ビジネスの素晴らしさ4.

From : 田渕裕哉(2011/10/20 05:51:21)

おはようございます。寒いですね!今日は1日、名古屋です。
あなたの部屋をたった1日で変化させ、あなたの人生まで劇的に好転させることは
本当に可能ですか?・・・・・ハイ本当に可能です!
11月12日(土)13:30~16:00に東京・五反田ゆうぽうとにて、
女性限定のスゴいセミナーを開催します。講師は観月環(みづきたまき)さん。
海外も含め全国に10万人以上の受講生を持つ「観月流和氣道」の代表の方です。
本も30冊以上出版し、その素晴らしい内容は、私も驚きでした。
価格も応援価格の3,000円。有り得ない3大プレゼントと返金保証も付いています。
あなたの部屋を変化させ、人生を劇的に好転させましょう。田渕もゲスト出演します。
先着30名なので、スケジュールの合う女性の方は、今すぐお申し込みください。 
詳しくはコチラ ⇒ http://www.tbhca.jp/mizuki/ (携帯・PC共に申し込み可能です)
USPという言葉があります。
これは、ユニーク・セールス・プロポジションのことで、
日本語で言うと「独自の売り」ということになります。
独自の売りとは、他の誰もが提供しない、
あなたの特別なところ、ユニークなところのことです。
では、皆さんの扱っている商品のUSPは何でしょうか?
これに胸を張って答えられない限りは、
あなたの商品が爆発的に売れることはないでしょう。
考えてみてください。
お客さまは、なぜ、あなたの商品を購入する必要があるのでしょうか?
他にも競合の商品がある中で、なぜでしょうか?
選ばれるためには明確な理由が必要で、それがUSPなのです。
お客さまは、なぜ、あなたから買う必要があるのでしょうか?
その理由を明確に説明し、それを証明することができるでしょうか?
それができている商品と、できていない商品であれば、
あなたなら、どちらを選びますか?

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ビジネスの素晴らしさ3.

From : 田渕裕哉(2011/10/19 04:36:46)

おはようございます。今朝は東村山市からお届けします。
朝から東村山市倫理法人会の経営者モーニングセミナーです。
「5次元入門」というテーマで講演しました。楽しかったです!
ビジネスは冒険的でワクワクして楽しいです。
サメは獰猛で、海に棲む生き物なら、ほとんど何にでも貪りつきます。
但し、ブリモドキは例外です。
サメが獲物を殺して食べた直後に、小さなブリモドキは歯ブラシのような働きをして、
サメの歯の間につまった食べカスを食べてくれるのです。
お互いにとって、ウイン・ウインの有益な関係なのです。
サメは歯をキレイにでき、
ブリモドキは自分でエサを探さなくても食事にありつけるのですから。
この協力関係こそ、ビジネスの世界では、
ジョイント・ベンチャーと呼ばれるものの基礎となっている例え話です。
ビジネスでチャンスをつくるには、まず「独力でやる」という発想から抜け出し、
恐れを乗り越えてビジネスという冒険を楽しむことが必要です。
あなたに足りないものを持っている人
(そして、あなたが持っているビジョン、明晰さ、実行計画などを必要とする人)
が必ずいると分かれば、二度と、その恐れを感じることはなくなります。

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ビジネスの素晴らしさ2.

From : 田渕裕哉(2011/10/18 07:52:24)

おはようございます。今朝も、さわやかな千葉からです。
今朝、夫婦で散歩していたら、白鷺ときれいな白いネコに会いました。
11月12日(土)午後、東京で女性限定のスゴいセミナー開催します。
詳細は、近日中にお知らせします。女性の方、ぜひ、スケジュールを空けてください。
ビジネスは面白いです。
もし、あなたがビジネスをする場合、商品を売ることの中に、
お客さまが本当に必要なものを理解し、それを尊重しなければなりません。
本人にも何が必要か説明できないとき、相手が最終的に望んでいるものが分かったら、
彼らをそこへ導いてあげることが真のビジネスです。
なぜなら、その結果、あなたは信頼できるアドバイザーになり、
彼らを守る存在になるからです。
彼らは生涯、あなたのクライアントでい続けます。
クライアントと顧客の違いをご存知でしょうか?
顧客の意味は、商品やサービスを購入する人ですが、
クライアントは、ちょっと違います。
クライアントとは「他の人の保護下にある人」という意味です。
「保護下にある」とは、どういう意味かを考えてみてください。
例えば、ある父親が、6歳になる息子に初めて自転車を買おうと、
あなたの店にやってきたとします。

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ビジネスの素晴らしさ1.

From : 田渕裕哉(2011/10/17 07:30:45)

おはようございます。今朝は、いい天気の千葉からです。
明後日の10月19日(水)の早朝ですが、東村山市倫理法人会の
経営者モーニングセミナーで講演させていただきます。場所は「八坂神社」。
朝6:30~7:30で早いですが、お近くの方で、来れる方は、
無料ですので、ぜひ、お越しください。テーマは「5次元入門」です。
ビジネスは素晴らしい!です。
ちょっとしたアイデアが価値とお金を生み出します。
そして、このアイデアは大企業よりも個人から生まれることが多いのです。
例えば、交換手を介さない自動電話交換機は葬儀屋さんが発明しました。
サンディエゴのエル・コルテス・ホテルは、
建築学における初めてのものの発祥の地です。
あるとき、ホテルの経営者は、一機しかないエレベーターでは、
宿泊客が部屋とロビーを行き来するのに不十分だと考えました。
エレベーターの増設が決まり、
技術者と設計士は問題を解決しようと知恵を絞っていました。
そして、地階から最上階まで各階の床をくりぬく、という話になりました。
専門家たちがロビーに立って、あれこれ話し合っているのを、
ホテルの掃除夫が小耳に挟みました。
「何ごとだい?」
一人が状況を説明して、解決策の段取りを話しました。
すると掃除夫が言いました。

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命を救う食生活革命7.

From : 田渕裕哉(2011/10/16 07:22:45)

おはようございます。今朝は恵みの雨の千葉からです。
昨日は、近所(印旛地区)の収穫の終えた田んぼで、
8,000発の花火が打ち上げられました。 
今日は、1週間の反省と計画を立てる時間を持ちましょう。
それでは最後に、どのような食事が理想的かを見て行きましょう。
まず、朝食は胃に負担をかけないように消化のよい、また食物酵素の多い、
加熱加工しない生の果物や野菜をおススメします。
私は、通常は、酵素ジュースを飲みます。
なるべく朝は食べないようにしています。
半断食です。とても体調がいいです。
そして昼食や夕食は、玄米食を中心とした伝統的な日本食を好んで食べます。
味噌汁、梅干、納豆、生野菜中心のおかずです。
昔は玄米食が当たり前でしたが、江戸元禄時代から白米になったのも、
精米のほうが食べやすく美味しいからです。
江戸時代後期から明治時代にかけて、
脚気(かっけ)の患者が増大したと伝えられていますが、
ビタミンB1が欠乏したことによるもので、
玄米には豊富なビタミンがあることが証明されています。
もちろん無農薬の玄米です。
玄米は美味しくないと言われますが、焚き方を工夫すると
最高に美味しく白米よりも美味しいほどです。

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命を救う食生活革命6.

From : 田渕裕哉(2011/10/15 06:53:50)

おはようございます。今朝は小雨の千葉からです。
週末はどのようにお過ごしですか?私は今日は吉祥寺に行きます。
皆さんの週末が素晴らしい時間となりますように!
キャンベル博士の「チャイナプロジェクト」の研究結果は
「摂取する動物性食品の割合が少なければ少ないほど健康効果が高い」
というものですが、「動物性食品の割合はゼロが最善である」としても、
このことが完全に証明されたわけではないと述べています。
キャンベル博士のアドバイスは
「食事から全ての動物食品を避けるように努力すること」ですが、
むやみに完璧を期す必要はないとしています。
私も、普段はベジタリアンですが、
友人と外食するときはお肉を食べるときがあります。
そのことをあまり気にしていません。
「なんちゃってベジアタリアン」と呼んでいます。
しかし歴史上の賢人たちはベジタリアンが多いようです。
ベジタリアンとはラテン語で、精力的な人、心身共に健康な人という意味だそうですが、
アインシュタイン、キリスト、ピタゴラス、ソクラテス、プラトン、
トルストイ、シュバイツアー、ダビンチ、シェクスピアなどは、
ベジタリアンとして知られています。

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命を救う食生活革命5.

From : 田渕裕哉(2011/10/14 06:45:38)

おはようございます。今朝は快晴の千葉からです。
最近、出張が多かったので、昨日はジムに2回も行って、
ヨガを堪能しました。今朝は、少し体が痛いです。
今日はキャンベル博士の歴史的な大発見についてお伝えします。
キャンベル博士は実験の結果、タンパク質の摂取量が多くなればなるほど病巣、
すなわちガンになる前の前駆体が増えることを発見しました。
そして10%を超えると急激に増殖することが分かります。
ガン細胞は総摂取カロリーの動物性タンパク質の比率の10%以上から急激に増殖し、
強力な発ガン物質より影響が大きいことを示しています。
これはすごい発見です!
例えばタンパク質の摂取が20%と多ければ、
発ガン物質の影響をもろに比例して受けますが、タンパク質の摂取が5%と少なければ、
発ガン物質の影響には無関係であることを示しています。
このことから、ガンを防ぐには、動物性タンパク質を減らせばよいのです。
動物性タンパク質の摂取が多ければ、ガンのリスクが高まるのです。
つまり、ガンは食生活でコントロールできることを示しています。
肉信奉者には耳の痛い話ですね。

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命を救う食生活革命4.

From : 田渕裕哉(2011/10/13 06:10:43)

おはようございます。今朝もいい天気の大阪からです。
昨夜は日経新聞主催の営業を対象としたセミナーの講師を務めました。
前回も3回シリーズで開催し好評で、今回もまた呼ばれました。
満席で大変盛り上りました。来月は広島でも開催します!
食生活の問題は、まだまだあります。
加工食品や環境による有害物の体内摂取、ダイオキシン等による体内汚染の影響です。
毒物に共通するのは、悪玉活性酸素(フリーラジカル)によるガン細胞の増殖です。
今や、私たちの食生活は、農薬の大量使用で食物が汚染されています。
日本の農薬使用は、単位面積あたりは世界一だそうです。
輸入食物はホストハーベストと言って、輸入のときに、さらに農薬を散布しています。
農薬によって食物が汚染され、
その農薬漬けの飼料(エサ)を食べる動物の肉も汚染されています。
また環境による海洋汚染で、食物連鎖により魚も汚染されています。
特に最近では、水銀汚染が目立ちますが、水銀以外にも、ヒ素、鉛、
アルミニウム等の有害なミネラルの複合汚染の多い人が大変増えているのが現状です。
日本人のほとんどが、ミネラル不足を知らず、体内汚染を知らず、
結果、病気になり、仏さまになる、これを「知らぬが仏」と言います。

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命を救う食生活革命3.

From : 田渕裕哉(2011/10/12 06:35:10)

おはようございます。今朝も大阪のホテルからお届けします。
昨夜はタジキスタン戦のサッカーですがサムライジャパンは凄かったですね!
手に汗握る接戦もいいですが、ゴールラッシュも気持ちいいです。
戦後から日本の食生活は徐々に大きく変わっていきました。
今のグルメブームは、うまいもの探しで「何のために食べるのか?」
の本質を忘れた社会現象と言えます。
多くの賢人が言うように、
人間は「食べるために生きるのではなく、生きるために食べる」のです。
動物性食品の氾濫、そして草食系、肉食系という言葉もあります。
「生きるために食べる」という意識があれば、栄養摂取が問題になります。
健康のための栄養素は、今やタンパク質、脂質、糖質の三大栄養素から始まって、
水、植物繊維、ファイトケミカルをプラスして、8代栄養素と言われていますが、
何人が答えられるでしょうか?
答えられないということは意識がないということです。
現代人は、飽食の中の貧食なのです。
日本の食生活は、戦前のコメ中心の伝統的生活に変わって、
パン・牛乳給食に始まる食の欧米化が進みました。

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命を救う食生活革命2.

From : 田渕裕哉(2011/10/11 07:18:36)

おはようございます。今朝は大阪のホテルからお届けしています。
3連休は如何でしたか?今日から、また張り切って行きましょう。
私は今日、宝塚で1日、新しいプロジェクトの打ち合わせです。
災害による不可抗力の災害死とは異なり、
ガンは生活習慣病であり、予防可能な病気です。
にもかかわらず増加しているのは、それなりの理由があります。
万一ガンになったら手術すればいいと安易に考えるのは、とんでもない間違いです。
ガンは、特に発病までに時間がかかるので、特に予防が必要です。
芸能人のガン死が最近、目立ちますが、
お金があれば治る病気でもないことが分かります。
日本は世界の中でも、最新医療機器を導入していますし、
医療技術も格段に進歩しているはずなのですが、
ガンが発見されたときには手遅れということで、現代医療の限界が見えてきます。
一方、ガンの治療には、年に平均133万円という高額な治療費負担を強いられ、
その結果、乳ガンの母親が白血病の娘を殺害するという悲惨な事件も起きています。
ガン治療費の負担は、低所得層にとっては、
自殺という悲劇を生む社会問題を抱えているといえるでしょう。

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