2020年飛躍のタイムマネジメント8.

From : 田渕裕哉(2019/12/19 06:42:12)

2019年12月19日(木)
おはようございます。今朝もいい天気の千葉からです。

ハイパフォーマーは「もっと短い時間でできるようにする実験」を日々に取り込む人。

もし、あなたが2020年の充実感や達成度合を予想できてしまうとしたら、
どうでしょうか?

来年、さまざまなことを達成したり、実現したりするのか、
それとも先延ばしや中断などで、結局のところ平凡な結果で終わるのか?

また、来年あなたがストレスやイライラを抱えながら日々を過ごすのか、
それとも充実感やドキドキワクワクで過ごすのか?

それらが予想できてしまうとしたらどうでしょうか?

実は、研究の中でそれが分かっています。 >>続きはこちらから

2020年飛躍のタイムマネジメント7.

From : 田渕裕哉(2019/12/18 07:06:46)

2019年12月18日(水)
おはようございます。今朝は小雨の千葉からです。

優れた選択は優れた思考から生まれ次の6つのプロセスを踏む。
1.具体的、客観的な視点2.直感的な視点3.危険な点、問題点を見るネガティブな視点
4.楽観的なポジティブな視点5.新しいアイデア、見方など創造的な視点
6.全体を見渡す視点 大事なのは決断の結果よりも決断の過程。

部屋が綺麗になるから掃除をする、という人もいますが、
それは「掃除が楽しいから掃除をする」という人には敵いません。

売り上げが上がると収入が増えるから営業する、という人もいますが、
それは「お客さんと話しているのが楽しいから営業をする」という人には敵いません。

それ自体に充実感があるという行動を、
あなたはどれくらい日々の中でとっているでしょうか?

あなたがそれをしていると、とても楽しいものは何があるでしょうか? >>続きはこちらから

2020年飛躍のタイムマネジメント6.

From : 田渕裕哉(2019/12/17 06:49:34)

2019年12月17日(火)
おはようございます。今朝は和歌山からお届けしています。

ときどきビジョンが本当に実現するのか?と不安になるときがあります。
しかしリーダーシップとは実現するかどうかの結果よりも、
ビジョンから目を逸らさず、ベスト以下の結果で妥協せず、常に改善を目指す!
困難にぶつかったときの在り方と生き方のほうがより重要である。結果よりもプロセス。

タイムマネジメントを考える上で「充実感」について考えてみましょう。

アンソニーロビンズは「充実感のない成功は失敗である」と述べました。

5ヶ国語を話せる人がいました。

「成功の8割は理由。方法は2割」とアンソニーロビンズが教えているので、
彼が何のために語学を勉強しているのは尋ねました。

「何のために語学を勉強しているのですか?」

その人は困惑した顔で「え、新しい言葉を知るって楽しいからですよ。
目的って考えたことなかったなぁ」 >>続きはこちらから

2020年飛躍のタイムマネジメント5.

From : 田渕裕哉(2019/12/16 06:26:29)

2019年12月16日(月)
おはようございます。今日は和歌山に行きます。

「ありがとう」は「有難い」と書く。有ることがなかなかないこと。
言葉に意味を込めて、目には見えないエネルギーも伝える。
そうすると挨拶だけでも人は磨かれていく。

ワーク 1.先に時間を確保しましょう。

1日や1週間の中で、新しい未来につながるかもしれない行動・実験
(=これをやったら、どうなるんだろう?)に、
どのくらいの時間を確保しますか?

2.その時間枠の中で、ビジネス・プライベート含めて、
どんな実験ができるでしょうか?

3.初動に時間を優先的に確保する。

では、それら実験の初動(=はじめの一歩目・動き出すまでの行動)は、
何でしょう?

やらなければいけないことは結果がみえているので、
それらに囚われやすくなります。 >>続きはこちらから

2020年飛躍のタイムマネジメント4.

From : 田渕裕哉(2019/12/15 06:20:42)

2019年12月15日(日)
おはようございます。今朝も寒い千葉からです。

自分の会社の強みと弱み、なぜ成功できているか?将来も繁栄する理由。
収益を上げている仕組み。などを頭の中で分かっているだけでなく、
きちんと文章化して、すべての関わる人に理解してもらうようにしよう。
それはその人たちの能力開発よりも重要です。

「これをしたらどうなるんだろう?」というものは、未来からの逆算ができません。

モノサシの外にあるものは、どうなるのか分からないからです。

重要度も判断しづらいもの。

だから大切なことは「初動」に時間を取ることです。

初動とは「まず、こんなことをやってみよう」という一歩目の動きのことです。

「こんな実験をやってみよう」という結果が分からない行動んことです。

「どうなるのか分かることだけやる」のは、一見すると安定している
ように見えますが、新しい未来は生れてきません。 >>続きはこちらから

2020年飛躍のタイムマネジメント3.

From : 田渕裕哉(2019/12/14 06:13:11)

2019年12月14日(土)
おはようございます。今朝はいい天気の福岡からです。

私は正直「紙に書き出す」という習慣がありませんでした。
でも、「すべてのものは二度創られる」最初は心の中で、次に現実で。
が、最初は「紙の上で」と知ってから「紙に書く」ことを心がけています。
頭の中がより整理され、見えてなかったものが見えてくるのを体験しています。
考えるとは、頭の中ではなく、紙に書き出すということです!

「この行動をしても、結果はどうなるのか分からない」

ですので科学の世界では、常に大発見のために実験が行われているのです。

「これをやったら、どうなるのだろう?」と、
いくら考えても分からないものはたくさんあります。

だったら、考えたり勉強したりする前に、実験してみればいいのです。

しかし、これは相当、意識をしないといけません。

「この行動をしても、どうなるのか分からない・・・」
と思っていると、先延ばしされやすくなるからです。 >>続きはこちらから

2020年飛躍のタイムマネジメント2.

From : 田渕裕哉(2019/12/13 06:39:55)

2019年12月13日(金)
おはようございます。今朝もいい天気の千葉からです。

過去を味わい、現在の意味を知り、将来に向けて計画を立てる。
それをストーリーにしてアピールする。
それがプロフェッショナルとしての影響力。ストーリーの力は強力です!

「Aをすれば、Bという成果になる」

そのモノサシがあるということは、過去の延長線上の行動なのです。

これまでの経験から「このことに、これくらい時間をかければ、こんな結果になる」
と分かっているので、私たちは「AをすればBという成果」を予測し、
優先順位がつけられるのです。

成果から逆算ができる、重要度が分かる、そうしたことを判断できるのは
「これまでの経験からつくられたモノサシで今を生きている」
ということにもつながるのです。 >>続きはこちらから

2020年飛躍のタイムマネジメント1.

From : 田渕裕哉(2019/12/12 06:20:02)

2019年12月12日(木)
おはようございます。今朝はいい天気の千葉からです。

積極的な意味の謙遜な態度につうじる怖さは良い怖さです。
成長する人には、人生には良い怖さや恐れがつきものであり、
それと一緒に生きても大丈夫な精神的な強さも持ちましょう。
怖さや恐れがあるのは自分だけではないと分かれば勇気を得ます。

1日24時間という時間を、何に使っていくのか?

何かの行動を取れば、必ず何かの結果が生まれます。

そのため、私たちの多くは「同じ1時間を使うのであれば、
最も大きな結果・成果につながるものに使う」ということが大事だと習います。

どういうことかと言うと、

1.まず、頭の中にある「やるべきことリスト」を書き出してみる。

2.次に、それぞれのリストの中で「最も人生・ビジネスに
インパクトの高いもの」から優先順位をつける。 >>続きはこちらから

あなたの人生を変える奇跡の7日間8.

From : 田渕裕哉(2019/12/11 06:53:45)

2019年12月11日(水)
おはようございます。今朝も曇りの千葉からです。

どうしても発生する問題やクレーム。
しかし効果的な謝罪で信頼を回復させることができます。
私は表面的な目に見える問題を解決するよりも、
目に見えない根本的な原因を突き止め、それを解決することを心がけています。
「災い転じて福となる」を考えます。

最後の7日目に考えることは「よく休み、よく遊ぶ」ことです。

目標は「バランスを取る」です。

ここまで熱心に取り組んできました。

一日休みを取って、大いに楽しみましょう!

自発的に、常識にとらわれず、普段やらないようなことをやってみることです。

あなたを一番ドキドキさせるのは何ですか?

そして、何か楽しいプランを立てて、それに専念してみてください。

思いつきで何かをするのもいいです。

何はともあれ楽しむことです。

明日は、また新たな探検が始まるのです。 >>続きはこちらから

あなたの人生を変える奇跡の7日間7.

From : 田渕裕哉(2019/12/10 06:26:10)

2019年12月10日(火)
おはようございます。今朝は曇りの千葉からです。

朝ベッドからワクワクして飛び起きるには「小さな100の夢ではなく、
たった1つの壮大な夢」を持つことです。
そして、その壮大な夢とは、自分の利益ではなく、
すべての人の利益に目を向ける「志」であることが重要です。
「志を立てる」すべてはそこからです。

6日目に考えることは「時間をうまく使いこなすこと」です。

目標は時間に振り回されて、満足やストレスのレベルに影響が出ないように、
時間を自分のためにうまく使いこなすことです。

人間の精神状態は、今自分が経験している時間の質に
大きな影響を受けていることを知ることです。

そのためには急ぎのことよりも重要なことに多くの時間を割くべきです。

正しく使えさえすれば、時間は十分にあるのです。 >>続きはこちらから