結果は行動する前に決まる7.

From : 田渕裕哉(2013/10/13 07:08:51)

 おはようございます。今朝は、すがすがしい快晴の千葉からです。

 
今日は、家族で千葉の教会に集います。
アメリカからの友人とも会い、忙しい一日になりそうです。
1週間の反省と計画もしっかり立てましょう!
 
 
結果を出す人たちは目標達成に対してコミットメントしています。
 
コミットメントとは目標を他の人に宣言して、有言実行で目標を達成する方法です。
 
コミットメントとして宣言することにより、意識と責任感が変わります。
 
それが行動に変化をもたらし、優れた結果を残すことができます。
 
例えば、次回のホノルルマラソンで42.195キロを完走することが
目標の人を考えてみましょう。
 
彼の悩みは、なかなか練習ができないことです。
 
彼がなぜホノルルマラソンで完走したいかを聞いたところ
「しんどいことからずっと逃げ出すことが多かったので、
そういう自分を変えたいと思ったのがきっかけです」ということでした。
 
そこでコミットメント意識を高めるために次の提案があります。
 
これは、どんな目標でも応用できます。

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結果は行動する前に決まる6.

From : 田渕裕哉(2013/10/12 07:56:03)

おはようございます。今朝は秋晴れの千葉からです。
 
今日は一日、教会の総大会と言って1年に2度ある大会の放送を教会で見ます。
12時から20時までです。とても長い時間ですが、多くの学びを得ます。
そのあと、アメリカ人のパートナーが、香港から来日するため成田空港に行きます。
 
 
結果を出す人たちの特徴は「行動する前の目標設定」にあります。
 
目標設定には「改善型」と「革新型」があり、
後者を「ストレッチゴール」と呼んでいます。
 
これは思考と行動に大きな変化をもたらします。
 
例えば、スポーツジムでインストラクターをしている人をイメージしてみてください。
 
彼が「もっと給料が欲しい」と考えているとしましょう。
 
では具体的にいくらぐらい欲しいのでしょう。
 
仮に「月の手取りが3万円ぐらい増えればいいな」と言ったとします。
 
これが「改善型」の目標設定になります。
 
それに対して「革新型」の目標設定は「月に100万円の給料にする」というものです。
 
今の生活を基準にして設定する「改善型」に対し「革新型」は、
まったく自分の頭の中にない視点や発想になります。
 

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結果は行動する前に決まる5.

From : 田渕裕哉(2013/10/11 07:24:47)

 おはようございます。今朝も曇りの千葉からです。朝晩は涼しいですね。

 
昨日、従妹から電話があり、いろいろと話すことができました。
先月、私の大好きな叔母であり、彼女の母親が他界しました。
いつも私の将来を期待し、応援してくれていた優しい人でした。
従妹のうえに、平安と慰めがあるように心から祈っています。
 
 
スゴい人たちは行動する前に「完成イメージ」を描いています。
 
そのもとになるのは経験量と直感です。
 
では経験が少ない私たちはどうしたらいいでしょうか?
 
これを解決するヒントになるスキルがグローバルで活躍する人たちが
やっている見えないものを言葉や図にして可視化する方法です。
 
会議や打ち合わせなどで「君の言っていることはこういうことだよね」と図に可視化し、
共通の理解を促し、活発な意見やフィードバックなどを引き出す手法です。
 
ですので「完成イメージ」を描くのは無理でも
「プロトタイプ(試作)」を描ければいいのです。
 
プロトタイプは試作(仮説)であって完成イメージではないので、
不備があるのが前提です。
 
自分のイメージを紙に書き出して、周囲の意見を求めます。
 
そうすれば経験不足を補うことができます。
 

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結果は行動する前に決まる4.

From : 田渕裕哉(2013/10/10 07:51:41)

 おはようございます。今朝は曇りの千葉からお届けします。

 
夫婦で行った5泊6日のタイ旅行は本当に思い出深い旅になりました。
多くのパーティーに参加して、世界中の方々と交わりました。
またパタヤビーチの自然やバンコクの雰囲気を感じました。
 
 
結果を出すための近道は、結果を出している人を「ベンチマーク」することです。
 
早く結果を出すために、個人においても優れた人をベンチマークして
徹底的に真似するのです。
 
つまり、誰かの優れた部分を自分に吸収するために真似るのです。
 
ほんの一握りの天才以外は「自分流」よりも徹底的に「真似る」ほうが
うまくいきます。
 
オリジナリティーは、あとからついてくるものです。
 
どんな業種でも一目置かれている「デキる」人はいるものです。
 
その人を見たときの反応は大きく2つに分かれます。
 
1つは「あの人はスゴい」と憧れだけで終わる人です。
 
そしてもう1つは「あの人はスゴい。何か学べるところはないか?」
と見本として考える人です。
 
この両者では、その後の成長に大きな差が出ます。
 

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結果は行動する前に決まる3.

From : 田渕裕哉(2013/10/09 00:07:00)

おはようございます。今朝は成田空港からお届けしています。
 
飛行機は昨夜23時20分にバンコクを出発し、今朝7時35分に成田に到着しました。
あっと言う間の6日間でした。夫婦で行けたのでよかったです。
今日は、さっそく東京で仕事です。アポイントがたくさん入っています。
 
 
結果を出している人の考え方の一つに
「世界思考でものごとを見て、身近な地域で行動しなさい」というものがあります。
 
例えば、世界にあって日本にない思考や行動術を日本で使うことによって
結果を出すことです。
 
「グローバル」と「ローカル」を組み合わせて「グローカル思考」などと呼ばれています。
 
海外ではすでに実践されていて、
日本では展開されていないビジネスモデルがたくさんあります。
 
ですので、世界に目を向けて、日本で行動することの重要性は、
高まることはあっても衰えることはないでしょう。
 
IT業界には「GIGOの法則」というものがあります。
 
Garbage In,Garbage Out の頭文字を取ったもので
「ゴミのようなデータを入力しても、ゴミのようなデータしか出ない
(たとえ、どんなにいいプログラムを使っても)」ことを意味します。

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結果は行動する前に決まる2.

From : 田渕裕哉(2013/10/08 00:07:00)

 おはようございます。今朝はバンコクのシャングリラホテルからです。

 
バンコクのシャングリラは世界一の人気を誇るホテルです。
さすがに、素晴らしいサービスで感動しています。
今日は、ゆっくりバンコクを観光し、夜の便で成田に戻ります。
 
 
世界の上位にいる人たちは「何を、何のために、どうするか?」を
「行動する前」に徹底的に考えていると言いました。
 
「何を」については「目標設定の高さ」が違います。
 
登山で言うと、世界最高峰のエベレストの登頂と東京にある高尾山の登頂を
目指すのとでは、必要な準備がまったく違います。
 
ビジネスで言うと、目標105%を目指している人が、
200%を達成することは、まずあり得ません。
 
「何のために」については「目的の明確さ」を重視します。
 
例えば、プレゼンは、聞き手をその気にさせるための手段であり、
発表そのものが目的ではありません。
 
会議も、目標を達成するための手段であり、
会議を開くことそのものは目的ではありません。
 
目的を明確にして行動すれば、手段が目的化することは避けられます。

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結果は行動する前に決まる1.

From : 田渕裕哉(2013/10/07 00:07:00)

【本日が最後です!必ずご確認下さい!】
 
※ すでに登録されている方は何度も申し訳ありません。
  メルマガ本文だけお読みください。
 
 
おはようございます。田渕裕哉です。
 
この3日間、日頃の感謝を込めまして、
あなたの人生を大きく変える『キッカケ』となる、
『特別なプレゼント』のお渡しをさせて頂いております。
 
予想していた人数を、大きく上回る皆様にお申込みを頂きましたので、
(スタッフも非常に驚いております。。。笑)
 
予定より早く〆切をさせて頂くことも考えておりました。
 
しかしながら、
本当に自信を持って提供させて頂いておりますので、
まだ、お受け取りが出来ていない『あなた』にも、
是非この【チャンス】を掴んで頂きたいと思いました。
 
『何の話??』というあなたへ、
先日までにお送りしているメールの内容を、再度お送りさせて頂きます。
 
申込期間は、【本日の23時59分まで】です。
 
《以下、再送内容》
=====================================================
 
日頃から、このメールをご覧になって頂いている皆様は、
 
『たった1度限りの人生、熱く生きていきたい!』
『経済的な成功と、時間的な成功を手に入れたい!』
『雇われる人生から脱却して、自分の力で生きる力を付けたい!』
 
このどれかに当てはまる方が、ほとんどかと思います。
 
そんな悩みや課題を抱える皆様へ、
日頃からの感謝を込めまして、
【特別なプレゼント】をお贈りさせて頂きたいと思っております。
 
私は、あなたにお約束します。
 
あなたの悩みや不安、そして課題を解決し、
あなたが心の奥底に抱えている、希望や願望を現実にするということは、
『まったく難しくありません』
 
まずは【特別なプレゼント】を受け取るという、『行動』を起こして下さい。
 
・・・・・ほんの少しの『勇気』を持って。
 
その【特別なプレゼント】が、
あなたの人生を大きく変える『キッカケ』となり、
あなたが望む『より幸せな人生』への、その一助となれば幸いです。
 
【特別なプレゼント】は、
以前に3万円で開催し、
参加者の皆様からの大絶賛を頂きました、
『潜在意識セミナー』動画を【完全無料】で差し上げます。
 
【田渕裕哉の秘蔵セミナーを、無料で受け取る!】
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※携帯アドレス・フリーメールでのご登録の場合、プレゼントが届かない可能性がございます。
 
タイミング次第では『永遠に読まれない手紙』となってしまうこのメールを、
今『あなた』が開いていること。
これは、あなたの人生を変える『運命』であると、
 
私は心の底から思っています。
 
【特別なプレゼント】を通して、私の『想い』が届くことを、
心より楽しみにしております。
 
ちなみにですが、
プレゼントのお渡し期間は【10月7日(月)23時59分まで】となっておりますので、
 
『チャンス』を掴みたい方は、
後回しにせずに、すぐにお受け取り下さいね。
 
【田渕裕哉の秘蔵セミナーを、無料で受け取る!】
http://atrct.biz/fr/tbnm/mPnHrt
 
※携帯アドレス・フリーメールでのご登録の場合、プレゼントが届かない可能性がございます。
 
また、このプレゼントを受け取って頂いた方には、
『あなたを成功に導くエッセンス』が、
ぎっしり詰まった『特別なメールマガジン』をお送りさせて頂く予定ですので、
こちらも合わせて、楽しみにお待ち下さいませ。
 
 
結果は簡単に出るものではありませんが、結果を簡単に出す「世界上位にいる人たち」
の意識や行動を見ると、結果は「行動する前」に決まるのではないかと考えられます。
 
世界の上位にいる人たちは「何を、何のために、どうするのか?」を
「行動する前」に徹底的に考えています。
 
例えば、あなたは結果が先だと思いますか?それとも行動が先だと思いますか?
 
「結果が先」という人は、目的地のないドライブなどありえないと主張します。
 
目的地があるからこそ、道筋も明らかになるのだと言います。
 
一方、「行動が先」と言う人は、結果がいくら明確であっても、
事態は常に変化するものだから、とにかく行動することが大切だと言います。
 
ビジネスの世界では国内外を問わず、結果を出す一流の人は、
ほぼ全員「結果が先だ」と言います。
 

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インドのジュガールから学ぶビジネス成功の秘訣7.

From : 田渕裕哉(2013/09/22 07:00:00)

 おはようございます。今朝は涼しい那須からお届けしています。

 
昨日から教会の仲間12名と那須の古民家に泊まりに来ています。
昨夜は近くの温泉に行き、夜中まで語り合いました。
今日は、午前中に移動し、皆さんと千葉の教会に集います。
 
 
最後にジュガールの秘密をお伝えしたいと思います。
 
ジュガールを意識したらビジネスが誰でもうまくいくのか
と疑問に思っている方も多いと思います。
 
しかしジュガールを意識すると、それまでは高いと感じていたハードルを
軽々と越えられるようになってくるようです。
 
ビジネスでも人間関係でもそうですが、どんな小さなことであれ、それまで
できていなかったことができるようになると、人は自信を持つようになります。
 
そして、そういう日常での成功体験が多くなってくると、
その自信はどんどん膨らんでいきます。
 
「自分ならできる」という気持ちが大事なのです。
 
ジュガールの本質は、この「自分ならできる」という思いにあります。
 
なぜかと言えば「自分ならできる」という感覚を持っていると、
その人の持つ潜在能力がどんどん引き出されていくからです。

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インドのジュガールから学ぶビジネス成功の秘訣6.

From : 田渕裕哉(2013/09/21 07:19:11)

おはようございます。今朝もいい天気の千葉からです。
 
9月30日(月)13:00~16:00に浜松町貿易センタービルにて、
「知って得する資産運用セミナー」が特別ゲストを海外からお迎えして開催されます。
日本ではギャンブル性の高い投機の情報は氾濫していますが、正しい投資の意味を
理解している人は少ないと言われています。今回は正しい資産運用で安全でありながら、
びっくりする内容です。私の人生で最高の情報と言っていいかもしれません。
何かをセールスされるような内容ではないので、ご安心ください。
但し、問題が一つあります。定員が85名で、すでに大半の席は埋まっているそうです。
参加費も特別に無料ですので、資産運用にご興味のある方は、お急ぎお申込みください。
完全予約制で、満席になり次第、申し込み締め切りとなります。
お申込みは tabuchi@dc-group.co.jp まで。折り返し場所などの詳細を送ります。
 
 
インド人の辞書に載っていない言葉は何だと思いますか?
 
「そのまま何もせずにあきらめる」という行動パターンはインド人の辞書にないそうです。
 
これはジュガールではの教えから来ています。
 
なぜ、あきらめないことがジュガールではなのか?
 
それは、あきらめたら、その時点で可能性が閉ざされてしまうからです。
 
ジュガールは無限に広がる自分の可能性を引き出すことですので、
あきらめたら、その無限の可能性にブレーキをかけることになってしまうのです。
 
だから、ジュガールを使う人はあきらめません。
 
「あきらめる」という行為を決して認めないと言ってもいいでしょう。
 
ジュガール使いは、どんなに可能性が低くなろうとも、見方や発想を変えて、
一発逆転のソリューションをひねり出そうとします。

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インドのジュガールから学ぶビジネス成功の秘訣5.

From : 田渕裕哉(2013/09/20 07:17:00)

 おはようございます。今朝は久しぶり快晴の千葉からです。

 
30年前に仲良くしていた沖縄の友人の娘が成田に引っ越してきました。
昨夜は一緒に食事をして楽しい時間を過ごしました。
友人の両親も成田に来る機会があると思いますので再会を楽しみにしています。
 
 
ジュガールでは、遠慮・気後れ・躊躇・不安などで
自分を抑えつけることはないと説明しました。
 
他人の目を必要以上に気にすることもありませんし、
他人の迷惑を必要以上に気にかけることもないのです。
 
ただ注意していただきたいのが、それは相手に対してズケズケとものを言ったり、
相手に対して強引で失礼な態度をとったりするものでは決してありません。
 
実はジュガールはよりよい人間関係を構築するためのメソッドでもあります。
 
相手とのリレーションシップを大変重視していますし、
一人の力では限られたことしかできないことが考えの中心にあります。
 
もちろん、どんどん自分を前に押し出して主張やアピールを重ねていくわけですが、
それはあくまで「相手との人間関係を良好にキープしながら、
自分を打ち出していく」というものなのです。
 

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