From : 田渕裕哉(2010/06/28 08:00:00)
おはようございます。
今晩は新宿でセミナーにゲスト出演します。
自己啓発書を学ぶコツは、あなたが主人公になることです。
自己啓発書と小説は違います。
小説は、その作者が結末をコントロールしていますが、
自己啓発書は、その読者が結末をコントロールしています。
自己啓発書は、最後のページを読み終え、
ページを閉じてからが、本当の勝負と言えます。
From : 田渕裕哉(2010/06/27 08:00:00)
おはようございます。千葉の朝は涼しいです。
そして日曜日は1週間の計画を立てる日です。
良い結果を出すために必要なことは「集中」だと、私は思います。
力を分散しないで、とにかく1点集中すべきです。
集中とは別名「目標」とも言います。分散しないで、その目標を1点に絞り、
そこに向かって最大の集中をして、取り組むのです。
しかし、さらに必要なものがあります。
From : 田渕裕哉(2010/06/26 08:00:00)
おはようございます。
今日は平和のイベント(TPP)にゲスト出演します。
私たちが見ているものは全て私たちにしか見えていないものです。
私たちは真実の世界を見ることができず、私たちの視覚を通して、
自分のフィルターを通して、相対的に見ています。
つまり「空」で見ることができず、「色」で見る、
つまり自分なりの色をつけて見ているのです。
From : 田渕裕哉(2010/06/25 08:00:00)
おはようございます。
日本やりましたね。決勝トーナメント進出です!
良い結果を出すために必要なマインドは
「細心の注意を払い繊細な心で、
しかも勇気を出して大胆に行動する」ことです。
結果を恐れて、行動できないようではいけません。
実は私には、結果を恐れず、大胆に行動できる秘訣があります。
今日は、その考え方をご紹介します。
From : 田渕裕哉(2010/06/24 08:00:00)
おはようございます。
いよいよ今日の夜中(明日の早朝)デンマーク戦ですね。
借り物の思考ではなく、オリジナルの思考で、心から主体性を持って、
色々と考えて、一度(ひとたび)行動することを決めたら、
今度は、思考を一切入れてはいけません。
行動するときの一番の敵は、実は思考なのです。
思考が行動をじゃまするのです。行動できなくします。
From : 田渕裕哉(2010/06/23 08:00:00)
おはようございます。
今朝の千葉は恵みの雨で野菜や花が活き活きしています。
良い結果を出すために「行動力」が必要なのは言うまでもありませんが、
その行動力は、どこから生まれるかと言えば、実は「感情」から生まれます。
情熱(パッション)が大切だと言われる所以は、情熱が感情だからです。
では、その感情は、どこから生まれるのでしょうか?
From : 田渕裕哉(2010/06/22 08:00:00)
おはようございます。
貧しいのは「愛」を知らないからです。
空しいのは「夢」を持たないからです。
良い結果を出すためにチームで仕事をすることが重要なのですが、
よい人とチームを組むために必要なものは何でしょうか?
それは「人間力」だと私は思います。
それは専門性と個性を含んだ総合的なものですが、
なぜ「人間力」が必要なのでしょうか?
あなたはどう思いますか?
From : 田渕裕哉(2010/06/21 08:00:00)
おはようございます。
朝晩は涼しい千葉から、1週間のスタートです。
良い結果を出すために一番重要なマインドセットは何だと思いますか?
多くの人は、それは「行動すること」であると言うでしょう。
しかし良い結果をきちんと出すためには、行動の質が重要です。
そして、行動の質を上げるには、思考(アイデア)の質も
上げる必要があります。
From : 田渕裕哉(2010/05/30 08:00:00)
おはようございます。
穏やかな涼しい日曜日の朝です。
ときどき「あなたの考えはネガティブだよ」と
相手に言う人がいますが、よく考えてみると、
相手の意見をネガティブだと決め付けてしまったのは、
その人のほうで、その人がネガティブな感情を
選択したと言えます。
では、どうすればいいでしょうか?
From : 田渕裕哉(2010/05/29 08:00:00)
おはようございます。
今日も寒いくらい涼しい千葉の朝です。
第二次世界大戦中にユダヤ人の強制収容所の囚人だった
ビクター・フランクル氏は、「自分の態度(思考)を
主体的に選択することが『人間の最後の自由』である。」
と述べています。
態度(思考)が感情を生み、
感情が行動を生み出すとも言っています。
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