「幸せ」と「自由」を手に入れるコミュニケーションスキル6.

From : 田渕裕哉(2018/11/26 06:47:48)

2018年11月26日(月)
おはようございます。今朝もさわやかな千葉からです。今日は広島です。

仕事、人間関係、人生を変えようとするときほど
一気に大きいことをしようとするのではなく
むしろ、小さな改善の積み重ねをしていくことが大事。

「1:あなたがその人とどういう関係にしたいのか?」

例えば、何でも本音で言い合える関係をつくりたいのか、
仕事が効率的に処理できる関係をつくりたいのか、
求める関係が違えばコミュニケーションも全く変わります。

質問1.あなたが関係をより良くしたい人は誰ですか?

質問2.あなたはその人とどのような関係をつくりたいですか? >>続きはこちらから

「幸せ」と「自由」を手に入れるコミュニケーションスキル5.

From : 田渕裕哉(2018/11/25 06:58:05)

2018年11月25日(日)
おはようございます。今朝もよく晴れた千葉からです。

腕立て伏せ30回をやるとき、一番、筋肉がつくのは、ダメ押しの31回目。
人に喜んでもらえたとき、一番、印象に残るのは、帰り際の一言。
さらなる小さな一歩が、大きな差となる。

世界的なコーチのアンソニー・ロビンズは次のように言います。

「あなたの内側の世界が、外側の世界をつくりだす」

つまり、周囲と隔絶しているとしたら、それはあなた自身の中の世界
(コミュニケーション)が生み出しているのです。

また、周囲と一体感や信頼で満ち溢れているなら、
それはあなた自身のコミュニケーションの結果なのです。

実は、コミュニケーションの観点で、人との関わり方をみていくと、
普段自覚できていない自分の一面が浮き上がってくるのです。 >>続きはこちらから

「幸せ」と「自由」を手に入れるコミュニケーションスキル4.

From : 田渕裕哉(2018/11/24 07:26:30)

2018年11月24日(土)
おはようございます。今朝はさわやかな朝の千葉からです。

突然問題が起きて、追い詰められたとき、ついつい自分の都合を優先しよう
として視野と心が狭くなり、言い訳ばかりが多くなってしまう。
ピンチなときほど、広く、関わる人たちの生活、喜び、成長を考えてみる。

コミュニケーションには、2つあります。

1つは、自分とのコミュニケーション。

もう1つが、他人とのコミュニケーションです。

コミュニケーションということを考えるとき、どうしても
「他人とのコミュニケーション」を意識してしまいやすいですよね。

「上司の山田さんと、どんな風に話そう」

「お客様の鈴木さんにどのように伝えよう」

「取引先のあの人になんて言えばいいんだろう」などなど。 >>続きはこちらから

「幸せ」と「自由」を手に入れるコミュニケーションスキル3.

From : 田渕裕哉(2018/11/23 05:54:35)

2018年11月23日(金・祝)
おはようございます。今日は勤労感謝の日です!

何ものにも変えられない幸せ(歓び)と永遠不滅の豊かさとは
いい人と出会い、いい仲間をつくり、いい体験を一緒にすることから生まれる。

「管理しない会社がうまくいくワケ」という本には、次のように書かれています。

「おそらく彼らには共通点があるはず。それは彼らが自分を理解してくれている
と感じるから。彼らがあなたを見る態度や、あなたとの付き合い方から、
あなたは『自分は価値のある人間だ』と感じることができる。そして、あなたが
そう感じるというのは、彼らにとって本当にあなたが価値のある人間だからだ。」 >>続きはこちらから

「幸せ」と「自由」を手に入れるコミュニケーションスキル2.

From : 田渕裕哉(2018/11/22 05:40:46)

2018年11月22日(木)
おはようございます。今日は全国的に雨模様で、そして寒いです。

成長は、足し算で進み、進化は、引き算で飛躍する。
進化するために必要なことは、しがみつかない、こだわらない、執着しない。
そして大切なのは、今までに感謝すること。

まずは、ブライアン・トレーシーの
「人生で行き詰まりをつくらないための4つのルール」をご紹介します。

1)自分が正しいと主張することをやめること。

2)言い訳をすることをやめること。

3)他人の意見を一歩引いて見ること。

4)自分の人生の責任は、自分以外の誰にも存在しないのだ
ということに気づくこと。

これは、他の誰でもない自分の人生を過ごすことを意味します。 >>続きはこちらから

「幸せ」と「自由」を手に入れるコミュニケーションスキル1.

From : 田渕裕哉(2018/11/21 07:13:45)

2018年11月21日(水)
おはようございます。さわやかな朝です。

次の大きな流れがやって来ているときは、たいてい何かを失うような
出来事が起きたり、不安や恐怖がセットで襲ってくる。
それは人生からの祝福であり、次のステージに進むための
通過儀礼(イニシエーション)のようなもの。

質の高いコミュニケーションが、質の高い人生をつくりだします。

「コミュニケーション=人間関係」と捉えてしまうと狭い定義になります。

「コミュニケーション=人生の質」と捉えるべきです。

つまるところコミュニケーションについて知るということは
「今まで知らなかった新しい自分を知る」ということです。

コミュニケーションの中で大事なのは、2つの感情です。 >>続きはこちらから

人生やビジネスを次のレベルに導く真の成長22.

From : 田渕裕哉(2018/11/20 08:02:43)

2018年11月20日(火)
おはようございます。北海道では初雪がありましたね。

色々な人たちの、様々な働きが複合的に重なりあって仕事と人生が進んでいく。
だから自然や宇宙は独り占め、一人勝ちを嫌い、自分だけ、自分のもの
という独断的な考え方が本来の循環と飛躍を阻む。

9)Higher Goal(次のゴール)

2)Stretch Goal(ストレッチ/ゴール)に書いたストレッチとゴールを実現する
ことが見えてきたら、達成する前に「次のストレッチ/ゴール」を作りましょう。

大事なのは、歩みを止めるつもりがないことを自分で確認しましょう。

今のストレッチ/ゴール、そして、次のストレッチ/ゴールの2つを
常に持っているとよいでしょう。

質問:2)Stretch Goal(ストレッチ/ゴール)に書いたストレッチ/ゴールを
クリアしたら、次はどんなストレッチ/ゴールを目指しますか? >>続きはこちらから

人生やビジネスを次のレベルに導く真の成長21.

From : 田渕裕哉(2018/11/19 05:32:15)

2018年11月19日(月)
おはようございます。今朝も千葉からです。1週間の始まりですね!
いつも読んでいただきありがとうございます。

次のステージに進む直前は、たいてい今までにないお知らせ現象が起きる。
そんなお知らせ現象が起きたら、執着なく、未練なく、潔く、早く、動く。

7)Measure&Feedback(測定とフィードバック)

あらゆるものに通じるのは「測定できるものは改善できる」です。

しかし、測定できるためには、自分が「何をみたらいいのか」
「どうやって測定したらいいのか」を把握できなければなりません。

それがわからない場合、最初にオススメなのは「投下した時間」です。

どのくらい時間を自分はそれに取り組んだのかを測定する
ことによって成長の指標としましょう。

また上達し、レッスンなどを受ければ「他者からのフィードバック」
を受けることができます。

これもより改善することにつながっていきます。

質問:あなたは何を測定しますか? >>続きはこちらから

人生やビジネスを次のレベルに導く真の成長20.

From : 田渕裕哉(2018/11/18 07:15:59)

2018年11月18日(日)
おはようございます。今朝はさわやかな朝の千葉からです。

不要な枝を切り落として、根にエネルギーを溜めること。
自分にとって根とは、何か?それは、大事にしたいものであり
大切にしたい人であり、目指したい理想の未来であり
貫きたい信念(ポリシー)でもある。

6)Schedule(スケジュール化)

成長に向けた時間をスケジュール帳に書き込みましょう。

当然のことながら、どのくらいの時間を投下するのか、どのようなスケジュールで
2)Stretch Goal(ストレッチ/ゴール)に書いたゴールに近づこうとしているのか、
それらが不明ならば成長はほとんど起こりません。

「スキルアップのための意図的な練習」をしましょう。 >>続きはこちらから

人生やビジネスを次のレベルに導く真の成長19.

From : 田渕裕哉(2018/11/17 06:02:45)

2018年11月17日(土)
おはようございます。今朝はさわやかな朝の千葉からです。

これからの時代は、ますます「個人戦」から「団体戦(チーム・プレー)」
になり『仲間』が必須になってくる。
しかし逆に、どんな仲間と一緒にいるのかで1)普段の幸福度
2)仕事の充実度 3)人生の燃焼度、は大きく変わっていく。

5)Visualization(成功と失敗のイメージ化)

初心者の人たちの特徴は「自分がやっていることが良いのか悪いのかが分からない」
というものです。

上達している人は「何が良いのか」「何が悪いのか」を判別することができます。

文書の本を読んでも、スポーツの本を読んでも、ビジネスの本を読んでも
「良い例・悪い例」が載っています。

その分野の上級者は「良い動きと悪い動き」がしっかりと区別がついているのです。 >>続きはこちらから