誰でもできるけれど、ごくわずかな人しか実行していない成功の法則12.

From : 田渕裕哉(2021/07/19 05:51:13)

2021年7月19日(月)
おはようございます。今朝も中標津からです。今日は札幌でセミナーです。

コロナ禍によって「営業」は影響を受けた。対面での阿吽の呼吸は通用せず
デジタルツールを駆使した営業スキルが求められている。
しかし「自分たちにとって」ではなく「お客様にとって」メリットがあるか
という顧客ファーストの視点は不変。コロナ禍の悪い影響ではなく、
コロナ禍のおかげでさらによくなるという発想を持とう。

もしあなたが独立して仕事をしていて、自分は営業が得意ではないと思い込んでいたら
(営業とは関係ない仕事をしている人はたいていそう思っている)、自分の潜在能力を
フルに発揮するほど努力することはあり得ない。

そして、望んでいたような結果も得られない。

このことについてもう少し詳しく見てみよう。

人間の可能性は基本的に無限であるという考えには、多くの人が賛成するだろう。

では、なぜ自分の人生には限界があるのだろう?

ほとんどの人が自分の無限の可能性を発揮できずにいるのは、
できないという思い込みのもとに行動しているからだ。

できないと思い込んでいるために、最小限の努力しかしない。

そのために行動も限られたものになり、結果も限られたものになる。 >>続きはこちらから

誰でもできるけれど、ごくわずかな人しか実行していない成功の法則11.

From : 田渕裕哉(2021/07/18 05:49:13)

2021年7月18日(日)
おはようございます。今朝は北海道の中標津からお届けします。

人生と事業経営において一番の根本、根底にあるのは「正しい経営理念」。
すべてがこの経営理念にもとづく。
単に紙に書かれた文章ではなく、一人ひとりの血肉となることが重要。
今一度、揺るがない経営理念を思い巡らせよう。

誰かが何かをできないと考えているからといって(その誰かが大勢であっても)、
それが本当だとは限らない。

思い込みと事実を混同しないようにしよう。かつて、人間は1マイル
(約1.6キロ)を4分以内に走ることができないと考えられていたが、
ロジャーバニスターという人がみごとにその定説を覆した。

現在では、高校生でも1マイル4分以内で走ることができる。

それから、地球は平らだと考えられていた時代もあった。

もちろんそれは間違えだ。

だがクリストファーコロンブスという青年が現れるまで、
それは広く信じられていた。

また、ルイパストゥール以前、細菌やバクテリアなど存在しないと考えられていた。

ただ目に見えないからという理由だけで。 >>続きはこちらから

誰でもできるけれど、ごくわずかな人しか実行していない成功の法則10

From : 田渕裕哉(2021/07/17 05:43:08)

2021年7月17日(土)
おはようございます。今朝は北海道の苫小牧市からお届けしています。

自己紹介は相手に大きな印象を与えるので重要。
良い印象を与えるコツは「自分はこういうことを伝えたい」が先ではなく
「相手は何を知りたいか」が先。相手がいる会話は自分視点よりも
相手の視点を取り込むとよい関係を築ける。

ノートに現在の状況とその問題点を書く。

そして、それぞれの問題点について、改善するために今すぐできることを書く。

状況をありのままに理解し、態度を変え、行動すると決心する。

そこまでできたら、成功した人生を築くために次に必要な一歩は、信じることだ。

自分はこの状況を変えることができると信じることだ。

どんな問題や困難でも、大切なのはそれを変えることができると信じることだ。

問題を周りのせいにして、自分にはどうすることもできないと感じているのなら、
自分には変化を起こす力があると信じるところから始めなければならない。

何を変えたいのかをはっきりさせ、状況を受け入れ、自分の人生を
すべて自分のものにすれば、それを変える力を手に入れることができる。 >>続きはこちらから

誰でもできるけれど、ごくわずかな人しか実行していない成功の法則9.

From : 田渕裕哉(2021/07/16 06:50:17)

2021年7月16日(金)
おはようございます。今朝はいい天気の千葉からです。今日から北海道です!

レオナルドダヴィンチは天才と呼ばれるが彼が残した膨大なノートやスケッチが
明らかにしているのは「天才として生まれた」のではなく「天才を獲得した」のだ。
「やってみる」→「違和感」→「調べる」→「描いてみる」→「違和感」の繰り返し。
「なんでだろう?」と好奇心を解き放つところから天才の道が始まる。

多くの人が、人生をただ「状況を眺める」ことに費やしている。

自分の行動を決めかねて、考え込んでばかりいる。

だが、大きな成功を収めた人に共通する特徴をひとつあげるとすれば、
それは素早く決心して、その決心をめったに変えないことだ。

一方、うまくいっていない人は、決めるまでに長い時間をかけ、
その決定をあっという間に変えてしまう。

もし何かを決めなければならない場面に直面したら、事実を慎重に吟味し、
決断し、すぐに行動を起こすようにしよう。

ほとんどの場合において、とりあえず行動するほうが、
ただ座って何かが起こるのを待っているよりもいい方法だ。

私もかつて、仕事に行きづまって途方に暮れたことがある。

臆病になったことも、混乱したこともある。

独立して働いている人なら、私と同じような経験があるだろう。 >>続きはこちらから

誰でもできるけれど、ごくわずかな人しか実行していない成功の法則8.

From : 田渕裕哉(2021/07/15 07:11:22)

2021年7月15日(木)
おはようございます。今朝は雨の千葉からです。

世間的な常識よりも自分の「好き」「ワクワク」「楽しい」を優先させ、
自分らしくオリジナルの幸せを感じることで、その人の魅力が伝わり
人生はどんどん開けていく。就職面接にジーパン、ピンヒールで行くのもアリ。
かわいくブッとびながら成功が手に入る。

私の知る限り、ネガティブな態度からポジティブな態度に変わる最短の道は、
感謝の気持ちを持つことだ。

ひとつの方法として「感謝の日記」をつけるのもいいかもしれない。

毎日、自分の人生で感謝していることをリストにして並べるてみるのだ。

感謝しながら自己憐憫におぼれることは不可能であり、
ほとんどのネガティブな態度は自己憐憫が原因だ。

いわゆる「かわいそうな私」というやつだ。

感謝の気持ちを持つだけで、惨めな自分から前向きな自分に変わることができる。

いちばん簡単な方法は「今日は何に感謝しよう?」と自分にたずねることだろう。

そして心に浮かんだことをすべて書き出してみる。

人生の喜びのすべてに感謝したくなるはずだ。 >>続きはこちらから

誰でもできるけれど、ごくわずかな人しか実行していない成功の法則7.

From : 田渕裕哉(2021/07/14 07:00:44)

2021年7月14日(水)
おはようございます。今朝も曇りの千葉からです。今日は品川でセミナーです。

住宅ローンの金利タイプを「変動金利」か「固定金利」を選ぶときは
自分のライフスタイル、収入モデルを考え、人生計画を描き資金計画
をシュミレーションして決定するというプロセスが重要。
家の購入は人生の一大プロジェクトと見なそう。

友人のジェフ・ケラーは「心の姿勢がすべて」そして
「自分がどんな人物になるか、人生で何を達成するかということに、
心の姿勢が大きな影響を与える」と教えてくれている。

ネガティブな心の姿勢をとっていると、人から嫌がられるだけでなく、
能力も損なわれてしまう。

ネガティブな精神状態でいるときに、
独創的になって能力を発揮するのはほぼ不可能だ。

あらゆる成功の可能性を遮断してしまうのだ。

妻の亡くなった母親は、ニュースで何かを見るたびに
「ひどい話ね」と言うのが口癖だった。

彼女が人生の大部分を不幸せな気持ちで過ごしたこと、
そして調子はどうかとたずねられると絶対に「最高よ」
と答えなかったことは、きっと偶然ではないだろう。 >>続きはこちらから

誰でもできるけれど、ごくわずかな人しか実行していない成功の法則6.

From : 田渕裕哉(2021/07/13 07:06:24)

2021年7月13日(火)
おはようございます。今朝は曇りの千葉からです。

あなたがこの世を去るとき誰が泣いてくれるだろうか?
理想的なチャンスが目の前に現れるのを待つ習慣ではなく自ら動き出す習慣を身につける。
あなたがやろうとしていることは人のためのものか?
それとも来世に持っていけないお金を増やすためだけのものか?を考えよう。

私は以前から、自分の人生は制作中の絵画だと考えてきた。

画家が絵に取り組むように、私も自分の人生にさまざまな色を塗ってきた。

私は常に、変化し、成長し、進化し、磨かれてきた。

一度に少しずつではあるが、そしてもちろん、私の人生という絵は決して完成しない。

変化し、成長することが、人生そのものなのだから。

自分の人生の中で変えたいところが決まれば、成功への道をすでに歩き出したことになる。

とりあえず、何を変えたいかを決めてみよう。

何を変えたいかを明確にするためには、以下のようにするといい。

人生において、主要な分野は次の6つだ。

間隔をあけて、紙に書いてみよう。 >>続きはこちらから

誰でもできるけれど、ごくわずかな人しか実行していない成功の法則5.

From : 田渕裕哉(2021/07/12 06:48:08)

2021年7月12日(月)
おはようございます。今朝はいい天気の千葉からです。

ブログを更新しました。新しい記事です。

⇒ https://ameblo.jp/reself-coaching/

人生を有意義に過ごすためにもビジネスで成功するためにも
実は「楽しさ」ということを第一に考えることが重要。
アフターコロナをできるだけ前向きに捉え、
これからを生きる私たちは、その時代を楽しむしかない。

自分を否定しない。ここで言う否定とは、たとえば、
理想体重より20キロほどオーバーしているのに、
自分は骨太なんだと無理に思い込もうとするようなことだ。

あなたは本当に骨太なのか?

それとも食べすぎと運動不足のせいで体重が増えただけなのか?

現在の自分の姿をきちんと受け入れよう。

それがいいものであっても悪いものであっても。

自分に正直になり、今自分がいる場所をきちんと認識しよう。

これはなにも、理想体重になるためにダイエットをするのを
やめろと言っているわけではない。

ただ単に、まず初めに現在の自分の姿を正確に知る必要がある
と言っているだけだ。 >>続きはこちらから

誰でもできるけれど、ごくわずかな人しか実行していない成功の法則4.

From : 田渕裕哉(2021/07/11 06:15:59)

2021年7月11日(日)
おはようございます。今朝は新潟からです。今日は上越に行きます!

真の顧客満足を得るには「徹底してお客様の声を聞いてみる」
お客様視点であることは正しいが、目的はお客様のためだけでなく「自分のため」。
顧客満足を得ることで利益も得ることが重要。「本当はどうしたいか?」
利益を度外視して顧客満足を得ても意味がないし長く続かない。

あなたが生みだす結果は、あなたの行動によって決まる。

問題は、私たちのほとんどが自分の能力には限界があると思っていて、
ある物事を達成できないと考えてしまうことだ。

自分の可能性のほんの少ししか活用せず、限られた行動しかとらず、
そしてまずい結果しか残せない。

そんなことは当たり前だ。

しかし、ありがたいことに、逆のこともいえる。その気になれば
できないことはないと心から信じれば、無限にある自分の能力をさらに活用し、
行動も格段に増やし、そして素晴らしい結果を生むだろう。

どうせ思い込むなら「きっとできる」と思い込もう。 >>続きはこちらから

誰でもできるけれど、ごくわずかな人しか実行していない成功の法則3.

From : 田渕裕哉(2021/07/10 07:49:35)

2021年7月10日(土)
おはようございます。今日は最愛の妻の誕生日です!

私たちにとって本当に価値のあるものを見誤らないことが大切。
それは、ある体験とある体験の差異を通じて、より鮮明になっていく。
「体験」を選択する尺度に「差異」を加えてみる。
そのことで自分にとっての本当の価値を知ることができる。

変えることのできない状況はたくさんあるが、
状況に対する見方を変えることならできる。

見方を変えれば、その状況が自分に与える影響を変えることもできる。

自分のコントロールを超えた状況にいらだつのはやめよう。

「思い込み」は、私が最も好きな話題のひとつである。

人は人生で望む物事をすべて手に入れることができる。

それを邪魔するものがあるとすれば、それは自分についての思い込みであり、
自分の能力と自分が住む世界についての思い込みだけだ。

人生で達成したすべてのこと、またはこれから達成するすべてのことは、
思い込みの支配を直接受けているのだ。

たとえば、一度自分のビジネスを始めようとして失敗した人があげられる。

そういう人は、自分はビジネスに向いていないと思い込み、
もう二度と挑戦しようとしない。 >>続きはこちらから