From : 田渕裕哉(2019/04/01 05:24:19)
2019年4月1日(月)
おはようございます。今日から4月ですね。新たな気持ちでスター
何が起きたのか、その事実よりも、目の前のことを、どう見るか、
すべては、いつも意識していることで、景色は変わって見える。
なぜ、多くの人が間違った選択肢(ステージが上がらない選択肢)
それは「今の自分のパラダイムで考えるから」です。
例えば、選択肢A(→人生が変わる)選択肢B(→現状維持)があ
今の自分のパラダイムで考えれば考えるほど、選択肢Bを選んだ方
思ってしまいます。
ステージを変えようと思ったら、今の自分のパラダイムの枠の外か
アイデアを引っ張ってこないといけません。
それが「系の外の視点」です。
漫画で言ったら作者です。
漫画のキャラクターは、それぞれ性格があって、その性格をもとに
しかし、ここぞ!というときに、作者が「面白いストーリーになる
意図を入れます。
普段だらしないキャラが、まるで覚醒したかのように、すごい行動
From : 田渕裕哉(2019/03/31 06:34:19)
2019年3月31日(日)
おはようございます。今朝は小雨の千葉からです。
売りつけられたがっている人はいない。
だが、誰でも手を貸してほしいとは思っている。
さて、ローズからの物語を見てみましょう。
ローズは、裕福だけどつまらない日常から、ジャック(男主人公)
によって連れ出され、非日常の体験を数多くします。
ときには危険から身を守ってもらい(最終的には命を助けてもらい
にはジャックを失うけど、一生忘れられない大切な思い出(=宝)
ジャックの最後の言葉通り、普通で幸せな家庭を築くことができま
このように、ローズの物語は「女性が共感するストーリー」なので
そしてジャックは、もともと貧乏だったけど、運良く、豪華客船で
タイタニックに乗ることができ、自分の好きな女性(ローズ)を手
最後まで守り通しました。
最終的には死んでしまいましたが、まさに「男性が共感できるスト
を歩んだわけです。 >>>続きはこちらから
From : 田渕裕哉(2019/03/30 06:41:08)
2019年3月30日(土)
おはようございます。今朝は東金からお届けしています。
作家が知っていて、作家志望者が知らない事実がある。
それは大切なのは、書くことそのものではない。
書くために机の前に座ること、それが大変なのだ。
欲望のステージの人はエネルギー循環という発想がないため、
成功しても、その大半のお金をストレス発散のために使います。
欲望のステージの人はエネルギー漏れの状態なので、
また根本的にエネルギー切れの状態になるので、また常に欠乏感を
人生に焦っていて、強い承認欲求を持って、それが満たされず悩み
シンデレラ型ストーリーは「努力をしていないけど、
かわいそうだから魔法を使って成功させてあげます。
一発逆転して、今までバカにしていた人を見返してやりましょう」
というストーリーのエネルギーなのです。
だから目指すところは「ステージを上げようとしている人たち」
を対象にすることです。
もし仮に、エネルギーの低い人たちが集まってきたとしても、
そこで形成される集合意識のエネルギーが高ければ、
エネルギの高い場が形成され、全員が引き上げられていきます。 >>>続きはこちらから
From : 田渕裕哉(2019/03/29 06:57:53)
2019年3月29日(金)
おはようございます。今朝は少し寒い千葉からです。
人は挑戦をやめたとき、働く目標と生きる目的を失い、老いていく
いくつになっても挑戦を続けていると
働きがいと生きがいが増え、若々しくなっていく。
シンデレラ型ストーリーは「みじめな生活を送っていたシンデレラ
ある日、舞踏会の存在を知り、行きたいと思っていたけど、継母(
によって邪魔されて、一度はあきらめたけど、そんなシンデレラを
かわいそうに思った魔女が、魔法のアイテムを授けてくれて、みる
一発逆転して、今まで自分をバカにしていた人たちが悔しがる」と
ポイントを簡単に解説すると、
1.日常の生活(Ordinary World)では、
みじめな生活を送っていた(=共感を誘う)
2.理想の世界を知り、行こうとしたけど、一度は、あきらめた
(=普通に行くのは困難)
3.同情して、なぐさめてくれたり、助けてくれる(=承認欲求を
4.魔法のアイテムを手に入れる
(=自分の努力ではなく「魔法」や「秘密のノウハウ」である) >>>続きはこちらから
From : 田渕裕哉(2019/03/28 06:48:30)
2019年3月28日(木)
おはようございます。今朝もいい天気の千葉からです。
理想の自分を目指して、誰かに教わりながら、自分を磨くのも大事
それ以前に本来の自分を開放することは、もっと大切。
今日は復習で「場のエネルギーを高める」という話です。
エントロピーをいかに下げるか?という話ですが覚えていますか?
わかりやすく言えば「整理整頓されていて、暖かく、明るく、空気
がエネルギーの高い場です。
もっと言えば、その場にいて、いかに無駄な思考(エネルギー漏れ
を減る状態が作れているか、ということです。
もちろん、場のエネルギーは、自分の部屋だけでなく、ブログだっ
コミュニティだったり、それらすべてにあります。
どんな場を作って、どんな人を集めて、どのように関わっていくか
これらはすべて、こちらの意識の状態で変わってきます。
理想は、エネルギーを奪う人がいない、
全員がエネルギー循環という意識を持って集まるコミュニティです
From : 田渕裕哉(2019/03/27 06:53:07)
2019年3月27日(水)
おはようございます。春を感じる天気の千葉からです。
成功とは、自分のベストを発揮していると、
あなたが満足できているときの穏やかな心の状態のことだ。
ストーリー(物語)のエネルギーを使う方法をお伝えする前に、
少しエネルギーについて復習したいと思います。
エネルギーとは、お金、やる気、意思力、知恵、ノウハウ、出会い
才能、運、感情などなど、それらすべてを抽象化した「上位概念」
エネルギーとは、形を変えて色んなものに変化し、
また、外の世界と循環させることができます。
また、シナジー(共振、創発)を起こすことで増幅するこもできま
(物理的なエネルギーは増えません。ここで言っているのは、
もっと広義なエネルギーです。)
この視点を持っていると、色んな自己啓発書で言われていることが
つながって来て、さらに、多くの自己啓発書が「一部の側面」しか
捉えていないということに気づきます。 >>>続きはこちらから
From : 田渕裕哉(2018/03/28 06:57:41)
2018年3月28日(水)
おはようございます。今朝も温かい千葉からです。
なにかの行動をするということは、
行動をしないことが痛みであり、行動をすることが快感だからだ。
なにかの行動をしないということは、
行動をすることが痛みであり、行動をしないことが快感だからだ。
4)5分~20分以内のタイマーをセットしよう
1日というのは、集中するには長すぎます。
他人が区切った時間で生きるのではなく、
細かく区切りましょう。
最初は5分~
例えば、なんとなくメールを返すのではなく
「5分で3通の返信をする」のように区切るのです。
そうすると、2倍の行動量を実現することも見えてきます。
1日に何回もタイマーを使ってください。 >>>続きはこちらから
From : 田渕裕哉(2018/03/27 07:01:13)
2018年3月27日(火)
おはようございます。今朝も快晴の千葉からです。
自分の人生を生きる条件や自分らしく働くための第一歩は、
そして幸せを感じる鍵は、自主・自立・自発・自走をすること。
3)2倍の行動量が「行動を軽くする」
タイムマネジメントを上達させるには「2倍の行動量にする」
人は、暇だと「1つ1つの行動が重く・遅くなる」
例えば、1日で1つの行動しかしないとすると、
1日中1つの行動をするかどうかを考え続けるわけです。
アポイントをとるかどうかで1日中悩むと「アポイントをとる」
とても重いことへと変わってしまいます。
行動が遅いのは、判断が遅いからです。
人は時間があると時間を目一杯使ってしまうというパターンがあり
だから暇だと判断も遅くなるのです。 >>>続きはこちらから
From : 田渕裕哉(2018/03/26 07:56:12)
2018年3月26日(月)
おはようございます。今朝もいい天気の千葉からです。
どんな未来も、
「今日どんな1歩をスタートしよう」と決意していきましょう。
「やろう」と思ったことを忘れてしまう人は「全部書く」
書いておくと、すごくスムーズですし、
もちろん1日のすべてを見通せないときもあるので、
そうしたときは半日経ったら、また見通しを書き出します。
大事なのは、人生を「創造する」という態度です。
やらなければいけないことだけを書くのは現状に縛り付けられてい
自分がどういう1日にするかを描くのです。
もちろん、当日変わってしまってもいいのです。 >>>続きはこちらから
From : 田渕裕哉(2018/03/25 07:31:44)
2018年3月25日(日)
おはようございます。今朝は快晴の千葉からです。
学んでいるだけ、知っているだけ、思っているだけでは、
足りないのは量か、もっと具体的な一歩。
2)前の晩に「1日の流れ」を書き出そう
さまざまな脳のメカニズムからいっても、成功のためにも、
モチベーションアップのためにも、前日の晩に「
という流れを書き出すのはとてもお勧めです。
「明日の仕事のTO-DOリスト」ではありません。
仕事もプライベートも関係なく「明日という1日をどう過ごすか」
「明日の一日をどういう流れにしたいか」
一日の脚本をつくるのです。 >>>続きはこちらから
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