あなたの情熱に生きる方法2.
From : 田渕裕哉(2013/10/22 05:39:15)
おはようございます。今朝は京都からお届けします。今日から3日間、企業研修です。
一昨日「セルフブランディング」についての無料メルマガ(全15回)と無料セミナー
動画のプレゼントのご案内を送りました。多くの方にエントリーしていただきました。
これからの時代、サラリーマンの方も社内で「セルフブランディング」をすることが
重要です。「○○については彼!」と皆から認識してもらえれば生き残ることができます。
そしてセルフブランディングはお金を生むだけでなく魂の満足を得ることができるのです。
もし将来のために今、備えたいなら以下の全15回の無料メール講座に登録してください。
いつもこのメルマガを読んでくださっている読んでいるあなたに、
『どんな凡人でも、あなたの中に眠る金脈を掘り起こしキャッシュポイントへ繋ぐ』
『あなたに今ある経験がお金に変わり』
『忘れかけていた自分を取り戻し、本物の精神的幸福、経済的自由を得る』
『セルフブランディング錬金術』 【15回メール講座】を無料でお届け致します。
これは、過去約200社(個人含む)のコンサルティングをしてきた津金氏とともに
お伝えしているごく限られた人にしかお伝えしていない情報なのです。
【さらに15回の無料メール講座をご登録になられた方に下記の特典もお付け致します。】
【特典】
日本におけるビジネスオーナーの第一人者である、
ビジネスオーナー養成コンサルタント田渕裕哉がセミナーを開講。
2時間に及ぶ貴重なセミナー動画
【セルフブランディング錬金術×ビジネスオーナーになる方法】
を無料プレゼントします。
【動画内容】
1 副業、起業で絶対やってはいけないこととは
2 本当に幸せなお金持ちになるため絶対必要な資産とは
3 売るものがない。サービスもない。全く心配なし。究極のマーケティングを伝授
4 これから生き残っていくために絶対必要な要素とは
5 望んでいなくても勝手にお金が流れ込んでくる【セルフブランディング】とは
あなたの人生を変えるかもしれない【セルフブランディング錬金術】を公開いたします。
情熱(パッション)を生きている人とは、どういう人生を送っているのでしょうか?
エキサイティングで、充実していて、やる気に満ち、目的意識が高く、
誰にも止められない気概を持っている・・・、それは天命に従って進む生き方です。
誰だって、自分の人生には意味がある、目的があると実感したいものです。
みんな、毎日を情熱的にワクワク過ごしたいし、人生を愛し、
社会に何らかの貢献をしたいと願っています。
あなたの人生には意味があると思いますか?ちょっと考えてみてください。
この地球上の誰一人として、同じ人はいません。
一人一人がユニークで特別な存在なのです。あなたもそうです。
あなたも特別な才能を持っています。
なぜなら、この世界であなたは特別な役割を持って生まれてきたからです。
>>>続きはこちらから
あなたの情熱に生きる方法1.
From : 田渕裕哉(2013/10/21 05:28:53)
おはようございます。今朝も寒くなった千葉からです。
今日は朝一番で福岡に行きます。夜は京都に泊まります。
13:30~15:30に薬院にて「アンチエイジング・セミナー」開催です。
参加無料ですので、ご興味のある方は、080-3757-0954まで
ご連絡ください。詳しい内容と場所の詳細をお知らせします。
『幸せな成功者には、たった一つの共通点があります。それは何でしょうか?』
と聞かれた何と答えますか?
答えはいろいろと考えられますが、次の答えは如何でしょうか?
『それは、情熱を生きていることです。』
「情熱」という言葉から、暑苦しさや熱血、ハイテンションなどをイメージして、
抵抗を覚える人もいるかもしれませんが、
実際、「情熱」と「テンションの高さ」とは、まったく関係ありません。
情熱は、どちらかと言うと「静かなるワクワク」というイメージです。
モノづくりが大好きな職人さんや鉄道マニアの方々を
イメージすると分りやすいと思います。
こうした方々は一見、テンションは低く見えるかもしれませんが、
内に情熱の炎が燃えています。
自分がやっていることが好きでたまらないという人や、
質へのこだわりが徹底している人たちです。
>>>続きはこちらから
1%改善法7.
From : 田渕裕哉(2013/10/06 00:07:00)
『プレゼント』は受け取って頂けましたでしょうか?
おはようございます。
田渕裕哉です。
昨日のメールは、既にご確認して頂けましたでしょうか?
昨日より、
あなたの人生を大きく変える『キッカケ』となる、
『特別なプレゼント』のお渡しをさせて頂いております。
予想以上の反響に、大変驚いているのですが(とても嬉しいです!)
『初めて知った!』という方もいらっしゃると思いますので、
昨日のメールの一部を、再度お送りさせて頂きますね。
※※※
内容は昨日と同じになりますので、
既にご登録のお済みの方は、
【10月8日(火)】からの『特別なメール』をお楽しみにお待ち下さい。
《以下、再送内容》
=====================================================
日頃から、このメールをご覧になって頂いている皆様は、
『たった1度限りの人生、熱く生きていきたい!』
『経済的な成功と、時間的な成功を手に入れたい!』
『雇われる人生から脱却して、自分の力で生きる力を付けたい!』
このどれかに当てはまる方が、ほとんどかと思います。
そんな悩みや課題を抱える皆様へ、
日頃からの感謝を込めまして、
【特別なプレゼント】をお贈りさせて頂きたいと思っております。
私は、あなたにお約束します。
あなたの悩みや不安、そして課題を解決し、
あなたが心の奥底に抱えている、希望や願望を現実にするということは、
『まったく難しくありません』
まずは【特別なプレゼント】を受け取るという、『行動』を起こして下さい。
・・・・・ほんの少しの『勇気』を持って。
その【特別なプレゼント】が、
あなたの人生を大きく変える『キッカケ』となり、
あなたが望む『より幸せな人生』への、その一助となれば幸いです。
【特別なプレゼント】は、
以前に3万円で開催し、
参加者の皆様からの大絶賛を頂きました、
『潜在意識セミナー』動画を【完全無料】で差し上げます。
【田渕裕哉の秘蔵セミナーを、無料で受け取る!】
※携帯アドレス・フリーメールでのご登録の場合、プレゼントが届かない可能性がございます。
タイミング次第では『永遠に読まれない手紙』となってしまうこのメールを、
今『あなた』が開いていること。
これは、あなたの人生を変える『運命』であると、
私は心の底から思っています。
【特別なプレゼント】を通して、私の『想い』が届くことを、
心より楽しみにしております。
ちなみにですが、
プレゼントのお渡し期間は【10月7日(月)23時59分まで】となっておりますので、
『チャンス』を掴みたい方は、
後回しにせずに、すぐにお受け取り下さいね。
【田渕裕哉の秘蔵セミナーを、無料で受け取る!】
※携帯アドレス・フリーメールでのご登録の場合、プレゼントが届かない可能性がございます。
また、このプレゼントを受け取って頂いた方には、
『あなたを成功に導くエッセンス』が、
ぎっしり詰まった『特別なメールマガジン』をお送りさせて頂く予定ですので、
こちらも合わせて、楽しみにお待ち下さいませ。
オリンピックの選手ではなくても、毎日何かを改善し続けていくことに
全力を注いでいれば、勝利者の気分を味わうことができます。
他の人より100%優れた人間になることはできなくても、
何百個もの事柄についてそれぞれ1%ずつ改善していくことはできます。
一日に一つでいいです。あるいは一ヶ月に一つでいいです。
毎日、何かを改善することで「勝利者の気分」を味わうことができます。
そしていつかは本物の勝利者になるのです。
学問に「王道」がないように、成功にも近道はありません。
地道に行く人が、最も遠くへ行くのです。
1%ということを強調したのには二つの理由があります。
一つは、1%の改善を頑張ってみろ!と言われて
「ノー」と言える人はまずいないからです。
もう一つは、原理を守っていけば、少なくても1%は確実に改善できるからです。
>>>続きはこちらから
1%改善法6.
From : 田渕裕哉(2013/10/05 00:07:00)
【田渕裕哉からの『プレゼント』を受け取って下さい!】
おはようございます。田渕裕哉です。
本日のメールは、
日頃から私のメールマガジンをご覧になって頂いているあなたへ、
【特別なプレゼント】をお送りさせて頂きたいと思いまして、
いつも以上に、気合いを入れて書かせて頂いております。
日頃から、このメールをご覧になって頂いている皆様は、
『たった1度限りの人生、熱く生きていきたい!』
『経済的な成功と、時間的な成功を手に入れたい!』
『雇われる人生から脱却して、自分の力で生きる力を付けたい!』
このどれかに当てはまる方が、ほとんどかと思います。
そんな悩みや課題を抱える皆様へ、
日頃からの感謝を込めまして、
【特別なプレゼント】をお贈りさせて頂きたいと思っております。
私は、あなたにお約束します。
あなたの悩みや不安、そして課題を解決し、
あなたが心の奥底に抱えている、希望や願望を現実にするということは、
『まったく難しくありません』
まずは【特別なプレゼント】を受け取るという、『行動』を起こして下さい。
・・・・・ほんの少しの『勇気』を持って。
その【特別なプレゼント】が、
あなたの人生を大きく変える『キッカケ』となり、
あなたが望む『より幸せな人生』への、その一助となれば幸いです。
【特別なプレゼント】は、
以前に3万円で開催し、
参加者の皆様からの大絶賛を頂きました、
『潜在意識セミナー』動画を【完全無料】で差し上げます。
【田渕裕哉の秘蔵セミナーを、無料で受け取る!】
※携帯アドレス・フリーメールでのご登録の場合、プレゼントが届かない可能性がございます。
タイミング次第では『永遠に読まれない手紙』となってしまうこのメールを、
今『あなた』が開いていること。
これは、あなたの人生を変える『運命』であると、
私は心の底から思っています。
【特別なプレゼント】を通して、私の『想い』が届くことを、
心より楽しみにしております。
ちなみにですが、
プレゼントのお渡し期間は【10月7日(月)23時59分まで】となっておりますので、
『チャンス』を掴みたい方は、
後回しにせずに、すぐにお受け取り下さいね。
【田渕裕哉の秘蔵セミナーを、無料で受け取る!】
※携帯アドレス・フリーメールでのご登録の場合、プレゼントが届かない可能性がございます。
また、このプレゼントを受け取って頂いた方には、
『あなたを成功に導くエッセンス』が、
ぎっしり詰まった『特別なメールマガジン』をお送りさせて頂く予定ですので、
こちらも合わせて、楽しみにお待ち下さいませ。
あるオリンピック金メダリストの言葉をご紹介しましょう。
「僕はオリンピックのモットーを忘れてしまっていたんです。
より速く、より高く、より強く。僕が求めていたのは、今すぐに最も早く、
最も高く、最も強い存在になることでした。でもそれは間違いでした。
毎日、少しずつ改善していくこそ必要だったんです。」
そのことに気づいて彼は念願の金メダルを獲得しました。
仕事の分野でも同じです。
どんな分野でも最上位の人たちは90分以上集中して仕事をしません。
90分仕事をしたら必ず休憩をとります。
短時間の昼寝をし、夜は少なくても6時間以上の良質な睡眠をとり、
定期的に休暇をとります。
上位1%の人たちは「集中してがんばる時間」と「計画的に回復する時間」
を分けて、そのサイクルを一日に何度も繰り返しています。
>>>続きはこちらから
1%改善法5.
From : 田渕裕哉(2013/10/04 00:07:00)
おはようございます。今朝は千葉からお届けしています。
今日11時の飛行機でバンコックに向かいます。夫婦での旅行です。
バンコックからパタヤビーチに移動し、ロイヤルクリフ・ビーチリゾートに泊まります。
ここで3泊する予定です。パタヤでは一番いいホテルと聞いていますので楽しみです。
自分を他人と比較しても何の得にもなりません。
自分を自分と比較するほうが有益です。
一番大切なのは、現在の自分よりも「1%だけ優れた人間」になることです。
そして、人間は未来からも、過去からも出発できないことを知ることです。
現在のこの位置から出発しなければならないのです。
つまり現在においてベストを尽くすことです。
さらに人間は1%改善法で、複利計算のように進歩することも忘れないでください。
一週目に1%の改善が見られたとしましょう。
二週目の1%改善は、一番最初のスキルレベルの1%改善ではありません。
一週目ですでに1%改善しているのですから、
二週目は1%改善したスキルの1%がさらに改善されることになります。
預金が利子率の累乗で増えていくのと同じです。
改善にも、そのような雪だるま効果があるのです。
>>>続きはこちらから
1%改善法4.
From : 田渕裕哉(2013/10/03 07:46:15)
おはようございます。今朝は台風一過でさわやかな秋晴れの千葉からです。
昨夜は教会の英会話に行きました。時間があると時々参加します。
2人組で、ニワトリが先か、たまごが先かでディビエートします。
犬派か猫派か?英語VS日本語など、とてもエキサイトし、面白かったです。
あなたは毎日何かをし続けていることがありますか?
例えば何かを毎日、勉強しているとかです。
「毎日」というのが鍵です。ときどきではダメです。
1%改善法の極意は、何かに上達したいと思ったら、毎日、訓練することです。
1万時間の訓練をしたら、何でも一流になれます。
天賦の才なんてものは、ほとんどありません。
「努力に勝る天才なし」なのです。
1万時間=一流 の正しさを実証する研究はいくつもあります。
ビジネス・数学・科学・音楽・スポーツ・文学・チェス・・・何であれ
一流レベルになりたいなら、1万時間の集中訓練が必要です。
週に20時間訓練するとしても、10年かかります。
マルコム・グラッドウェルが、ビル・ゲイツについて書いています。
高校時代、ゲイツは体育の授業をサボり、朝もなかなか起きませんでした。
>>>続きはこちらから
1%改善法3.
From : 田渕裕哉(2013/10/02 07:02:05)
おはようございます。今朝も台風の影響で大雨の千葉からです。
10月4日~9日まで夫婦でタイに行きます。
パタヤビーチとバンコックに滞在します。
そのため今日は、その準備をします。
せっかく上がったモチベーションを、自分の大目標とは関係ないことに
使ってしまったら、それではただの空回りになってしまいます。
モチベーションを上げるための行動を選ぶ前に、
その行動が自分の目標達成にとって有意義かどうかを見極める必要があります。
そもそもすべきでないことを、いくらうまくやっても意味がないのです。
そこで今日は「大きな変化をもたらす小さな変化」について考えましょう。
例えば、経費削減のため在宅勤務になった女性がいました。
通勤時間に片道1時間以上かかっていたため、自宅で仕事に集中できれば、
かなり生産性が上がると思っていました。
しかし、実際は家でやるべきことがたくさんあり、ノルマの半分しかできず、
週末に徹夜で仕上げることになってしまいました。
>>>続きはこちらから
1%改善法2.
From : 田渕裕哉(2013/10/01 06:42:37)
おはようございます。今朝は台風の影響で雨の千葉からです。
今日は教会で宣教師の大会があり、うちの家内が50人分の昼食を作ります。
昨晩、コストコに行って、タコスを用意しているようです。
うちの息子も現在、熊本で宣教師として働いていて多くの助けをいただいて
いるようなので、こちらも全力で助けたいと思います。
自分の生活の中で、さまざまな側面において1%ずつ改善していけば
驚くべき効果が現われます。
少しずつ改善できることはいくつもあります。
一つ一つはたいしたことはありませんが、全部合わせれば、
かなり大きな改善が見られるはずです。
仕事だけでなく、例えば、妻や子供たちとの接し方についてはどうでしょう?
体や健康に対する配慮は如何ですか?
少しずつであれば、改善すべきことがあるのではないでしょうか?
それも毎日、少しずつ改善していけば、全部合わせれば大きな変化になります。
あとは実行するだけですね!
でも、人は、なぜ今すぐやらないのでしょうか?
あなたを引き止めているものは何でしょうか?
あなたはモチベーションをアップさせて、もっと行動したいのではないでしょうか?
その方法を知りたいですね。
>>>続きはこちらから
1%改善法1.
From : 田渕裕哉(2013/09/30 07:23:05)
おはようございます。今朝も秋晴れの千葉からです。
涼しくなりましたね。とても気持ちのいい最高の季節です。
さて1週間のスタートです。そして今日で9月も終わり、明日から10月です。
今年、最後の四半期の目標を見直し、エンジンのギアを最速に高める時期です。
2006年のトリノオリンピックのスキー男子滑降の1位と4位の差は、
どれくらいあったと思いますか?
1位と4位というのは、金メダルリストと無冠(無名)の差ということです。
実は、たったの1.08秒です。割合で言うと0.9%です。
実は面白い事実があります。
それは、水泳でもトラック競技でも、フィールド競技でも全部同じだということです。
金メダリストと4位(無冠)の差は、平均するとたったの1%なのです。
1%を超えることがないわけではありません。
例えば2002年のソルトレイクシティオリンピックのショートトラックの
男子5,000メートルリレーでは、カナダが6分51秒で金メダルを取りました。
4位が米国で、タイムは7分30秒でした。
その差は、約2.9%です。
でも、実は2位、3位、4位のチームのすべては転倒しました。
>>>続きはこちらから
ライフ・ワーク・バランス7.
From : 田渕裕哉(2013/08/25 04:47:25)
おはようございます。今朝も蒸し暑い千葉からです。
朝、妻と散歩をしていますが、稲穂が実って、早くも刈り入れをしています。
何もない田んぼから、田植えをして、実って、収穫まで見ることができます。
毎日の風景が少しずつ変化するのを見ることができのは神秘的です。
ライフ・ワーク・バランスは、大切な分野において、目標を作り、
そこに向かって行き、理想の自分を確立することです。
仕事だけ成功しても家族で成功できなければ意味がありません。
また家族で成功しても仕事で失敗したら家族を豊かにすることができません。
そこで、大切な分野において、目標に向かって行くときに、
おススメする方法がありますので、ご紹介します。
それは「反省ノート」と「成果ノート」です。
一日の終わりに短く時間を取ってノートに記入していきます。
毎日やることが大切です。
「反省ノート」は、一日を振り返って、4つの分野において、
1.何が悪かったか?
2.なぜ、そうなったか?
3.いかにしたら、それを改められるか?
をノートに記入します。
「事実」「原因」「改善策」を書くのです。
>>>続きはこちらから