2020年飛躍のタイムマネジメント3.

From : 田渕裕哉(2019/12/14 06:13:11)

2019年12月14日(土)
おはようございます。今朝はいい天気の福岡からです。

私は正直「紙に書き出す」という習慣がありませんでした。
でも、「すべてのものは二度創られる」最初は心の中で、次に現実で。
が、最初は「紙の上で」と知ってから「紙に書く」ことを心がけています。
頭の中がより整理され、見えてなかったものが見えてくるのを体験しています。
考えるとは、頭の中ではなく、紙に書き出すということです!

「この行動をしても、結果はどうなるのか分からない」

ですので科学の世界では、常に大発見のために実験が行われているのです。

「これをやったら、どうなるのだろう?」と、
いくら考えても分からないものはたくさんあります。

だったら、考えたり勉強したりする前に、実験してみればいいのです。

しかし、これは相当、意識をしないといけません。

「この行動をしても、どうなるのか分からない・・・」
と思っていると、先延ばしされやすくなるからです。 >>>続きはこちらから

2020年飛躍のタイムマネジメント2.

From : 田渕裕哉(2019/12/13 06:39:55)

2019年12月13日(金)
おはようございます。今朝もいい天気の千葉からです。

過去を味わい、現在の意味を知り、将来に向けて計画を立てる。
それをストーリーにしてアピールする。
それがプロフェッショナルとしての影響力。ストーリーの力は強力です!

「Aをすれば、Bという成果になる」

そのモノサシがあるということは、過去の延長線上の行動なのです

これまでの経験から「このことに、これくらい時間をかければ、こんな結果になる」
と分かっているので、私たちは「AをすればBという成果」を予測し、
優先順位がつけられるのです。

成果から逆算ができる、重要度が分かる、そうしたことを判断できるのは
「これまでの経験からつくられたモノサシで今を生きている」
ということにもつながるのです。 >>>続きはこちらから

2020年飛躍のタイムマネジメント1.

From : 田渕裕哉(2019/12/12 06:20:02)

2019年12月12日(木)
おはようございます。今朝はいい天気の千葉からです。

積極的な意味の謙遜な態度につうじる怖さは良い怖さです。
成長する人には、人生には良い怖さや恐れがつきものであり、
それと一緒に生きても大丈夫な精神的な強さも持ちましょう。
怖さや恐れがあるのは自分だけではないと分かれば勇気を得ます。

1日24時間という時間を、何に使っていくのか?

何かの行動を取れば、必ず何かの結果が生まれます。

そのため、私たちの多くは「同じ1時間を使うのであれば、
最も大きな結果・成果につながるものに使う」ということが大事だと習います。

どういうことかと言うと、

1.まず、頭の中にある「やるべきことリスト」を書き出してみる

2.次に、それぞれのリストの中で「最も人生・ビジネスに
インパクトの高いもの」から優先順位をつける。 >>>続きはこちらから

自分を磨く17.

From : 田渕裕哉(2019/11/11 07:00:06)

2019年11月11日(月)
おはようございます。今朝は小雨の千葉からです。

スキルを習得できないのは「すぐに満足感を得たいという欲求」
それを忍耐し、乗り越え「創意工夫」によって、スキルを習得しよう!

あなたが「気分がいい」と感じるのは、どんなときですか?

実は「気分がいい」と感じるのに、どんな出来事も必要ないのです

特別なイベントや、これと言った理由などなくても、
今ここで「気分がいい」と感じることができます。

考えてみてください。

もし仮に1億円を儲けたとしても、
1億円は、あなたに快感を与えてくれるわけではありません。

そう感じるのは「この目標を達成したら、いい気分になってもいい
という自分なりのルールがあるからです。

実は「いい気分になろう」と決心した瞬間に脳にメッセージが送られ、
顔、胸、身体全体の筋肉の反応や呼吸の仕方が変わるのです。

そして、神経系内の生理状態に「快感」と呼ばれる感覚を呼び起こ
変化が起こるのです。 >>>続きはこちらから

自分を磨く16.

From : 田渕裕哉(2019/11/10 05:27:07)

2019年11月10日(日)
おはようございます。今朝も穏やかな朝の千葉からです。

人生には、山(成功)と谷(失敗)がある。
しかし、そこでどう対処するかによって、次が「谷」なのか「次の山」なのかが決まる。
どうなるかが「今この瞬間の態度次第」なら、そもそも「谷」も「山」も幻想でしかない。

今日は例え話を紹介します。

川辺に男が立っていました。

突然、急流に流され、助けを求める人の声が聞こえました。

男は川に飛び込み、男を助け、人工呼吸をし、傷の手当てをし、医者を呼びました。

まだ息も整わないうちに、男はまた助けを求める叫びを聞きました

男は再び川に飛び込み、次から次へと流されてくる人を助けました

しかし、叫び声は一向に途絶える気配がありません。

もし、彼が少しだけ上流に移動してみれば、一人の男が周りの人々
川に突き落としているのを発見できたでしょう。

つまり「結果」だけを見るのではなく「原因」を排除すれば、
彼はそれほど苦労せずに問題を解決できたのです。 >>>続きはこちらから

自分を磨く15.

From : 田渕裕哉(2019/11/09 06:52:34)

2019年11月9日(土)
おはようございます。今朝もいい天気の千葉からです。

「古いチーズに早く見切りをつければ、それだけ早く、新しいチーズが見つかる」
恐れている人は減っていくチーズしか見えないが、動いている人には、
チーズは、どこにでもある。(チーズはどこへ行った?より)

人間はいつも苦痛を排除して、少しでも心地よくなるための戦略を練っています。

とは言うものの、その中のどれも絶対的なものはありません。

だからこそ、いつでも、どこでも、気持ちよくなれる方法を
いくつも用意しておく必要があります。

あなたは「自分で自分を気持ちよくさせる方法」を知っていますか

一瞬で気持ちよくなれる具体的で効果的な方法を身に付けていますか?

条件は、それが食べ物やアルコール、タバコ、麻薬などの習慣性のあるもの、
または人に言えないようなものに頼らない方法でなければなりません。

もちろん、いくつかはあると思いますが、
ぜひ、意識的に、それをもっと増やしてください。 >>>続きはこちらから

自分を磨く14.

From : 田渕裕哉(2019/11/08 07:01:28)

2019年11月8日(金)
おはようございます。今朝もいい天気の千葉からです。

自分の奥底にあるパッションとつながるとき、
私たちの人生は、より大きなものに導かれていく。
パッションとは、あなたの人生の航海図なのです。

心の動きを制した者が、人生を制するのです。

今日はポイントを5つお伝えします。

1.自分の心の動きは意識的、かつ慎重にコントロールすること。

2.環境に左右されず、しかも自分の恐怖心に負けずに、
自分の心身の状態を一瞬で変える方法を知ること。

3.いつも「いい気分」でいられる焦点の当て方、
生理機能の活かし方が自然にできるようになる。

4.ものの感じ方を変えること。

5.他の人の心身の状態も一瞬で変えられるようになること。

アンソニー・ロビンズは「成功とは、山ほどの喜びと、
ほんのちょっとの苦しみを味わいながら人生を満喫すること」 >>>続きはこちらから

自分を磨く13.

From : 田渕裕哉(2019/11/07 07:16:55)

2019年11月7日(木)
おはようございます。今朝もいい天気の千葉からです。

人はよく「わかってるんですけどね」と言うが、現実が変わらない
なぜなら、本当は「わかっていない状態」だからだ。
人生でもビジネスでも、今の自分の状態がなぜそうなっているかを説明できない
状態が、もっと危ないのだ。本当にわかったとき、人はもう決断して動いている。

心や身体の状態を変えるには色々な方法があり、
どれも簡単にできることばかりです。

呼吸法を変えれば、生理状態を変えられます。

意識の「焦点」の当て方を変えれば、ものの見方も変わります。

暗い顔をしていても悲観的に考えていても、いいことは何も起きません。

今すぐ気分が浮き立つような考えにシフトすることを考えましょう

人生を素晴らしいものに変える方法はいくらでもあります。

それを使いこなせば、人生はアートになります。

ところが、切り換える方法を知らない人は、食べ過ぎ、飲み過ぎ、
夜更かし、買い過ぎ、タバコの吸い過ぎ、麻薬中毒などに陥ってしまいます。

このような状態は変えなければ、悲劇的な結末を迎える可能性があります。 >>>続きはこちらから

自分を磨く12.

From : 田渕裕哉(2019/11/06 06:08:35)

2019年11月6日(水)
おはようございます。朝晩は寒い千葉からです。

具体的にやることを書き出す、人にリマインドしてくれるようにお願いする、
アラームやタイマーをセットする、など、こうして「外部」を活用するのは、
「やれる」という自信がとても不安定なものだと証明されているからだ。
「自信」より「仕組み」のほうが強いのである。

予定通りに会議を始めようとしたが、
決められた時間に来なかった人がいたとします。

そのとき、どう感じるかは、どこに焦点を当てているかで変わってきます。

「あいつは会議なんてどうでもいいんだなあ」と思うか
「きっと、忙しくててんてこ舞いしてるんだな」と思うかで、
心証は全く違ってきます。

「どういう料簡だ!」と腹を立てていたら、実は、会議にかける企画のことで、
どうしても確認が必要な点があったからだと分かって
「なんだ、そうだったのか」ということもあります。

このように同じ出来事でも「何に焦点を当てるか」で、人の感じ方も変わります。

だから、あまり結論を急がず何が大切かをよく見極める必要があります。 >>>続きはこちらから

自分を磨く11.

From : 田渕裕哉(2019/11/05 07:28:31)

2019年11月5日(火)
おはようございます。今朝はさわやかな朝の千葉からです。

チームワークで最も必要なのは、信頼、衝突、責任感、説明責任、結果。
人とは、不完全な存在である。不完全な存在が集まって、
感動的なことを成そうとするのがチームである。

今すぐに憂鬱な気分になれと言われれば、いつでもなれます。

昔のイヤな経験を思い出すだけで十分です。

誰にでもイヤな思い出はあります。

気持ちを集中させ、その場面を思い描けば、
そのときの感覚がすぐに、よみがえってきます。

でも、それをすることは全く意味がありません。

また、まだ起こってもいないことを、ああでもない、
こうでもないと悩んだりするのも、同じように全く意味がありません。

逆に、嬉しくて有頂天になったときのことを思い出すのは、どうでしょう?

その気持ちの感覚と「まだ起こっていない良いこと」に心を集中させれば、
将来のことを考えただけで胸が躍ります。 >>>続きはこちらから