From : 田渕裕哉(2019/12/09 06:26:46)
2019年12月9日(月)
おはようございます。今朝も一段と寒い千葉からです。
偉大なリーダーになるためには自分自身を知り、自分自身(オリジ
そして自分自身になるためには、つまり自らの道を明らかにするに
自分の内部に気づいていくこと。
すなわち他者との交わりこそが偉大なリーダーになるための道であ
5日目に考えることは「自分にふさわしい行動規範を持つ」です。
目標は高潔な価値観を持ち、その価値観にふさわしいルールをつく
その価値観に則って一貫した生き方をするです。
例えばジョン・ウッデンは次の7つの信条を毎日実践しています。
1.自分に忠実であれ。
2.毎日を自分の最高傑作にせよ。
3.人を助けよ。
4.よい本を深く読め。
5.友情を芸術にせよ。
6.雨の日のための避難所をつくれ。
7.毎日祈って助言を求め、幸運を感謝せよ。 >>続きはこちらから
From : 田渕裕哉(2019/12/08 06:52:30)
2019年12月8日(日)
おはようございます。今朝はさわやかな朝の千葉からです。
マインドが源で、決断はそのマインドから来ている現象。
だから決断が正しいかと問うよりもマインドが正しいか?と問うほ
決断を生み出すマインド。
私はどんなマインドを持っているのか?を常に意識していきましょ
4日目に考えることは「豊かさを手にする」です。
目標は富を築くための基本要素を学び、
未来の経済状況を自分でコントロールできるようにするです。
富を手にいれるための鍵は、価値を高めることです。
技能、能力、知性を高め、専門知識を身に付け、
人にはできないことができる能力を身に付け、
創造性を発揮して多くの人の役に立てる人間になっていくというこ
毎日、そのことについて時間を取り、努力することが重要です。
そして、人々の人生に具体的な価値を提供できる方法を常に考える
From : 田渕裕哉(2019/12/07 07:30:15)
2019年12月7日(土)
おはようございます。今朝は曇りの千葉からです。
今日は東京でイベントです!
神よ。変えられるものは変える勇気を。変えられぬものは受け入れ
そして、それを見分ける知恵を授けたまえ。
今日も関心の輪の中にある影響の輪の中だけに集中して影響の輪を
3日目に考えることは「パートナーシップの質を高める」です。
3日目の目標は、良好な人間関係を築くために自分のパートナーと
「一番大切な人たち」との精神的な絆を強めるということです。
共に喜びを分かち合う人がいなければ、成功しても意味がありませ
実際、私たちが最も切望する人間らしい優しさに満ちた感情とは、
他の人たちと「魂のレベル」でつながり合えたと思ったときに感じ
では、どのようにパートナーとの関係の質を高めればいいでしょう
From : 田渕裕哉(2019/12/06 06:22:16)
2019年12月6日(金)
おはようございます。今朝も寒い千葉からです。
人生もビジネスも一度の決断で成功することはない。
むしろ毎日、毎週、毎月のなかで行われている
小さな選択と決定の積み重ねで成功していく。
小さなことから転落も起き、偉大なことも起こる。
今日も成功の未来に向けて小さなことを積み上げていきましょう!
2日目に考えることは「身体の健康」です。
あなたの肉体を喜びの王宮につくり変えるのです。
2日目の目標は「望む体形」や「活力・精力」を手にすることです
あなたは毎日、エクササイズをする習慣がありますか?
正しいやり方でエクササイズをすると実は楽しくなって、やみつき
研究によると、12ヶ月以上継続してエクササイズした人は、
一生続けられることが分かっています。
一時的に中断することはあっても、
必ず定期的なエクササイズをする習慣が戻ってきます。 >>続きはこちらから
From : 田渕裕哉(2019/12/05 07:24:54)
2019年12月5日(木)
おはようございます。今朝も寒い千葉からです。
頑張る必要のない「やむにやまれぬ」ミッションを持つことが突き
ノートを開いて自分のパッションを見つめる静かな時間を取りまし
1日目に考えることは「感情」です。
感情を味方につける必要があります。
1日目の目標は、感情を安定させ、毎日、経験することを
意識的、計画的につくり変えることです。
真の成功には、感情面での成功が不可欠です。
実は、言葉で説明可能な感情が三千種類もある中で、平均的な人が
平均的な一週間に経験する感情は、わずか十種類ほどに過ぎないと
それだけの感情しか感じる余裕がないというわけではありません。
そのとき何に意識の焦点を当てているか、
また身体の生理状態によっても制限されているのです。 >>続きはこちらから
From : 田渕裕哉(2019/12/04 06:58:50)
2019年12月4日(水)
おはようございます。今朝はいい天気の千葉からです。
優れた企業は優れた製品ではなく、自らの企業こそ究極の作品だと
つまり目に見える製品ではなく、目に見えない理念!
その理念は100%貫き通し、それ以外は変革、革新させつづける
人こそ究極の作品です。
困難な問題の解決には、超人的な行動が必要であるという考えほど
事実とかけ離れた考えはないと悟るべきです。
人生は積み重ねです。
人生で経験するあらゆる結果は、個人、家族、コミュイティ、社会
そして人類として下した小さな決断が、いくつも積み重なって生ま
人生の成功や失敗は、大地を揺さぶるような大変動や大英断の結果
見えることもありますが決してそうではありません。
それどころか、成功も失敗も、あなたの毎日の小さな決断と行動の
From : 田渕裕哉(2019/12/03 06:27:49)
2019年12月3日(火)
おはようございます。今朝も松山からお届けします。
外側に表れているものは、すべて内側(自分の中)にあるものの反
すべては自分が決めているということを理解すれば「自由」になり
自分を満たし自分らしく生きることで他者に貢献できる。
でも私は、その先に自分を超越し自分がなくなる究極の領域がある
実は、達成のためには「ポジティブなイメージ」だけでは、
逆効果なことが証明されています。
妄想だけのハイテンションな人が、成功を手に入れられないのは
実験でも何度も証明されています。
鍵になるのは「達成を妨げる障害を把握すること」です。
ダイエット、恋人、学業、売上、さまざまな分野の実験で
「ただポジティブなイメージだけ」の人たちよりも
「そこに向かうための障害」も同時に把握している人が、
もっとも達成できるレベルが高いことが分かっています。 >>続きはこちらから
From : 田渕裕哉(2019/12/02 06:20:45)
2019年12月2日(月)
おはようございます。今朝は愛媛県の松山からお届けしています。
「自分のなりうることのできる最高の自分になるために、
今、ベストを尽くしているのか?」そうしていたら失敗しても、
それは挑戦している証であり恥ずべきことではない!
自分をより良く見せるのではなく、より良くなるようベストを尽く
この考えはまた恐れに打ち勝てる考え方です。
達成することの鍵は「それが叶うのが自分にとって当たり前」
という状態を手に入れることです。
それは「どれだけゴールが実感されているか」ということです。
そのためには、あなたがそのゴールを実現している
「日常」を描いてみましょう。
自分が脚本家になり、映画監督になったつもりになりましょう。
その日々を過ごしている自分をありありと描いてみましょう。
ある作家さんは、ニュージーランドに移住したくて、
自分の部屋に「ここはニュージーランドなんだ。
おれはニュージーランドにいるんだ」という実感を高める
ありとあらゆるものを配置していたそうです。 >>続きはこちらから
From : 田渕裕哉(2019/12/01 06:43:18)
2019年12月1日(日)
おはようございます。今朝はいい天気の千葉からです。
「何を聞いたか」ではなく「あなたはどう理解したのか」を書くの
すべてのものは2度つくられる。1度はノートの上で、2度目は現
ノートをとることは、創造である!
人生を有意義にするゴールを持つようにしましょう。
「こうなったら良いよな」というもの、努力の結果手に入れること
「創造ゴール」を実現すると必ず人生のステージは上がります。
そして、同時に「消費ゴール」を持つようにしましょう。
そのことを考えるだけで、ワクワクしたりドキドキするものです。
「創造ゴール」へ向かうプロセスがきついときは
「消費ゴール」のことを思い出しましょう。
そのときに、脳内から出るエンドルフィンが、ストレスを打ち消し
From : 田渕裕哉(2019/11/30 07:28:02)
2019年11月30日(土)
おはようございます。今朝も寒い千葉からです。
「ひとの志というものは、幾度もつらいことや、苦しいことがあっ
やっと初めて固く定まるものである。
真の人物は、玉となって砕けることを本望とし、志を曲げて、
瓦になって生きながらえることを恥とする。」(西郷隆盛)
今までのところをまとめます。
1.努力(継続した行動)なしには手に入れることができないゴー
「創造ゴール」と呼びます。
これは、達成前後で幸福度(エンドルフィン)が上がります。
2.しかし「創造ゴール」に向かうコツコツとした行動や、はじめ
ストレスだけであり、幸福度(エンドルフィン)が生まれません。
3.ストレスは、エンドルフィンによって打ち消すことができるが
「創造ゴール」への行動では、それを生み出すことができません。
では、どうしたらいいでしょうか? >>続きはこちらから
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