動きたくて眠れなくなる13.

From : 田渕裕哉(2023/04/23 07:48:56)

2023年4月23日(日)
おはようございます。今朝はいわき市からお届けします。

首から下を動かすことに時間を割くと思考がより活発になる。
動きが先。思考が生まれるのが後。とにかく動いてから考えよう!

もっとワクワクしたい。もっと毎日を輝かせたい。

そのためにすぐにできることは、自分にとって価値ある目標を増やすことだ。

目標を増やせば増やすほど、あなたの知らないうちに成長していく

もちろん達成できるに越したことはないが、失敗したって途中であきらめたっていい。

達成したという事実はすぐに忘れるかもしれないが、あなたがどんな人に
成長したかという事実はきっといつまでも残り続けるはずだから。

やるべきことがいくつかあったとしても、からだは一つ。

だから「どういう順番でとり組むか?」という計画を考えることになる。 >>続きはこちらから

動きたくて眠れなくなる12.

From : 田渕裕哉(2023/04/22 06:13:22)

2023年4月22日(土)
おはようございます。今朝は涼しい朝の千葉からです。

時間がかかる人は、真っ先にやることに飛びつき、
早く終わる人は、もっとも時間のかかるものを特定してから計画を立てる。

目標を立てる→感情にスイッチが入る→動きたくて動く→結果が変わる
→未来が変わる

目標は、この流れを作るための道具。

未来を変えるためではなく、今の自分を変えるための手段なんだと考えよう。

だから、目標は高いほどいいっていうものではない。

その目標によって、今までとは違う行動をできるだけたくさん選択
できるようになればいい。

「未来がこうなってるなんてワクワクする!今すぐなにかしたい!
なにもしないなんてもったいない!」という感情を、できるだけ
たくさん未来から持ってこられればいいというわけだ。

目標を立てるときに、慎重にならなくてもいい。 >>続きはこちらから

動きたくて眠れなくなる11.

From : 田渕裕哉(2023/04/21 07:02:54)

2023年4月21日(金)
おはようございます。今朝もいい天気の千葉からです。

「考え込む」よりも「とにかくやってみる」ことを優先する。
そして「手直しをする」時間をしっかり確保する。
自分のしたことについて考える時間をもつと、人間力・成熟さが育つ。

「早く終わらせたい」よりも「予定より5分早く終わらせたい」がいい。

「もっとやせたい」よりも「ぴったい30日後までに3キロやせたい」の方がわかりやすい。

明確な言葉に向かって、発想と力が引き寄せられる。

もっと言うと、のぞむ結果を出すために必要な知識や情報を、あなたの意識が自動的に
拾い集めてきてくれるというわけだ。

がんばらずに自然体で行動するためには「どうしたいのか?」「どうなってほしいのか?」
とにもかくにも欲しい結果を、言葉で明確に決めること。

自分のことは、自分が一番よくわかっている。

だから当然、黙っていたってなにをしたいかわかっている。そう信じている。

でもたまには「こうしたい」とはっきり言葉にしてみたらどうだろう。

想像よりも、いい反応が返ってくるかもしれない。 >>続きはこちらから

動きたくて眠れなくなる10.

From : 田渕裕哉(2023/04/20 06:59:58)

2023年4月20日(木)
おはようございます。今朝はさわやかな朝の千葉からです。

夢を描こう。でも叶うかどうかわからないと脳が不安になる。
だから自分がコントロール可能なゴールを設定し、目指そう。
コントロール可能なゴールを達成することで、手が届かなかった
ような夢が叶う確率をあげる。こえが人生のゲーム!

やってもやっても、のぞまない結果が出る場合がある。

そのパターンから抜け出すカギは「言語化」にある。

言葉は意外と難しい。

誰もが一人ひとり、違う人生を歩んできているし、
みんなそれぞれ心の中に「辞書」を持って生きているからだ。

ある一つのことをとらえても、みんなそれぞれの辞書に
基づいて解釈している。

だから「わかったフリ」はとてもあぶない。

「自分と他人」がイメージを共有するためには、
はっきりとした言語化が必要だ。

はっきりとした言葉によって、はじめて脳はちゃんと
認識することができる。

そのことは、実は「自分と自分」にもあてはまってしまう。 >>続きはこちらから

動きたくて眠れなくなる9.

From : 田渕裕哉(2023/04/19 06:00:15)

2023年4月19日(水)
おはようございます。今朝もいい天気の千葉からです。

行動はすべて「ペイン」か「ゲイン」。
マイナスを回避したいという「ペイン」は初速は早いが変化が起こりにくい。
プラスを獲得したいとう「ゲイン」は、先延ばしされやすいが変化が起こりやすい。
人生やビジネスを前進させるには「ゲイン」。

ある新人営業マンはアポイントをとるとき「自分が拒否されている姿」に意識を向けていた。

そして彼にとって「拒否される」ということは「自分はダメな奴だ」を意味していた。

もう一人の新人営業マンは「自分が成長している姿」に意識を向けていたので、
彼にとっての飛び込み営業は「いまやればやるほど、イケている自分になれる」だった。

二人が出す結果に、すぐ差が生まれたのは言うまでもない。

「自分にかけているもの」を意識すると「あれも足りないこれも足りない」と不足感が
生まれるけれど「自分が持っているもの」を意識すると「ありがたい」と感謝の気持ちが
生まれる。

「自分にはどうしようもないこと」を意識すると「どうなるんだろう」と不安になるけれど
「自分がどうにかできること」を意識すると「これをやればいいんだ」という確信に変わる。

意識のクセを少し変えるだけでいい。

同じことをしようと思っても、きっと感情が変わってくるはずだ。 >>続きはこちらから

動きたくて眠れなくなる8.

From : 田渕裕哉(2023/04/18 06:38:18)

2023年4月18日(火)
おはようございます。今朝はいい天気の千葉からです。

人生を有意義に活きるためには、なにをおいても、自分の理想を、
気高い気持ちで、常に、心のなかに抱かなければならない。
健康に対しても、運命に対しても、描きうるもっとも尊い姿を
心に常に描いていくこと。ひとの幸福を祈れるような理想を描くこと。

一度にたくさんのことが起こっても、一人の人間が処理できることは限られている。

だからどれだけたくさんの情報がまわりにあっても、意識の外にある情報は、
自動的にカットされるようにできているんだ。

あるセミナーでは、燃える木炭の上を裸足で歩くという訓練をやっている。

火は熱い。だから、多くの人は「火=熱い」に意識を向けてしまう

そうすると、やけどをしてしまう。意識を向けているところが現実になるからだ。

でも「やりきった達成感」に意識を向けると、今度はそれが現実となるので、
やけどをせずにやりきることができる。

ただし専門家のいないところでは絶対にためしたりしないように。 >>続きはこちらから

動きたくて眠れなくなる7.

From : 田渕裕哉(2023/04/17 05:53:54)

2023年4月17日(月)
おはようございます。今朝は曇り空の千葉からです。

成果をあげるリーダーたちは「やりたいこと」ではなく、
「なされるべきこと」を常に考える。
そして、1つに絞ってやり遂げる。それがリーダーたちの習慣。

現実というものは、万人共通のものじゃない。

同じニュースでも見た人によって反応が違う。

なぜならその人なりのやり方で、無数にある現実の中から
ほんの一部を切りとって見ているからだ。

あの人にとっての現実と、この人にとっての現実は違う。

いまそれぞれが意識を向けている対象こそが、その人にとっての
「起きている現実」になっている。

それに、意識をどこに向けるかは、人によってかなりクセがある。

「なにかしてもらえること」を意識しやすい人もいれば、
「なにかしてあげられること」を意識しやすい人もいる。

「会社からの評価」を意識しやすい人もいれば、
「お客さんの反応」を意識しやすい人もいる。 >>続きはこちらから

動きたくて眠れなくなる6.

From : 田渕裕哉(2023/04/16 06:26:21)

2023年4月16日(日)
おはようございます。今朝も曇り空の千葉からです。

簡単だからやる。と思っているひとよりも、これは難しいけど、
できる。と思っているひとの方が成功する確率が高い。
具体的には、妨げ/障害/誘惑を書き出し、対策を練る。

すぐに必要な行動を起こせる人のことを「行動力がある」と言うけれど、
多くの人はそもそも「行動力とはなにか?」ということがわからずに悩んでいる。

実は、行動力というものは安定しない。

「今どんな気持ちでいるか?」によって、自然に上がったり下がったりするものだ。

だから「行動力がある人」とは、つまり「行動する感情の状態を作りやすい」
ということになる。

同じように「続ける力がある人」とは「行動を続けるのにふさわしい感情を作りやすい」
ということになる。

結局すべては感情まかせだ。だからあきらめよう、ということではなく、
感情は自分の意思でデザインすればいい。

だから感情にも、構成しているものがある。それは3つ。

「意識の向け方」「言葉の使い方」「からだの使い方」だ。 >>続きはこちらから

動きたくて眠れなくなる5.

From : 田渕裕哉(2023/04/15 06:57:35)

2023年4月15日(土)
おはようございます。今朝は恵の雨の千葉からです。

目標達成を、より加速させてくれるには、そのプロセスで没頭できるとよい。
没頭できるためには、1.ちょっとハードルの高いゴール
2.ライフテーマ の2つを手掛かりにしてみよう。

「この決断によって、その後の人生が大きく変わった」なんていう話をよく聞く。

でも本当は一回の決断で、人生が変わることなんてない。

あなたの人生は、毎瞬、毎瞬の小さな「決断」の積み重ねによって作られているからだ。

言い換えると「人生を変えた」というのは大きな決断をした後、
小さな決断をコツコツくり返した結果のことをいう。

あなたは、つねになんらかの「結果」を出すために「行動」している。

その「行動」を作っているものは「こうしよう」と思ったあなたの「決断」。

決断→行動→結果

そしてその「決断」に影響を与え続けているのはなんだろう。 >>続きはこちらから

動きたくて眠れなくなる4.

From : 田渕裕哉(2023/04/14 09:05:24)

2023年4月14日(金)
おはようございます。今朝もいい天気の千葉からです。

仕事を通してなりたい自分に近づいていく行動をする。
ダイエットも、貯金も、整理整頓も、副業も、スキルアップも、
すべては仕事。その仕事によって自分らしさが形作られていく。

どのように行動を変えるのか?

怖い→これから経験していないことが起こるかもしれない。
だから、でいるだけ準備しておこう。
準備ができたら、心配せずにうまくいくことについて考えよう。

傷ついた→期待していたことと、相手にギャップがあった。
だから「自分はどういう期待をしていたのか?」
「なぜ相手がそういう行動をとったのか?」を確認しよう。
イライラする→今とっている行動は、のぞむ結果をもたらしていない。
やり方を変えるいいタイミングだ。別の結果が出るだろう。 >>続きはこちらから