From : 田渕裕哉(2018/07/19 07:27:18)
2018年7月19日(木)
おはようございます。今朝も暑い千葉からです。
人は人の影響を多大に受けて生きている。
今、一緒にいる人たちの心の大きさ、純粋さ、温度、価値観、判断
それらの平均が、今の自分になっている。
「ルーチン」でおすすめは「10分間リスト」を作成しておくこと
ストレッチ、難しい本を読む、パソコンのファイル整理、ブログを
ノートに一日の計画を書く、など。
10分間でできる行動の中から「迷ったらこれやろう」
を自分の中でルール化しておきます。
その時、その時の気分があるので、候補はいくつか出しておきまし
このように「次にやること」を、カタログに整理されている状態に
「やろう」「やらなきゃ」が新旧、大小問わず、
この一ヵ所にすべてあるという安心感が生まれ、心の中がクリアに
From : 田渕裕哉(2018/07/18 05:40:53)
2018年7月18日(水)
おはようございます!今朝は涼しい朝の千葉からです。
世界の未来は進むだけ進み、その間幾度か争いは繰り返されて、
最後の戦いに疲れる時が来る。
その時人類は、まことの平和を求めて、世界的な盟主をあげなけれ
5.判断材料
「次にやること」はないけど、あとで見返す必要が出てくるかもし
または、後日の会議や打ち合わせで使うことになる資料。
あるいは、あとで言った言わないで、もめないための証拠となるも
そういった、直接行動には、つながらないけれど、
情報として必要な「やろう」「やらなきゃ」は、すべて「判断材料
あるグループや人物とのメールのやり取りを、
特定のフォルダに仕分けている人は多いと思いますが、
そこに残されたメールも「判断材料」の一種です。 >>続きはこちらから
From : 田渕裕哉(2018/07/17 06:38:27)
2018年7月17日(火)
おはようございます。今朝は曇りの千葉からです。
日々、起きる問題を、いかに人生の恵みに変えていくかは、すべて
3.連絡待ち どうしても、自分だけでは動かせないことがあります。
「連絡はしてある」「もう自分のできることはやった」というよう
あるいはそれをやっていいかどうか、
誰かの許可があるまで進められないということもあります。
そういう案件を「やること」から消してしまう人は多いようですが
「やること」から消してしまった場合、案件そのものが消えてしま
From : 田渕裕哉(2018/07/16 07:34:17)
2018年7月16日(月・祝・海の日)
おはようございます。今朝は快晴の千葉からです。
すべてが順調にいくことはない。
むしろ何かに挑戦しているときほど、思いもしないようなことが勃
突如、状況が変わって、進めてきたことがかみ合わなくなるもので
「やることカタログ」の中身は全部で6つです。
1.ここでやる 2.カレンダー 3.連絡待ち 4.あとでやる
5.判断材料 6.ルーチン です。
では1つずつ見ていきましょう。
1.ここでやる
何かを「気にする」のはパワーがいります。
人間が同時に「気にする」ことができる数はだいたい3つくらいだ
それ以上になったら、意識から外れやすくなります。
だから制限した方がいいのです。 >>続きはこちらから
From : 田渕裕哉(2018/07/15 05:32:46)
2018年7月15日(日)
おはようございます。今朝は霧の多い千葉からです。
相手から、どんな内面を引き出すかは、関わる自分しだい。
自分の不快がさらに相手の不快を引き出すだけ。
例えば「ジョギングをする」よりも「明日ベッドから出たら、
ジョギングウエアに着替える」と表現した方が、
すぐにイメージができて、その行動に移りやすくなるでしょう。
また「報告書を作成する」というよりも「報告書というフォルダの
前回のテンプレートを開く」や「報告書のテーマを、とりあえず一
と表現した方が、自分に対して親切です。
意思が途切れないようにするために必要なのは、
精神力よりも、国語力だとも言えます。 >>続きはこちらから
From : 田渕裕哉(2018/07/14 06:48:00)
2018年7月14日(土)
おはようございます。今朝はいい天気の東京の品川からです。
なぜ、朝日や夕日は美しいのか?
それは時間とともに空間が変わっていくから。
美しい人間関係も時間とともに空間を美しく変えること。
「やろう」「やらなきゃ」は「物」のように扱います。
箱を4つ用意します。
「やるつもりがあるかどうか?」を自分に問いかけてみて
「ない」なら「ゴミ箱」行きです。
やるつもりがあることのうち、今やらなくていいなら「あとでやる
という箱に入れます。
今やったほうがいいなら「やる」という箱に入れます。
どっちでもないなら「その他」という箱に入れます。
思い出にふけらず、無感情でこの作業をすることがポイントです。 >>続きはこちらから
From : 田渕裕哉(2018/07/13 05:57:48)
2018年7月13日(金)
おはようございます。今朝はいい天気の千葉からです。
自己反省は自己攻撃。
必要なのは、学びに変えて、改善改良すること。
人を行動に向かわせる欲求は、主に6つで「安定感」「変化」「自
「つながり」「成長」「貢献」に分かれます。
どの欲求が強いのかは個人差があるのですが、頭の中の「やろう」
の量が記憶の大半を占めるようになると、どんな人でも「安定感」
を求めるようになると言われています。
きっと、前例のない仕事に取り組むなどの「変化」を起こしたり、
初対面の人に対して自然にふるまったりするためには、
思考の空きスペースが必要だからでしょう。 >>続きはこちらから
From : 田渕裕哉(2018/07/12 06:37:46)
2018年7月12日(木)
おはようございます。今朝は曇りで涼しい千葉からです。
仕事も人生も、突破口は、自分のことを忘れるぐらい、無我夢中で
関わる人たちの幸せ、喜び、成長のお役に立つことをしていくこと
行動をしているとき、人は一つのことしか考えられません。
一つの行動が終わると「今、何をすべきか?」を考えて、また次の
しかし、私たちは無意識のうちに、
たくさんの「やろう」「やらなきゃ」を抱えています。
仕事のことはもちろん、家庭のこと、お金のこと、人間関係のこと
最近欲しいと思っている物、訪れてみたい場所など、さまざまな分
数え切れないほどの「やろう」「やらなきゃ」が存在していて、
それらは暗闇の中から、こちらの様子をじっと見ています。 >>続きはこちらから
From : 田渕裕哉(2018/07/11 05:54:25)
2018年7月11日(水)
おはようございます。今朝もいい天気の千葉からです。
水害被害のお見舞いを申し上げます。
お金、成果、形、能力…を目的にして作った人間関係は、いつか崩
「意思のモード」「反応のモード」「惰性のモード」一日のうち、
自分はどのモードでいる時間が長いか?
その差によって、仕事の進捗度、クオリティ、こなせる数はもちろ
一日が終わったときの充実感や疲労感、自己肯定感も変わってきま
「意思のモード」にいるのは、自分一人の世界でのことです。
自分の心の世界と、現実の行動を行ったり来たりしています。
かといって、自分だけの世界に閉じこもりっぱなしではいけません
From : 田渕裕哉(2018/07/10 06:35:58)
2018年7月10日(火)
おはようございます。今朝は暑い千葉からお届けです。
仕事は、祭りに近い。神輿を担(かつ)ぐか、神輿に乗って担がれ
「担ぎ」「担がれ」がいい悪いではない。中途半端ではなく思いっ
私たちの行動について考えてみましょう。
私たちの行動は、いつでも、頭の中の「こうしよう」という指示か
いったん始まったその行動は、次の「こうしよう」という指示が出
継続されます。
この「こうしよう」という指示が「意思」です。
そして外からの指示によって行動を開始するのが「反応」であり、
なんの指示も受けない状態が「惰性」です。
私たちの行動は「意思のモード」「反応のモード」「惰性のモード
に分かれています。 >>続きはこちらから
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