From : 田渕裕哉(2019/04/12 07:25:07)
2019年4月12日(金)
おはようございます。今朝はまだまだ寒い千葉からです。
将来への期待を変えよう。できることを期待し、うまくいくことを
やり遂げられることを期待しよう。最後には必ずそうなるのだから
昨日の続き。
もちろん、一刻も早く取り除かないといけない状況もあるし、
また、エネルギーという観点から見ると、悪いエネルギーが
別の場所に移動しただけなのです。
だから、抽象度が低いと、次々と起こる問題に対して
「なぜ、それが起こっているのか」さえも分からず、
一生懸命に応急処置を繰り返すことになります。
そうならないためには、抽象度の高い思考を身に付け、
好転反応を恐れずにエネルギーを上げ続けることです。
主人公には問題が起こります。
物語が面白くないからです。
その代わり、主人公パワーで、その問題は必ず、主人公の成長につ
なので、どんどん好転反応を歓迎しましょう。
さて、対処療法の話が出たので「根本療法」の話もしておきます。
例えば、目に見える問題が起こったとします。
それを解決しようとするのが「対処療法」です。
それに対して「根本療法」は、その問題が「なぜ」起こったのか?
From : 田渕裕哉(2019/04/11 07:31:07)
2019年4月11日(木)
おはようございます。今朝は快晴の千葉からです。
吉高の大桜が見頃です!
本来の自分を目覚めさせるには奥深くに眠っている光を発掘するこ
その光を掘り出すには今まで悩み、葛藤し、苦しんできた闇がヒン
それらが生きる力(エネルギー)と新しい世界への扉をひらくカギ
コミュニティの骨や筋肉が丈夫になれば、多少食べ過ぎても、
大丈夫なようになります。
そうすれば、それなりの人数が集まってもエネルギー循環が乱れな
繁盛と繁栄が両立する状態です。
このように、自分(リーダー)のエネルギーが上がれば、
あまりにエネルギー差を感じるメンバーは、自然と抜けていき、
新しいエネルギーの高いメンバーが来ます。
そのどちらも歓迎すべきで、抜けたメンバーも、別に二度と来ない
というわけではなく、またタイミングがあれば来てくれるのです。
大事なのは、抜けるメンバーを快く送り出す、あるいは、
快く送り出せる仕組みを作っておくということです。
話を戻しますが、好転反応とは、自分が今まで放置していた潜在的
顕在化しただけのもので、言わば、今までのツケを解消している、
そして、大事なのは「そこから何を学び、どう次につなげるか?」
From : 田渕裕哉(2019/04/10 07:23:58)
2019年4月10日(水)
おはようございます。今朝は恵みの雨の千葉からです。
自分も他人も、すべてのひとの幸せを願い、また、苦しみがなくな
心の平安を育てていく。(ダライラマ)
なぜ、コミュニティに入る自由度がなるべく低いほうが良いという
と言うと、それは、コミュニティに入る自由度が低いと、
同時に、コミュニティを抜ける自由度も低くなるからです。
コミュニティを抜ける自由度が低いというのは、抜けると罰金を支
抜けないように説得されるとか、そういったことではありません。
これは、どちらかと言うと精神的なものです。
クローズドなコミュニティだと関係性が強くなるので、他のメンバ
価値観の乖離が生じたとしても、コミュニティから抜けることに心
感じて抜けるに抜けられなくなってしまうのです。
「コミュニティから抜けたいけど抜けれない」という状態の人がい
非常にマズい状態です。
その人が払うお金には「本当は払いたくない」という気持ちが乗る
どんどん悪いエネルギーが循環しはじめます。 >>>続きはこちらから
From : 田渕裕哉(2019/04/09 06:58:39)
2019年4月9日(火)
おはようございます。今朝はいい天気の千葉からです。
うちの近くの吉高の大桜が見頃です!
何かをしているときに、強く幸せを感じるとしたら、
その何かがあなたの情熱かもしれない。
エネルギーが高いときでも、たくさんの問題が起こるのは
「好転反応」である!という話をしました。
好転反応は悪いように見えますが、むしろ、目を瞑って放置してお
どんどん老廃物は溜まり、気付いたときには、取り返しの付かない
になっていたら大変です。
なので、老廃物を排出する際には、一時的に好転反応が起きますが
それは次のステージに進むための洗礼みたいなものだと認識すると
また、エネルギーを上げると「人間関係」も変わってきます。
自分のエネルギーを高めると、エネルギーの低い人は、
一緒にいるのが辛くなって、自分と離れていくようになります。
代わりに、エネルギーの高い人が新たに集まるようになります。
コミュニティ=生命体 と考えると、エネルギー循環を起こす際に、
重要になってくるのが、コミュニティに入る自由度(in)と
コミュニティを抜ける自由度(out)を、どのように設定するか
From : 田渕裕哉(2019/04/07 07:09:50)
2019年4月7日(日)
おはようございます。今朝もいい天気の千葉からです。
人に大切なことを伝えたり、何かをできるように教えるには
一回で上手くいくことは無く、多くを重ねて行くしかない。
昨日の続き。
しずかちゃんに借りていたものをすべて返し、出木杉くんに
「しずかちゃんを頼む」と告げ、しずかちゃんに嫌われるために
スカートをめくり、殴られる。
しかし、しずかちゃんは「様子が変」と気になって追いかけてくる
のび太は最終手段ですべての人から嫌われるドラえもんの道具
「ムシスカン」を飲み干す。
ドラえもんものび太のお母さんも「ムシスカン」の効力で家を飛び
しずかちゃんはのび太を助けるために家に入ってくる。
「ムシスカン」を飲み過ぎ倒れるのび太をしずかちゃんが助けてく
その夜、ドラえもんに「運命が180度変わった。しずかちゃんと
と告げられる。
何かに憧れる。
のび太はしずかちゃんに好かれるために「出木杉のようになりたい
でも、うまくいかない。 >>>続きはこちらから
From : 田渕裕哉(2019/04/06 06:09:42)
2019年4月6日(土)
おはようございます。今朝は福岡からお届けしています。
人生は、起きた出来事の事実で作られるのではなく
その解釈で生まれるストーリーによって作られていく。
今日は「自分が物語の主人公だと思って生きる」と非常に大きな
エネルギーを得て人生を生きることができることを
「ドラえもん STAND BY ME」の映画から学んでみたいと思います。
この映画(ストーリー)は、主人公の考え方で生きると、
時空を超えたエネルギー循環が起こせる、ということが分かります
のび太は、主人公意識が低い、主人公の代表例みたいなものです。
物語で「自分は主人公だ」と気付いていなかった主人公が覚醒し、
自分は主人公だったのだと自覚する瞬間は、大いに盛り上がるし、
いろんな人に応援されるようになります。
自分は主人公かどうかは、メタ的な視点なのに、それに気付いた瞬
この物語にとって、宇宙のリズムと主人公のリズムが一致するので
物語の作者が、自然と主人公に奇跡を作り出せるように、
主人公になった瞬間、時空をゆがめて未来を変えるほどに、
莫大なエネルギーが生まれます。 >>>続きはこちらから
From : 田渕裕哉(2019/04/05 06:53:58)
2019年4月5日(金)
おはようございます。今朝もいい天気の千葉からです。今日は福岡
自分の内面と深くつながることを、
わたしたちは優れた役者を通じて行っているのです。
人によっては、ダークサイドに一度落ちるという人もいます。
でもそれは決して、無駄な時間だったわけではありません。
その人は、ダークサイドに落ちることで、何かしら必要な経験をし
だから、それすらも魂の計画なのかもしれません。
(かと言って、わざとダークサイドに落ちよう!とかは違いますよ
自分の選択が正しいか間違っているかなんて、誰にも分かりません
だけど大事なのは「壮大な物語」において、
今、自分に与えられている役割は何なのか?
それを演じるために、どんな考え方(パラダイム)を採用したらよ
物語の作者は、自分にどう動いて欲しいと思っているのだろうか?
もっと言うなら「今の生き方は物語の主人公的にどうか?」を考え
もし違うなら、何かしらおかしいということです。 >>>続きはこちらから
From : 田渕裕哉(2019/04/04 07:55:30)
2019年4月4日(木)
おはようございます。今朝も桜がキレイな千葉からです。
これから、どんな時代になっていくのか、いろいろ考えて、
その時が来るのを待つよりも、
いい時代になっていくように、各人ができることを見つけて、
みんなで力を合わせながら、切りひらいていくことの方が大事。
物語は同じことを繰り返して、らせん状に上昇していきます。
人は、成長する過程において「成長したと思っていたけど、
自分は全然成長してなかったんだ」という感覚になることがよくあ
しかし、実はグルグル回りながら、上昇していっているのが真実で
物語が一周し、新しい展開になるとき、
最後に「報酬(リウォード)」というシーンがあります。
最大の困難(オーディール)を乗り越えたときに、
主人公は何かしらの「報酬」を手に入れるのです。
それは、具体的な物(宝)かもしれないし、仲間かもしれないし、
精神的成長、学びかもしれないし、体験かもしれません。
有形か無形かは分かりません。
しかし、このリウォードは「最高の瞬間」とも表現できると思いま
最大の問題を乗り越えたあと「あぁ、この瞬間のために、
今まで頑張ってきたんだな」と思えるような「最高の瞬間」が来ま
From : 田渕裕哉(2019/04/03 08:06:49)
2019年4月3日(水)
おはようございます。今朝はいい天気の千葉からです。
あなたにとって人生の大事な「面」を明らかにしよう。
ガーデニングのように、それぞれの面を、
目的と知識をもって、手入れしていこう。
あなたが他の人のためにできることは、その人の物語を信じてあげることです。
きっと、その人は素晴らしい物語を歩んでいて、今、その途中にいるんだ、
ということを信じて、未来は必ず良くなると確信してあげます。
その上で、自分が手伝えることがあれば(ご縁の糸がつながれば)、
何か協力したい!という感じです。
よく「セルフイメージが大事」と言われますが、自分自身は自信がなくても大丈夫です。
私も自分は弱い人間であることがよくよく分かっています。
だけど「物語」に対して、そして「場」に対して信頼しています。
自分を支えてくれている「場」は、本当に運命を変える何かがあると。
本当の物語の上を進んでいるなら、必要な人が、必要なタイミングで
勝手に現れるし、次に進む流れは向こうから来るので、
それに乗っかっていけばいいや、と思っているのです。 >>>続きはこちらから
From : 田渕裕哉(2019/04/02 07:10:35)
2019年4月2日(火)
おはようございます。新元号が「令和」になりましたね!私は個人
これから何をするにも、ますます団体戦(チーム戦)が大事になっ
大切なことは、まず自分が何を大事にしたいのか、
どんな人と一緒にいたいのかをハッキリさせること。
よく起業しようとすると家族の反対に合う人がいます。
それは「神がかったアイデア」というのは、常に「系の外から」生
当然、家族に相談したら反対される確率が高いです。
なぜかと言うと「過去の価値観(パラダイム)」にとらわれればと
良い選択肢から遠のいてしまうからです。
親だったり、昔の恋人だったり、昔の友人というのは「過去の自分
そして、人は「周りから見られている自分になる(引き出される)
その人たちに、自分の中の「過去の自分」を意識されればされるほ
それが引き出されていきます。
でもそれも、どの物語にも必ず出てくるキャラクターです。
つまり「引き戻そうとしてくる人」です。
しかし、彼らが悪か?というと、そうではなくて、彼らのような存
神がかったときに、面白い展開になるわけです。 >>>続きはこちらから
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