From : 田渕裕哉(2024/09/07 07:39:05)
2024年9月7日(土)
おはようございます。今朝もいい天気の千葉からです。
どんな仕事でも、もっとよくできるところが必ずある。
そこに目を向けよう!
トータル・クオリティーとは総合的哲学であり、4つの領域
すべてにわたる継続的な改善というパラダイムである。
そしてこれは連続的なプロセスである。
自分が達成しなければ組織でも達成できないのである。
社員が変わらなければ、組織も改善されないのである。
システム自体を変えることはできるだろう。
しかしどうやって社員にシステム改善に取り組ませるのか?
まず社員が、改善の障害を解決するために同僚と協力できる
くらいに成長することが必要だろう。 >>続きはこちらから
From : 田渕裕哉(2024/09/06 07:57:14)
2024年9月6日(金)
おはようございます。今朝は暑い朝の千葉からです。
人生を支配しているのはランダムさ。
だから、未来が楽しみになってやめられなくなる。
もし社員に影響を与え、エンパワーしたいなら、まず彼らが
優れた潜在能力と才能を秘めていることを認めなければならない。
社員をエンパワーすることは、コントロールの範囲を広げ、
諸経費を減らし、不必要なお役所的手続きを排除することにも
つながる。
エンパワーメントは、豊かさマインドという考え方に基づいている
これは、すべての人を十分に、あるいはそれ以上に満足させること
可能であり、他人と共有すればするほど、自分も多くのものを得る
という考え方である。 >>続きはこちらから
From : 田渕裕哉(2024/09/05 08:00:07)
2024年9月5日(木)
おはようございます。今朝もさわやかな朝の千葉からです。
あなたは仕事をすすめる「モノ」ではなく、
あなたが仕事という手段を通じて社会と関わっている。
人間こそが問題の中心である。
なぜならプログラマーは人間であり、人間がすべてをつくり出すか
マネージャーの仕事はエンパワーメントである。
そしてエンパワーメントは基本的に「人に魚を与えれば、一日食べ
できる。だが、魚釣りを教えれば、一生食べさせることができる」
原則を与えてエンパワーすれば、社員は自らを管理して働くように
彼らは自主性を発揮するようになるのである。 >>続きはこちらから
From : 田渕裕哉(2024/09/04 07:57:50)
2024年9月4日(水)
おはようございます。今朝はさわやかな朝の千葉からです。
外にある世界に完全を求めるのではなく、内にある世界に完全を求
WIN/WINはチームワークをつくり出す。一方WIN/LOS
テクニック、実践、プロセスに対して品質を求める人が多いが、彼
品質を高めるにはまったく違うマネジメントが必要なのだというこ
理解していない。
すべての偉大なブレークスルーは、古い考え方との決別である。
古い眼鏡をかけたまま現状をながめていてもブレークスルーは得ら
眼鏡を外してレンズを調べることが必要なのである。 >>続きはこちらから
From : 田渕裕哉(2024/09/03 07:57:27)
2024年9月3日(火)
おはようございます。今朝は名古屋からお届けしています。
慌ただしく忙しい人は、他人の気持ちに共感する脳の部位が衰えて
継続的な改善とは、中途半端な状態で満足しないということである
顧客が満足するということはないであろう。
したがって正確なフィードバックを顧客から得ているなら、
改善への動機を失うことはないはずだ。
改善するか後退するか、ふたつにひとつなのである。
多くの経営幹部らは関係者からフィードバックを受け取ることを
恐れている。
それに耐え得るだけの心の安定がないのである。 >>続きはこちらから
From : 田渕裕哉(2024/09/02 07:13:40)
2024年9月2日(月)
おはようございます。今朝はいい天気の千葉からです。今日は名古
お金は「所有物」を手に入れるための手段ではなく、
あなたの価値観を「表現」するための道具。
品質の問題を解決する前に、まず経営幹部自身が知性と精神を
鍛えて高い思考力を持ち、新しい仕事のやり方を実践するために
自らの頭脳や能力を鍛えていく必要があるということを示唆してい
自分の仕事をどう考えているかということが、実際の仕事内容以上
影響を与えることもあるのだ。
「品質を最優先事項にできない企業は、アメリカの激しい競争の中
生き残っていくことはできないであろう」。
未来を予測する最善の方法は、コンパスを使って、過酷で変化の
激しい環境を乗り越えていきながら、未来をつくり出すことである
From : 田渕裕哉(2024/09/01 07:31:17)
2024年9月1日(日)
おはようございます。今朝はさわやかな朝の千葉からです。
自分を受け入れるとは「自分にはこういう限界がある。だからそれ
どう活かせば夢につながるか」という意志と決意につなげること。
「自分しだいで未来は変えられる」
インサイド・アウトとはまず自分ーパラダイム、人格、
動機、ーから始めるということである。
社員こそがプログラマーであり、システムや構造を使う
主体であり、そこに彼らの人格と能力が表出するからである。
もしプログラムを改善したければ、まずプログラマーから
変えろ、ということである。 >>続きはこちらから
From : 田渕裕哉(2024/08/31 08:05:20)
2024年8月31日(土)
おはようございます。今朝は台風模様の千葉からです。
独創性は起きている結果を色のない目でみられるかどうか、にかか
リーダーシップは目標に焦点を置き、マネジメントは
結果に主眼を置く。
リーダーシップはふたつの役割に分類することができる。
ひとつは、ビジョンと方向性、価値観と目的に関連する部分、
もうひとつは共通のビジョンと目的を持って働けるように、
社員を鼓舞することである。
補完的なチームにおいては、多様性が強さの源になっている、
ということを認識しなければならない。 >>続きはこちらから
From : 田渕裕哉(2024/08/30 08:00:00)
2024年8月30日(金)
おはようございます。今朝は雨の千葉からです。
私はこのために生きるという宣言こそが、その人のDNAを目覚め
望む結果に対する明確な理解
命令されるまで待つのか、質問し提案を行うのか、
結果をすぐに報告するべきか、あるいは定期的に
報告するべきか、といった点を明確にする。
間違った方向へ行かないようにするため、初期の
段階で部下からの忠告を求めた場合は、作業を
進める前に、上司が定めた前提がきちんと理解
されているかどうか確認する必要がある。
もし前提が明確にされていなかったら、まったく
見当違いの案を提出して「私が前提としている
条件さえ理解していなかったのか」と上司から
言われるのがオチである。 >>続きはこちらから
From : 田渕裕哉(2024/08/29 07:58:02)
2024年8月29日(木)
おはようございます。今朝はさわやかな朝の千葉からです。
始める前に「勝ち」をわかって始めよう!
グループで集まって決定を下す場合、人間は最も抵抗の少ない
案を選んだり、真剣に考えていないアイデアを議論するだけ
だったりするため、社員の能力を引き出せない可能性がある。
効果的な経営幹部ならば、社員が自分で課題や問題を考え抜いて、
最終的な提案を行うことを求める。
たとえ部下から頼まれても、そのプロセスに干渉して簡単に
答えを与えたりはしない。 >>続きはこちらから
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