自分の弱さを受け入れ成功する方法7.
From : 田渕裕哉(2013/11/24 07:28:08)
おはようございます。今朝もいい天気の千葉からお届けしています。
今日は16:30~18:30に京成稲毛駅から徒歩1分の教会で、
「雇用フォーラム」というセミナーが開催されます。
私は「起業家について」、そして元、東京スター銀行頭取のトッド・バッジ氏は、
「仕事と生活のバランスについて」それぞれ話します。
入場無料ですので、お時間の都合のつく方は、ぜひ、ご参加ください。
詳しい場所は説明しますので、080-3757-0954 までご連絡ください。
あなたのまわりでも考えてみてください。
あまりにキチンとしていて、隙や弱みを見せない人よりも
「こんな失敗して、ヘコんじゃった!」と素直に言える人のほうに
何となく親しみを覚えるでしょう。
人とすぐに共感し合える、そのほうが物事はうまく進みやすいのです。
あなたは大切な人たちと、どんな深いつながりをつくっていきたいでしょうか?
そのためには、どのように自分の弱さを見せ、相手の弱さも受け入れるのか?
そういうことをいつも考えてみてください。
人生で新しいことにチャレンジしたり、慣れない環境に足を踏み入れたり、
仕事を変えたりしたときに、果たしてそれがみんなに温かく受け入れられるだろうか
と怖くなることもあるかもしれません。
しかし、そんなときに助けてくれるのが「人のつながり」です。
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自分の弱さを受け入れ成功する方法6.
From : 田渕裕哉(2013/11/23 07:11:17)
おはようございます。今朝もいい天気の千葉からです。
今日は2つのセミナーに参加します。
1つは午前中に吉祥寺で開催されるセミナーです。
もう1つは、午後に御茶ノ水で開催されます。楽しみです!
人生には簡単に解決できない問題が次々とやってきます。
その難関の扉を開く「黄金のカギ」は何でしょうか?
成功している幸せな人たちは、そのカギの存在にいち早く気づいています。
キーワードは「ポジティブな感情」ではなく、「ネガティブな感情」です。
あなたの中にある一見やっかいな感情が、あなたの助けとなり、
人生を180度、変えてくれる可能性があります。
例えば、世間で言う「理想の姿」を追い求め、まわりに認められるよう一生懸命に働き、
「常識」と言われるルールに従い、何事もきちんとやり遂げ、教科書どおりに良い父親、
良い母親になろうと努力してきたはずなのに、仕事にも疲れ、
不安は消えずに人間関係もギクシャク・・・・。
人生の正解が分からなくなった人は、ぜひ、聞いてください。
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自分の弱さを受け入れ成功する方法5.
From : 田渕裕哉(2013/11/22 06:26:53)
おはようございます。今朝は千葉からお届けしています。
今日は2年間、また1年半の宣教師としての生活を終えた2人の若者と再会します。
彼らは、この期間で大きく変化しています。いつもその変化を見るのが楽しみです。
うちの3男も今、熊本で宣教師として頑張っていますが、すでの10ヶ月が過ぎました。
あなたはドロ沼に、はまったことはありますか?
ドロ沼に、はまる経験は人生で大切な経験になりますが、
そこに留まっていてはいけません。
ぜひ、ドロ沼を通り抜ける「方法」を学んでください。
その方法はズバリ「原因を明らかにすること」です。
なぜ、向こう岸をただ見つめながら立ち止まっているのか?
実際、じっとしているのは、重い足取りで少しずつ進むことより、
はるかに苦しいものです。
多くの人々が魅力的な「秘訣」を知っているにも関わらず、
ただ同じ場所に立ち尽くしたまま、いつか幸せが飛び込んでくるのを
待っているのは、どうしてなのでしょうか?
例を挙げて解説します。
あなたは「ヘルシーな食事」について、いろいろご存知だと思います。
健康的な食事をとったほうがいいなんて、みんな言われなくても知っています。
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自分の弱さを受け入れ成功する方法4.
From : 田渕裕哉(2013/11/21 06:30:01)
おはようございます。今朝は栃木県の足利というところにいます。
昨日の午後、大阪でセミナーを開催した後、栃木県の足利に移動しました。
今日は、足利にある企業で一日の研修を予定しています。
昨日もそうでしたが、一期一会の精神を忘れず、全力を尽くそうと思います。
あなたは「ありのままの自分を好きになる」ことはできますか?
私は自分が嫌いだという人は意外に多いのです。
自分を愛するというのは、自分自身を信じ、尊敬し、
思いやりと愛情を持って接することです。
多くの人は自分に厳しいため、これはかなり難しい挑戦です。
あなたは自分に向かって、他人には決してしないような話し方をしませんか?
例えば、すぐにこんなふうに考えるのではないでしょうか?
「私がダメなせいだ」「まったく私はバカだ」「僕は世界一みっともない男だ」などなど。
大好きな人に向かって「あなたがダメなせいだ」「あなたはバカだ」
「あなたは頭が悪い」などと言ったら、相手を傷つけ、怒らせるのは目に見えている
というのに、自分自身には、こんな言葉を投げつけてしまっているのです。
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自分の弱さを受け入れ成功する方法3.
From : 田渕裕哉(2013/11/20 07:18:53)
おはようございます。今朝は東京のホテルからお届けしています。
今日は大阪で日経新聞主催のセミナーがあります。
テーマは「グローバル時代に必要なビジネスコミュニケーション術」です。
200名以上の応募があったそうです。楽しみです!
人から愛と信頼関係を得るひとつの条件は、自分の価値を信じることです。
つまり人から愛されたいと思うなら、まず自分にその価値があると信じなくてはなりません。
これは簡単なようでいて難しいことです。
そのためにはまず、他人の考えを気にせず、自分らしく生きなければなりません。
そうすれば、ありのままの自分に満足でき、
自分は愛や信頼関係を得るに値すると心から信じられるようになります。
多くの人は、これと逆のことをします。
愛されたいがゆえに、人の顔色をうかがい、その場に合わせて別の人間になろうとする
のですが、無理やりなるべき自分になろうとしても、自分らしい生き方はできません。
いつも自分以外の何かを演じていなければならず、完璧を目指し、人を喜ばせ、
自分の価値を立証しようと必死になってしまうだけです。
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自分の弱さを受け入れ成功する方法2.
From : 田渕裕哉(2013/11/19 07:30:30)
おはようございます。今朝も本当にいい天気の千葉からです。
昨日はアメリカから友人夫婦が泊まりにきました。
彼らの息子が名古屋で2年間の伝道を終えるので迎えに来ました。
2年間で息子が成長するのを見るのは、親として本当に大きな喜びですね。
人は一人では絶対に生きていけません。
人は人とつながりを持って、助け合いながら生きています。
この関係を本当に理解するためには「自立」という言葉の常識を捨てる必要があります。
実は「つながり」を邪魔する最大の壁の一つは「誰の助けも借りず、一人でこなすこと」
を重視する文化的背景だったりします。
現代社会では、どういうわけか「成功」とは人の助けを借りず、
自力でのし上がることだと解釈されているようです。
しかし面白いことに、ほとんどの人は、困っている人がいれば喜んで人に手を
差し伸べるにも関わらず、逆に、あなたは自分が助けて欲しいとき
「助けてください」ということに躊躇しませんか?
まるで、世界が「助ける人」と「助けが必要な人」の二つに分かれていて
「助ける人」が偉くて「助けが必要な人」は、ダメな人と言っているようです。
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自分の弱さを受け入れ成功する方法1.
From : 田渕裕哉(2013/11/18 07:34:10)
おはようございます。今朝もいい天気の千葉からです。
1週間の始まりですね。今日は成田空港でアポイントがあります。
そして、夕方には、アメリカから友人が夫婦で来ます。
ロサンゼルスに住んでいたときの友人で、久しぶりに再会します。非常に楽しみです。
あなたには「もうひと頑張りボタン」というのはあるでしょうか?
ヘトヘトなのに、もう一度夜中に起きてやろう、もう一回洗濯しよう、
もう一本電話をかけよう、一人になってゆっくりしたいけどいつものようにこなそう、
と無理をするときに押してしまうボタンです。
もちろん、そのボタンを押すことは尊いことです。
でも心配しないでください。
心と体が疲れているときは、今までのルール(やり遂げる、頑張り続ける、
グチを言わずに耐える)を捨ててのんびりいっても全然いいのです。
自分らしい生き方をしている人は、独自の解決方法を持っています。
彼らは疲れたときに、こんな行動をとっています。
1.内省、祈り、自分の意思を介して、じっくり考え、行動する
2.新たな選択肢を探るために「自分を元気にする」
3.行動を起こして「前に進む」
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人生のハードルの乗り越え方7.
From : 田渕裕哉(2013/11/17 07:30:14)
おはようございます。今朝も素晴らしい天気の千葉からです。
今日は久しぶりに家族みんなで成田の教会集います。
そして、今日の夜は、たくさんの友人たちを呼んでのホームパーティーです。
家族と愛する友人たちと楽しい時間を過ごしたいと思います。
どんなつまらない単調な仕事でも、一切不平を言わず、喜びを持って、
口笛を吹きながらいかにも楽しげに働いている人がいます。
その人の信念はこうです。
「私はね、ベトナムの塹壕の中でじっと腹這いになっていたときに誓ったんですよ。
もし生きて無事に家へ帰れたら、どんなに嬉しいことか。
そうしたらもう二度とどんな目にあったって、決して不平をもらすまい、とね。
だから私には文句というものがないんですよ」
彼はとても忘れられそうにない辛い体験を、毎日を喜びのうちに過ごすための、
プラスの暗示に変えてしまいました。
ある身体障害者の女性に
「体が不自由だと、時には人生が灰色や真っ黒に見えることもあるんでしょうね」
と言葉をかけたところ、その女性は答えました。
「ええ、でも私は色を選ぶようにしてるんですよ」
私たちは自分で姿勢を選べるということです。
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人生のハードルの乗り越え方6.
From : 田渕裕哉(2013/11/16 07:59:27)
おはようございます。今朝は秋晴れの千葉からです。
整理整頓のプロの方に来ていただき、事務所のレイアウトを劇的に変えました。
その方、曰く「これからの作業のほうが大変です」とのことで今日も作業をします。
捨てる箱と保存する箱と迷い箱の3つに分けて仕訳していきます。
いろいろとノウハウを学んだので、どれだけキレイに整理整頓できるか楽しみです。
物理学におけるエントロピーの法則は、安定した状態はそのままにしておけば
必ず衰退していくことを示しています。
新しいエネルギーが注入されなければ生体系も崩壊してしまいます。
そして、このエントロピーの法則は物理学以外にも広い分野で適用できます。
例えば結婚生活がうまくいかなくなった夫婦を例に考えてみましょう。
2人の人間が愛し合い、円満で素晴らしい結婚生活のスタートを切ったというだけでは、
幸せな夫婦生活を持続させることはできないものです。
現在の状態に甘え、互いに努力を怠るようになれば次第に2人の関係は
とげとげしいものとなり、ついには結婚そのものの崩壊へと向かいます。
これもエントロピーの法則です。
つまり、いい関係を保つには、いつも新しいエネルギーを注入しなければならないのです。
結婚生活だけでなく、あなたの仕事は、どうでしょうか?
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人生のハードルの乗り越え方5.
From : 田渕裕哉(2013/11/15 07:03:39)
おはようございます。今朝も寒さが厳しくなってきた千葉からです。
昨日は3時間ですがプロの方に事務所の整理整頓のコンサルを受けました。
さすがです。レイアウトを変え、まったく違う空間になりました。
悩み事は自分一人で悩まないで、プロに相談すべきですね。
相談を受けたプロの方は、札幌の方です。彼女のブログを紹介します。
前向き人間は、どんな厳しい問題に直面しても力を発揮することができます。
なぜなら彼らは完全主義の誘惑に打ち勝つことを知っているからです。
問題を部分部分に分け、一つ一つ解決していくことに満足さえ感じているのです。
物事はすべて完璧に行わなければならない、という強迫観念にとらわれている人は、
とどのつまりは何も行動を起こしません。
目標を高く定めすぎると、絶えずストレスにさいなまれ続けます。
それが高望みだと薄々感じていながらも自己実現を果たし成功を収めるためには、
その道を追求する以外にはないと感じているのです。
しかし現実はまさに正反対です。
一般的に見て完璧主義者が最後まで何事かを成し遂げることはめったにありません。
失敗を恐れるあまり、多くの時間を無駄に費やしてしまうのです。
一つのミスもなく完璧なやり遂げる方法が見つかるまでは、
困難な問題に進んで挑戦しようとしないのです。
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