From : 田渕裕哉(2017/10/08 06:19:45)
2017年10月8日(日)
おはようございます。今朝は霧の濃い千葉からです。
過去にとらわれず、未来に目を奪われず、目の前にあることに向き合って
いく人々こそが、本当の意味で生き、人生を謳歌している。
彼らはまた、真の充足を満たした人々でもある。(アルバン・グッディア)
私たちは毎日「ことば」を使って生きていますが、
どのくらい影響を受けているかに気付いていません。
言葉が現実をつくっています。
これはスピリチュアルではなく、使った言葉が「経験」として
私たちの記憶になっていくという脳のメカニズムです。
今日から豊かな人が決して使わない3つの言葉をみていきます。
1.「お金がない」とは決して言わない
豊かな人はお金がないとは決して言いません。
それは言ったら現実になってしますからでもないし、
お金がたくさんあるから言わないというつまらない理由ではありません。 >>>続きはこちらから
From : 田渕裕哉(2017/04/14 06:24:34)
2017年4月14日(金)
おはようございます。今朝は最高の天気の千葉からです。
家のそばに「吉高の大桜」という樹齢300年以上の桜がありますが、
丁度、見ごろで連日、賑わっています。朝の散歩で夫婦で行きました。
失敗したらやり方を変える、うまくいかなかったら考え方を変える。
そうした柔軟性があなたの成功をつくります!フレキシブルに行きましょう!
選択の場面は、ときに人に大きなストレスやプレッシャーを与えます。
「間違った選択をするのではないか」という不安を持っていると、
どうしても「正しい選択・間違った選択」という正否に囚われてしまいます。
しかし、そもそも選択する場面にあなたがいる、
ということはそれ自体が尊いことだと気づいていますか?
「会社(上司)に辞表を出すのかどうか」という選択で悩む人は
「いつか起業なんてできたらいいなぁ」と夢見ている人からすれば
「とても勇敢で夢を叶えている人」に見えるでしょう。 >>>続きはこちらから
From : 田渕裕哉(2017/04/13 06:15:00)
2017年4月13日(木)
おはようございます。今朝はさわやかな千葉からです。
うまくいかない人の特徴は「過去にこだわってしまう」ことです。
うまくいく人の特徴は「これから何をするか」という「現在から未来」
の中に存在しています。過去からは未来は生れないのです。
選択のスキル5.選択をバラエティ豊かにするには事前に決める
人は、そのときそのときで選択をすると、
つい同じものや似たものを選んでしまう傾向があります。
例えば、いつもランチに行くと、つい同じものを注文しませんか?
それは、それが好きというよりも、その場で選らぶと、
似たものに行きやすいという傾向を人が持っているからなのです。
こんな実験があります。
Aグループには、この1ヶ月でどんなお菓子をいつ食べるかを書いてもらう。
Bグループには、そのときそのときで
何のお菓子を食べたいのかを考え食べてもらう。 >>>続きはこちらから
From : 田渕裕哉(2017/04/12 06:55:31)
2017年4月12日(水)
おはようございます。今朝はいい天気の千葉からです。
今日は、じっくり自分の頭を使って、自分の人生について考えてみましょう。
自分の頭を使って出した答えなら、自分に責任があります。
人や環境のせいにせず、自らの手で未来を切り開く人こそ自由な人です。
「選択をしている」という意識が弱いと、未来を自分が生み出すことができる
という「これからの人生」に向き合う力が弱くなります。
だから昨日の3つの質問を「選択ノート」として記録することで、
その意識を育てることができます。
例:今週した選択○月○日~○日
1.した。行ったことのないレストランに行った
2.自分から上司に働きかけた
3.価値があったのはなぜ?
すっと上司のせいにしていたけれど自分で選択したから など。 >>>続きはこちらから
From : 田渕裕哉(2017/04/11 07:28:51)
2017年4月11日(火)
おはようございます。今朝は千葉に戻って迎える朝です。涼しいです。
何を優先させるかが分かっていないと、その場の思い付きで動くことになります。
「今、自分が何に向かっているのか?」が分からない状態です。
目的地を見失った船のように、人生という大海原を漂ってしまいます。
あなたの今日の目的地は何ですか?
ときどき「選択を迫られている」という表現を使う人がいますが、
迫られていたのは遥か手前なのです。
「許容できる範囲」からずり落ちそうだから
「今のレベルにとどまりたいのか?もう一つ下のレベルでもいいのか?」
という選択が発生しただけなのです。
本来の選択は、今あなたがいる場所から漠然としていてもいいけれど、
どこにいたいのかという「こういう方向に向かいたい」
という未来・理想に近づいていくときに行なわれていくものです。 >>>続きはこちらから
From : 田渕裕哉(2017/04/10 03:59:43)
2017年4月10日(月)
おはようございます。今朝も名古屋からお届けしています。
研究で分かっていることは、人の意志力のスタミナが最大なのは朝起きたときです。
つまりエネルギーが一番高いのが朝という貴重な時間なのです。
あなたは、その朝に意志力を使って何をしますか?何をしていますか?
選択のスキル4.許容できる人生ではなく、記憶に残る人生に・選択ノート
あなたは、どのレベルの人生を目指しますか?
レベルという表現をしたからといって、Aさんの人生よりBさんの人生の方が上、
というものがあるわけではありません。
人生はいくつもの要素によって成り立っているものですから、
比較するなんてできません。
どのレベルを目指すのか?というのは、自分が「許容できるレベル」を目指すのか、
それとも自分や誰かにとって「記憶に残るレベル」を目指すのかということです。 >>>続きはこちらから
From : 田渕裕哉(2017/04/09 07:45:01)
2017年4月9日(日)
おはようございます。今朝は名古屋からお届けしています。
「いつまでに間に合わせればいいか」という発想は他人の都合で生きる発想です。
「いつやることが楽しいか?」という発想は、自分で決めた生き方の発想です。
「他人に与えられた期日」ではなく「自分で決めた期日」を優先させましょう!
ポイント3.人の貢献を認め、感謝をする
他の人が「自分は評価され、受け入れられている」と感じられるようにしてみましょう。
まずは、貢献を認めましょう。
感謝するかしないかは、認めた後に判断するので良いのです。
まずは、認めましょう。
そして、感謝をしてもいいと思ったなら感謝をしてみましょう。
あなたの脳が変わっていくでしょう。
「実践:評価され、受け入れられていると感じられるように、あなたが
関わりを持ちましょう。もらうことばかりを考えていると孤立するだけです。」 >>>続きはこちらから
From : 田渕裕哉(2017/04/08 07:20:53)
2017年4月8日(土)
おはようございます。今朝は雨の大宮からです。
「手につける」ことができたら今日は「やり終える」ことを意識しましょう。
「今日、やり終えることは何ですか?」これにフォーカスしてみましょう。
取り組むことが完了している姿を思い描きイメージしてからスタートです!
3つのポイント
ポイント1.サポートが必要な人が周囲にいるか、を考える
「原因」に目をむけて犯人探しに忙しくなるのはやめましょう。
むしろ、今この瞬間にあなたのいる環境で、誰かのサポートを
必要としている人がいないかアンテナを立ててみましょう。
あなたがストレスを感じていることは、相手も同じように
ストレスを感じているのかもしれない、という視点を持ちましょう。
「実践:話を聞いて欲しい人は、いないでしょうか?
あなたは誰をサポートできますか?
その人の生活を少しでも楽にできることはないでしょうか?」 >>>続きはこちらから
From : 田渕裕哉(2017/04/07 07:24:56)
2017年4月7日(金)
おはようございます。今朝は大宮からです。今日は富山へ行きます。
行動するのを躊躇する理由に、多くの人が「準備が完璧じゃないから」
というのがあります。しかし、そもそも「準備」とは何でしょうか?
実は「やってみないと何が必要なのか」が分からないほうが多いのです。
まずは、手をつけるだけでいいので、小さな一歩を踏み出しましょう!
人間関係のストレスで問題なのは、脳が持っている傾向です。
それは「ちょっとした対立も、拡大・拡張して大きなこととして捉える」ことです。
人がどう思っているのか、妄想が大きくなったり、
ちょっとした意見の違いが大きな対立のように見えたり、
ただ疲れていたからイライラしていただけなのに嫌われていると捉えたり。
不確かなことが、まるで事実であるかのように捉えて、
人間関係をストレスへと変えてしまうのです。
では、それをどのようにクリアしていったらいいのでしょうか? >>>続きはこちらから
From : 田渕裕哉(2017/04/06 06:39:27)
2017年4月6日(木)
おはようございます。今朝は仙台からお届けします。
人生には日々「やりたいこと」と「やらなければいけないこと」が存在します。
やりたいことを優先させる。これが人生を変える優先順位です。
「やりたいことをやって、やらなければならないことはすぐに終わっている」
あなたが目指すべきレベルはこれです。あなたのやりたいことは何ですか?
選択のスキル3.選択を妨げる人間関係ストレスをクリアする・親切の実践
スタンフォード大学のケリー・マクゴニガル教授によれば
「私たちは仕事を『何をしているのか?』で捉えようとします。
しかし、私たちの感情や精神の充実は
『一緒に働く人に対してどう感じているのか』によって決まる。」とのことです。
収入が安定していても、残業などが少なくても、
一緒に仕事をしている人に対して嫌悪感が高いために、
仕事へのストレスが高い人は多くいます。 >>>続きはこちらから
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