From : 田渕裕哉(2017/01/04 06:56:48)
2017年1月4日(水)
おはようございます。今朝も静かな千葉からです。
「何かに着手した場合、ぼくはそれを達成すること以外は何も考えない。
あらゆる恐怖心は幻想だ。実際には何もない。ただベストを尽くすチャンスと、
ある程度の成功を収められる可能性があるだけだ」(マイケル・ジョーダン)
成功者は例外なく「自分の成功を確信する」能力がずば抜けています。
「成功する」根拠が何もなくても、成功体験を繰り返しイメージし、
次々と不可能を可能にしていきます。
ビル・ゲイツを例に挙げます。
ゲイツは決して単なる「幸運に恵まれただけの天才」ではなく、
自分の限界に果敢に挑戦して成功を手に入れた人物です。
ニューメキシコ州の会社がBASIのソフトウェアを使った「パーソナルコンピューター」
というものを開発中だという話を聞きつけたゲイツは電話で連絡を取り、
必ずソフトウェアを納品すると約束してしまいました。 >>>続きはこちらから
From : 田渕裕哉(2016/11/17 05:38:30)
2016年11月17日(木)
おはようございます。今朝も朝は寒い千葉からです。
生きるということは、1回だけの行動よりも、継続してどんなことをしているか、
が大事になります。特に死ぬまで「一貫しているもの」があなたの生き方です。
一貫してあなたが大切にするもの、それがあなたの在り方であり生き方です。
あなたが一貫して大切にするものは何ですか?
結果は一時的なものですが、その結果を創り出している
私たち一人一人は常に継続しています。
つまり、昨日までの自分の上にしか今日の自分を乗せることはできないのです。
昨日、思ったことができた今日は誇らしくスタートできます。
昨日、思ったことができなかった今日は、後悔のもとスタートします。
それが毎日、積み重なります。
ですので、意図的成長は、今日も1日を後悔しないことが重要です。 >>>続きはこちらから
From : 田渕裕哉(2016/11/16 07:09:40)
2016年11月16日(水)
おはようございます。昨夜の月は、さすがに綺麗でしたね!今朝は快晴の千葉からです。
こんな方法があったのか!と喜びの声が続出。口コミ紹介が出るのは本物の証拠です。
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次の3つの質問をじっくりと考えてみてください。
質問1.あなたは今何に挑戦していますか?何に挑んでいますか?
何にも挑んでいないということは居心地がよい中で
衰退が始まっているのかもしれません。
挑むということは「できないものがあるけど、挑む」ということです。
質問2.何が「できない」ですか?何が「壁」として存在していますか? >>>続きはこちらから
From : 田渕裕哉(2016/11/15 07:00:51)
2016年11月15日(火)
おはようございます。今朝は雨模様の千葉からです。スーパームーンは残念でした。
うまくいくと「確信」して、ことに当たる。信念の力は強力です。
「こんな目標は自分には、とても達成できない」と弱気になるか?
「目標は何が何でも達成する」と決意するか?で人生は決まります!
芸術の分野や発明の分野でも、偉大な芸術家や発明家は、
同時代の似たことをしていた人たちより特別に才能が秀でていたわけではない
と研究で分かっています。
では何が彼らを秀でさせたのかというと「同時代の人たちよりも、
圧倒的に作品数や発明数が多かった」のです。
つまり、意識的に試行錯誤の取り組みを圧倒的な量で行なっていたのです。 >>>続きはこちらから
From : 田渕裕哉(2016/11/14 07:30:17)
2016年11月14日(月)
おはようございます。今朝はどんより曇りの千葉からです。
「人を相手にせず、天を相手にせよ」西郷隆盛
これは他人のせいにして、自分の生き方を制限してはならない、という意味です。
死ぬときに後悔しない今日を過ごしましょう!
卓越するレベルになるために必要なのは「限界的取り組み」です。
限界的取り組みというと少々分かりづらいですが、とてもシンプルです。
「できない。やり方が分からない」と思って、できるようになる工夫と
試行錯誤のことを「限界的取り組み」と言います。
例えば、高跳びの選手が170cmは飛べるけど、どうしても175cmが飛べない。
どうしたら飛べるだろうとなるだろうと考え始めたとき
「限界的取り組み」が始まるのです。 >>>続きはこちらから
From : 田渕裕哉(2016/11/13 06:46:02)
2016年11月13日(日)
おはようございます。今朝も清々しい千葉からです。
今日は「コミュニケーション」について考えてみましょう。
「コミュニケーションとは、私があなたに伝えることではない。
私たちの一人が、私たちの一人へ伝えることだ」(ピーター・ドラッカー)
私たちという感覚を発見していくことこそ、コミュニケーションの醍醐味であり、
人生の質の向上につながります。今日、あなたは誰とコミュニケーションしますか?
シャツのアイロンがけも、文章を書くのも、
たいていの能力は、次のようなパターンを辿ります。
1.こんなことができるようになりたいという漠然としたアイデアを持つ
2.学ぶor試行錯誤
3.「まあこれくらいできればいいか」という許容できるレベルに到達する
この3段階目までくると、自然と身体が動くようになります。
この方法は悪いわけではなく、人生のほとんどのことは、このレベルでいいのです。 >>>続きはこちらから
From : 田渕裕哉(2016/11/12 07:15:55)
2016年11月12日(土)
おはようございます。今朝はさわやかな千葉からです。
「たとえ人が誰も見ていなかったとしても、不安でも、退屈でも、
孤独でも、疲れていても、それでも自らを高め、基準を高め、
自らを人の役に立つような行動をさせていく」そのような生き方を貫きたい!
「人には居心地の良いコンフォートゾーンがある」と至るところで述べられて
いますが「成長」ということを考えると、もう1つ大事なものがあります。
それは「ケイパビリティー・ゾーン」という
「自分が能力として持っているゾーン」です。
コンフォートゾーンの中で仕事をしたり活動をしていると居心地は良いのですが、
本来、自分が持っている能力(ケイパビリティ)からすれば、
はるかに狭い範囲に狭い範囲になってしまいます。 >>>続きはこちらから
From : 田渕裕哉(2016/11/11 06:56:52)
2016年11月11日(金)
おはようございます。今朝は結構激しい雨の千葉からです。
恐れは、変化を起こすときの最大の障害です。
逆に言えば、恐れを、確信や情熱、安心へ変えることができれば、
自然と行動力が増え、「勢い」が手に入ります。
「勢い」のないリーダーは存在しません。「勢い」を持って加速しましょう。
経営者なら、組織の問題の多くはトップのものの見方が反映されていますし、
個人レベルでもビジネスパーソンとしても、無意識にとっている行動が
ギリギリを招いていたり、生活の困難さを引き起こしていたりします。
より深いレベルで対策を打てれば、リスクは減ります。
大事なのは、より深いレベルの対策であるほど、
それをしたからといって表面に見えるような変化は起こりにくいのです。 >>>続きはこちらから
From : 田渕裕哉(2016/11/10 07:36:38)
2016年11月10日(木)
おはようございます。今朝は、すがすがしい千葉からです。
トランプ大統領誕生で、益々、不安な世界になりますね。
でも、自分を磨いていれば大丈夫です!基準を高めましょう!
「成功者の共通点は、ハングリーなところ」
「自分を成長させようと思ったら最大の敵は自分を甘やかす心」
何かのミスが起きたときに、それにただ対策を打つだけでも悪くないのですが
「また同じことが起きるタイプのことかどうか?」という質問は、とても大切です。
同じことが起きないのに、対策を決めても、
違うことが起きたらミスしてしまうかもしれません。
ほとんどの場合、ミスは大きなリスクの一角が表面に現れただけに過ぎません。
ミスの背景には、大きなリスクが隠れているのです。
つまり、根本原因を探ることが大切です。 >>>続きはこちらから
From : 田渕裕哉(2016/11/09 07:35:32)
2016年11月9日(水)
おはようございます。今朝は、さわやかな千葉からです。
言葉ではなく、姿勢でメッセージを発信している人がいます。
生き様が教科書になる人がいます。
過去に何をしたかではなく、今何をしているか?それが大切です。
何かのミスが起こったとき「次から気をつけます」
と言うだけで成長する人はいません。
必ず次への「対策」が大切になります。
対策とは「もう一度同じ状況を経験できるなら、次はどうするか?」
をはっきりと決めて、それを自分のルールにすることです。
ミスとは、失敗したり、誰かに指摘されたり、
クレームをもらったりすることだけではありません。
自分の意図と現実が違えば、それもミスの一つです。 >>>続きはこちらから
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