誰にも負けない努力7.

From : 田渕裕哉(2021/09/27 06:23:11)

2021年9月27日(月)
おはようございます。今朝は寒いくらいの朝の千葉からです。

肌をキレイにする方法は、肌に刺激を与えず、こすらないこと。
できるだけ肌と手が接触しないようにする「こすらないケア」が鍵になる。

とかく自分だけ良ければいいという我利我利亡者がいます。

そういう利己的な、エゴの強い人でも、例えば俺は億万長者になりたい
と強く願望を抱いて頑張れば、なれるのです。

美しい心で描いた強い願望も、悪しき心で描いた願望も、全部成就するのです。

ただし、悪い心で描いた願望は、成就しても持続しません。

必ず、その悪しき心がもととなり破滅していきます。

たいていの人の願望というのは、自分だけ良ければいい、
自分は金儲けしたいというものです。

経営者というのは、金儲けをしたいために事業をしているケースが大半です。

しかし、心ある経営者は少なくとも従業員を持っていますから、
自分だけが、とまでは思っていないはずです。

自分の事業を立派にし、従業員を幸せにしてあげたいと思っています。

その中で、自分も家族も幸せになりたいと思っておられるはずです。 >>続きはこちらから

誰にも負けない努力6.

From : 田渕裕哉(2021/09/26 07:51:45)

2021年9月26日(日)
おはようございます。今朝はさわやかな朝の千葉からです。長男の誕生日です!

ゴッホは貧乏。ピカソは裕福。その差は「商品」ではなく「売り方」。
ピカソは「絵ができるまでのストーリー」を画商に語っていた。
「どのようにお金を生むか」に関し「お金とは信用である」
「人と人とのコミニケーション」を理解し実行した。

「どうしてもこうありたい」という強烈な願望、

「なんとしてもやり遂げる」という強い責任感、さらには部下に夢を語り、
全員を燃え立たせるような情熱を持って、必ず目標を達成させていく
ような人こそが、リーダーとなるべきなのです。

潜在意識に浸透するほどの強烈な願望を持って、目標の実現をひたすらめざしていく、
朝から晩まで、一日二十四時間、毎日いつもどうにかして目標を達成したいと
考えている、そのようなリーダーの「ど真剣さ」が、目標達成の鍵となるのです。

そうした「ど真剣さ」は、一体どこから出てくるのでしょうか。

私は、魂から直接発現してくるものであると考えています。

そのような「なんとしてもこの目標を達成しなければならない」
という切羽詰まった思いが、リーダーに不可欠なのです。 >>続きはこちらから

誰にも負けない努力5.

From : 田渕裕哉(2021/09/25 06:39:43)

2021年9月25日(土)
おはようございます。今朝は仙台からお届けしています。

人生を成功に導くものは成果に結びつく「学び(勉強)」であり、
それは行動を変えている。
そして「学びは楽しい」という楽しみながらの学びこそが
潜在意識を動かし運も訪れる。

私は人生も仕事も、心に描いた通りになると考えています。

ただし、その思いは、強烈なものでなければなりません。

少しだけ思ってみたという程度では、決して思い描いた通りになるはずはありません。

「なんとしてもこうありたい」という、
強い意志に裏打ちされたものでなければならないのです。

とりわけ多くの人を預かるリーダーは、その集団を幸福へ導く責任があるだけに、
一度目標を決めたなら、どんな困難があろうとも<決してあきらめることなく、
目標を達成しようという執念にも似た強い意志が、
体の奥底から湧き出てくるような人でなければならないはずです。

集団の将来は、このリーダーが持つ意志で決まるといっても過言ではありません。

「こうありたい」というリーダーの意志がどれだけ強固なものであるかで、
集団の目標が成就できるかどうかが決まるのです。 >>続きはこちらから

誰にも負けない努力4.

From : 田渕裕哉(2021/09/24 07:09:54)

2021年9月24日(金)
おはようございます。今朝もいい天気の千葉からです。

「もしあと1年で人生が終わるとしたら」
この問いを真剣に考えれば自分自身の本当の価値観に気付く。
その価値観を最優先して日々生きることが
自分らしく生き、自分自身の幸福度を上げてくれる。

私は先日、各販売店に集まっていただいて「売上を倍増する」と言いました。

皆さんが倍増という数字を「軽く行きそうだ」と思っておられるのか
「これは難しいぞ」と思っておられるのか、その心の状態が問題です。

とかく人間と言うのは、底辺をさまよっている、例えば売上がずっと
伸びないでいると、なかなかそういう大きなことを信じられないものです。

だから皆さん自身が「倍増くらい、この調子でやれば軽くやれるぞ」
と思っておられると、必ずや達成できます。

しかし「これは難しいぞ」と思っていると、毎日毎日努力をしても、
昨年に比べてものすごく売れるということはないと思います。

ものすごく売れている営業所は、所長をはじめ、一人ひとりが
「この調子で伸ばせば行けるぞ」と思っているのです。 >>続きはこちらから

誰にも負けない努力3.

From : 田渕裕哉(2021/09/23 07:29:31)

2021年9月23日(木・祝)
おはようございます。今朝もいい天気の千葉からです。

メジャーリーグの菊池雄星選手は、ある日から「メジャーに近づけた1日だったか?」
と問い始めたという。「○○に近づけた1日だったか?」
今日を○○になるための1日にすることに専念するために
「気持ち」じゃなく「問い」を立ててノートに書くことを繰り返す。

こうありたいと強く思うと、そのとき、ものすごいエネルギーが出ると私は思います。

思うというのは念であります。

仏教では思念といい、思念が業をつくるといいます。

あなたの思いが業をつくる、つまり、思いうということが
偉大なエネルギーを発散するのだと思います。

思い煩うといいますが、恋に悩む、あるいは肉親が大病を患うといった場合、
それを思うだけでげっそりやせてしまいます。

思うというのは簡単なことではないのです。

強く思うとか、魂を揺さぶられるとか、そういうときに、
人間固有の最もすごいエネルギーが出るのではないかと思います。

日常でも、よこしまな心で念を持てばそういう念波が出るし、
きれいな心できれいなことを思えば、そういう念波が出る。 >>続きはこちらから

誰にも負けない努力2.

From : 田渕裕哉(2021/09/22 05:59:03)

2021年9月22日(水)
おはようございます。今朝もさわやかな朝の千葉からです。

非現実的な楽観主義者は「自分の望むことしか起こらない」と考え、
現実的な楽観主義者は「成功は簡単ではないので最善の努力が必要」と考える。
詳細なプランを立て、正しい戦略を練り、障害を予測し、
成功を掴むまでへこたれないで努力する。

結果が見えてくると、実行することに対する確信のようなものが湧いてきます。

必ずできるという、えも言われぬ自信が湧いてくるのです。

それが、私がいつも言っている「見えてくる」という状態です。

私は「潜在意識に透徹するほどの、強く持続した願望を持て」
と言っていますが、それは今言った意味です。

理想を追求するために考え続けていると、それが潜在意識に浸透し、
実現に向かって自分を動かしていくという状態になるのです。

もう一つ、リーダーにとって大切なのは、自分がそこまでいくと同時に、
自分の周囲にいる人たちに目標をはっきりと指し示し、
自分がシュミレーションしたことを集団の全員に説明して、
それが成功するのだということを信じ込ませる雰囲気をつくることです。 >>続きはこちらから

誰にも負けない努力1.

From : 田渕裕哉(2021/09/21 07:25:45)

2021年9月21日(火)
おはようございます。今朝もいい天気の千葉からです。

お客様の要望から生まれお客様が集まるとわかっってから始める。
お客様が必要としている商品やサービスに対して情報を発信していく。
これをオーディエンスファーストという。
そして反応を見て悪ければやらずに改善し、反応が良ければ徐々に拡大していく。

素晴らしいリーダーというのは、その集団のあるべき姿を描ける人です。

その集団の目標を描ける人です。

日本の総理なら、日本という国のあるべき姿が描ける人です。

あるべき姿というのは、理想の姿ということです。

それを描けない人はリーダーとは言えません。

あるべき姿というのは理想像であり、同時に目標です。

それも単に売上、利益といった単純な数値目標だけではありません。

従業員のモラール(士気)、生活態度や、本年、来年、
さらには長期の目標といったものがあるはずです。

そういうあらゆる面について、あるべき姿、目標を持つことです。

しかも抽象的ではなく、実際に行動できるような
具体的な目標を指し示すことが大切です。 >>続きはこちらから

「一緒にいたい」と思われるリーダーになる15.

From : 田渕裕哉(2021/09/20 07:12:33)

2021年9月20日(月・祝)
おはようございます。今朝はさわやかな朝の千葉からです。

雨が降ると体調が悪くなる場合、それは気圧の変化によって自律神経が
影響を受けているので起こる症状である。
解決策は市販の酔い止め薬を服用する。また耳の後のツボを押す。
またはペットボトルに熱湯を入れ温める「ペットボトル温灸」も効果的である。

リーダシップは、親になることと似ている。

誰でも親になれるが、みんながなりたいと思っているわけではなく、
みんながなるべきだとも言えない。

それと同じように、誰もがリーダーになる力を持っているが、
みんながなりたがっているわけでもなく、また、なるべきでもない。

親になるために努力するから、親としての喜びを感じるわけではない。

子どもが親を喜ばせてくれたときに、
親としての喜びが心から湧き上がってくるのだ。

たとえば、5歳の子どもが4歳のきょうだいに自分のものを分けている
のを見たとき、あるいは、学芸会や卒業式に出席したとき、
子どもがおもしろいことを言ったときや、最初のボーイフレンドや
ガールフレンドを紹介してきたとき。

リーダシップも、まったく同じだ。 >>続きはこちらから

「一緒にいたい」と思われるリーダーになる14.

From : 田渕裕哉(2021/09/19 07:31:22)

2021年9月19日(日)
おはようございます。今朝はいい天気の千葉からです。

お客様の性格やニーズは千差万別なので、こと営業に関しては理論通りにいかない。
ですので自身の成長に必要不可なことは圧倒的多くの「実践経験」の量であり
「机上の学びの時間数」ではない。

こうして、仕事がうまくできるようになれば、会社は昇進させてくれる。

本当に優れた業績をあげるようになれば、今までやってきた仕事をほかの人に引き継ぎ、
ついには彼らの上司になることができる。

でも、上司としての仕事のやり方を教えてくれる会社は、ほとんどない。

どうやって部下をまとめていくか教えてくれる会社など、ないに等しい。

これでは、機械の前に人をすえて、動かし方も教えずに結果を出せと
命令しているようなものではないか。

「会社に上司はいてもリーダーはいない」という状況が生まれるのは、
こういう理由からだ。

昇進して管理職になった人は、たしかにほかの人より仕事ができる。

だからこそ、会社は昇進させたのだ。

こういう上司は「こんなふうに仕事をするべきだ」と部下に言う。

どうすればリーダーになるか誰も教えてくれないので、部下を管理する、
つまり、思うように操ろうとするのだ。

これは、リーダシップを発揮しなければならない地位に昇進したときに直面する、
最もむずかしい問題のひとつだ。

仕事そのものに対して責任を持つことはもうないが、
代わりに仕事をしてくれる人に対して責任を持たなければならない。 >>続きはこちらから

「一緒にいたい」と思われるリーダーになる13.

From : 田渕裕哉(2021/09/18 06:14:44)

2021年9月18日(土)
おはようございます。今朝は雨模様の千葉からです。今日は三男の誕生日です。

住宅購入のポイントは1. 自分が住んで快適であること2. 安全であること
3. 将来「資産価値が落ちない物件」を意識すること。
特に月々の家賃を押える発想よりも将来の出口戦略を想定することの方が重要。

たしかに、正直に自分の無知や失敗を認めると、弱い立場に立たされる。

批判や侮蔑、攻撃に対して無防備になる。

一方で、企業文化がしっかり根付いていて、同僚がみんな信頼できる
ような職場で自分の弱さをさらけだすと、世界一強力な感情が呼び起こされる。

つまり、同僚から愛され、支えられていると感じることができるのだ。

そして、学び、成長することに目を向けられる。

弱さを認めることで、同僚は助けてくれる・・・。

そして、成功の可能性を上げてくれるのだ。

それ以上に、素晴らしいことがある。

誰かが勇気を出して自らの弱さをさらけだすと、周りの人たちも、
自分もリスクをとってみようと奮い立つのだ。

そうすれば、やはり仲間たちが助けようと集まってくれる・・・。

こうして、全体が生き生きと動き出す。 >>続きはこちらから