From : 田渕裕哉(2023/08/09 07:09:53)
2023年8月9日(水)
おはようございます。今朝も暑い千葉からです。今日は浜松です。
人生とは誰と出会い、誰と歩むかで大きく変わる。
自分の可能性も才能も、それを活かせる土壌と人が必要不可欠であ
誰と出会い、誰と歩むかが決まれば、あとは見つめ、語り、照らす
慣れたゾーンを出て、未知の領域に進んでいくと「無理だ、もう限
あるでしょう。
そのとき、あなたの人生は分かれ道にさしかかっています。
「限界という思い込みを受け入れるか」、それとも「限界というの
新たな人生の可能性を発見する旅に出るのか」の分かれ道に、です
限界とは常に心の中にしかありません。
だからこそ私たちは学ぶことで、その限界をどんどん更新していく
決められた慣れたゾーンの中で過ごしていたら、限界にはぶつかり
「もう限界だ」という気持ちは「慣れたゾーンと不慣れなゾーンの
というシグナルなのです。
「限界だ!」は、本当の限界ではありません。 >>続きはこちらから
From : 田渕裕哉(2023/08/08 07:54:25)
2023年8月8日(火)
おはようございます。今朝もいい天気の千葉からです。
既存顧客の声に耳を傾けると選択を間違う。
これがイノベーションのジレンマである。
記憶容量を増大させるのは今の延長戦上の変化であり、
サイズを小さくするのは新たな市場を創り出す変化である。
うまくいく人は「理想」からスタートし、うまくいかない人は「常
「常識」という「慣れたゾーン」の中にゴールを立ててしまったら
常識を横に置いて「本当はどうなっていることが理想なのか?」を
うまくいく人のパターンです。
妥協してゴールを設定すると、情熱が失われます。
情熱が失われると、やる気もクリエイティビティーも失われます。
情熱を犠牲にする生き方は、人生を犠牲にすること。それを忘れな
うまくいく人は次の流れで動きます。
まず「理想」を描く。本当はどうなりたいのかをハッキリさせる。
次に「理想にふさわしい思い込み」をつくる。
そして大量の行動をすることで、気づきと学びを大量に集め、改善
From : 田渕裕哉(2023/08/07 08:00:24)
2023年8月7日(月)
おはようございます。今朝も猛暑の千葉からです。
その人のあり方が話し方にあらわれる。
相手に9割しゃべらせる。話を広げる達人になるとき、
話し方の達人となる。
ステップ5.思い込みの土台を固めよう
「思い込みとはテーブルのようなものだ。脚がたくさんつくほど、
できあがる。逆に、脚が少なくなるほど、思い込みは弱くなる」ア
古い思い込みを手放すときに必要なのは、あなたの「言い訳」を疑
「疑う」ことによって、思い込みを支えている脚がグラグラとして
それをステップ3.でお伝えしました。今度は新しい思い込みを強
そのためには、ステップ4.で選んだ思い込みに対して「なぜそう
ということを、10個リストアップしていきます。
なぜそれが正しいのかという根拠を集めるのです。
すると、その思い込みは強力なものに変わっていきます。 >>続きはこちらから
From : 田渕裕哉(2023/08/06 06:47:54)
2023年8月6日(日)
おはようございます。今朝は、いわき市からお届けしています。
1.自分で自分のことを理解する(セルフ・アウェアネス)
2.他人が自分のことをどう理解しているかを知る
1.と2.のギャップを知り、理由を考え、
「自分はどういう人でありたいのか」を描いて行動する。
2.感情に関する思い込み
私は日々ワクワクしている/何はなくとも楽しい/私から勇気が溢
落ち込むことは次のチャレンジのための充電期間/感謝は豊かさの
3.人間関係に関する思い込み
あの人に支えられて今の私がある/与えることが私の生き甲斐/新
新しい人生をもたらしてくれる/私は人が好き/人っておもしろい
4.時間管理に関する思い込み
まだまだ時間は溢れている/決めた時間に終わる/熱中するから時
気にならない/時間が私の味方をしてくれている/いつもベストな
ことが起きる・・・
5.仕事/ライフワークに関する思い込み
仕事が楽しい/ビジネスは楽しい/学ぶほど仕事は楽しくなる/お
常に成長の可能性を教えてくれる/成果はこれまでの努力の通信簿
ノルマはただの通過点・・・ >>続きはこちらから
From : 田渕裕哉(2023/08/05 07:09:53)
2023年8月6日(土)
おはようございます。今朝も猛暑の千葉からです。
人が購入するのは、モノ・サービスよりも「意味」。
セールスのプロとは、売るプロではなく
「商品が相手にとって何を意味するのか」を伝えるプロ。
あなたがすることは「思い込みデパート」に行って、自分にとって
思い込みを選択してくること。
そのためには次の質問を考えてみましょう。
質問:もしなんでも信じた通りになるのであれば、何を信じますか
人生は、自分自身が「信じた通り」」になっています。
人は、自分が信じているものしかみようとしませんし、信じている
チャレンジしません。
しかもアインシュタインがいっているように、今、自分が正しいと
過去の偏った経験のコレクション。
今まで正しいと思っていたり、無理だと思っていたものも、疑って
ありますよね。 >>続きはこちらから
From : 田渕裕哉(2023/08/04 08:09:33)
2023年8月4日(金)
おはようございます。今日は勝浦に行きます。
いざという時に考えようと思っても無理。
日頃から「なぜそう感じた?」と問う習慣を持とう。
感覚の背後にある論理を言葉にできると、あなたの独自性が磨かれ
ステップ4.新しい思い込みを「思い込みデパート」へ買いに行こ
次は、いよいよ古い思い込みを手放して、新しい思い込みを手に入
とても楽しいプロセスです。思い込みには「正解」も「不正解」も
存在するのは「それを信じていたら、もっと行動しやすくなるのか
それを信じることで、あなたがもっと不慣れなゾーンへ進んでいく
それはあなたの人生を変える思い込みなのです。
新しい思い込みをつくるには、想像上のデパート「思い込みデパー
いただく必要があります。 >>続きはこちらから
From : 田渕裕哉(2023/08/03 06:29:21)
2023年8月3日(木)
おはようございます。今朝は博多からお届けしています。
「革命的な〇〇」「〇〇を革命的に実行する」
革命家とは、自らと周りの人の生活に、自由と喜びをもたらす人。
思い込みに善悪はありませんが、その思い込みが「あなたが本当に
へ近づけるのか、遠ざけるのか、というところはしっかりと評価し
実はこのプロセスは、年末の大掃除にとてもよく似ています。
年末に大掃除をすると、たくさんの「不用品」が出てくることに驚
ありませんか。
「なんでこんなもの買ったんだ!?」というように感じるものもあ
旅行先で買った工芸品など、その土地の世界観の中では
ぴったり雰囲気が出ていたのに、帰宅していざ自宅に置いてもたら
浮いている、という経験は誰にでもあるのではないでしょうか。
人によっては、洋服、食器、日用品、雑誌などが大量に出てきます
ただ、今では部屋の場所をとっているだけのようなものでも、買っ
「素敵だ」「便利そう」「必要だ」と思って買っていたのです。 >>続きはこちらから
From : 田渕裕哉(2023/08/02 07:04:04)
2023年8月2日(水)
おはようございます。今日は熊本に行きます!
仕事もプライベイトも、前進させたいものは、
すべて「プロジェクト」。
ステップ3.思い込みの再評価
新しい思い込みを手に入れるためには、これまでの古い思い込みを
手放さなければなりません。
「ネガティブな思い込みを変えたい」と言う人とときどき出会いま
そのような人は「私は人に愛されない」「私は何をやっても途中で
「私はやりたいことが見つけられない」などなど、種々様々な
「ネガティブな思い込み」を話してくれます。
しかし、ぜひ押さえておいていただきたいことがあります。それは
思い込みに、ポジションもネガティブもない。
思い込みが、全て自分を守るためにつくられたもの。 >>続きはこちらから
From : 田渕裕哉(2023/08/01 07:49:32)
2023年8月1日(火)
おはようございます。今朝は曇りの千葉からです。
「次にノートを見返すときの自分」にしてもらいたいことは何か?
それを目立たたせてノートを書くこと。それが脳を活性化する。
反応は次のようなものです。
「無理でしょう~・・・」 「やり方がわからない」
「私は別にお金が欲しくて働いているんじゃない」
「半分の労働時間だなんて、怠けているだけだ!」
「理想の人に出逢えるのは映画の中だけだ」
「そもそも愛とかもうどうでもいい」
「今の年齢では遅すぎる/早すぎる」・・・・
いろいろな反応があります。
人によってはニヤニヤしますが、人によってはイライラする人もい
同じフレーズにもかかわらず、反応が違うのはなぜか。
それはみんな言葉に反応しているわけではありません。
自分の思い込みに反応しているだけなのです。 >>続きはこちらから
From : 田渕裕哉(2023/07/31 07:48:29)
2023年7月31日(月)
おはようございます。今朝も猛暑の千葉からです。
お金は人が感情的になるがゆえに、ノイズと印象に
振り回されてしまいやすいので注意しよう。
ステップ2.思い込みに気づくために、言い訳をしよう
次は、自分が今、抱えている「思い込み」に気づきましょう。
本当になりたい姿を設定したら、自分の中で何かがわき上がって
くるかもしれません。
私たちの脳は「慣れたゾーン」の中に自分を押しとどめたいので、
外へいこうとすると、これまでの「思い込み」が、私たちをとめよ
現れてきます。
ですから、これまでの思い込みが新しい思い込みに変わると、
不慣れなゾーンへスムーズに進んでいけるようになります。 >>続きはこちらから
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