From : 田渕裕哉(2021/07/09 07:30:28)
2021年7月9日(金)
おはようございます。今朝も小雨の千葉からです。
命綱なしでクライミングする秘訣は本番前の練習にある。
完全にイメージで再現できるように、とにかく練習する。
毎日ノートに課題と成功する方法を記録し続ける。
勇気はスキルから生まれているのだ。
あなたは誰の人生を生きているのか?
あなたは自分の夢を生きているか、それとも、誰か他の人の夢を生
あなたの人生の中で、他人に決められた部分はどれくらいあるだろ
他の誰かの望みのせいで、嫌いな職業についてはいないだろうか?
やりたくないことがあっても、自分の「役割」だからとあきらめて
父親、母親、娘、息子、友人、夫、妻として当然のことだと、
無理に自分を納得させていないだろうか?
あなたはどこへ行ってしまったんだ?
どうでもいいのか?自分の人生を生きることは、理にかなっている
精神衛生上もとても大切なことだというのに。
もし、特に好きでもない職業についているのなら、自分にこうたず
「もし、もう一度、一から仕事を始めるとしたら、何を選ぶだろう
From : 田渕裕哉(2021/07/08 08:01:34)
2021年7月8日(木)
おはようございます。今朝は小雨の千葉からです。
一回のお客を一生の顧客にするには、1. 顧客の要望は顧客に尋ねる
2. 顧客と約束したことは必ず守る 3. 顧客からの頼まれ事には常に「イエス」
誰でも出来る「普通」のことを誰もやらないレベルで徹底すると圧
今しかない!
あなたが先に引き延ばしているものが何であれ、とにかく今、それ
これがあなたの人生だ。リハーサルではない。
常々やりたいと思っているのに、どういうわけかまったく実行しな
きてしまったものは何だろう?
私がここで言っているのは、日常的なごく些細なことだ。
「結婚する」とか「ビジネスを始める」とか、
そういう大きな目標を言っているのではない。
なぜ先延ばしにするのだろう。
なぜ私たちは、人生が永遠に続くかのように錯覚しているのだろう
私たちがこの地球上で与えられた人生の時間は、本当にわずかなも
それが真実だ。
もし百歳まで生きたとしたって、母なる地球の歴史と比べたら、
ほんの瞬きみたいなものだろう。 >>続きはこちらから
From : 田渕裕哉(2021/07/07 06:24:24)
2021年7月7日(水)
おはようございます。今朝は小雨の千葉からです。
将来より良いことがある時のために、いかに今現在の欲望を我慢で
そしてこれを意識して今の行動を決めることが人生を豊かにするた
これは人間的知性と動物的感性の戦いであり、知性で行動すること
スコット・ソネンシェイン氏
「膨大な時間と労力を結集したこの本は、多くの人のときめきの源
違いありません。読者のみなさんが、それぞれにふさわしいキャリ
実現する上で、ここで紹介した研究や実例や助言が、大いに役立つ
しています。最初に話があった時点では、近藤さんと一緒に本を書
想像もしていませんでした。ですが、今回この本のおかげで、多く
もっと整理された環境で働き、仕事にもっと幸せを見出し、働き甲
自立的に働くための手助けをする機会を得ました。
これまで20年ほどにわたって、より良い働き方を研究し、助言し
教えてきた私にとって、これはまさに夢の実現です。」 >>続きはこちらから
From : 田渕裕哉(2021/07/06 06:50:48)
2021年7月6日(火)
おはようございます。今朝は熊本からです。今日は鹿児島に行きま
多くの人は結果を見て、それを改善するための方法を探す。
これは「結果へのアプローチ」。もっといいのは「原因へのアプロ
つまりそうした「課題、問題」を生み出しているあなたの思考習慣
行動習慣を発見すること。「私は自分がなろうとしている自分にな
20代の当時の私の「ときめく仕事人生」のイメージというと、面
ときめかない仕事だけを選んで、ただただひたすら楽しく過ごす毎
でもそれは、自分の力で頑張ってたどり着けるところまでの、
つかの間の話。人との関わりが増えてくると、自分の意思と器をは
仕事が与えられるようになるにつれ、そのプレッシャーとストレス
「ときめくワークスタイル」とは言えない状態に。
今でこそ、その状態にも少しずつ慣れてきて、心もずいぶん安定す
ようになりましたが、そこに至るまでにはさまざまな葛藤や理想と
人間関係の悩みも、絶えずありました。 >>続きはこちらから
From : 田渕裕哉(2021/07/05 07:49:18)
2021年7月5日(月)
おはようございます。今朝は博多からお届けしています。
自分で意識的に決めた朝の30分を自分の人間的成長を
促してくれるようなことや、精神を高めてくれることに
使う習慣を持ち、継続していくと着実に一歩ずつ変化が
起きて自分を理想の目的地へ導いてくれる。
自分の時間を意識的に使おう。
片づけをしていると、すべてのモノに大切な役割があることを感じ
小さなネジだって、ドライバーだってなくてはならないもの。
一つひとつ、それぞれに違った役割があって、
調和によっておうちが成り立っているのです。
それは仕事においても同じです。
どんな仕事も他のものと比べられないほど大切なのです。
だから、大きなことでなくてもいい。
自分の仕事がどんな風に社会につながっているのか、どんな風に
社会に役立っているのか、ということを改めて考えてみてください
自分がふだんしていることに意義を見出すことが、
仕事のやりがいや喜びにつながるからです。 >>続きはこちらから
From : 田渕裕哉(2021/07/04 07:11:23)
2021年7月4日(日)
おはようございます。今朝は小倉からお届けしています。今日は下
経験こそ最大の自己投資である。人間の幅を広げるには、
1. 人と会うこと 2. 本を読むこと 3. 旅をすること
これにお金を使うこと。それが生きたお金を使うことになる。
一流の場所で一流に触れ一流の人たちを経験しよう。
プライベートと仕事のバランスについては、とくに2020年の新
コロナウィルスの影響で働き方が大きく変わって以降、自分の時間
使い方を見直さざるをえなくなった方も多いのではないでしょうか
もしあなたが、今の働き方に少しでも違和感があるのであれば、
今こそ仕事の片づけが必要なとき。
限りある自分の時間をどのようなバランスで使っていきたいか、
この機会にぜひじっくりと考えてみてください。
「私は社会的に影響力のある仕事をしているわけではないし、
仕事といっても生活のためにしているだけです。
こんな私に、ときめく仕事なんて遠い世界すぎて・・・」
あるとき、こんな風に言ったお客様がいらっしゃいました。 >>続きはこちらから
From : 田渕裕哉(2021/07/03 08:02:30)
2021年7月3日(土)
おはようございます。今朝は博多からお届けしています。今日は博
がんの原因は細胞分裂の際に起きるDNAのコピーミスです。
「がん」を人類の長い歴史から俯瞰すると、その目的は「進化」で
「がん」が克服できないのは今でも進化の可能性を秘めている証拠
人生の不条理も歴史を俯瞰すると別の意味が見出せるかもしれませ
私が学んだことは「子供が小さいうちは、完璧に片づけることを諦
そんな中で「自分のペースを保てる場所だけは、片づいた状態をキ
たとえば、仕事部屋のデスクの引き出しだけはスッキリした状態に
クローゼットのかける収納だけはときめく状態を保つ、などです。
毎日の生活の中で、子供がいることでコントロールの利かないこと
自分でコントロールできる場所のときめきは死守する。
それだけでも、だいぶ気分が変わってきます。
「ここにいると、ときめく」。
そんな空間を家の中に一つでもつくることは、とても大切なのです
From : 田渕裕哉(2021/07/02 06:25:29)
2021年7月2日(金)
おはようございます。今朝も雨の千葉からです。
常識は常に衰退の坂を転がっている。
「製品やサービスそのものが常識破りでなかったら人の目には入ら
あなたの中の常識を疑い破った分だけ新たなチャンス、発展が見え
「紫の牛」を売ろう。「それはありえない」と言わせたら勝ち。
自分がどんな仕事にときめくのかを知ることは、
理想のワークスタイルにより近づくガイドとなります。
スッキリした仕事場を楽しむこと。片づけをしたことによって
余った時間と頭の中のエネルギーを使って、よりときめく仕事に取
自分の責任の枠以外のときめくプロジェクトに、
もっと自分の時間を掛けてボランティアする。
ときめく作業やスキルに重点を置いてマスターする
(あまりときめかない仕事をキープしたとしても)。
ときめく同僚ともっと時間を過ごしてみましょう。
そしてときめかない人はなるべく避けるように。
このようなことを試してみても、ときめかないようであれば、
もっと何かを大きく変えなければならないかもしれません。 >>続きはこちらから
From : 田渕裕哉(2021/07/01 05:55:27)
2021年7月1日(木)
おはようございます。今朝は恵みの雨の千葉からです。
マーケティングで心理学は活用できるが、最終的に考えるべきは
「相手にとっての喜びはどこにあるのか?」
心理学はそれを後押しするように応用すべき。
人(相手の喜び)を知ることからマーケティングをはじめよう。
仕事の片づけをするようになってからというもの、
日々のタスクがより意味のあるものとして捉えられるようになり、
仕事のモチベーションアップと集中力アップにつながるようになり
どんな小さなタスクであっても、その仕事の意義を理解した上で
取り組むことで、ときめき度とやりがいは格段にアップする、
ということを仕事の片づけをする中で学ぶようになったのです。
私は片づけレッスンの中で「どうしても捨てられないモノがあれば
腹をくくって堂々ととっておいてください」という風にアドバイス
たとえば、ときめかないけど高かったから手放せないバッグがあれ
クローゼットの奥にしまいこんで隠すのではなく、
ときめくバッグと同じように並べてみる。 >>続きはこちらから
From : 田渕裕哉(2021/06/30 06:26:43)
2021年6月30日(水)
おはようございます。今朝は曇りの千葉からです。
ワークマンはコロナ禍でも売上を2倍にして躍進を遂げている。
理由は「売り物は変えずにポジショニングを変えた」
作業服という出自を生かし、機能性という軸を一本加え、
低価格かつ高機能のアパレルというライバル不在のポジションを押
2.プロジェクトの優先度を考え、それぞれにかける時間を決める
次にそれぞれのプロジェクトの優先度を考えます。
その基準となる問いは「ときめく仕事か」「ときめく未来につなが
「やらなければいけない仕事か」。
ときめく未来につながるか、というのは、たとえば私たちの場合で
会社の理念である「Organize the World」というゴールに向かうために
効果的なのか、という風にも言い換えられます。
そしてプロジェクトの優先度をもとに、それぞれにどれくらい時間
かけるのかを検討し、スケッチブックのスケジュールに書き込んで
「ときめく仕事」「ときめく未来につながる仕事」により労力をか
「やらなければいけない仕事」は極力時間をかけずに、というのが
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