2020年飛躍のタイムマネジメント13.

From : 田渕裕哉(2019/12/24 06:22:42)

2019年12月24日(火)
おはようございます。今日は千葉は曇りのクリスマスイブです!

私たち人間は無限の可能性がある。ネガティブな暗闇はすべて幻想
心のスイッチをオフにして暗くしているだけ。
心のスイッチをオンにすれば明るくなり、その光ですべてが見える
三日月という月は存在せず、もともと満月。
私は人の魂は神様の子供なので心は無限の可能性があると信じています。

「時間がない」と言う人や「時間の使い方が苦手」と言う人は、
大きな勘違いをしています。

それは、いくら時間と向き合ってもダメなのです。

大事なのは時間と向き合うことではなく、
あなたが「次にとるべき一歩のリスト」と向き合うことなのです。

あなたが目指しているゴールや、やりたいことに対して、
次にとるべき一歩は明確ですか?

その次にとるべき一歩は、一覧にすることができますか? >>>続きはこちらから

2020年飛躍のタイムマネジメント12.

From : 田渕裕哉(2019/12/23 06:09:18)

2019年12月23日(月)
おはようございます。今朝は恵みの雨の千葉からです。

長く耐え抜くことができる人は、適度にエネルギーを回復させる時間をとっている。
1時間集中したら10分は回復のため頭を休めリラックスする。
するとずっと長く集中するよりはるかにエネルギーが回復され、
さらに長く良い仕事ができる。また1日の中で仕事以外の休息の時間もとっている。
ただ頑張るのではなく回復上手になる。

時間は常に「次の一歩」にしか使うことができません。

ここが奥義です。

4つ先の行動がいくら明らかになっていても、次の行動がはっきりしていて、
そこに時間が割り当てられない限り意味がないのです。

多くの人がゴールから逆算しようとしますが、
飛躍しようと思ったら逆算がうまくできないのです。

全部のプロセスが分かっていなくても夢は叶います。

夢は「次の行動」さえ明らかになっていれば、近づけるのです。 >>>続きはこちらから

2020年飛躍のタイムマネジメント11.

From : 田渕裕哉(2019/12/22 06:27:28)

2019年12月22日(日)
おはようございます。今朝の寒い千葉からです。

「わかりやすさは自分の頭のなかをいくら探しても無理」
「わかりやすさ」の判断は、伝える側ではなく受け取る側にあるの
常に自分目線ではなく相手目線にフォーカスして相手に伝えることです。
「コミュニケーションのベクトルは常に外」意識を強化していきましょう。

あなたは今日何をしたらいいのかが分かっていますか?

何をしたらいいのかが分からなければ、時間を割り当てることができません。

だから、情熱を持てる「コア・ゴール(あなたの心が喜ぶ未来)」と、
そのコアゴールを細分化した「サブ・ゴール(具体的に何をしたら達成できるか
が分かるゴール)」の2つをはっきり使いこなすことが非常に重要です。

例えば「自分の才能を全力で活かせる仕事に転職する」
というコア・ゴールがあるとしましょう。 >>>続きはこちらから

2020年飛躍のタイムマネジメント10.

From : 田渕裕哉(2019/12/21 06:45:27)

2019年12月21日(土)
おはようございます。今日は東京でセミナー&クリスマス会です。

ひとは他人が「良いと思っているもの」を選ぼうとする。
この法則をあなたのビジネスに当てはめて考えると
1.まず良いと思ってもらう 2.良いと思っていることを人に言ってもらう
つまり「口コミ」が起こるくらい良いと思ってもらうよう
徹底したサービスを提供していく。そうすると影響力を発揮できる

質問:価値観を明らかにしましょう。

あなたが心から大切だと信じていることは何ですか?

あなたが人生・ビジネスの中で、絶対に大切にしたいことは何ですか?

アンソニーロビンズは次のように言います。

「人生の充実感は、あなたが何を達成しているのか、あなたが何を所有しているのか、
それらによって決まるわけではない。あなたが今この瞬間に、どこに向かっているのか?
という方向性が充実感を生み出すのだ。」 >>>続きはこちらから

2020年飛躍のタイムマネジメント9.

From : 田渕裕哉(2019/12/20 07:54:53)

2019年12月20日(金)
おはようございます。今朝はいい天気の千葉からです。

「自ら仕事をデザインする力を高める」
そこに、やりがい、喜び、充実感が生まれます。
「アイデア」が重要です。そのために自分の心の中を紙に書き出し
静かな考える時間を取ることを習慣化しましょう!

要素1.目指すゴールを理解している。

「何のゴールをあなたは目指していますか?」という問いに、
いつでも即答できる状態。

要素2.なぜ、そのゴールを目指し、動いているのかを理解している。

「なぜ、そのゴールを目指しているのでしょうか?」という問いに
内側から湧いてくる興味・好奇心・情熱などで答えることができる状態。

要素3.価値観と一致している。

あなたが心の深いところで大切だと信じていることと、
ゴールや日々の行動が一致している状態。 >>>続きはこちらから

2020年飛躍のタイムマネジメント8.

From : 田渕裕哉(2019/12/19 06:42:12)

2019年12月19日(木)
おはようございます。今朝もいい天気の千葉からです。

ハイパフォーマーは「もっと短い時間でできるようにする実験」を日々に取り込む人。

もし、あなたが2020年の充実感や達成度合を予想できてしまうとしたら、
どうでしょうか?

来年、さまざまなことを達成したり、実現したりするのか、
それとも先延ばしや中断などで、結局のところ平凡な結果で終わるのか?

また、来年あなたがストレスやイライラを抱えながら日々を過ごすのか、
それとも充実感やドキドキワクワクで過ごすのか?

それらが予想できてしまうとしたらどうでしょうか?

実は、研究の中でそれが分かっています。 >>>続きはこちらから

2020年飛躍のタイムマネジメント7.

From : 田渕裕哉(2019/12/18 07:06:46)

2019年12月18日(水)
おはようございます。今朝は小雨の千葉からです。

優れた選択は優れた思考から生まれ次の6つのプロセスを踏む。
1.具体的、客観的な視点2.直感的な視点3.危険な点、問題点を見るネガティブな視点
4.楽観的なポジティブな視点5.新しいアイデア、見方など創造的な視点
6.全体を見渡す視点 大事なのは決断の結果よりも決断の過程。

部屋が綺麗になるから掃除をする、という人もいますが、
それは「掃除が楽しいから掃除をする」という人には敵いません。

売り上げが上がると収入が増えるから営業する、という人もいますが、
それは「お客さんと話しているのが楽しいから営業をする」という人には敵いません。

それ自体に充実感があるという行動を、
あなたはどれくらい日々の中でとっているでしょうか?

あなたがそれをしていると、とても楽しいものは何があるでしょうか? >>>続きはこちらから

2020年飛躍のタイムマネジメント6.

From : 田渕裕哉(2019/12/17 06:49:34)

2019年12月17日(火)
おはようございます。今朝は和歌山からお届けしています。

ときどきビジョンが本当に実現するのか?と不安になるときがあります。
しかしリーダーシップとは実現するかどうかの結果よりも、
ビジョンから目を逸らさず、ベスト以下の結果で妥協せず、常に改善を目指す!
困難にぶつかったときの在り方と生き方のほうがより重要である。結果よりもプロセス。

タイムマネジメントを考える上で「充実感」について考えてみましょう。

アンソニーロビンズは「充実感のない成功は失敗である」と述べました。

5ヶ国語を話せる人がいました。

「成功の8割は理由。方法は2割」とアンソニーロビンズが教えているので、
彼が何のために語学を勉強しているのは尋ねました。

「何のために語学を勉強しているのですか?」

その人は困惑した顔で「え、新しい言葉を知るって楽しいからですよ。
目的って考えたことなかったなぁ」 >>>続きはこちらから

2020年飛躍のタイムマネジメント5.

From : 田渕裕哉(2019/12/16 06:26:29)

2019年12月16日(月)
おはようございます。今日は和歌山に行きます。

「ありがとう」は「有難い」と書く。有ることがなかなかないこと
言葉に意味を込めて、目には見えないエネルギーも伝える。
そうすると挨拶だけでも人は磨かれていく。

ワーク 1.先に時間を確保しましょう。

1日や1週間の中で、新しい未来につながるかもしれない行動・実
(=これをやったら、どうなるんだろう?)に、
どのくらいの時間を確保しますか?

2.その時間枠の中で、ビジネス・プライベート含めて、
どんな実験ができるでしょうか?

3.初動に時間を優先的に確保する。

では、それら実験の初動(=はじめの一歩目・動き出すまでの行動)は、
何でしょう?

やらなければいけないことは結果がみえているので、
それらに囚われやすくなります。 >>>続きはこちらから

2020年飛躍のタイムマネジメント4.

From : 田渕裕哉(2019/12/15 06:20:42)

2019年12月15日(日)
おはようございます。今朝も寒い千葉からです。

自分の会社の強みと弱み、なぜ成功できているか?将来も繁栄する理由。
収益を上げている仕組み。などを頭の中で分かっているだけでなく
きちんと文章化して、すべての関わる人に理解してもらうようにしよう。
それはその人たちの能力開発よりも重要です。

「これをしたらどうなるんだろう?」というものは、未来からの逆算ができません。

モノサシの外にあるものは、どうなるのか分からないからです。

重要度も判断しづらいもの。

だから大切なことは「初動」に時間を取ることです。

初動とは「まず、こんなことをやってみよう」という一歩目の動きのことです。

「こんな実験をやってみよう」という結果が分からない行動んことです。

「どうなるのか分かることだけやる」のは、一見すると安定してい
ように見えますが、新しい未来は生れてきません。 >>>続きはこちらから