自分を磨く10.

From : 田渕裕哉(2019/11/04 06:14:11)

2019年11月4日(月・祝)
おはようございます。今朝は小雨の千葉からです。

すべてを満たす選択肢をしつこく考えた先に、最善の選択肢がある

もうすでに気分がいいとか、上り調子のときなら、
その状態を保つのは簡単です。

しかし本当の意味で人生を左右するのは、調子が悪く、
やる気のないときに、どれだけ巧みに気分転換できるかなのです。

そして、自分の身体を利用すれば、どんな憂鬱な状態も一瞬で変えられるのです。

ある心理状態・精神状態にあるときの「身体の生理状態」を把握しておけば、
好きなときに望む心の状態を手にできます。

「いい気分」になるのに「理由」は、いらないのです。

成功に欠かせないのは、信頼、自信、柔軟性、人間力、
楽しさを生み出すパターンを決めることです。 >>>続きはこちらから

自分を磨く9.

From : 田渕裕哉(2019/11/03 07:23:07)

2019年11月3日(日)
おはようございます。今朝もいい天気の千葉からです。

経済的自由には「経済的に、お金から自由になること」と
「感情的に、お金から自由になること」の、この2つが必要だが、
多くの場合、先に必要なのは「感情的に自由になる」こと。

今朝は一瞬で気分を変えるシンプルな方法をお伝えします。

まず、鼻から息を深く吸い、口から勢いよく吐き出します。

にっこり笑って、子供たちに笑いかけます。

「そんなバカな」と思うかもしれませんが「形から入る」ことで
「喜びの感情を引き起こす」ことができます。

それと笑いながらのスキップは4つの嬉しい効果があります。

1.いい運動になる

2.ランニングよりも身体にかかる負担が少ない

3.スキップしながら仏頂面はしていられない

4.通りがかりの人があなたを見て大笑いをする、

つまり回りにいる人の気持ちまで変えてしまう  >>>続きはこちらから

自分を磨く8.

From : 田渕裕哉(2019/11/02 06:12:48)

2019年11月2日(土)
おはようございます。今朝は寒い朝の千葉からです。

ノートは記録する場所。思考は考えをすすめる場所。
記録と思考をノートの上でも区別しよう!

「感情」は身体の動きによって創られます。

人間の気持ちは、すべて身体の動きによって引き起こされます。

ほんのちょっとした顔の表情や身振りの変化が、ものの感じ方だけでなく、
考え方や行動の仕方にも影響を与えます。

言い換えれば「自分の人生をどう評価するか」にも影響してくるのです。

すべての感情は、姿勢、呼吸法、身体の動かし方、
顔の表情といった特定の生理と結びついています。

そういう気持ちのときに、身体がどういう状態になるかが分かれば
身体の状態を変えることで、感情をコントロールできるのです。 >>>続きはこちらから

自分を磨く7.

From : 田渕裕哉(2019/11/01 07:06:36)

2019年11月1日(金)
おはようございます。11月に入りましたね。
今日もいい天気の千葉からです。

働くことの反対が休むことだと思っていると「働きたくない症候群」になる。
休息とは適度な心身の活動を要求する。
働くことの中で休息の質は向上し、休息の中で働くことの質が向上する。

身体や心の状態が「現実をどうとらえるか」を左右し、判断や行動をも左右します。

言い換えれば「能力」ではなく「精神状態」によって、自分の「行動」は決まるのです。

あなたの中に眠っている様々な才能を花開かせるには
「自分の力を発揮し、前向きな期待を持てる」ような精神状態を
いつでも意識してつくれるようになることです。

もし、いつでも「最高に能力を発揮できる状態」を、思うがままに
つくり出せれば、文字通り「奇跡」を起こすことも可能になります

では「心の状態を変える」には、どうすればいいのでしょうか? >>>続きはこちらから

自分を磨く6.

From : 田渕裕哉(2019/10/31 07:40:35)

2019年10月31日(木)
おはようございます。今朝はいい天気の千葉からです。

個人が自己実現を目指すように、また個人もコミュニティーにいる他の
人たちと共に、幸せに生きれる社会をつくる役割がある!
そして、共同共存を考えると、個人の栄達はくっついてくるのが宇宙の法則。

あなたは「人生に何を求めるのか?」

今、ここで自分に問いかけてみましょう。

愛に満ちた結婚生活を手に入れたいのか、子供たちから尊敬される
人間になりたいのか、大金、丘の上の豪邸、高級車が欲しいのか、
事業が順調に発展して欲しいのか、世界中を旅してみたいのか、
世界を救うために働きたいのか、

何を望むにせよ、まず「あなたは、なぜ、それを望むのか?」
を自問自答すべきです。

例えば、高級車が欲しいのは、達成感を味わい、
人々から羨望のまなざしで見られたいからではないか。

なぜ、素晴らしい家庭を築きたいかと言えば、
愛と親密感と絆と温かさが欲しいからではないか。 >>>続きはこちらから

自分を磨く5.

From : 田渕裕哉(2019/10/30 06:37:36)

2019年10月30日(水)
おはようございます。今朝は寒い千葉からです。

自分ひとりで成功を目指すと苦しくなり、
関わる人たちの成功を支援していくと、
自分のポテンシャルがMAXになる。

ビジネスでもプライベートでも「今、どんな信念を持っているか」
が決断を左右し、将来を決めていきます。

そして「成功して幸福になるには、常に人生の質を高め、成長し続けること」
という信念ほど重要なものはありません。

日本語には「改善」という言葉があります。

改善とは「常に質を高め続ける」という意味です。

もっと成長する方法はないかと常に模索し続ける生き方なのです。

改善には「少しずつ改良していく」という意味もあります。

毎日少しずつでもいいので改良を積み重ねていけば、
長期的にはそれが積み重なって、想像を超えるような変化となります。 >>>続きはこちらから

自分を磨く4.

From : 田渕裕哉(2019/10/29 07:12:00)

2019年10月29日(火)
おはようございます。今朝は大阪からです。

自分が思いついた順番で話す人は、話がわかりづらく、結果が出ない。
相手が聞きやすいと感じる順番で話すと、わかりやすく結果が出やすい。
影響力は「内容」よりも「順番」や「流れ」が大事。

自分の失敗をどう解釈するかは、誰にとっても大きな問題です。

今まで何度も失敗し、つらい経験が続いた人は、その経験を根拠に
「いくら努力しても人生はよくならない」と信じ込むことがあります。

また「人生は無意味だ」「自分は無力で価値がない」
「どう頑張っても、失敗する運命にある」といった
無力感、否定的信念を持ち始める人もいます。

人生を思う存分生きて、目標を達成し、成功を手にしたいなら、
活力も行動力も奪う否定的な信念は全て捨てなければなりません。

心理学では、この自滅的な考え方を「学習性無力感」と呼びます。 >>>続きはこちらから

自分を磨く3.

From : 田渕裕哉(2019/10/28 06:22:07)

2019年10月28日(月)
おはようございます。今日は和歌山です。

最良の聴き手になるには、黙っているのではなく、
話し手にとって最良の経験になるように質問を投げかける。

「うつ気味の人」と「非常に楽観的な人」の違いについて、
数多くの調査結果が出ています。

例えば、何か新しいことを学ぶとき、うつ気味の人は
自分の達成具合を正確に見積もりますが、楽観的な人は
いつも「自分はすごく上達した」と、実際のところより
甘く評価する傾向が強いと言います。

そのため、楽観的な人よりも、何かをマスターできる確率が高いのです。

楽観的な人は、成功体験がなかろうが、失敗しようが、へっちゃらなのです。

「失敗した」とか「成功できない」といった否定的な
テーブルトップなど、組み立てずにほったらかしにできるから、
否定的な信念を持たずにすむのです。 >>>続きはこちらから

自分を磨く2.

From : 田渕裕哉(2019/10/27 07:46:37)

2019年10月27日(日)
おはようございます。今朝はさわやかな朝の千葉からです。

あなたがどれだけ頑張ったかという「内側の視点」ではなく、
あなたの仕事はどれだけメリットを生み出しているかという
「外側の視点」を持とう!その視点がエゴではなく利他!

思い込みによって自分の能力に限界をつくってしまっている人は沢山います。

過去に成功体験がないので、これからも成功できるはずがない
と思い込んでしまうのです。

その結果、痛い思いをするのがイヤだから
「現実的」に考えることばかり主張するようになります。

迷いがあり全力投球できず、もちろん大きな成果を上げることもありません。

「現実的」の定義は様々ですが、偉大な人が現実的であることは、
ほとんどありません。

ガンジーは非暴力主義運動をすれば、
インドはイギリスから独立できると確信していました。

しかし、そんな前例はありませんでした。 >>>続きはこちらから

自分を磨く1.

From : 田渕裕哉(2019/10/26 05:49:06)

2019年10月26日(土)
おはようございます。昨日の雨は大丈夫でしたか?
家は少しの時間ですが、停電しました。皆さまの無事を祈ります。

現状を直せばよい、大きく変えなくてよい、と思っていた明智光秀
そもそも根本的にすべてを変えるのだと革命を志向した豊臣秀吉。
2人の差は、戦術や話術ではなく、個人の抱くビジョンの差だった

成功者は例外なく「自分の成功を確信する」能力がずば抜けています。

「成功する」根拠が何もなくても、成功体験を繰り返しイメージし
次々と不可能を可能にしていきます。

ビル・ゲイツを例に挙げます。

ゲイツは決して単なる「幸運に恵まれただけの天才」ではなく、
自分の限界に果敢に挑戦して成功を手に入れた人物です。

ニューメキシコ州の会社がBASIのソフトウェアを使った
「パーソナルコンピューター」というものを開発中だという話を聞きつけた
ゲイツは電話で連絡を取り、必ずソフトウェアを納品すると約束してしまいました。 >>>続きはこちらから