててしまっています。
変わるためには、押さえるべきポイントがあります。
それは、最小の努力で、最大の成果をもたらすものです。
さて、人はいつも何かに向かって生きています。
朝、家を出て一生懸命働いて、帰ってきて眠ります。
そうした毎日を繰り返していると、あるときふと思うことがあります。
「自分はどこに向かっているのだろう?」
少し考えてみてください。
このままずっとこの日々を繰り返していたら、どんな未来がやってくるのでしょう?
それがあなたの望む未来でなければ、あなたは今が変わるタイミングなのです。
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