From : 田渕裕哉(2017/07/21 07:00:17)
2017年7月21日(金)
おはようございます。今朝は丁度、帰国した成田空港からです。
初めから失敗を予測している人は、ネガティブな場合は別ですが、
結果が悪かったとしても落ち込みづらく、もし失敗したとしても、
冷静に次の工夫について考えられます。悲観的戦略というものも存在します。
あなたの夢を叶える10の感情の種の続きです。
種7:絶対大丈夫!自信・確信(CONFIDENCE)
質問:あなたが絶対大丈夫!という自信や確信を感じていたときは、
どんなときがありましたか?
種8:明るさ・一緒にいると元気になる雰囲気(CHEERFULNESS)
質問:あなたが明るく元気で、一緒にいる人たちも笑顔になっていたときは、
どんなときがありましたか? >>>続きはこちらから
From : 田渕裕哉(2017/07/20 07:00:36)
2017年7月20日(木)
おはようございます。今朝もクアラルンプールからお届けします。
ビジネスにおける究極のマインドセットとは、
「エネルギー循環を意識して、圧倒的なエネルギーを提供する」です。
これが分かる人はビジネスの本質が分かっています!
目の前に、夢を叶える10の種があります。
さぁ、あなたはどうしますか?
10の花を咲かせましょう。
ステージ1.では、まず次の10個の種を植えましょう。
質問に答えてみてください。
答えは過去でも現在でも構いません。
種1.思いやり・優しさ・愛情(LOVE&WARMTH)
質問:あなたが思いやり・優しさ・愛情を感じたときは、
どんなときがありましたか? >>>続きはこちらから
From : 田渕裕哉(2017/07/19 07:00:58)
2017年7月19日(水)
おはようございます。今朝もクアラルンプールからです。
「一体感」とは異なるものに何らかの共通性を見い出すことによって得られます。
そして「一体感」を感じることで「エネルギーの循環」が起こり始めるのです。
「一体感」はエネルギー循環を起こし、全体のエネルギーを高めます。
エネルギーが高いとき、人は幸せを感じます。
超重要ポイントをお伝えします。
楽しさが欲しいなら、個人的満足を追いかければいい。
深い充実感が欲しいなら、チャレンジの中に意味を見い出せばいい。
さて、それでは、感情に関してのアンソニーロビンズの言葉を引用します。
「もし、10個の感情の種を毎日感じるようにあなたを成長させていけば、
あなたは偉大なことを成し遂げることができるだろう」 >>>続きはこちらから
From : 田渕裕哉(2017/07/18 07:00:34)
2017年7月18日(火)
おはようございます。今朝はクアラルンプールからお届けします。
エネルギーレベルの高い人は、まずはエネルギーを与え、そしてそれが大きなエネ
ルギーとなって返って来る、という形で、エネルギーをもらいます。キーワードは
「循環」です。そして、その時に感じるのは「満足感」ではなく「一体感」です。
「幸せ」や「良く生きる」ということを長年研究してきた研究者たちは
「いい気分を感じる経験だけでは「幸せ」や「良く生きる」
ことにはならない」と言います。
「満足」や「快感」を超えたところに、それらはあるのです。
研究で分かったのは、こうした人生の意味と関わる幸せは
「自分の持つ可能性を現実へ変えていく「プロセス」の中で起きていきます。
具体的に言えば「自分がなすべきだと信じ、取り組む意義・価値があると
思っていることに取り組むこと」に、より深い幸福感が得られるのです。 >>>続きはこちらから
From : 田渕裕哉(2017/07/17 05:38:31)
2017年7月17日(月)
おはようございます。今日からクアラルンプールに出張です。
エネルギーレベルが高い人と低い人では、エネルギーの供給の仕方が異なります。
エネルギーレベルが低い人は、人から(あるいは物から)エネルギーを
一方的に受け取ろうとします。キーワードは「支配」「依存」です。
これは自分のエネルギーを上げると同時に、その分、相手のエネルギーを下げています。
幸せには2つの要素が必要です。
1.ヘドニック(Hedonic)
ポジティブ/快の感情を最大化し、ネガティブ/不快の感情を最小化する
夢リスト100に代表されるような「やりたいこと・欲しいもの・経験したいこと」
など、快の感情をなるべく多く与えることが、ヘドイック(享楽主義)と言われます。
ラクをしたい、つらいのは嫌だ、簡単に済ませたい、大変なのは無理、
手っ取り早く得たいなど、個人的な満足を追求することです。 >>>続きはこちらから
From : 田渕裕哉(2017/07/16 07:06:05)
2017年7月16日(日)
おはようございます。今朝も暑い千葉からです。
エネルギーレベルが低い人は「満足感」に幸せを感じます。
エネルギーレベルが高い人は「一体感」に幸せを感じます。
幸せとは「満足感」のことだけではないことを知りましょう。
私たちは「怒りながら笑う」ことはできても(ちょっと怖いですが)、
「怒りながら感動する」ということはできません。
「喜びながら感謝する」ことはできても、
「悲しみながら感謝する」ということはできません。
(言葉で「ありがとう」というだけならできますが)。
多くの人がネガティブな感情を感じると
「どうやったらこの感情をなくせるのか」と考えてしまいます。
実は、反対側の感情を感じれば、自然とネガティブな感情は消えていくのです。
嫌な気分と戦うのではなく、自分の感じたい気持ちに焦点を向けましょう。
感情をマスターする道がそこにあります。 >>>続きはこちらから
From : 田渕裕哉(2017/07/15 07:34:13)
2017年7月15日(土)
おはようございます。今朝は福岡からお届けしています。
人生のステージは、1.欲望 2.自己実現 3.貢献 4.使命
と進んでいきます。自己実現のステージは、まだまだ低いステージです。
1.2.はベクトルが自分に向いていて、3.4.のベクトルは外です。
自分のステージのレベルを上げて行きましょう!
多くの人が勘違いをしていることがあります。
それは幸せを外側に求めるということです。
「多くの人が羨ましがるものを手に入れている人が人生の成功者だ」
と考えている人は沢山います。
しかし世界一のコーチ・アンソニーロビンズは
「人生の達人は、感情の達人だ」と言います。
よくよく考えてみると「人は感情の生き物」です。
人が行動するかどうかは「感情」次第。
何が起きてもブレないのは「感情」に軸を持っている人。
幸せで充実感を感じるのは、所有物よりも「感情」で決まる。
人間関係で影響力を与えるのは、地位よりも「感情」の力が高い人。 >>>続きはこちらから
From : 田渕裕哉(2017/06/22 07:04:06)
2017年6月22日(木)
おはようございます。今朝もさわやかな朝です。今日から1週間マレーシアです。
過去の扉には鍵がかかっています。将来は今日あなた自身が行なう選択で成立します。
充実した人生を送る力は、今日あなたが起こす行動によって決まります。
あなたは過去の犠牲者になる必要はありません。そう、今日、今からです!
7つの習慣のコヴィー博士は「私は自分の価値観に対して忠実に生きることこそ、
自尊心を呼び起こす源だと確信している」と言っています。
誰かから評価をされることで自尊心を満たそうとしないようにしましょう。
日々に落ち着きがなくなり、心が散漫になっていると、
意識は「この自分の人生をどうしていくのか」という最も大切なことに
集中できなくなります。
そうなると集中できない代わりに私たちは焦りと不安を感じながら
「周りから評価されるにはどうしたらいいか」という答えを追いかけてしまいます。 >>>続きはこちらから
From : 田渕裕哉(2017/06/21 01:25:11)
2017年6月21日(水)
おはようございます。今朝はさわやかな朝の千葉からです。
「私たちの運命を決定するのは、人生の条件ではなく、何よりも、自身の決断だ」
夢の実現は、あなた自身の責任であることを自覚しましょう。
成功するか失敗するかは、常にあなたの選択次第です。
プラスなことをやるときには、ちょっとしたコツがあります。
「3分だけやろう」と言ってやってみる。
すると心は、3分経った時に「もうちょっとやりたい」という慣性が働くようになります。
だから、取り組むことを3分~5分でできることのリストにしておくと、
勢いがどんどんつくのでおススメです。
質問1.「こんなことをしてはいけないなぁ」と思ったときに、
切り替えることができる無害なことは何がありますか?
質問2.取り組みたいことを3分~5分でできることに分解してみましょう。 >>>続きはこちらから
From : 田渕裕哉(2017/06/20 07:14:23)
2017年6月20日(火)
おはようございます。今日は暑くなりそうですね。
必要なアクションの数が減ると行動が早まり、増えると行動がゆっくりになる。
これが人間の習性です。従って、意識的に、やりたいことは手順を減らし、
やめたいことは手順を増やすことが賢明です。具体的に考えてみましょう!
アイデア8.「クローズ・リスト」をつくる
多くの人が締め切り間近になると、やる気になるのには理由があります。
その一つが「これで終わり!」というTo-Doリストは、人のやる気を高めるのです。
普通の人が日常で使うTo-Doリストは、どんどん追加されていって終わりがありません。
こうしたリストは「オープン・リスト」と言って、なかなか集中力は上がりません。
「これで終わり!これ以上は増えない!」というリストのことを
「クローズ・リスト」と言います。 >>>続きはこちらから
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