From : 田渕裕哉(2021/03/16 07:18:08)
2021年3月16日(火)
おはようございます。今朝も博多からお届けしています。
ほとんどの場合、偉大な個人というのは存在せず、活躍している人
全員がチームプレイヤーである。「チームに価値がある」というこ
「より良いチームプレイヤーになる」というつもりがあるかどうか
そして素晴らしいチームメンバーは、チームメンバーが自分よりも
目標をはっきり書き表すことは、あなたの考え方に大きな影響を与
やる気にさせてくれるし、行動に駆り立ててもくれる。創造性を刺
エネルギーをわき立たせ、ぐずぐずしたりしないようにさせてくれ
目標は、物事の達成という炉の燃料である。目標が大きく、
はっきりしていればいるほど、成就したいという気持ちに駆り立て
目標を思い起こせば、それだけ達成したいという意欲も願望も高ま
毎日、目標を思い起こし、見直そう。
毎朝、その時点で最も重要な目標を達成するために
できる最も重要なことにとりかかるのだ。
よく考えないで行動することが、問題の一番の原因である。
効率についてのきわめて重要な原則として「10対90のルール」
これは、前もって仕事の計画を立てるのに10パーセントの時間を
実行する際に90パーセントもの時間が節約できる、というものだ
さあ今日から、毎日、毎週、毎月、計画を立てることにしよう。 >>>続きはこちらから
From : 田渕裕哉(2021/03/15 07:48:05)
2021年3月15日(月)
おはようございます。今日は熊本でセミナーです。
アリとキリギリスの寓話から何を学ぶか?キリギリスはもう少し節
アリはもう少し今を楽しむべき。そのバランスが重要。
あなたはどんな人生を歩みたいか?
お金を貯めるよりも、人生でどんな経験をしたいのかを真剣に考え
その実現に向かうべき。人生で最後に残るべきものはお金ではなく
経験の豊かさと思い出の合計である充実した人生なのだ。
あなたも創造的で、効率的な人間になれる特別な方法がある。
それは、自分は大事な仕事を速やかに、うまくやりとげられるのだ
と自分に言い聞かせることだ。
こうした自分のイメージをもつことが、行動を大きく左右する。
自己イメージ、つまり自分をどういう人間と考えるかが、
行動に大きな影響を与える。
「心の中の」自分のイメージが向上すれば「実際の」あなたも向上
人は新しいスキルや習慣、能力を身につける限りない力をもってい
あなたも繰り返し練習して自分を鍛え、ぐずぐずする癖をなくし、
重要な仕事を速やかにやりとげるようにすれば、
私生活でも仕事でも成功をおさめ、前進していくことができるだろ
「人が成功するためには、もっていなければならないものがある。
それは明確な目的と、自分が望んでいるものを承知していることと
それを成就したいという強い願望である」ナポレオンヒル。
まずは生活のさまざまな面で何をなしとげたいかを
はっきりさせなければならない。 >>>続きはこちらから
From : 田渕裕哉(2021/03/14 06:30:40)
2021年3月14日(日)
おはようございます。今日は朝から福岡へ行きます!
才能はあるのに活かしきれない人が多いのは「集中力」と「持続力
集中力とは「自分の持っている限られた量の才能を必要な一点に集
そしてこれらは毎日のトレーニングによって向上させていくことが
重要な仕事に取りかかり、やりとげる習慣がつくと、いいことがあ
何かをやり終えるのは気持ちがいい。
うれしいことであり、誇らしい気持ちにもなる。
仕事の大小、軽重にかかわらず、やり終えれば、
エネルギーや意気、自尊心が高まるものだ。
重要な仕事であれば、いっそう喜びも自信も増す。
物事が成就すると、脳内に「エンドルフィン」という物質が放出さ
このエンドルフィンが気分を高揚させ、いっそうポジティブで、
魅力的、創造的にし、自信を深めさせてくれるのだ。
いわゆる「成功の秘訣」として大事なことの一つが、これである。
「ポジティブ中毒」になれば、エンドルフィンが放出され、
すっきりした気分になり、有能であるという自信をもつことができ
この「中毒」によって、あなたはほとんど何も考えずに
重要な仕事や用事にとりかかり、やりとげることができるようにな
成功し貢献することが、いい意味で中毒になるのだ。 >>>続きはこちらから
From : 田渕裕哉(2021/03/13 07:51:44)
2021年3月13日(土)
おはようございます。今朝は雨の新潟からお届けしています。
肥満、鬱、集中力の欠如などの現代の文明病は「あなたの生活や環
であり「あなたのせい」ではない。不調の原因は、睡眠時間、
内臓脂肪からくる「炎症」、そして「不安」である。これを解決す
正しい知識があるので、それを実践することが最高の体調をつくる
普通の人だが常に優先順位を見きわめ、重要な仕事を素早くこなす
天才的だが大きなことばかり言って行動がともなわない人に勝る。
マーク・トウェインはこう言っている。
毎朝、一番に生きたカエルを食べるようにすれば、
その日の最悪事はもう終わったと安心して過ごすことができる。
この「カエル」とは、あなたにとって最も難しく重要な仕事で、
いまやらなければどんどん後回しになってしまうもののことである
その時点で、あなたにとって大いにプラスになる仕事のことでもあ
第一原則。もし二匹のカエルを食べなければならないなら、醜いほ
重要な仕事が二つあったら、難しく大変なほうからやりなさいとい
そして、すぐにとりかかり、やりとげるまではほかのことに手を出
これを一つのテストと考えるといい。自分の課題にするのだ。
もっと簡単なことを片づけたくなっても、がまんしなければならな
From : 田渕裕哉(2021/03/12 07:59:11)
2021年3月12日(金)
おはようございます。今日は新潟に行きます!
人は、ものを買っているのではなく、自分の要望を満たそうとして
これをセールスパーソンは忘れてはならない。
「顧客は何の要望を満たそうとしているのか?」
それをあなたの商品が満たすことのできる限りの提案をする。
つまり相手が主体。人間関係もコミュニケーションもみんな同じで
どんなに商品が良くても自分主体になってはならない。
あなたは、自分が望む人生を築くことができる。
だが反対に、大洋に浮かぶ木片のように、
人生を成り行き任せにするのもあなた自身なのである。
人間は誰でも、自分の弱点を改善しようとすることについては、
本質的に怠け者であることを知っておかなければならない。
ヘンリー・フォードがデトロイトの路上で「第一号自動車」の試運
常識人たちは冷笑を浴びせたものである。
ある人は「そんなのは実用的にはならない」と言い、
別の人は「そんなものに金を払う人はいない」と言った。
それに対してフォードは「そのうち地球には、自動車のベルトがで
現実はフォードの言ったとおりになった。
真剣に富を望んでいる人に、これだけは言っておくことにしよう。
ヘンリー・フォードと常識人との違いについてである。
フォードには心があり、それをコントロールしていたのだ。
一方の常識人達は、心のコントロールをしようとさえしなかったの
From : 田渕裕哉(2021/03/11 07:58:45)
2021年3月11日(木)
おはようございます。今朝はいい天気の千葉からです。震災から1
フォーカスを最大成果ではなく「最小時間で出せる成果」に置いて
思いつく課題に全部取り掛かるのではなく
「あえて他の課題は放置しても、この3つの課題をクリアする」と
最速でその3つに集中する。
不安は個人的魅力を失わせ、思考力を破壊し、集中力を低下させて
忍耐力を弱め、意思の力を無力にし、大志をくじき、
記憶をいい加減にさせるのも、不安の感情なのである。
それは、あらゆる手段で失敗を呼び込もうとしているのだ。
不安は愛を殺し、繊細な心の動きを抹殺し、友情を破壊し、
すべての人に絶望をもたらすものだ。
不眠症を招き、惨めさと不幸を招き寄せるのも、不安の感情である
この世は、どんなものでも望みさえすれば
手に入れることのできる豊かさを持っている。
それにもかかわらず、不安の感情のために何物も手に入れることの
できないままに生涯を過ごしてしまわなければならないのだ。
不安は、優柔不断と結びついて、悩みに変わってしまう。
だが、私たちは決断することによって、避けられない死をも
克服することができるのだ。
決断することによって、貧困に対する不安さえも追い払ってしまう
何の悩みもなく、金持ちになるのだという決心をすればよいのだ。 >>>続きはこちらから
From : 田渕裕哉(2021/03/10 06:26:28)
2021年3月10日(水)
おはようございます。今朝も少し寒い千葉からです。
100年ライフの時代が来ている。これまでは「教育→仕事→引退
人生を3つに分けていた。しかし現在、教育は人生を貫くものとな
仕事のステージは多様化し、引退のステージは今よりずっと長くな
「70、80歳になったときの私は、いま私が下している決断を
評価するだろうか?」という問いを定期的に投げかけよう。
人間は、心の中でひらめかないものを創造することはできない。
言い換えれば、心のヒラメキこそが、すべてを創造する力を持って
意識的なものであろうと無意識的なものであろうと、心のヒラメキ
具体的な何かを創造する力があるのだ。
すべての人々は、自分の心を完全に支配する脳力を持っている。
またその支配の仕方によって、人は自分の心を開いて他人の頭脳か
発信されるものを受信して利用することもできれば、かたくなに
心を閉じてしまって、自分の心のヒラメキだけしか使えないことに
ということである。
「すべての思考は、それを現実化する力を持っている」
富への道の第一歩は、願望である。
富を得たいと思うなら、いかなる形で、どのくらいの金額を
得たいのかをはっきりさせておかなければならない。
これができれば、あとはあなたは富へ向かって出発するだけである
あなたはすでに、富の世界へ到達するための「成功哲学」という完
を持っているのだから、それに素直に従って前進していけばよいの
From : 田渕裕哉(2021/03/09 07:56:42)
2021年3月9日(火)
おはようございます。今朝は少し寒い千葉からです。
組織や会社でのマネジメントで気をつけることは「働く人を管理し
という管理欲求を満たすものであってはならないということ。
重要なのは「結果」が出るかどうか。評価を「結果」で判断せず、
それ以外もので評価する組織は気をつけよう。
仲たがいしたまま何も受け付けなかった夫婦の溝を、悲しみが埋め
私は知っているし、何世代も続いてきた深い反目を悲しみが氷解さ
悲しみという感情は、愛するという感情と同じように、それを体験
混迷の世の試練と苦難に立ち向かう勇気と信念を授けてくれる。
そのためには必ず、悲しみを災いとしてではなく、
恩恵として受けとめなければならない。
どんな悲しいことも、それに見合う喜びの種子を連れてくるのだ。
種子を見つけ、芽を出させ、豊かな喜びの果実を味わうことだ。
成功哲学を最大限に有効に活用するためには、
まずあなたの心の受け入れ準備をしておかなければならない。
準備といっても難しいことではない。
あなたの心を曇らせている優柔不断、疑惑、不安の3つの敵につい
分析し、理解し、そしてそれらを心の中から一掃しておけばよいの
この3つの敵が1つでも心に残っているかぎり、第六感は機能する
From : 田渕裕哉(2021/03/08 07:17:46)
2021年3月8日(月)
おはようございます。今朝は小雨の千葉からです。
生涯をかけて修行を積み高い精神的な境地に達した人たちの教えは
いつも謙虚であれということ。
自分の内面に目を向けると宇宙の秩序に喜びと幸せを感じるという
真の幸せとは何を得たかではない。自分の内面を見つめ続けた先に
悲しみが与えられさえすれば、利己的な態度や傲慢、虚栄や自己愛
これも自然の企図した心身の鍛錬であるように思われてならない。
悲しみも失敗と同じように、恩恵になるか災いになるかは自分の反
腹を立てずに、自分の鍛錬に欠かせないものとして受け入れれば、
悲しみは大きな恩恵を与えてくれるだろう。
腹を立てるばかりで、何も得られないといえば、災いでしかない。
どちらを選ぶのもその人次第である。
報われぬ愛がもたらす挫折感は、人生の転機となることが少なくな
悲しみが大きな成功への導き手となるか、あるいは障害となって
完全に破滅させるかというような転機である。
どちらになるかは、その人の対応次第だ。
ここでもまた、選択は完全に本人の手にゆだねられているのだ。
自分の心を自由に支配し、自分の選んだ目標に進むという
その人の特権は、神でさえ奪えないものである。
どんな力であろうが、本人の承諾なしに、
この特権を無効にすることはできないのである。 >>>続きはこちらから
From : 田渕裕哉(2021/03/07 07:40:22)
2021年3月7日(日)
おはようございます。今朝は郡山からお届けしています。
昨日は郡山の教会に行きましたが、このメルマガを読んでくださっ
偶然、お会いしてびっくりでした。感謝です。
あなたの日常で「繰り返す行動や思考」は意識的にせよ無意識的に
初期設定(デフォルト)されている。
ポイントは意識的に見直しデフォルトを変えることができるという
そしてデフォルトを変えると、そこから先はすべてが変わるという
まずは、どのデフォルトから見直し変えるかを考えよう。
好き好んで悲しみを招く人はいない。
けれども、悲しみは人間を謙虚にさせ、協調的な人間関係をつくる
意見の合わない人や自分を傷つけた人に対しては、批判や非難で応
大きな悲しみを味わったことのある人は、そんな当たり前のことは
非難する代わりに「神よ、われらをあわれみたまえ!」と言うので
私たちはこういった種類の人の前では、その気高さを直観せずには
悲しみは魂にとっての薬である。
悲しみを知らないために、魂の存在にまったく気づいていない人も
悲しみの洗礼を受けずにいたら、いまだに人間も知能の低い動物た
変わるところがなかったかもしれない。
肉体だけの存在と精神的な可能性との間に立ちはだかる障壁を、
悲しみが打ち倒すのある。
悲しみは古い習慣を打ちこわして、新しい、より良い習慣をその代
このことからわかるのは、悲しみは人間が
自己満足の奴隷にならないようにする自然の計画なのである。 >>>続きはこちらから
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